カテゴリ:スバル( 183 )

スバル 新型トライベッカのテストカー再び

トライベッカの後継モデルと思われるテストカーが再び登場。
ロサンゼルスで公開された「 SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT 」のとおりなら、
全長は5200mm、全幅2030mm、全高1860mm、ホィールベース2990mm、
3列シートのSUVとなります。
autoblog.com

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二年前、富士重工 村上副社長がトライベッカに後継モデルがあることを明かしています。。
◆ 広々三列シートの7人乗りモデル
◆ インディアナ州の工場で生産
◆ 外観はアウトバック似。
◆ トヨタ ハイランダー、日産パスファインダー、ホンダ パイロットがライバル
◆ 発売は2年後
◆レヴォーグは米国での販売は無い
過去記事

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by ganbaremmc | 2017-03-23 08:37 | スバル | Comments(2)

国沢氏 スバル WRXがボブスレーコースを走っている動画をみて・・・



サンモリッツオリンピック(1928年スイス)で使われた
ツェレリーナのボブスレーコースをスバルWRX STIで走ってみた動画です。
ドライバーは英国ラリー選手権の元チャンピオンで
昨年マン島TTコース4輪車レコードを記録したマーク・ヒギンズさん。

これをみた国沢さんがブログ感想を述べられています。
「 あまりの「意味の無さ」に衝撃を受ける! なんたってWRX STIでボブスレーのコースを走ってるんだから。最初、カッコ良い走りを見せ「凄い!」と思わせようとしたのかと予想してたら、見事に裏切られました~!・・・・・・・続きはこちら 」


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by ganbaremmc | 2017-03-21 19:32 | スバル | Comments(3)

スバル 新型XV価格一覧表

メイフィア君 さんが、新型XVの価格一覧表をツィートしてくれました。
twitter.com/KeitaS_1224/840499762600202240

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by ganbaremmc | 2017-03-15 05:35 | スバル | Comments(13)

スバル クロスオーバー7特別仕様車 X-ブレイク 発表

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富士重工業(スバル)は、『クロスオーバー7』改良モデルを4月3日より発売すると発表した。
今回の改良では、特別仕様車「X-ブレイク」を追加したほか、従来型で外装色に設定されていた5色のうち2色を「ヴェネチアンレッド・パール」と「クォーツブルー・パール」に変更した。特別仕様車 X-ブレイクは、『フォレスター』にも設定している、スポーティかつカジュアルな内外装とタフに使える機能性が特長のモデルだ。外装にはダークグレーメタリック塗装の専用17インチアルミホイールやCROSSOVER7ロゴ(オレンジ)入りのサイドクラッディング、「X-BREAK」リヤオーナメントを装備したほか、内装には撥水ファブリックと合成皮革を組み合わせたシートや、リバーシブルカーゴフロアボードなどの機能装備を採用。内外装の機能性とファッション性を高めた。価格は2.5iアイサイトおよびモダンスタイルが275万4000円、特別仕様車 X-ブレイクが276万4800円。
レスポンス


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by ganbaremmc | 2017-03-13 20:44 | スバル | Comments(0)

スバル 新型エクシーガクロスオーバー7のカタログ画像

いわっきくんが、スバルディーラで、
MC予定のエクシーガのカタログを手に入れてくれました。
画像も更新。

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ボディカラーが2色入れ替えとなり、「ダークブルー・パール」と「プラチナムグレー・メタリック」が廃止され、「クォーツブルー・パール」と「ヴェネチアンレッド・パール」が追加されます。
twitter.com/iWAKKI_555/840942066678939650

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ダークブラウン×ブラック内装の「ModernStyle」は引き続き設定され、
J型クロスオーバー7は3グレード構成となります。
twitter.com/iWAKKI_555/840940904206622720

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待望の? 「X-BREAK」が設定されます!!
フォレスター同様、専用ダークグレーメタリック塗装の17インチアルミホイールやオレンジの専用エンブレム、撥水シートやリバーシブルカーゴフロアボード等が装備されます。
twitter.com/iWAKKI_555/840939272039350272

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by ganbaremmc | 2017-03-13 07:30 | スバル | Comments(0)

