カテゴリ:ホンダ( 339 )

【動画】ホンダ 最新の自動運転技術






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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:35 | ホンダ | Comments(1)

国沢氏「新型シビックタイプRはどこまでも曲がっていける!」

いよいよ新型シビックタイプRの味見でございます!

シートは残念ながら印象薄い。従来型と同じく日本製か? レカロだったら座った瞬間から一段と盛り上がるのに!全くアンダーステア出ない……ばかりかアクセル踏むと曲がっていこうとするほど。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:25 | ホンダ | Comments(8)

ホンダ社長「全ての新車に運転支援システムを標準搭載する」

ホンダは2017年秋に全面改良する新型軽自動車「N-BOX」に、自社の先進運転支援システム「Honda SENSING」を標準搭載する。2017年6月5~7日に開催した技術試乗会「Honda Meeting 2017」で、同社社長の八郷隆弘氏が明らかにした。

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現行のN-BOXは予防安全システムとして、「シティブレーキアクティブシステム」を搭載している。約30km/h以下で走行中に、先行車との衝突の回避・軽減を支援する他、誤発進抑制機能を備える。自動ブレーキについては、渋滞中などの車両との衝突回避・被害軽減にとどまっている。

これに対して新型N-BOXでは、同社の小型車やセダン、ミニバンなどに搭載しているHonda SENSING を標準搭載し、運転ミスなどによる交通事故の削減を目指す。八郷氏は、「これから発売する軽自動車を含めた全ての新型車に、Honda SENSINGを標準搭載する」とした。

ホンダの先進運転支援システムは単眼カメラとミリ波レーダーを使い、車両や歩行者を検知する。
提供する機能は
(1)歩行者対応自動ブレーキ
(2)歩行者衝突回避支援
(3)誤発進抑制
(4)先行車発進告知
(5)標識認識
(6)先行車追従
(7)車線維持支援
(8)路外逸脱抑制 ── の八つである。

軽自動車向けの運転支援システムでは、ダイハツ工業がシステム価格6万円の「スマートアシストIII」を「タント」や「ミライース」に搭載している。スズキは5万9400円の「デュアルセンサーブレーキサポート」を、「ワゴンR」に搭載済みだ。ホンダが軽自動車に搭載するシステムは、価格をどこまで下げられるかが課題になる。
techon.nikkeibp.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:10 | ホンダ | Comments(6)

【動画】ホンダ新型シビック・タイプRに乗った by.桂伸一



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by ganbaremmc | 2017-06-08 21:03 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型フィットの画像を発見 ④

ホンダ 新型フィットの画像をネット掲示板で見つけました。

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by ganbaremmc | 2017-06-07 07:33 | ホンダ | Comments(5)

ホンダ 新型N-BOXの テストカー激写 ④

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https://www.instagram.com/otsumaru_sun


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by ganbaremmc | 2017-06-03 21:49 | ホンダ | Comments(1)

ホンダ 新型フィットHVはレアアース不使用のもの

みんからのブログより
「 簡単なチラシ程度のものしか貰えませんが、内容の多くがホンダ・センシングについてなんですよね。 新型のフリードハイブリッドから採用という事でしたから、以降登場するハイブリッド車のモーターは例の新型を採用しているかと思います。 レアアースを使わずに作った磁石を採用したモーターです。折角なので、カタログアピールをしてもいいと思うんですが。・・・・・・ 」
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-02 22:51 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型シビックタイプR 米国価格は373万円から

日本でも発売されるホンダ 新型シビックタイプRの価格はいくらか?
参考となる米国価格が海外の情報サイトで載っていました。
carscoops.com

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画像に表記されている価格は$33900。
一ドル110円とみて、日本円に換算すると373万円程度となりそうです。

 A turbocharged 2.0-liter four-cylinder engine resides under the hood and produces 306 hp (310 PS) and 295 lb-ft (400 Nm) of torque. It is connected to a six-speed manual transmission which sends power to the front-wheels via a limited slip differential. This setup enabled the Civic Type R to become the fastest front-wheel drive production model to lap the Nürburgring in 7 minutes and 43.80 seconds.
 
【 自動翻訳 】
ターボチャージャー付き2.0 リッター4気筒エンジンは、306馬力 (310 ps) と295ポンドフィート (400 nm) のトルクを発生します。 これは、限られたスリップディファレンシャルを介して前輪に電力を送信する6速マニュアルトランスミッションに接続されている.このセットアップにより、シビックタイプ r が最速の前輪駆動の生産モデルとなり、ニュルブルクリンクを7分43.80 秒でラップすることが可能になりました。


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by ganbaremmc | 2017-06-01 07:33 | ホンダ | Comments(0)

今さらシビックを求めるユーザーがいるのか? 

東洋経済オンライン
ホンダ「シビック」日本復活の意義とこだわり より
toyokeizai.net/

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シビックが日本市場で2017年度中にも復活するというニュースが昨年末に流れたときは、正直言って驚いた。失礼ながらも、これを酒のさかなにして「目の肥えた日本市場で、今さらシビックを求めるユーザーがいるのか?」という議論を、クルマ好きの知人との間で交わしたぐらいである。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-05-31 21:50 | ホンダ | Comments(3)

ホンダ 新型シビックのターゲットは年収1000万の世帯

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twitter.com/JoJo_JuiceJuice/8060758021619712

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by ganbaremmc | 2017-05-27 00:22 | ホンダ | Comments(22)