カテゴリ:スバル( 230 )

スバル 新型アイサイト ツーリングアシストvsライバル!運転支援システム比較テスト





今夏登場予定のスバル レヴォーグやWRX S4に搭載予定の新型アイサイト「アイサイト ツーリングアシスト」。その実力を先行でチェックする機会を得た。そこで同じように最新の運転支援システムをもつライバル車と徹底比較を実施。果たして結果は?

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by ganbaremmc | 2017-06-22 21:46 | スバル | Comments(0)

国沢氏 アイサイト、バージョン4じゃなかった~

今回、スバルが改良を行うというので取材に行く。

名称は「アイサイト・バージョン4」になるのかと思っていたら『アイサイト・ツーリングアシスト』とのこと。
果たしてどんな性能か?短い距離ながら、ツーリングアシストを試した。

一番「う~ん」はハンドル握っているのに「ハンドル握れ」の警告が出てしまうこと。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-19 23:19 | スバル | Comments(0)

新型アイサイト開発者インタビュー「スバル車両研究実験部 藤貫部長」



新しいアイサイト・ツーリングアシストには、スバリスト的に超重要な注目ポイントが隠されていました!
アイサイトの開発には、自動運転技術系の専門家だけでなく、SUBARU車の走りの味つけを仕上げるトップガンも参加しているのです! ただ安全で確実な制御の精度を高めるだけではなく、その中にドライバーが「愉しさ」や「気持ちよさ」を感じられるようなモノにしたい!というのは、実にSUBARUらしい発想といえるでしょう!
スバル研究実験センター長 藤貫哲郎さんからそのあたりのお話を伺いました!これからのSUBARUの運転支援システムは、ますますファン・トゥ・ドライブ性が高まることが期待できるのです! こんな発想はSUBARUだけ!





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by ganbaremmc | 2017-06-19 23:13 | スバル | Comments(0)

スバルの改良型「アイサイトver.3」、日産との違いは?

日産自動車の「プロパイロット」と比べると、「できるだけ制御を止めないようにした」(スバル第一技術本部の藤貫哲郎氏)のが特徴である。  先行車が停止するとデモ車も止まる。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-19 22:56 | スバル | Comments(0)

スバル、自動運転に新機能 120キロまで追従走行

SUBARU(スバル)は自動車の運転支援システム「アイサイト」を大幅に改良し、
今夏から主力ワゴンなどの新型車種に搭載する。
高速道路の単一車線で、アクセルやブレーキ、ハンドルの操作を自動で制御し、
部分的な自動運転が可能な機能を盛り込んだ。
情報の処理手法を改良し、時速0~120キロメートルの全車速に対応した。

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レジャーの帰り道などでの高速道路での運転負担を軽減する。 
自動ブレーキ機能で知名度が高まったアイサイトは、フロントガラス上部に設置した2つのカメラで前方を認識して、車を制御するのが特長だ。部分自動運転では2つのカメラから得られる前方の画像データを解析し、前の車との車間や車速を保つように加減速するほか、車線の中央を走れるようにハンドルを制御する。ただ、ハンドルに対して10秒以上、運転者の力が加わらなければ警告表示などがあり、20秒続くと機能は解除される。スバルは「自動運転ではなく、運転支援機能として訴求する」(大抜哲雄常務執行役員)。 現行アイサイトでも自動でハンドルを制御して車線の中央を維持する機能がついているが、時速60~100キロメートルの範囲内でしか作動しなかった。従来は道路の白線を認識して車の位置を調整していた。ただ渋滞時など低速での走行時には前方車両との距離が近づき、白線が見通しにくくなるため、車線を維持できなかった。 新しいアイサイトでは前方の車が走行した軌跡を認識して追いかける「追従機能」を開発した。白線の情報と組み合わせることで全車速でハンドルを自動で制御できるようにした。 8月以降に国内で発売するほぼ新しい車種に標準搭載する。価格はその他の仕様変更の費用を含めても、現行モデル比で数万円程度の上昇に抑えた。大抜氏は「先進運転支援や安全機能は普及してこそ意味がある」と説明する。2010年、アイサイトを追加料金10万円というわかりやすい価格設定でヒットさせたスバル。20年には高速道での車線変更も可能にする計画で、アイサイトの進化を加速させる。(湯沢維久)
日本経済新聞
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by ganbaremmc | 2017-06-19 01:33 | スバル | Comments(4)

スバル 新型レヴォーグが駐車場にいた

発表が7月3日、発売は8月7日の新型レヴォーグが駐車場に出現

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twitter.com/LancalSTI/610829491654658

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by ganbaremmc | 2017-06-18 08:37 | スバル | Comments(4)

スバルショップ三河安城 2018年にPHV、2021年には完全EVを。それはXV?

スバルショップ三河安城さんのブログより

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PHVについて、スバルの吉永社長は新規車種とせず既存車種の追加グレードとなる旨を公表しています。その車種は、おそらくXVとなるでしょう。
・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-06-06 21:35 | スバル | Comments(1)

スバル 新型レヴォーグのカタログ

発表が7月3日、発売は8月7日予定の
スバル 新型レヴォーグのカタログ画像をネット掲示板でみつけました。
ちなみにナビはこれらしいです ⇁ subaru.jp/navi

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by ganbaremmc | 2017-06-03 23:00 | スバル | Comments(3)

スバル 新型レヴォーグの価格表

発表が7月3日、発売は8月7日予定の
スバル 新型レヴォーグの価格一覧表をみつけました。

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twitter.com/AirwaysDolphin/68870739971

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by ganbaremmc | 2017-06-03 22:49 | スバル | Comments(0)

スバル吉永社長「米専用車アセントの開発は反対されていた」

東洋経済オンライン 6月1日
「売れすぎスバル」を悩ます次世代車開発競争 より


まもなく就任7年目、吉永泰之社長に直撃
 ―― 北米専用車「アセント」を新たに商品群に加える。打開策になるのか。  
開発の議論が始まった当時、出したいと賛成したのは私の知るかぎり、私と日月(たちもり)丈志さん(現・専務執行役員)の2人だけだった。 彼は「絶対に造るべき」と言っていたし、私も社長になってから米国のディーラーの話を聞く機会が増え、「なるほど3列シートSUVが必要だ」と思うようになった。  当時はまだ「スバルとは何ぞや」という議論の最中だった。 独BMWのような高級車ブランドを目指す戦略を掲げた2000年前後の名残があった。その考え方がしみ付いている人にとっては、スポーティな高級車は多人数が乗る車ではないというイメージだった。  さらに、3列シートSUVを販売するのは米国とカナダだけというのも懸念だったようだ。 1車種丸ごとをゼロから開発するのに、北米にしか市場がないのは開発リスクが大きいのではないかと。  実際のところは、北米向けに専用車を開発していると知らせるだけでも、現地ディーラーのモチベーションが上がり販売現場が活気付いた。 結果的に、北米でどんどん利益がでるようになって、アセントが出る前に開発投資を回収できるほどの効果があったのではないかと考えている。
他の質問はこちら

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by ganbaremmc | 2017-06-03 08:22 | スバル | Comments(0)