スバル 新型フォレスターのカタログ画像

いわっきくんが、スバルディーラで、
MC予定のフォレスターのカタログを手に入れてくれました。
画像も更新。

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X-BREAKのカラーアクセント仕様が登場。
専用ダークグレー17インチホイールやオレンジモール、ブラックルーフレール、専用エンブレム等を装着。 尚、X-BREAK専用色だったデザートカーキとタンジェリンオレンジは廃止され、専用色はクォーツブルーのみに。
twitter.com/iWAKKI_555/840933696286806018

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「2.0i」にもアイサイト搭載!!
さらに、17インチアルミホイールやLEDヘッドランプ(ステアリング連動)まで!!
twitter.com/iWAKKI_555/840936278724030464

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「2.0i-L」には、6MTモデルが健在です!!
twitter.com/iWAKKI_555/840936615446945793

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アクティブレーンキープ(車線逸脱抑制)機能の作動最低速度が
65km/h以上から60km/h以上になりました!
twitter.com/iWAKKI_555/840937411089588224


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by ganbaremmc | 2017-03-13 07:20 | スバル | Comments(1)

【3/12更新】スバル フォレスター、エクシーガのMCカタログ画像

いわっきくんが、スバルディーラで、
MC予定のフォレスター、エクシーガのカタログを手に入れてくれました。
「 どちらも、オレンジ×ブラックのアクセントカラーが特徴的な特別仕様車『X-BREAK』が登場します。3月13日(月)発表、4月3日(月)発売みたいですね。 」
twitter.com/iWAKKI_555/53185875968

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by ganbaremmc | 2017-03-12 07:22 | スバル | Comments(0)

スバル 新型XVの簡易カタログ 諸元表あり

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新型XVの簡易カタログの全頁を画像アップされているブログを見つけました。
燃費などが記載された諸元表もあります。
画像はこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-11 07:33 | スバル | Comments(1)

【3/10更新】スバル フォレスター3月13日発表

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twitter.com/shu_taiy29/63795574784

価格.comでフォレスターの改良話がありました。

年次改良についても聞いてきました。
・BrownLeatherとStyleModernは廃止
・EyeSight非搭載モデルがなくなる
・アクティブレーンキープの作動速度が65kmから60kmに
・電動パーキング追加はなし
・X-BREAK専用色の一部廃止(デザートカーキ、オレンジ)以外は色の廃止はなし
性能的にはそんなに大きく変わらなさそうなので、廃止になる色や特別仕様が欲しい方は急いでよさそうな気がします。

2017/01/08 23:23 flyngbirds さん

正確には廃止になるのは2.0iグレードの6MT車で、
2.0i-Lグレードの6MT車は存続するようです。

2017/01/19 08:26 通りがかりの40代 さん


★★ 某掲示板より ★★
E型の新しい情報昨日担当さんからお電話頂けました。
ボディーや足回りの変更はD型から一切ないとのこと。
車脱機能が65→60で作動。
XBの内装が新たに変更するみたいです。
オレンジステッチなどを増やした名前は忘れましたがオレンジ~仕様とのこと。 現車は4月3日展示で、それまで現車確認できないみたいですが、カタログなどには記載されるみたいです。ちなみにカタログは3月になるそうです。ディーラーに写真があるので写真確認は本日か明日からできるみたいです。E型の交渉は明日からできるみたいです、ちなみに私の行ってるディーラーでは私がXB購入候補なのですが内装がD型のが良ければ1/22以降もD型で安く交渉して頂けるようなりました。
2017/01/22(日) 09:45

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某掲示板で見つけました

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by ganbaremmc | 2017-03-10 21:08 | スバル | Comments(10)

スバル 「EV時代でも個性出せる」吉永社長

富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変更する。同社は2010年代に入って急速に販売を伸ばし、16年に初めて世界販売台数を100万台の大台に乗せた。ただ市場は北米に偏り、生産能力は限界に近づいている。持続的な成長に向けた青写真をどう描くのか。吉永泰之社長に聞いた。

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―― 世界販売台数は10年で8割伸びました。何が勝因でしたか。

 「 伸び始めたのは09年に『レガシィ』を米国向けに大型化したときだ。マーケティングとしては初級だが、これが転機になった。次の一手を考えたとき、期せずして日米で同時に『スバルが顧客に提供できる価値は何か』という議論になった 」

 「 耐久性や安全性、悪路に強い走破性といったスバル車の特徴を、米国は『LOVE(ラブ)』、日本は『安心と愉(たの)しさ』と表現した。性能が第三者機関で認められたことが裏付けとなって日米で急速に売れ始めた。売るものを車というハードから価値というソフトに転換したのが大きかった 」

