カテゴリ:ホンダ( 288 )

ホンダ 新型N-BOXのフルヌードを目撃

ホンダ 新型N-BOXの偽装されていない姿、
フルヌードを目撃されたという方を見つけました。
残念ながら写真は撮影できなかったようですが、鮮明に記憶されており、
絵にしてくれました。
全体の画像はこちらでご覧ください

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by ganbaremmc | 2017-03-11 20:21 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ アコード日本市場から撤退か

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2代目CR-Zの開発が中止され、
N-BOXスラッシュが現行モデル限りで廃止されるようだ。
そして、アコードが日本市場から姿を消すとの情報を得た。
背景にある事情とは。・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-03-09 20:43 | ホンダ | Comments(6)

【動画】ホンダ 新型シビックtypeR



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さらに中国のサイトですが、
詳細レポートがみれますよ。
autohome.com.cn
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by ganbaremmc | 2017-03-08 21:30 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型N-BOXは100kgの軽量化。HVの設定はなし

ホンダは、今夏に全面改良する新型「N―BOX」の重量を
現行型に比べて100キログラム近く軽量化し、軽自動車ナンバーワンの防衛を目指す。

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instagram.com/ryuga71215

車体設計の見直しと最新素材の組み合わせにより、
強度を維持しながら走行性能、燃費性能を高める。
「 軽くて丈夫、なおかつ走る軽はスズキの十八番だ。新型は、これに対抗できる軽自動車にする 」(同社幹部)としている。2011年に発売したN―BOXはモデル末期ながら、軽の車名別首位を走るベストセラーに成長した。2代目は基本性能から商品力の底上げを図る正常進化を実現、競合を寄せつけない競争力を確保する。  ホンダはN―BOXを約5年半ぶりに全面改良する方向で、投入準備を進めている。
現行型が2年連続で軽自動車の首位を獲得し、勢いを維持する中での難しい切り替えとなるが、計画通りに夏ごろに新型に切り替える方針だ。  軽市場ではスズキが各モデルにマイルドハイブリッド車(HV)を展開しているが、新型N―BOXはガソリン車のみの設定とする。徹底的な軽量化を図った上で走行、環境性能のレベルアップを実現することに加え、予防安全パッケージ「ホンダセンシング」の採用などを視野に入れている。既に販売会社の一部に次期モデルを見せており、販売店側が「次期車も首位防衛が期待できる」と太鼓判を押すケースも出ている。  N―BOXと競合するモデルの中で、最も車両重量が軽いのはスズキ「スペーシア」(840~910キログラム)。一方、現行のN―BOXは950~1030キログラムあり、「走りでも燃費性能でも重い印象がぬぐえなかった」(ホンダ幹部)としている。新型は走行、安全、環境だけでなく、質感まで競争力を高めることで、競合車に差をつける考えだ。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2017-03-07 18:34 | ホンダ | Comments(10)

ホンダ レジェンド、大整形手術でイメチェン

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デビューまで紆余曲折を繰り返して登場した、現行型ホンダ レジェンド。
いままでのマイナスイメージを払拭するべく、ビッグマイナーチェンジが施される模様だ。 経緯をおさらいすると、現行モデルは、2014年11月に発表されたが、当時、すでにフィットで勃発していた品質問題を受けて、細部まで再検証することが優先された。・・・・・・
続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-02-26 20:24 | ホンダ | Comments(5)

ホンダ フィットベースの新型SUV「WR-V」


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by ganbaremmc | 2017-02-25 17:04 | ホンダ | Comments(4)

ホンダ フィット、7月のMCで大幅変更へ! by.国沢氏

ホンダ フィットの販売台数の落ち込みが続いている。
フィットというクルマ、初代と2代目はモデル末期まで順調な販売台数をキープしていた。特別仕様車でテコ入れしたり、値引きを拡大したりして上手なビジネスを続けいたと思う。そのバックボーンには「フィット」という素晴らしいブランドがあったからだ。けれど3代目となる現行モデルは最初から躓いてしまった。厳しかったのがフィットハイブリッド。立て続けにリコールを出し、国交省から「いい加減にして欲しい」と厳重注意されたほど。失敗の原因はシェフラー社から買っていたツインクラッチのミッションである。対策のレスポンスが全く悪く、ホンダは被害者だった。何しろミッションが事実上ブラックボックス化されており、ホンダ独自での改良を許してくれないそうな。加えて「対応できた」と送られてくるミッションにまた不具合が出るという結果になってしまっていた。そのリコール問題のせいでハイブリッドではない普通のフィットの評判まで足を引っ張り、フィットブランドの低下を招き、いわゆる負の連鎖状態に。

