カテゴリ:スバル( 279 )

スバル 新型インプレッサをNYショーで世界初披露

スバル(富士重工業)は3月22日(現地時間)、2016年ニューヨーク国際自動車ショー出展車両をひと足早く紹介する前夜祭「プレビューナイト」を実施。同会場で新型「インプレッサ」を公開した。  2016年秋の市場投入を予告している新型インプレッサは、新しいプラットフォーム「SGP(SUBARU GLOBAL PLATFORM)」を採用することがこれまでに発表されている。  前夜祭で公開されたのは外観のみで、同モデルの詳細については、3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行ない、詳細を明らかにする。
car.watch.impress.co.jp

 


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by ganbaremmc | 2016-03-23 19:03 | スバル | Comments(5)

スバル フォレスターの走破力をタイで見せつける




富士重工業はきょう21日、2月にマレーシアでノックダウン(KD)生産を開始したスポーツタイプ多目的車(SUV)「フォレスター」をタイで世界初公開する。SUV旗艦モデルの投入で、中期経営計画で掲げる東南アジア市場での事業基盤拡大につなげる。  フォレスターは、「SUVとしての本質的な価値の実現」を目指し、走行・安全・環境性能と道具としての使う楽しさ、走る楽しさを追求した。23日にバンコク郊外で開幕する自動車見本市「第37回バンコク国際モーターショー」で一般向けにも公開し、スバル車を輸入販売するタンチョン・グループ傘下のTCスバル(タイランド)を通じて販売する。マレーシア、インドネシアでも販売する。  富士重工は2014年5月に発表した中期経営ビジョンで、東南アジア地域における強固な事業基盤の構築を掲げており、マレーシアでのフォレスターのノックダウン生産と販売はその一環となる。
NNA
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by ganbaremmc | 2016-03-23 06:09 | スバル | Comments(0)

スバル BRZのフェイスチェンジ放置車発見


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by ganbaremmc | 2016-03-21 23:06 | スバル | Comments(0)

スバルに質問「円高だけど大丈夫?」

日銀のマイナス金利で一気に進んだ円高。
自動車各社は、一ドル118~115円想定していますが、
今の現状をどうとらえているか、質問してみました。
スバルから回答をいただきました。

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「 2016年1~3月期想定為替レートは1ドル115円にしており、一円の円安で年間100億の利益が見込まれます。 弊社では量産車部品のコスト低減を中心に年間150億円から200億円程度の低減目標を掲げた取組みを行っており、足元の2016年3月期につきましても、上記目標水準の原価低減が実現できる見通しとなっております。 引き続き原材料の市場動向を注視しつつ、原価低減活動を推進し、競争力の強化を目指して参ります。 」
富士重工業株式会社総務部 株式グループ

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by ganbaremmc | 2016-03-15 16:41 | スバル | Comments(0)

スバル ミドシップのハイブリッド・スポーツクーペを開発中?

スバルが、栃木県にある性能試験場で、
水平対向エンジンをミドシップに搭載した試作車をテストしているという情報を、
米国の自動車情報誌『Car and Driver』が
" スバルに近い情報筋の話 " として伝えている。

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匿名の情報提供者が同誌に語った話によれば、その試作車はBRZのボディをベースに改造が施されているそうで、ミドシップに積まれたターボチャージャー付きの水平対向エンジンが後輪を駆動し、加えてフロントに搭載した2基の電動モーターが前輪を駆動する、ハイブリッドの4輪駆動であるという。「最終的には2ドアのスポーツクーペか、スポーツ・クロスオーバーのようなモデルのどちらかになるだろうが、現在はまだ評価段階に過ぎない。だが、クーペになる可能性の方が高い」と情報筋は語っているという。 『Car and Driver』では、この試作車はスバルの最も先進的なドライブトレインを実験中とみており、その中身には先日公開された次世代の「スバル・グローバル・プラットフォーム」が使われ、エンジンの排気量は1.6リッター、ハイブリッド・システムの合計最高出力は330ps程度になるだろうと予想している。また、スバルがハイブリッド車の開発を拡大しているという噂は、このスポーツ・クーペが存在するという信憑性を高めることにも繋がっている。昨年末には、次世代型「WRX STI」にも電気モーターが使われるのではないかと言われており、もっと遡れば2014年に、性能重視のハイブリッド・ワゴンとして「アルシオーネSVX」を復活させるという噂もあった。さらに最近では、スバルがプレイステーション用レース・ゲームのためにデザインした「VIZIV GTビジョン グランツーリスモ」にさえ、ターボチャージャー付き水平対向エンジンと3基の電気モーターが組み合わされている(という設定になっている)。スバルが試験中というスポーツ・クーペには興味をそそられるが、今のところ話半分に聞いておいた方がよさそうだ。この日本のメーカーは高性能モデルの開発を匂わせる傾向にあるが、実際に市販化されることはあまりない。例えば昨年のニューヨーク国際自動車ショーで発表された「STI Performance Concept」や、アグレッシブなスタイルで2013年の同ショーに登場した「WRX コンセプト」がそうだ。さらに、この開発中の試作車が市販化に至るまでには、まだかなり長い時間が掛かるに違いない。『Car and Driver』によれば、まずコンセプトカーとして発表されるのが、少なくとも2年は先になるだろうとのこと。市販化に向けゴーサインが出るのは、そこからさらに先の話になる。
jp.autoblog.com

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by ganbaremmc | 2016-03-14 20:28 | スバル | Comments(0)

スバル 日本時間3月24日1時20分に新型「インプレッサ」を公開

スバル(富士重工業)は3月10日、新型「インプレッサ」(米国仕様車)を2016年ニューヨーク国際自動車ショー(プレスデー:3月23日~24日/一般公開日:3月25日~4月3日)で、世界初公開すると発表。3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行なう。  新型インプレッサは、スバルが中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの第1弾として位置づける戦略車で、新プラットフォームとなる「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用する。  なお、スバルグローバルサイトでは、3月10日より専用サイトを開設して、今後プレスカンファレンスの情報などを配信予定。
car.watch.impress.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-03-11 08:19 | スバル | Comments(4)

スバル アイサイト3の自動ブレーキ誤作動!?



