カテゴリ:スバル( 237 )

スバル 新型フォレスターはダウンサイジングターボやHV搭載にも期待

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これまでのフォレスターのモデルチェンジサイクルを鑑みると、
このまま順当にいけば2017年末から2018年初頭にはフォレスターの刷新が予想される。
果たして次期5代目フォレスターはどのようなクルマへ進化するのだろうか。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-05-30 06:51 | スバル | Comments(1)

スバル 新型インプレッサ販売好調なのは社長の一言

産経デジタル iza
「 米国で成功するクルマに。日本の顧客も考慮せよ 」この社長命令でSUBARU「インプレッサ」は始まった より

SUBARU(スバル)が昨年10月に全面改良して発売した、
主力小型車「インプレッサ」の販売が好調だ。
新開発のプラットフォーム(車台)を初採用し、衝突時に衝撃を吸収する力や安定性を高めた。今年3月末までの約5カ月で国内受注は3万4401台に上り、月2500台の販売目標を大きく超える水準で推移している。成功を導いたのは、大型車を求める米国、コンパクト車を求める日本の相反するニーズを満たす工夫だった。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-05-28 23:32 | スバル | Comments(2)

【動画】スバル 新型WRX STI




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by ganbaremmc | 2017-05-25 20:29 | スバル | Comments(0)

スバル 安全性能高めた車を使った衝突実験公開



スバルは、安全性能を高めた車を使った衝突実験を報道陣に初めて公開しました。 
時速64キロで衝突した車は前方の部分は潰れましたが、フロントガラスは割れず、車内は安全が保たれていました。これはスバルが昨年度から搭載し始めた車の骨格にあたる「車台」の効果で、強さを4割増したといいます。 こちらは歩行者を守るため車の外に開くエアバッグです。日本では歩行者の死亡事故が多いため、国内メーカーとして初めて標準搭載しました。 世界の大手自動車メーカーと競う中、スバルは安全性能を強くアピールすることで差別化を図りたい考えです。news.tbs.co.jp
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by ganbaremmc | 2017-05-25 08:08 | スバル | Comments(0)

スバル 新型WRX STI価格表

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by ganbaremmc | 2017-05-24 20:46 | スバル | Comments(0)

スバル社長「これからは販売店が少ないアメリカ南部を開拓」

日本経済新聞 5月23日
SUBARU「 北米一本足磨く 」 吉永社長に聞く
米国の販売店網は北部に468店ある一方、南部は162店舗にとどまる。
米国でのスバル車人気はAWD(全輪駆動)を売り物に、降雪地域から広がった経緯がある。米ウォルト・ディズニーのアニメ映画「インサイド・ヘッド」(15年)で北部のミネソタ州に暮らしていた主人公一家の愛車がスバルの多目的スポーツ車(SUV)そっくりに描かれるなど、イメージが定着している。では南部にどう挑むのか。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-05-24 09:08 | スバル | Comments(5)

スバル 新型WRX STI配送中

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by ganbaremmc | 2017-05-24 07:51 | スバル | Comments(0)

スバル 新型WRX STIカタログ画像

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by ganbaremmc | 2017-05-24 07:47 | スバル | Comments(2)

スバル 現行レヴォーグの受注は終了

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レヴォーグとWRX S4の現行モデルも受注終了しましたね。
D型は、7月3日発表、8月7日発売とのこと。


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by ganbaremmc | 2017-05-24 07:17 | スバル | Comments(0)

スバル社長「EVでもガソリン車と違う愉しみを味わえるようにしたい」

SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までに、
フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
「 環境規制への対応も含め電動化が最優先(課題)だ 」 と述べた。

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2018年に米国の環境規制が強化されるのを視野に、
プラグインハイブリッド車(PHV)や電気自動車(EV)の開発を加速する。 
2018年3月期は試験研究費が前期比約200億円増の1340億円と過去最高を更新し、2年連続の営業減益に陥る見込み。 吉永社長は「 試験研究費を積み増しても、将来の技術開発が大事だ 」とする一方、 「 (開発の)優先順位は付ける 」とした。 最優先の電動化技術はトヨタ自動車との提携を生かし、18年にPHVを投入する計画だが、「 自社のみで開発する実力がない 」(吉永社長)。 このため21年に予定する独自開発のEV投入に向け、試験研究を強化する。 18年3月期の世界販売は、スバル車の「安心と愉(たの)しさ」が米国を中心に浸透し、110万5000台と過去最高を更新する見込み。 吉永社長はEVでも電動モーターの操作応答性の高さなどを生かし、「 ガソリン車と違う愉しみを味わえるようにしたい 」と語った。(会田聡)
sankeibiz.jp

既存車種でEV開発=スバルの吉永社長インタビュー 
SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。  世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。 時事通信
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by ganbaremmc | 2017-05-22 08:53 | スバル | Comments(1)