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この流れを何とか断ち切りたいということなんだろう。
7月に大規模かつ気合いの入ったマイナーチェンジを行うという。
ハイブリッドモデルでトラブルの原因になったツインクラッチを新世代にバージョンアップ。その上で評価が分かれていたフロントの意匠も大幅に変える模様。ツインクラッチと共に大きなマイナス点だった気休め程度の性能しか持っていない自動ブレーキ(停止車両に対し自動停止する速度は10~25km/h程度。31km/h以上では可動すらしない)も、標準より少し下の性能を確保出来ているホンダセンシングにグレードアップされるらしい。

実際、このあたりで国内市場の活性化を図らないとホンダの地盤沈下は止まらない。
今年の新型車であるシビックだって地盤沈下を止めるパワー無し。しかもフィットが属するこのコンパトカークラス、これまではトヨタ アクアとフィットHVのツートップだったものの、ノートePOWERに押され気味。日産はセールスマン研修でフィットHVとアクア、ノートePOWERを比較試乗させ、ノートePOWERの加速性能の良さを体験させているそうだ。乗り比べればフィットHVのレスポンスの悪さは明確! 自信を持ってノートePOWERを勧められているという。セールスマンが実体験で良さを語ると、クルマは売れる。片やホンダのセールスマンは“武器”を持たず戦わされている状況。このあたりで反撃しないとジリ貧になってしまうだろう。まもなく始まるホンダの大攻勢を楽しみにしたい。
autoc-one.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-23 15:40 | ホンダ | Comments(1)

【2/21更新】ホンダ 新型N-BOXかっ?! テストカー激写

今年フルモデルチェンジ予定の
新型N-BOXのテストカーと思われるテストカーがスクープされました。

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instagram.com/ryuga71215

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北海道、旭川近くの高速・砂川サービスエリアにて遭遇。
新型N-BOXなのかなぁ?ドアミラーの型は現行と少し違うな。
リアは両側スライドドアでした。
twitter.com/660BEAT/38529

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タントでは?ということですが、おそらくNボかと。
自宅近くで撮影したそうなので場所は北海道みたいです。
原寸大画像はこちら


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この画像は去年12月鈴鹿でスクープされたものです。
原寸大画像はこちら


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by ganbaremmc | 2017-02-22 10:40 | ホンダ | Comments(2)

ホンダ 米向けEV・PHV 日本で生産

ホンダは年内に米国で発売する電気自動車(EV)と
プラグインハイブリッド車(PHV)を日本で生産する。

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八郷隆弘社長が16日までに日刊工業新聞社のインタビューに応じて明らかにした。
一方で「今後5年はこれまでの5年と同程度の投資を米国でする」(八郷社長)と、電動車両の現地生産などで対米投資を継続する方針。米新政権の政策動向を注視しつつ日米生産の最適化を進める。ホンダは燃料電池車(FCV)「クラリティフューエルセル」と同じプラットフォーム(車台)を採用したEVとPHVを年内に米国で投入する計画。現在、FCVは生産企画統括部・パワートレイン生産企画統括部(栃木県高根沢町)で小規模生産している。EVとPHVも同じ場所で生産して輸出する。車台を共用するため1カ所で生産するのが効率がよいと判断した。EVとPHVは日本発売も検討している。需要によっては量産工場への移管も検討する。一方、米国では「電動化や小型トラックの供給増に向けた投資をする」(八郷社長)方針。米国で年内に発売するハイブリッド専用車の生産や、米ゼネラルモーターズ(GM)との燃料電池システムの共同生産などを実施する。ホンダは国内生産の維持に向け、米国向けを中心に輸出を増やしている。米トランプ大統領は日米貿易が不均衡だと公言しているが、八郷社長は米国に根付いて事業を行っていると強調した上で「まだ政策がどうなるか分からない。ルールが変わればそれを前提に努力をしていく」との認識を示した。
日刊工業新聞
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by ganbaremmc | 2017-02-17 11:35 | ホンダ | Comments(0)

ホンダが提案する軽トラ「T880」の走りっぷりは





東京オートサロン2017に展示された「N Lab.(エヌラボ)」製作の働くクルマ「T880」である。コンセプトカーは走らないと相場が決まっているが、T880は結構マジで走ったのだ。構想段階では、アクティの3気筒自然吸気エンジンの代わりに初代「インサイト」の3気筒1.0リッターエンジンにスーパーチャージャーを搭載する予定だったが、パワートレーンやスペースの問題が生じて諦めることになった。代替エンジンとして選定されたのは660ccの「バモス」のターボエンジンで、ベース出力は64PS。ただしポンと乗せただけでなく、・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-02-15 19:46 | ホンダ | Comments(0)