カテゴリ:スバル( 208 )

スバル 新型フォレスターのカタログ画像

いわっきくんが、スバルディーラで、
MC予定のフォレスターのカタログを手に入れてくれました。
画像も更新。

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X-BREAKのカラーアクセント仕様が登場。
専用ダークグレー17インチホイールやオレンジモール、ブラックルーフレール、専用エンブレム等を装着。 尚、X-BREAK専用色だったデザートカーキとタンジェリンオレンジは廃止され、専用色はクォーツブルーのみに。
twitter.com/iWAKKI_555/840933696286806018

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「2.0i」にもアイサイト搭載!!
さらに、17インチアルミホイールやLEDヘッドランプ(ステアリング連動)まで!!
twitter.com/iWAKKI_555/840936278724030464

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「2.0i-L」には、6MTモデルが健在です!!
twitter.com/iWAKKI_555/840936615446945793

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アクティブレーンキープ(車線逸脱抑制)機能の作動最低速度が
65km/h以上から60km/h以上になりました!
twitter.com/iWAKKI_555/840937411089588224


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by ganbaremmc | 2017-03-13 07:20 | スバル | Comments(1)

【3/12更新】スバル フォレスター、エクシーガのMCカタログ画像

いわっきくんが、スバルディーラで、
MC予定のフォレスター、エクシーガのカタログを手に入れてくれました。
「 どちらも、オレンジ×ブラックのアクセントカラーが特徴的な特別仕様車『X-BREAK』が登場します。3月13日(月)発表、4月3日(月)発売みたいですね。 」
twitter.com/iWAKKI_555/53185875968

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by ganbaremmc | 2017-03-12 07:22 | スバル | Comments(0)

スバル 新型XVの簡易カタログ 諸元表あり

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新型XVの簡易カタログの全頁を画像アップされているブログを見つけました。
燃費などが記載された諸元表もあります。
画像はこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-11 07:33 | スバル | Comments(1)

【3/10更新】スバル フォレスター3月13日発表

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twitter.com/shu_taiy29/63795574784

価格.comでフォレスターの改良話がありました。

年次改良についても聞いてきました。
・BrownLeatherとStyleModernは廃止
・EyeSight非搭載モデルがなくなる
・アクティブレーンキープの作動速度が65kmから60kmに
・電動パーキング追加はなし
・X-BREAK専用色の一部廃止(デザートカーキ、オレンジ)以外は色の廃止はなし
性能的にはそんなに大きく変わらなさそうなので、廃止になる色や特別仕様が欲しい方は急いでよさそうな気がします。

2017/01/08 23:23 flyngbirds さん

正確には廃止になるのは2.0iグレードの6MT車で、
2.0i-Lグレードの6MT車は存続するようです。

2017/01/19 08:26 通りがかりの40代 さん


★★ 某掲示板より ★★
E型の新しい情報昨日担当さんからお電話頂けました。
ボディーや足回りの変更はD型から一切ないとのこと。
車脱機能が65→60で作動。
XBの内装が新たに変更するみたいです。
オレンジステッチなどを増やした名前は忘れましたがオレンジ~仕様とのこと。 現車は4月3日展示で、それまで現車確認できないみたいですが、カタログなどには記載されるみたいです。ちなみにカタログは3月になるそうです。ディーラーに写真があるので写真確認は本日か明日からできるみたいです。E型の交渉は明日からできるみたいです、ちなみに私の行ってるディーラーでは私がXB購入候補なのですが内装がD型のが良ければ1/22以降もD型で安く交渉して頂けるようなりました。
2017/01/22(日) 09:45

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某掲示板で見つけました

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by ganbaremmc | 2017-03-10 21:08 | スバル | Comments(10)

スバル 「EV時代でも個性出せる」吉永社長

富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変更する。同社は2010年代に入って急速に販売を伸ばし、16年に初めて世界販売台数を100万台の大台に乗せた。ただ市場は北米に偏り、生産能力は限界に近づいている。持続的な成長に向けた青写真をどう描くのか。吉永泰之社長に聞いた。

