カテゴリ:ホンダ( 318 )

ホンダ 新型シビックの価格は高い。HB仕様はハイオク

オートックワンJP 6月22日
復活間近のホンダ新型シビックに販売現場は「売れと言われても…」 、往年の人気車が成功する鍵とは より

販売会社はすでに、新型シビックの大雑把な価格帯を明らかにしている。セダンは265~270万円。5ドアハッチバックは、18インチタイヤなどの装着によって280~285万円になりそう。タイプRは450万円を超える。 使用燃料はセダンはレギュラーガソリンだが、5ドアハッチバックとタイプRはプレミアムガソリンのハイオク仕様だ。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-22 21:02 | ホンダ | Comments(1)

ホンダ 新型N-BOXカスタムが展示してた

ホンダ株主総会で新型N-BOXカスタムが展示!!
株主特権てやつですね。
下手なお土産より、こちらのほうが嬉しいと思いません?

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twitter.com/AGE43/status/875319399254708229

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by ganbaremmc | 2017-06-17 08:25 | ホンダ | Comments(7)

ホンダが新型CR-V ハイブリッドを日本導入に向け検討

なかでもクルマ好きに支持されているのがSUVだ。
国産車、輸入車問わず、高価格帯のモデルを含め売れ行きは好調。
なのにホンダは北米で発売した新型CR-Vを日本に投入しなかった。
なぜか? 先代モデルが徹底的に売れなかったからだ。

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そもそもホンダの場合、4WDイメージが皆無に近い上、長い間、性能的に厳しいデュアルポンプ式から進化しなかったため、使い勝手も悪かった。加えて、クリーンディーゼルやハイブリッドに代表されるECOなパワーユニットもなく、スバルのように高い性能持つ自動ブレーキも無し。マツダの新型CX-5などは、世界最高レベルの4WD性能+世界最高レベルの自動ブレーキ+ディーゼルエンジンという文句なしのパッケージ。かといってハリアーのように日本のユーザーだけを見て開発したキメの細やかさも持っておらず。それでいて競合他車と同じくらいの価格を付けていたのだから、CR-Vは売れなくて当たり前だったかもしれない。とはいえ、CR-Vのような価格帯のSUVを販売しなければ収益が上がらない。ホンダのラインナップを見ると現状、安いクルマしか売れていないのだった。

どうするのかと思っていたら、新型CR-Vを日本市場にも導入するという情報が流れてきた。
となれば、欧州で販売されている1.6リッターのクリーンディーゼル+9速ATの組み合わせか?欧州市場向けの新型CR-Vは、ユーロ6対応のクリーンディーゼルを搭載しており、高い評価を得ている。日本に導入すれば、新型CX-5の好ライバルになりそうだけれど、どうやら違うようだ。日本のディーゼル規制をクリアさせようとしたら、相当の投資をしなければならず、結果として車両価格が新型CX-5を大きく上回るため断念した模様。ということで、中国で先行発表されている新型CR-Vハイブリッドを日本で販売することになったそうな。現行アコードと同じ2モーター式のハイブリッドとなり(日産ノートe-POWERより伝達効率の良い優れたシステム)、実用燃費は20km/L近いというから、ライバルとなるハリアーハイブリッドを余裕で凌ぐ。街中でのドライバビリティも、THSIIのハリアーハイブリッドより優れており、けっこう魅力的だ。問題は価格か。アコードが日本で売れない理由も価格にある。ハリアーと同じくらいに抑えてくれば、売れる可能性が出てくると思う。その上で、性能的にライバルより厳しいホンダセンシングをアップグレードしてくれば競争力あるのではなかろうか。
国沢光宏

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by ganbaremmc | 2017-06-15 20:05 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ、米国で次期「Accord」のエンジンラインアップを発表

ホンダは2017年6月9日、米国で次期「Accord」のエンジンラインアップを発表した。
techon.nikkeibp.co.jp

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●発売は今年秋。
●エンジンは3種類
●1.5Lはデュアル可変バルブタイミング直噴ターボエンジンと6速MTも設定
●2.0Lはi-VTEC直噴ターボエンジン+10速自動変速機 と 6速MTも設定
●新開発のハイブリッドシステムを搭載。変速機も刷新
※訂正しました

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by ganbaremmc | 2017-06-14 22:16 | ホンダ | Comments(8)

ホンダ N-BOXスラッシュはどうなるの?

