カテゴリ:ホンダ( 404 )

ホンダもディーゼル縮小へ。欧州も規制強化


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ホンダはディーゼル車の販売を段階的に縮小する。欧州で主力の多目的スポーツ車(SUV)で製造・販売をやめる。2025年までに欧州での電気自動車(EV)などの販売比率を3分の2に高める方針だ。SUBARU(スバル)も20年度をめどに、ディーゼル車から撤退する。欧州で広がるディーゼル車規制に背中を押され、事業の選別が加速してきた。

ホンダが欧州でディーゼル車をやめるSUVは「CR―V」。
nikkei.com

欧州も規制強化。CO2排出を三割以下に
欧州連合(EU)は2014年、域内で販売するディーゼル車の窒素酸化物(NOx)の排出量をそれまでの半分以下にすることなどを盛り込んだ厳格な規制「ユーロ6」を施行した。21年には新車1キロメートル走行あたりの二酸化炭素(CO2)排出量を現行の基準値よりも3割少ない平均95グラム以下に抑える必要があり、超過した場合は罰金を科す。自動車メーカーは規制に対応した新型エンジンを開発する必要に迫られている。 nikkei.com


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by ganbaremmc | 2017-09-08 08:52 | ホンダ | Comments(4)

山本晋也氏「ホンダ 新型N-BOXのNAエンジンに感嘆 」

2017年9月1日から発売の始まった新型N-BOX。
発売から3日で(事前予約を含めて)3万台を超える受注を集めているのだとか。
さっそく、市街地で試乗する機会を得たのですが、
驚いたのはNAエンジンの乗りやすさ。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-09-07 13:02 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型シビックタイプRのマフラーは3本!!

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twitter.com/aluwen_L235S/

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by ganbaremmc | 2017-09-05 13:59 | ホンダ | Comments(7)

【動画】ホンダ 新型N-BOXカスタムターボ試乗 by.字幕付き







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6分55秒からノーマルとターボの乗り比べが参考になります


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by ganbaremmc | 2017-09-03 10:20 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型シビックタイプRの納期は来年三月?

いろいろと話題騒然の新型ホンダシビック。大きくなりすぎ、
などホンダ党からは厳しい意見も聞かれるが実際のところはどうなんでしょうか?
ホンダディーラーで聞いてみた情報をまとめてみた。
7月27日発表となったシビックではあるがすでに予約の段階で6300台ほどの予約が入っているという。実際シビックの売れゆきはどうなのだろうか?

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【ケース1】関東圏のディーラー営業S氏は語る
「セダンは引き合いがほとんどありませんが、シビックタイプRは納期がかなり延びているようです。タイプRに関しては来年3月納車の枠もあるのですが、全国的にその枠はすでに大半が埋まっています。いまから予約しても納車は来年の夏以降となりそうです。タイプRに関しては前型が抽選販売で買えなかった層がいるので、初速はありますね。弊社で一番売れています。ただ高額車で趣味性の高いクルマなので、台数自体は一定のところで止まるでしょう」。

【ケース2】首都圏のディーラー営業I氏は語る
「シビックの標準車については圧倒的に5ドアハッチバックが優位です。実用性という面でもセダンよりは高いです。MTの選択肢のある実用性の高いクルマがほしいお客様が多く存在していますからね。我々はお客様にシビックを勧める際にはまずはハッチバックから、というのが戦術になっています。ただ5ドアはイギリス生産なので納期の面であまり調整が効かないんですよね」。

【まとめ】
編集部がつかんだ複数の情報をまとめるとこんな感じになりそうだ。
・タイプR→最短で来年3月、これからの予約だと来年夏以降は確実
・セダン→あまり予約台数が多くないが生産予定台数も少ない。これからの予約では1〜2月
・ハッチバック→イギリス生産のため早くて年末。これからの予約では1月〜2月に

思った以上にシビックシリーズは売れているようだが、過去のシビックとは販売台数もケタが違うのは予想どおり。ホンダとしてはそれはフィットが担う役割との認識だろうが、ビッグネームの復活に際し販売現場からは課題点がいくつかあるとの指摘も多かった。

「シビックハッチバックにMTを導入したのはありがたいのですが、やはりお客さまが求めているのは昔のシビックのような小さなキビキビしたクルマなんです。新型シビックと従来のお客さまのシビック像はかけ離れていますから、フィットに現行RSよりカッチリしたスポーツグレードを作ってほしいです」とは前述のS氏。

「指名買いのクルマなので特に売り込むということはないんですが、人気度ではハッチバックが50%、残りをセダンとタイプRで割っている感じです。セールス面の苦労を強いて挙げるといえば、Honda SENSINGの機能で誤発進抑制と歩行者検知機能が省かれているのは残念です」とはI氏。

販売現場とホンダのシビックへ対する認識の差が出始めているようだ。せっかくのいいクルマ、メーカーと販売店とでしっかりとした意思疎通がないと日本市場では埋もれてしまうかもしれない。
bestcarweb.jp


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by ganbaremmc | 2017-09-02 21:49 | ホンダ | Comments(5)

