カテゴリ:スバル( 279 )

スバル エクシーガ 12月18日終了

スバルのサイトで エクシーガ が12月18日に
注文受付終了とありました。
https://www.subaru.jp/crossover7/

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by ganbaremmc | 2017-12-09 15:40 | スバル | Comments(0)

【動画】スバル 新型アセント





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by ganbaremmc | 2017-11-30 10:24 | スバル | Comments(1)

【動画アリ】スバル 新型アセント公開。米国販売で現代自追い抜く公算大か





SUBARU(スバル)は11月28日、
米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、
スバル『アセント』を初公開した。
アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。
レスポンス

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SUBARU(スバル)は新モデルを公開するのにうってつけの時を選んだ。
新モデルの名前は英語で「上昇」を意味する「アセント」だ。  
スバルは自動車業界の羨望(せんぼう)の的となる成長を遂げているが、今週のロサンゼルス自動車ショーで新型スポーツタイプ多目的車(SUV)となるアセントを公開する。米国での月間販売が6年近く連続で増加している同社は、このままいけば2017年に韓国の起亜自動車を追い越す見通しであるほか、現代自動車にも肉薄している。アセントはスバルの成功をけん引してきた全輪駆動クロスオーバーの新たなモデルであると同時に、同社のラインアップの大きな空白を埋めることにもなる。約4年前に「トライベッカ」の生産が終了した後、スバルには3列シートのSUVがなかった。  ミシガン州サウスフィールドにある現代自・起亜・スバル販売店のオーナーであるジョージ・グラスマン氏は電話取材に対し、「スバルが現代自を追い越すことは完全に可能だ」と語った。  グラスマン氏は、アセントがトヨタ自動車の「ハイランダー」など中型SUVに対する「真のライバル」になると予想。ハイランダーの1-10月の米国販売は17万5000台余り。アセントの販売がこの数分の1にとどまっても、スバルが来年に現代自を追い抜く可能性は十分ある。スバルの1-10月の米国販売台数は現代自を約3万2000台下回る。この差は1年前には15万台近かった。 bloomberg
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by ganbaremmc | 2017-11-29 20:13 | スバル | Comments(0)

スバル 新型アセントを激写 LA会場内で

12月1日から開催の、ロサンゼルスモーターショーの会場内で
スバル 新型アセントを激写
https://twitter.com/subaru_usa/

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by ganbaremmc | 2017-11-29 10:32 | スバル | Comments(0)

マガジンX「アイサイト自主開発撤退」記事にスバルの開発現場盛り上がる

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アイサイト自主開発継続なければ人材流出加速も。

マガジンX1月号巻頭スクープの「アイサイト自主開発終了」の記事。スバル内部でも大いに盛り上がっている。現場エンジニアの「自主開発すべき」の声をよくぞ代弁してくれたと!あからさまには言えないが、内心では拍手喝采だそうだ。・・・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2017-11-27 20:26 | スバル | Comments(2)

スバル アイサイトの開発も辞める!

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国沢さんのブログより

大幅なリードを保っていたスバルながら、ノンビリしているうち、
モービルアイ勢に追いつかれ抜かれてしまった。
なかでも厳しいのが上にリンクした「遮蔽物ありの歩行者」を検出する能力。
調べてみたら現在使っている日立製ステレオカメラの視野角が狭く、今のシステムだと無理らしい。現在のままだと改良を行ったとしてもマツダや日産、トヨタに大きく引き離されてしまうことが明白。スバルの優位点を失う。次期型は日立になるのか、それともスウェーデンのオートリブ社のカメラになるのか不明ながら、新しいステレオカメラを使ったシステムにする方向。
http://kunisawa.net/



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by ganbaremmc | 2017-11-26 19:43 | スバル | Comments(8)

スバル販社からエクシーガ終了のお知らせ

みんから こうしーが さんのブログより

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画像はこちらでご覧ください


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by ganbaremmc | 2017-11-25 20:38 | スバル | Comments(0)

スバル、21年にも日本でEV発売 第1弾はアウトバック、フォレスターなど候補

SUBARU(スバル)が電気自動車(EV)を2021年にも
日本で発売する方針を固めたことが21日、分かった。

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群馬製作所(群馬県太田市)で生産する見通しだ。国内では、ホンダも短距離移動に適した小型のEVを20年に発売すると表明しており、既に販売実績がある日産自動車や三菱自動車を交え、次世代環境車をめぐる競争が激化しそうだ。 
第1弾はエンジン車として販売している既存車種の「EV版」を造り、熱心なスバルファンの獲得を狙う。スポーツ用多目的車(SUV)「レガシィ アウトバック」や「フォレスター」、小型車「インプレッサ」などが候補になるとみられる。
日本のほか、スバルの世界販売の6割を占め、環境規制が厳しい米国市場などへの導入も検討する。環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発して消費者に訴える。 スバルは、トヨタ自動車やマツダが設立したEV技術開発の新会社に参加する方向で検討している。将来的には共同開発した技術をEVに反映させる可能性があるが、車両の開発には時間がかかるため、第1弾は独自開発の技術をベースにする見込みだ。 世界的に排出ガスなどの環境規制が厳しくなっていることを受け、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)の開発を急ぐ。18年には米国でPHVを発売する計画だ。電動化モデルに力を入れるため、欧州とオーストラリアで販売しているディーゼルエンジン車からは20年度をめどに撤退する。 スバルは新車の無資格検査問題で低下したイメージの回復を急ぎ、環境対応を強化していく方針だ。 sankeibiz.jp
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by ganbaremmc | 2017-11-24 14:58 | スバル | Comments(0)

スバル 6気筒エンジン、STIに搭載するEJ型エンジンも廃止

スバル、6気筒エンジン廃止 2機種に集約し開発合理化へ スバルは、水平対向6気筒エンジンを廃止する。旧世代の4気筒エンジンやディーゼルエンジン(DE)なども廃止し、2019年に投入する次世代のダウンサイジングターボと現行のF型にエンジンラインアップを集約する。
日刊自動車新聞


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●海外市場向「アウトバック/レガシィ」に搭載している3・6リットルの6気筒エンジンは現行モデルで終了し、次期型は4気筒に一本化
●発表間近の「アセント」は6気筒エンジンを採用せず。新開発の4亀頭F型を2・4リットルへ拡大してターボ化。
●WRX STIに搭載するEJ型エンジンも廃止。次期型はF型をベースに
●20年までにディーゼルエンジン廃止


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by ganbaremmc | 2017-11-22 20:14 | スバル | Comments(4)

スバル 新型アセントをチラ見せ

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https://www.autoweek.nl/nieuws/subaru-ascent


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by ganbaremmc | 2017-11-22 08:53 | スバル | Comments(0)