N-BOXシリーズのヒンジ開閉ドア仕様である「N-BOXスラッシュ」の行方が揺れているようです。N-BOXシリーズは既報のとおり、2017年9月中旬にフルモデルチェンジを迎えて2代目へと移行しますが、販売店によると「N-BOXスラッシュに関してはどうなるかわからない」とのこと。一説には「コンセプトをクロスオーバー型SUVにする」という噂も出ています。bestcarweb.jp

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ちなみに僕はこの車を購入する寸前までいったのですが、
実車を見て、床下真ん中にスピーカー設置がされていたのがどうも許せず、
加えて狭いのと、乗り込むたびに頭が擦りそうになるのがマイナスとなり、辞めました。
後日営業の人いわく、「 あの時、車をみせなきゃよかったですよぅ~ あはははwww 」

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by ganbaremmc | 2017-06-14 22:07 | ホンダ | Comments(5)

ホンダ 新型N-BOX、パーキングブレーキは足踏み式に見える…

山本晋也さんのブログより

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ホンダセンシングのカバーする内容については未発表なので、ACC(追従クルーズコントロール)があるのかどうかも断言できないわけですが、おそらく渋滞非対応の40~100km/hあたりに対応したACCを備えるであろうと予想できるところ。その理由は、公開されているインパネの画像を見ているかぎり、パーキングブレーキが足踏み式に見えるから。足踏み式だとすると・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-10 08:44 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ社長「新しいEVはコンパクトカー中心で」

ホンダは新しく開発する電気自動車(EV)について、
Bセグメントの小型車を中心にする方針だ。
同社が2017年6月5~7日に開催した技術試乗会「Honda Meeting 2017」で、
本田技術研究所社長の松本宜之氏が明かした。

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同社は既にEVの「クラリティElectric」を開発し、米国のカリフォルニア州とオレゴン州で2017年内にリース販売を開始する予定である。ただし、同車の主な目的は米国のZEV(Zero Emission Vehicle)規制への対応であり、燃料電池車(FCV)「同フューエルセル」やプラグインハイブリッド車(PHEV)「同Plug-In Hybrid」と同じプラットフォームを使用したDセグメントの中型車になる。  これに対して新たに開発するEVは、クラリティElectricとは異なるEV専用のプラットフォームを使い、世界各国向けの地域専用車として開発する。世界的に競争が激しく、将来、市場規模が大きくなると期待されるBセグメント車の分野を中心にして競合他社に挑む。EV開発を強化するため2016年秋に、本田技術研究所内に「EV開発室」を設置した。 techon.nikkeibp.co.jp
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by ganbaremmc | 2017-06-09 22:31 | ホンダ | Comments(1)

ホンダ ついに新型N-BOXカスタムも姿が判明

遅れてしまいましたが、ホンダサイトで新型N-BOXカスタムも姿が公開されました。
あわせて、インテリアも載せていますね。

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さて、読者の皆様からの忌憚のないご意見をお待ちしています。
他の画像はこちら



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by ganbaremmc | 2017-06-09 21:34 | ホンダ | Comments(9)

【動画】ホンダ 新型フィットのCMが早くも流れる

ホンダ 新型フィットの発売日は6月29日で、
まだ先なのに早くもCMが流れています。





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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:50 | ホンダ | Comments(1)

【動画】ホンダ 最新の自動運転技術






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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:35 | ホンダ | Comments(1)