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―― 世界販売台数は10年で8割伸びました。何が勝因でしたか。

 「 伸び始めたのは09年に『レガシィ』を米国向けに大型化したときだ。マーケティングとしては初級だが、これが転機になった。次の一手を考えたとき、期せずして日米で同時に『スバルが顧客に提供できる価値は何か』という議論になった 」

 「 耐久性や安全性、悪路に強い走破性といったスバル車の特徴を、米国は『LOVE(ラブ)』、日本は『安心と愉(たの)しさ』と表現した。性能が第三者機関で認められたことが裏付けとなって日米で急速に売れ始めた。売るものを車というハードから価値というソフトに転換したのが大きかった 」

 
―― 10年にヒットした運転支援システム「 アイサイト 」も知名度向上に寄与しました。

 「 当時私は国内営業本部長だったがアイサイト否定論者だった。スバルの顧客は運転に自信がある人なので。だが試乗してみて『すごい』と認識が一変した。米国向けにレガシィを大型化したことで国内販売は苦しく、これで勝負しようと考えた。従来の半額の10万円とした値付けも大きかった。それまで『安全は商売にならない』と言われていたが、時代が安全を求めていたんだと思う  」

 
―― 需要が供給を上回り、値引きせずに売れる好循環が続いています。

 「 1台足りない状態を狙って需給をコントロールしている。人気車種でも販売店に在庫があったら値引きになる。足りなければ消費者も欲しくなり、中古車価格も上がる。だから生産もいっぺんに設備投資せず、少しずつ能力を増やしてきた 」


――  販売増と共に「米国一本足」が強まっています。次の柱となる市場をどう開拓しますか。

 「 15年度までの中期経営計画を発表した11年時点では中国とロシアを増やす考えだったが、その後市場環境が悪化した。中国は乱売合戦になっており、日米で車が足りないのに中国で値引きしてまで売るつもりはない。市場が回復すれば有望なのは中国とロシアだ 」
   「  ほかに東南アジアやオーストラリア、北欧で販売を伸ばしている。マレーシアに続いてタイでも委託生産を始める計画で、生産会社への出資も決めた。東南アは育てていきたい市場だ。ただ数量として開拓余地が大きいのは米国のサンベルト(南西部)と見ており、他の地域はコツコツやっていく 」

 
―― 16年に米インディアナ州の工場を増強しましたが需要の強さが上回っています。工場を新設する考えはありますか。

 「 固定費が増えることはこれまで通り慎重に判断する。トランプ政権の政策も見極める必要がある。新工場を建てるなら現工場を広げることになると思うが、サプライヤーを含めて新たに従業員を確保できるか不透明で、慎重に検討する 」

 
―― トランプ大統領は「国境調整」など通商政策の見直しに言及しています。国内で全量生産するエンジンなどを米国に移す考えはありますか。

 「 世界販売120万台程度までは日本で作る。その先はまだ決めていない。その頃はエンジンではなく、電動車両用のモーターが必要になるかもしれない。軽々に答えは出さない方がいい 」

 
―― 米国工場でトヨタ自動車からの受託生産が終了しました。トヨタとの提携の将来をどう考えていますか。

 「 スポーツ車の共同開発や電動車両の技術協力など、トヨタとの関係は非常にいい形で続いていると思っている。トヨタは競争相手がIT(情報技術)企業などに広がる中で仲間作りを進めている。我々はその中で個性をどう発揮していくかが大切だ 」

 
―― 21年に電気自動車(EV)を発売します。看板技術の水平対向エンジンがない車で競争力をどう保ちますか。

 「 水平対向エンジン自体が価値なのではなく、低重心で左右対称という特徴から得られる安定した走りが価値だ。低重心で左右対称のEVを作ればいいと考えている。例えば(水平対向エンジンを採用している)独ポルシェの多目的スポーツ車の(SUV)『カイエン』は水平対向ではないが人気だ。顧客が求める価値とは関係ない 」