まずはこちらの動画をご覧ください。
「 スバルのアイサイト(Ver.3)が誤作動!?した時の動画です。左に自転車、右にトラックがおり無事に通過。その後、前方に何もありませんがプリクラッシュしてしまいます。自転車が逆走しているせいなのか!?と感じますがだからと言ってプリクラッシュしてし­て良いものでしょうか?そんなシュチュエーションは多々あると思います。後方の車が車間を取ってくれていましたので、運良く追突されませんでしたがもう少しで­追突事故が発生する所でした。危うく「ぶつからない車」では無く「ぶつけられる車」になる所でした。 」
動画投稿者

この動画をスバルに問い合わせてみました。
「 投稿されている動画につきましては、詳しい状況も分かりませんので、弊社では直接的なコメントすることは出来ませんことをご理解の程宜しくお願いいたします。 尚、アイサイトのプリクラッシュブレーキが作動するときは、衝突の可能性があると判断した場合は、①車間距離警報 ②1次ブレーキおよび警報 ③2次ブレーキおよび警報と、大きい音量の警報音が鳴るようになっております。 しかしながら、お問い合わせの動画は、音も録音されておりますが、アイサイトの警報音は一切確認することはできませんでした。 但し、ご指摘の動画はカーブの途中で自転車を認識したため、プリクラッシュブレーキが作動した可能性もゼロではございません。 ※取扱説明書の注意事項にて、プリクラッシュブレーキが予期しない作動する可能性があると事項として記載している内容になります。 また、アイサイトは自動運転機能ではなく、あくまで運転支援システムであり、通常の運転をしていただければ、ドライバーの操作が優先される仕組みになっておりますことを、ご理解いただけばと存じます。※プリクラッシュブレーキをOFFにすることも可能です。 」
富士重工業(株)スバルカスタマーセンター
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by ganbaremmc | 2016-03-04 17:30 | スバル | Comments(4)

スバル 新型WRX S4改良


価格.comでスバル WRX S4についての情報がありました。

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「 情報源はスバルディーラーです。 S4のC型が今年の夏前位に出るそうですが、殆ど改良されている部分はありませんでした。うろ覚えですが、ルーフの内貼りが変わるのと、エアコンの送風口にシールのようなものが貼られていたような記憶があります。B型はアドバンスドセイフティパッケージや245のハイパフォーマンスタイヤ等の設定が増えましたが、C型はあまり変更点が無い感じです。 」
Horizontal-6 さん

「 私もディーラーの方から聞きました。 内装の天井部分の変更に加え、リヤワイパーの形状が変わるようです。 ボディカラーやグレードの追加は無いとの事です。 」
FA20B さん

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by ganbaremmc | 2016-03-02 18:49 | スバル | Comments(0)

【動画追加スバル 新型XVコンセプト公開







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by ganbaremmc | 2016-03-01 21:43 | スバル | Comments(1)

スバル 米で生産体制強化。2割増員

富士重工業は、米国の生産体制を強化する。
生産拠点スバル・オブ・インディアナ・オートモーティブ(SIA)の従業員数を
2017年までに現状の2割増となる5千人まで拡大するほか、
生産技術や設備保全に関する人員も増員。

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北米での販売好調により車両供給が逼迫しており、
SIAの大幅な能力増強や生産車種の拡大を進めている。
現地で新型車の円滑な立ち上げや安定して供給できる体制を整えることで、北米でのさらなる拡販に結びつける。  現在SIAでは「レガシィ/アウトバック」のほかにトヨタ自動車「カムリ」を受託生産している。北米での販売好調によりフル稼働の状態が続いており、2車種合わせて年産30万台レベルで推移している。  北米での生産能力確保に向けてカムリの受託生産は16年秋に終了する。加えて新たに塗装建屋を新設。16年末に年産39万4千台まで能力増強する計画も16年夏頃に前倒しするなど生産能力の確保に注力しており、SIAでの生産体制のさらなる強化が不可欠となっている。  さらにグローバル販売台数のうち北米が6割以上を占める中、SIAで16年秋以降に新型「インプレッサ」の生産を開始する。18年には新型SUVの投入も計画しており、SIAでの生産を検討している。このため生産車種の拡大を視野に入れ、SIAの生産技術者を15年末までに従来の4割増となる100人へ増員した。  生産設備の保全体制も強化する。カムリの受託生産開始以降段階的に増やしており1割程度増員した。ただ、保全員は数年レベルでの育成時間が必要となる上、高齢化に伴う技能伝承も課題となっている。このため今後も保全員の増員を図るとともに、1人あたりの業務量を1・5倍程度まで増やすことで、年産40万台レベルでも安定して生産できる体制を構築していく。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-03-01 19:17 | スバル | Comments(0)