カテゴリ:スバル( 250 )

スバル販売店でも猫バンで子猫救出

三菱自販売店の猫バンで子猫を救出した話は、
全国に広がり、テレビでも紹介されましたが、
スバルのお店でも同じことがあったそうで、こちらはそれより前の夏でのこと。

8/21にお客様より 「 車のエンジンルームから猫の声がするし見たら子猫がいるので取ってほしい 」 との電話が入りました。 な、なにー!!と無類の猫好きの私はサービスマンを連れて店を飛び出しました。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e5d5a8-

この瀕死の状態からどうなったか?
感動の救出劇をぜひブログでご覧ください。
続編はこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2017-10-16 18:40 | スバル | Comments(2)

スバル社長 企業の不祥事続きで懸念。神戸製鋼に賠償も

神戸製鋼所のアルミ製品改ざん問題で、SUBARUの吉永泰之社長は12日、自社製品への影響を調査していると説明した。自動車のリコール(回収・無償修理)に発展した場合には「通常は(費用を)求償する」と語った。東京都内で講演後、記者団の質問に答えた。 吉永社長は、品質管理をめぐる不祥事が相次いでいることについて、「日本の製造業の信頼を失墜させるようなことばかり起き過ぎている」と述べ、懸念を示した。
時事通信

7e5d5a1-




[PR]

by ganbaremmc | 2017-10-12 21:08 | スバル | Comments(8)

スバル、EV新会社に技術者派遣。トヨタなどに合流検討

SUBARU(スバル)はトヨタ自動車とマツダ、デンソーが設立した
電気自動車(EV)の基幹技術を開発する新会社に技術者を派遣し、
合流する検討を始めた。

7e5d5a1-

技術開発戦略を把握した上で正式に参加するかどうかを判断する。
EV開発新会社についてはスズキも参加を検討している。スバルなどが正式に参加すれば、トヨタを軸とした日本勢による大規模なEV連合に発展する可能性がある。  新会社「EV C・A・スピリット」はトヨタ、マツダ、デンソーの技術者約40人で発足。軽自動車から小型トラックまで幅広い車種群を対象に、EVの基盤技術を共同開発する。  スバルは新会社にEV開発に携わる技術者など数人を1日付で派遣した。技術開発の具体的な中身や方向性について情報共有し、EV開発でどのような連携が可能か検討する。  スバルは2021年をめどにEVを投入する計画を掲げており、これまで独自に開発を進めていた。16年に全面刷新した車の骨格はEVへの採用も想定して開発している。  スバルとトヨタはスポーツ車の開発や環境技術分野で提携している。18年にはトヨタの技術を参考にして開発したスバル初のプラグインハイブリッド(PHV)を米国に投入する。ニュースイッチ
[PR]

by ganbaremmc | 2017-10-05 09:01 | スバル | Comments(0)

スバル 新型フォレスターの予想姿

7e5d5a10-

7e5d5a11-


ーwww.autobild.de/videos/video-subaru-forester-2018ー


[PR]

by ganbaremmc | 2017-09-30 21:37 | スバル | Comments(7)

急成長のひずみ大丈夫?SUBARU「CQO」に聞く

SUBARU(スバル)が品質管理の体制の強化に動き出した。
急成長のひずみが製品の品質で顕在化することに危機感を抱く。このため今年度から新たにCQO(最高品質責任者)を置き、品質の向上を目指している。CQOに就いた近藤潤会長に狙いや取り組みの方針を聞いた。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e5d5a1-


[PR]

by ganbaremmc | 2017-09-14 08:40 | スバル | Comments(0)

スバル ディーゼルエンジン車撤退

SUBARU(スバル)は2020年度をめどに
ディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。

欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。スバルは現在、欧州と豪州で「アウトバック」「フォレスター」などに排気量2000ccの水平対向ディーゼルエンジンを搭載している。16年の世界販売に占めるディーゼルエンジン車の販売台数は約1万5500台で、全体の約1・5%に当たる。ディーゼル車販売の大半を占める欧州では今後、新型ガソリン車や電気自動車(EV)などの投入を積極化して販売を伸ばす。英国とフランスはガソリン車とディーゼル車の国内販売を40年までに禁止する方針を表明。インドは30年までに国内で販売されるすべての自動車をEVのみとする政策を打ち出した。エンジン車の販売を継続する国でも、ディーゼル車やガソリン車ともに環境規制が強化される。
スバルも規制に対応するため新型ディーゼルエンジンの開発を検討したが、新技術開発に必要なコストなどを踏まえて断念した。
環境対策については、19年以降に新型直噴ダウンサイジングターボエンジン、21年ごろにEVを投入することで対応していく。ディーゼルエンジンはハイブリッド車(HV)などの電動技術と並ぶ環境技術として有力視されてきた。燃費効率の高さや二酸化炭素(CO2)排出量が少ないなどの利点がある。一方で、窒素酸化物(NOx)など有害物質が発生しやすく、高い排ガス処理技術が必要になるためコストが割高になる。完成車各社はEVをはじめとする電動車両の開発に軸足を置く戦略を鮮明にしている。一方、マツダはクリーンディーゼル車の開発を継続する方針を示している。日刊工業新聞



[PR]

by ganbaremmc | 2017-09-07 12:51 | スバル | Comments(11)

スバル 新型BRZ STI sportの価格が判明

7e5d5a12-
twitter.com/Sayaka_ZC6/

7e5d5a13-


[PR]

by ganbaremmc | 2017-08-22 10:22 | スバル | Comments(0)

スバル 次期BRZ、3年後の2020年に登場か!?

現行モデルは2020年にビッグマイナーチェンジを受け、さらに歩み続ける予定だった。だが、ここに来て急転直下、フルモデルチェンジが敢行される方向に。目新しさを引き出すことも理由のひとつに含まれているようだ。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

7e5d5a1-


[PR]

by ganbaremmc | 2017-08-12 15:18 | スバル | Comments(0)

スバル、新型2.4Lターボエンジン量産

SUBARU(スバル)は2018年3月に、
同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。

18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。 日刊工業新聞

7e5d5a1-

そのアセントですが、
3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
スバルにとって最大サイズの新規車種で、月販約5000台を計画しているとか

[PR]

by ganbaremmc | 2017-08-09 13:04 | スバル | Comments(6)

【動画】スバル 新型レヴォーグD試乗 by.河口まなぶ



スバルのレヴォーグが年次改良を受けて、アプライドDへと進化を果たした。今回のレヴォーグはかなり手を入れているのが特徴。まずサスペンションはダンパー/スプリングをロングストローク化して、乗り心地を向上。加えてボディにも補強を与えるなどして剛性を高めて、運動性能とコンフォート性能の両立を図った。さらにガラスの板厚アップや遮音材、吸音材を増やして静粛性も高めている。そしてステアリングはECUとモーターを一体としたKYB製へとチェンジして、優れたステアリング・フィールも実現した。さらにエンジンも細かく改良して、フィーリングと燃費を向上している。またスバルのお家芸であるアイサイトには、新たにツーリング・アシストと呼ばれる機能が盛り込まれる。これは高速道路において、ほぼ自動運転を実現したもの。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-08-08 20:44 | スバル | Comments(0)