 
―― 10年にヒットした運転支援システム「 アイサイト 」も知名度向上に寄与しました。

 「 当時私は国内営業本部長だったがアイサイト否定論者だった。スバルの顧客は運転に自信がある人なので。だが試乗してみて『すごい』と認識が一変した。米国向けにレガシィを大型化したことで国内販売は苦しく、これで勝負しようと考えた。従来の半額の10万円とした値付けも大きかった。それまで『安全は商売にならない』と言われていたが、時代が安全を求めていたんだと思う  」

 
―― 需要が供給を上回り、値引きせずに売れる好循環が続いています。

 「 1台足りない状態を狙って需給をコントロールしている。人気車種でも販売店に在庫があったら値引きになる。足りなければ消費者も欲しくなり、中古車価格も上がる。だから生産もいっぺんに設備投資せず、少しずつ能力を増やしてきた 」


――  販売増と共に「米国一本足」が強まっています。次の柱となる市場をどう開拓しますか。

 「 15年度までの中期経営計画を発表した11年時点では中国とロシアを増やす考えだったが、その後市場環境が悪化した。中国は乱売合戦になっており、日米で車が足りないのに中国で値引きしてまで売るつもりはない。市場が回復すれば有望なのは中国とロシアだ 」
   「  ほかに東南アジアやオーストラリア、北欧で販売を伸ばしている。マレーシアに続いてタイでも委託生産を始める計画で、生産会社への出資も決めた。東南アは育てていきたい市場だ。ただ数量として開拓余地が大きいのは米国のサンベルト(南西部)と見ており、他の地域はコツコツやっていく 」

 
―― 16年に米インディアナ州の工場を増強しましたが需要の強さが上回っています。工場を新設する考えはありますか。

 「 固定費が増えることはこれまで通り慎重に判断する。トランプ政権の政策も見極める必要がある。新工場を建てるなら現工場を広げることになると思うが、サプライヤーを含めて新たに従業員を確保できるか不透明で、慎重に検討する 」

 
―― トランプ大統領は「国境調整」など通商政策の見直しに言及しています。国内で全量生産するエンジンなどを米国に移す考えはありますか。

 「 世界販売120万台程度までは日本で作る。その先はまだ決めていない。その頃はエンジンではなく、電動車両用のモーターが必要になるかもしれない。軽々に答えは出さない方がいい 」

 
―― 米国工場でトヨタ自動車からの受託生産が終了しました。トヨタとの提携の将来をどう考えていますか。

 「 スポーツ車の共同開発や電動車両の技術協力など、トヨタとの関係は非常にいい形で続いていると思っている。トヨタは競争相手がIT(情報技術)企業などに広がる中で仲間作りを進めている。我々はその中で個性をどう発揮していくかが大切だ 」

 
―― 21年に電気自動車(EV)を発売します。看板技術の水平対向エンジンがない車で競争力をどう保ちますか。

 「 水平対向エンジン自体が価値なのではなく、低重心で左右対称という特徴から得られる安定した走りが価値だ。低重心で左右対称のEVを作ればいいと考えている。例えば(水平対向エンジンを採用している)独ポルシェの多目的スポーツ車の(SUV)『カイエン』は水平対向ではないが人気だ。顧客が求める価値とは関係ない 」

 
―― 社名をスバルとすることで、富士重はどう変わりますか。

 「 ものづくりの会社から価値を届ける会社になる。今後の自動車産業は電動化への対応などで試験研究費が増え利益率が下がる局面に入る。ものづくりの重要性は変わらないが、小規模メーカーの当社は付加価値が勝負になる。ここ数年で築いてきたブランド価値をさらに高めるきっかけにしたい 」

 
―― 6月で社長就任から丸6年。今後の経営体制をどう変えていきますか。

 「 現在の役員はほぼ同世代で、潰れそうな会社を建て直そうと結束してきた仲間だ。部長時代には東京の本社で仕事を終えてから夜に群馬の工場に出向き、事務系と技術系で勝手に商品戦略などを議論をしていた 」

 「 危機に鍛えられた優秀な人材ばかりで、いわば鉄壁の構えで会社を成長させてきた。だが業績がいい中で次世代に同じことを求めても難しい。4月の人事異動では後進に権限を移し、役職ごとの責任も重くした。苦労して成長してほしい 」
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2017-03-10 07:43 | スバル | Comments(1)