カテゴリ:ホンダ( 288 )

【動画】ホンダ 新型シャトル試乗レポ


[PR]

by ganbaremmc | 2015-06-06 19:32 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ これからの予定。

「 ホンダのすべて 」 というブログにこれから改良予定の車種が、
詳しく載っていたのでまとめてみました。

000000

6月19日 グレイスガソリンタイプ発表
2015年7月 N-BOX 特別仕様車追加。
2015年夏(7月頃)にN-ONEがマイナーチェンジ
2015年夏(7月頃)にNワゴンがマイナーチェンジ
9月に、大幅マイナーチェンジを発表。1Lターボ追加か。

[PR]

by ganbaremmc | 2015-06-05 21:30 | ホンダ | Comments(4)

【動画】 ホンダ新型シャトル試乗


[PR]

by ganbaremmc | 2015-06-01 08:36 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 大量の在庫が影響

ホンダが5月までに、2015年度の4輪車国内生産を
計83万台程度とする計画を複数の主要サプライヤーに伝えたことが分かった。

000000

計画通りなら1979年度以来、36年ぶりの低水準となる。
国内販売の低迷が続くと見て4月から鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)の稼働率を下げることが響く。 過剰在庫も背景にあるようだ。 生産の現地化で輸出も減少しており、国内生産の縮小が深刻化している。 生産計画は年初は90万台程度を計画していた。 複数のサプライヤーによれば、軽自動車市場の環境悪化で軽を中心に下方修正。 軽の生産拠点である鈴鹿製作所は4月に2本あるラインの1本を昼夜操業の2直から1直にした。 1直体制は年内いっぱいは続ける。
「 一時より改善したが3月末時点でも在庫は適正水準を越えていた 」(サプライヤー幹部) との声もあり在庫圧縮も下方修正の背景にありそうだ。  鈴鹿製作所の年産能力は53万台。
nikkan.co.jp
[PR]

by ganbaremmc | 2015-06-01 08:20 | ホンダ | Comments(0)

【動画追加】ホンダ S660増産

朝日新聞より
「 【動画】ホンダ、「S660」の工場を公開 」


八千代工業は26日、四日市製作所(三重県四日市市)の
完成車生産ラインの生産能力を縮小する一方、
ダンプトラックなどの特装車の生産を強化する方針を明らかにした。

0000000

同社はホンダの軽自動車を受託生産している。かつては1日1000台規模で生産していたが、ホンダが軽の自社生産を始めたため、現在は日産150台に減少。今後数年かけて生産能力を150台レベルに落とし能力の余剰を解消する。 軽スポーツカー「S660」をはじめとする少量品や特殊品に特化した生産体制に転換する。 現在、特装車は同製作所の敷地内の別の建屋で年間約3000台生産している。 完成車生産ラインの縮小で空いたスペースを特装車生産に充て、特装車の生産能力増強と効率化を進める。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150527agax.html
[PR]

by ganbaremmc | 2015-05-27 09:14 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ フィットHV、MCで再び「燃費世界No.1」を目指す

0000000

フィットの世代交代が予定されているのは2019年。 
その前のマイナーチェンジで再び「燃費世界No.1」を目指すことになった。 
目標燃費はJC08モードで現行アクアをしのぐ37.2km/Lが掲げられている。 ・・・・・・
http://www.carsensor.net/contents/editor/_29641.html
[PR]

by ganbaremmc | 2015-05-27 09:01 | ホンダ | Comments(0)

三菱重工 ホンダS660のターボチャージャーを展示

三菱重工業は、「人とくるまのテクノロジー展2015」(2015年5月20~22日、パシフィコ横浜)において、ホンダの2人乗り軽スポーツカー「S660」に採用されたターボチャージャーを展示した。


0000000


同社の説明員は、「市場の拡大する軽自動車では、小型かつ低コストで、応答性が高く、幅広いエンジン回転数をカバーできるターボチャージャーが求められている。しかし、これらの要求はトレードオフの関係にあるため、全てを満たすことは容易ではない」と語る。
例えば、ターボチャージャーの小型化を図るには過給に用いるタービンの径を小さくすればよい。タービンの径を小さくすると、過給圧の立ち上がりの応答性も高められる。しかし、タービンの径が小さいと、低速から高速までエンジン出力を引き出せるようにするのは難しくなる。

 

000000


S660では、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」のターボチャージャーに対して12%もの軽量化を図っている。このため、スポーツカーにふさわしい高い応答性のターボチャージャーを実現できている。その一方で、小型化したタービンの形状を解析技術などを活用して最適化することにより、最高出力の47kWを6000rpmで引き出し、7000pm以上という高回転数の領域までその出力を維持できるようにした。「今後も競合他社と切磋琢磨しながら、軽自動車向けターボチャージャーの性能を高めていきたい」(同説明員)という。
monoist.atmarkit.co.jp


[PR]

by ganbaremmc | 2015-05-27 08:54 | ホンダ | Comments(0)

国沢氏 ジェイド253万円から・・・ ホンダの商品戦略は変

旧体制下でのホンダの商品戦略は明らかに大きなカン違いしていたと思う。
どう考えても1,5リッターターボ積むジェイドの253万円はお買い得感という点で薄い。  100歩譲って普通のジェイドが人気車なら十分通用する価格設定かもしれません。 されどジェイド自身、新車効果バリバリに残っているハズの4月ですら3桁の販売台数に留まってしまった。 ・・・・・ 続きはこちらのブログで

0000000

ストリームってこんなに高価な車でしたっけ?
思っていたのですが、マツダ1.5DEでプレマシーに載せたらいくらでだせますかね? 
燃費は多分、マツダの方が一割いいでしょう。 価格で20万円下回ることができたら、
ガソリン仕様の過給機ターボはいりませんよね。 
でも米国でDEを売ることができないのはきついなぁ。
[PR]

by ganbaremmc | 2015-05-25 07:07 | ホンダ | Comments(0)