カテゴリ:スバル( 216 )

スバル 新型レヴォーグ発表が7/3、発売は8/7

資料によると、発表が7月3日、発売は8月7日に。

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by ganbaremmc | 2017-05-21 23:38 | スバル | Comments(0)

スバル 新型WRX STI 販社情報 [日本仕様画像あり]

5/19(金)現在、SUBARUさんのミスなのか、毎回そのようにしているのか分かりませんが、SUBARU On-Tubeにて、D型WRX STI(日本仕様)のプロモーションムービーが限定公開(リンクを知っている人しか見れない)設定にてアップロードされているので、その画像と共にお届けします。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-05-19 22:25 | スバル | Comments(0)

【動画】悪路走破性に感動!スバル 新型XV試乗


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by ganbaremmc | 2017-05-02 20:03 | スバル | Comments(1)

スバル 新型SUV「アセント」の市販姿

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www.carscoops.com/subarus-2018-ascent


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by ganbaremmc | 2017-05-01 07:14 | スバル | Comments(1)

スバル 7月レヴォーグのMC。内容は大掛かりなものに?

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レヴォーグは見る限り、ビッグマイナー。
内容は5月16日・17日のスバル販売店表彰式で明らかになるようです。
北米仕様と同じ感じでしょうか。アイサイトを含め、かなり変わる印象ですね。
WRX STIも、ビッグマイナーですね。

sankoh-jp.com


スバル・レヴォーグ 2.0 STI Sport 試乗インプレッション
2017/04/05 に公開

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by ganbaremmc | 2017-04-28 06:36 | スバル | Comments(0)

スバル 新型プレオ配送中

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www.instagram.com

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by ganbaremmc | 2017-04-27 07:14 | スバル | Comments(4)

【動画】スバル 新型XV「試乗の声」



NEW SUBARU XVの試乗インプレッションムービーです。BRUTUS(ブルータス)、Casa BRUTUS(カーサブルータス)、GO OUT(ゴーアウト)、Pen(ペン)、オートックワンの皆様に試乗していただきました。ライフスタイル、クルマ、それぞれのプロが語るNEW SUBARU XVのレビュー・感想をご覧ください。
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by ganbaremmc | 2017-04-21 21:01 | スバル | Comments(0)

国沢氏 スバルの超大型SUV「アセント」日本発売もあり得る?

スバルがニューヨークーショー2017で『アセント』という大柄の3列シートSUVを発表した。当然のことながらアメリカ専用車という位置づけであり、生産もアメリカの工場で行う。日本で売られることなど無い、というハズだった。しかし! 世の中の流れが変わりつつある。トランプ大統領になって以後、アメリカ車を日本で売らなくちゃならない雰囲気になってきたのである。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-20 21:28 | スバル | Comments(6)

スバル新型「XV」の1.6リッターと2.0リッター。何がどう違う?

5月24日に発売となるスバルの新型SUV「XV」。
FB16とFB20の違い、そして新型XVに搭載するにあたっての変更点などを第二技術本部 パワーユニット研究実験第一部 エンジン主査 主事 田中進哉氏に聞いてみた。

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新型インプレッサ搭載エンジンと新型XV搭載エンジンの違いについて田中氏に聞いてみたところ、基本的には違う部分がないとしながら、SUV向けに調整は行なわれているとのこと。FB20型エンジンの仕様は、最高出力113kW(154PS)/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、圧縮比12.5と変わりないものの、最大トルクに達するまでの特性を変更。よりSUVらしいトルクの強さを感じられるようになっているという。 また、FB16型エンジンに関しては、最高出力85kW(115PS)/6200rpm、最大トルク148Nm(15.1kgm)/3600rpm、圧縮比11.0という絶対的な排気量の小ささからくるトルクの低下を補うようなチューニングを実施。こちらのエンジンもSGP世代になってマルチポイント・インジェクション採用などでアップデートが図られているものの、2.0リッター(1995cc)と1.6リッター(1599cc)というクラスの差は歴然と数値に表われている。
この新型XVで気になる点として話題になっているのが、JC08モード燃費において最良の燃費値を2.0リッターモデルの2.0i-L EyeSightが記録していること。JC08モード燃費のよい順に、2.0i-L EyeSight(16.4km/L)、1.6i EyeSight・1.6i-L EyeSight(16.2km/L)、2.0i-S EyeSight(16.0km/L)と微妙な差で並んでいる。

この主な原因はファイナル、つまり最終減速比にあり、1.6リッターモデルは4.111、2.0リッターモデルは3.900を採用。リニアトロニックCVTの変速比は3.600~0.512と同様なので、1.6リッターはファイナルを変更することで2.0リッターに劣らないトルクをタイヤに伝えるような設計になっていることが分かる。
そのため、同じ速度で走行しているときには1.6リッターモデルのほうが高いエンジン回転数となるため、やや燃費に厳しい状況になりがち。それがJC08モード燃費のパターンにおいて逆転現象が起きている理由になる。

 田中氏によると、モード燃費値はもちろん気にしているものの、重視したのはSUVらしい走りを1.6リッターでも実現すること。こちらのFB16型もインプレッサ搭載モデルと異なり、過渡特性でのトルクの出方をSUVらしくチューニングしてあるとのことだ。

 もちろん、走行シーンによっては排気量の小さい1.6リッターのほうが有利になっているシーンもあるはずだ。スバルの場合は無段変速を採用しているため、そちら側のプログラムによっても異なる部分があるだろう。ただ、田中氏によると、2.0リッターの絶対トルクの大きさはエンジンの余裕につながっており、より低めの回転数で走ることのできるシーンが多いとのこと。余裕のある2.0リッター、元気な1.6リッターというところだろうか。

 確実に言えるのは、1.6リッターモデルは乗り出し価格が2.0リッターより安価なこと。1.6i EyeSightの税別価格198万円は、どう見ても値段のインパクトありきで決められた価格。税込みだと213万8400円と消費税を実感してしまう数値になるが、EyeSightがついて、歩行者保護エアバッグがついて、4WD+トルクベクタリンがあって、オートエアコンでと、現代のクルマとして最先端の安全装備がある。SUV的にガンガン使うなら、ありのグレードだろう。トルク感については生活シーンによって異なる印象を持ちやすい部分なので、発売後ディーラーで試乗して、ぜひその違いを体感いただきたい。
car.watch.


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by ganbaremmc | 2017-04-19 20:19 | スバル | Comments(1)

スバル 新型XV試乗インプレッション『2.0i-S編』



1.6i-Lの時とまったく同じ状況で乗り比べた結果、
タイヤと排気量による乗り味の違いの大きさを実感しました。
17インチと比べると18インチはやや粗さを感じますが、
エンジンのトルクと排気サウンドも含めてスポーツ性はより
少し高く感じられます。

基本、どのグレードもサスペンションの設定は基本同じ
ということですが、ベースとなったインプレッサ
スポーツとの足回りの違いはかなり大きく、別物に
仕上がっておりました。
車高を上げて見た目をソレっぽくしただけの
SUVでは決してありません!
国産のコンパクトSUV市場の中では孤高の存在とも
いえる内容に「SUBARUらしさ」を強烈に
実感できたことが一番の収穫でした!涙

乗り心地はリヤシートの方がよく感じられる
ことも、一般的なSUVとは異なる美点!?

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by ganbaremmc | 2017-04-18 07:53 | スバル | Comments(0)