カテゴリ:ホンダ( 288 )

ホンダ 新型N-BOXのプチ情報

ホンダ 新型N-BOXについての情報を
読者様から匿名で頂きました。
情報をいつもいつもありがとうございます。

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instagram.com/ryuga71215

ついにN-BOXの情報が発表されました。
まだ画像等は掲載されず、現行からの変化ポイントや装備等の文字のみでの発表でした。
内容を覚えている限り書かせていただきます。

◆ヘッドライトフルLED(全車標準装備)
◆助手席ロングスライドシート(タイプ別設定)
  ※ベンチシートではなくセパレートでウォークスルーも可能に リヤシートスライドは全車標準に
◆カスタムにはレクサス等で採用されている流れるウィンカー採用
◆新エンジン、新CVT搭載
  ※NAはVTEC、ターボは電動ウエストゲートバルブ採用

◆ホンダセンシング(後方誤発進抑制付き)もOP設定
 ※レーダークルコン、レーンキープアシスト搭載

覚えている限りこんな感じです。
形はキープコンセプトながらかなり力の入ったフルチェンになりそうです。



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by ganbaremmc | 2017-05-13 21:04 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型フィットの画像を発見 ③

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by ganbaremmc | 2017-05-12 07:29 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型フィットの画像を発見 ②

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by ganbaremmc | 2017-05-10 22:19 | ホンダ | Comments(7)

ホンダ N-BOX開発者「ここまで売れるとは思わなんだ」

正直、これほど売れ続けるとは想像できなかった。
N-BOXの登場は2011年。販売を左右する燃費性能では後発のライバル、スズキ スペーシアやダイハツ タントが上回り、すでに発売開始から5年以上が経過している。にもかかわらずN-BOXは軽自動車トップセールスをいまだに記録し続けているのだ。なぜ、N-BOXは売れ続けるのか? 
開発責任者、そしてジャーナリストに訊いた。
N-BOXをはじめとするNシリーズは、ホンダが軽自動車から撤退するかどうかという時に、最後の砦として開発されたクルマです。・・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-05-08 20:42 | ホンダ | Comments(7)

ホンダ 新型フィットそろそろお披露目?

ホンダカーズ栃木 真岡中央店で頂いたチラシ
instagram.com/p/BT0NZSLgccv/

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by ganbaremmc | 2017-05-08 20:18 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型フィットのCM撮影

後ろだけですけど。。。。。

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https://paultan.org/2017-honda-jazz-facelift

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by ganbaremmc | 2017-05-08 19:26 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型シビック TYPE-R簡易パンフ

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ディーラーにオイル交換をしに行ったら、新型シビックのパンフを頂きました。
タイプRも載ってました。
今年の夏、発売予定らしいです。
他の画像はこちら
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by ganbaremmc | 2017-05-01 06:59 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型フィットの画像を発見

読者の 名無しさんありがとうございます。

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by ganbaremmc | 2017-04-30 18:40 | ホンダ | Comments(4)

ホンダ ステップワゴンHVは2L&2モーター方式

ホンダは今秋の9月頃にもステップワゴンをマイナーチェンジすると同時に、
ハイブリッドモデルを設定する方向で開発を進めています。
パワートレインは2L&2モーター&リチウムイオンバッテリーの組み合わせが有力になっています。ただ、同方式のハイブリッドはオデッセイやアコードに搭載されていますが、燃費や走行性に優れているもののコストがかかるのがネックになっています。1.5L&1モーター&2クラッチ方式はコストが安いですが、エンジンが非力でステップワゴンのような重いミニバンに搭載すると、充分な走行性能を出せないという課題があります。 2L&2モーター方式は燃費、性能とも充分に対応できることから、最終的にこちらに決定した可能性があります。コストはメーカーの企業努力や販売店のマージン幅の縮小で対応する見込みです。ライバル車であるトヨタのエスクァイア/ヴォクシー/ノアのハイブリッド車並みの車両本体価格を設定しますが、どちらかというと豪華さがウリのエスクァイアに近いやや高めの値づけをする方向で調整しているようです。ハイブリッドはシリーズ全体の半分の販売構成比を目指し、セレナ、ヴォクシー/ノアに引き離されている売れゆきを回復させ、トップシェアを奪還したい考えです。

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ホンダは今秋までにフィット、シャトル、グレイスのコンパクト3モデルを
一部改良すると同時に、安全パッケージ「ホンダセンシング」の標準装備車を設定します。
フィットは6月上旬にも先行して改良を実施しますが、基本コンポーネンツを共有するほかの2モデルも今秋までには同様の改良が実施されます。安全パッケージの緊急自動ブレーキの作動速度域は、現在のフィットでは約30km/h以下ですが、次のホンダセンシングでは約80km/h以下まで拡大。かつホンダセンシングでは、アダプティブクルーズコントロールや誤発進抑制機能なども採用されます。パッケージ価格は従来ユニットの約2倍の8万~10万円程度に跳ね上がりますが、今回の改良では静粛性、燃費、走行性能の向上なども実施して商品力が強化されます。
bestcarweb.jp

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by ganbaremmc | 2017-04-28 21:51 | ホンダ | Comments(1)

ホンダディーラから新型シビックのご案内

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by ganbaremmc | 2017-04-28 19:55 | ホンダ | Comments(5)