【動画】ホンダ 新型N-BOX試乗 字幕付き

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動画はこちら
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by ganbaremmc | 2017-09-02 21:01 | ホンダ | Comments(0)

【9/2更新】ホンダ S660にルーフ自動開閉システムを追加か

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ホンダ・S660が、マイナーチェンジ(M/C)されるかもしれません。
現時点ではあくまで推測にすぎませんが、
S660のルーフ開閉を自動化する特許の存在が明らかになったため、
近いうちに何らかの改良が施される可能性が高いのです。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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先日の新型ルーフの情報元となった特許検索ページ
調べると色々なものが出てきますね・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-09-02 12:14 | ホンダ | Comments(2)

トヨタハイラックス、9月12日に日本再上陸&詳細判明

トヨタハイラックスが13年ぶりに日本市場に戻ってくる。
発表は9月12日。デビューは少し先なので、トヨタはまだ正式に公表してないが、日本で発売されるハイラックスの情報がいろいろ入ってきているのでお伝えしよう。

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技術面では新開発のフレームと地域に合わせた3種類のサスペンション仕様が設定されている。
ボディは2004年まで販売されていた6代目ハイラックスよりもふた回りくらい大きく、全長は5mを超えて全幅は1.8m以上にも達する。全長はランクルよりも大きいから、日本では圧倒的な存在感を放つはずだ。
搭載されるエンジンは、2.4L直4ディーゼルターボ(150㎰/40.8㎏m)で、トランスミッションは6速ATが組み合わされる。
日本でのラインアップは、「X」「Z」の2グレード。上級のZグレードは374万2200円で、アルミホイール、メッキグリル&ベストモール、プリクラッシュセーフティ装置、オートレベリング機能付きLEDヘッドランプなどが装備される(標準のXグレードは326万7000円)。
ボディカラーは、ブルーメタリック、ホワイト、ブラック、シルバーメタリック、レッドメタリックの5色。
販売店はトヨタ店の専売で、8月上旬時点の事前予約だと10月頃の納車になる見込み。
bestcarweb.jp


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by ganbaremmc | 2017-08-31 21:22 | ホンダ | Comments(1)

ホンダ 新型Nボ事前予約2万5000台「化け物みたいな車」

ホンダは31日、主力の軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。2011年12月の初代発売以来初の全面改良で、約9割の部品を見直した。高齢ドライバーの事故が相次ぐなか、誤発進を防ぐ機能をホンダ車として初めて採用し、安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載。助手席を前後に大きく動かして車内を移動できるようにするなど使い勝手も高めた。

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販売計画は月1万5000台。7月7日から始めた事前受注は2万5000台に達しており、13年発売の主力小型車「フィット」3代目(2万7000台)に次ぐ歴代2位という。価格(税込み)は138万5640円から。初代から10万円以上高くなったが、寺谷公良執行役員は、装備の向上と比べると「お買い得感は十分ある」と述べた。ホンダセンシングはミリ波レーダーや単眼カメラなどで車の前後方を認識し、衝突軽減ブレーキや車線維持支援などに対応。軽では安全装備が上級タイプのみの設定やオプションが多い。同社が昨年発売した小型ミニバン「フリード」や今年一部改良したフィットでもオプションだったが、寺谷氏は「いずれも装着率が80%を超えていた。軽でも十分に需要があると確信が持てた」と語った。 子育て世代などの利便性にもこだわった。助手席を57センチメートル、スライドして動かせるようにし、子どもを乗せる後部座席から運転席に移動できたり、後部座席との距離が近づくようにした。安全装備の搭載で新たな部品が増えたものの、高張力鋼板の採用拡大や新たな接合技術などを導入し、改良前に比べ約80キログラム軽量化した。
N―BOXは16年度まで2年連続で軽販売首位、同社の国内販売で約3割を占める最量販車で、シリーズ累計販売は112万台を超えている。通常は新型車発売を控えて旧型は販売が落ちるが、今年7月は前年同月比11.4%増の1万4503台と軽として17カ月連続でトップを維持、登録車を含めても4カ月ぶりの首位だった。 開発責任者の白土清成氏は、モデル末期を迎えても売れ続ける「化け物のような車」と表現、「普通にモデルチェンジを行ったらこけると思い、(開発に取り掛かるのに)1週間くらい悩んだ」と打ち明ける。また「N―BOXのモデルチェンジというよりも、次世代ファミリーカーのスタンダードと言われるような車を作りたかった」と話した。同社は軽の開発、購買、生産、営業の機能を鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)に集約し、顧客の声を開発にすぐ反映できる体制を敷く。一部改良による商品力向上が奏功し、シリーズの中での「乗り換えも多い」(寺谷氏)。jp.reuters.com
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by ganbaremmc | 2017-08-31 20:40 | ホンダ | Comments(20)

ホンダ 新型N-BOXにオプションつけまくった結果

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https://twitter.com/HukuPichiIkemen/status/903094119039303681


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by ganbaremmc | 2017-08-31 20:18 | ホンダ | Comments(9)