 
―― 社名をスバルとすることで、富士重はどう変わりますか。

 「 ものづくりの会社から価値を届ける会社になる。今後の自動車産業は電動化への対応などで試験研究費が増え利益率が下がる局面に入る。ものづくりの重要性は変わらないが、小規模メーカーの当社は付加価値が勝負になる。ここ数年で築いてきたブランド価値をさらに高めるきっかけにしたい 」

 
―― 6月で社長就任から丸6年。今後の経営体制をどう変えていきますか。

 「 現在の役員はほぼ同世代で、潰れそうな会社を建て直そうと結束してきた仲間だ。部長時代には東京の本社で仕事を終えてから夜に群馬の工場に出向き、事務系と技術系で勝手に商品戦略などを議論をしていた 」

 「 危機に鍛えられた優秀な人材ばかりで、いわば鉄壁の構えで会社を成長させてきた。だが業績がいい中で次世代に同じことを求めても難しい。4月の人事異動では後進に権限を移し、役職ごとの責任も重くした。苦労して成長してほしい 」
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2017-03-10 07:43 | スバル | Comments(1)

スバル 新型XVの見積り価格

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by ganbaremmc | 2017-03-09 20:02 | スバル | Comments(4)

スバル 新型XVのカタログ

富士重工業は、今春発表予定のクロスオーバー
新型「XV」の先行予約受付を3月9日に開始すると発表した。

デザイン面では、スバル共通の新デザインフィロソフィ“ダイナミック×ソリッド”を基調に、SUVらしいラギッドなスタイリングを盛り込んだ。具体的には専用デザインのフロントバンパー、フロントグリル、サイドシル、リアバンパー、フレアしたホイールアーチなどを採用。最低地上高は本格SUV並みの200mmとし、力強さとともに悪路走破性を高めている。
基本性能についてはフレーム周りを一新するとともに構造用接着剤の採用などにより、ボディ剛性をアップ。現行モデル比で70-100%増しているという。サスペンションも見直し、ロール量を抑制するとともに乗り心地を向上させたという。実際にどんな走りが実現しているのか楽しみだ。
エンジンはジュネーブモーターショーで発表された2リッター(154ps、20.0kg-m)に加え、日本向けには1.6リッター(115ps、15.1kg-m)も設定されるのがトピック。なお2リッターエンジンについては直噴化など約80%の部品を新設。1.6リッター版は、16.2km/Lの燃費性能を実現している。
いずれのモデルも駆動系にアクティブトルクスプリット式のAWDシステムを採用し、4輪を駆動。さらにアクティブトルクベクタリングを搭載し、旋回時のライントレース性を高めているという。
安全面については、予防安全装備「EyeSight」をver.3へと進化させ、運転支援機能を充実。車線中央維持機能やACC(全車速追従機能付きクルーズコントロール)を採用されている。加えて歩行者保護エアバッグを全車に標準装備し、歩行者の安全性にも配慮している。
carview.

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NEW XVのカタログが入っていました。
NEW XVのメルマガ登録をしていたので送ってきてくれたようです。
残りの画像はこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-08 21:44 | スバル | Comments(6)

【動画】スバル 新型XV詳細レポ



ジュネーブショーでデビューしたスバル新型XV。
そのPGM(プロダクトジェネラルマネージャー)である阿部一博さんにお話を伺った。
by.河口まなぶ



さらに中国のサイトですが、
うしろの荷室など広さを測った、詳細レポートがみれますよ。
autohome.com.cn
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by ganbaremmc | 2017-03-08 21:19 | スバル | Comments(0)

【動画】スバル 新型XV公開







インプレッサに続いて「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバル・グローバル・プラットフォーム)」が採用された新型スバルXVが、ジュネーブモーターショーで披露されました。2012年に発売されて以来、初のフルモデルチェンジとなる新型スバルXVは、新プラットフォームをはじめ、世界トップクラスの衝突安全性能や優れた危険回避性能、ドライバーの意志に忠実なハンドリング、快適な乗り心地を飛躍的に進化させたとしています。

スバル・グローバル・プラットフォームの採用のほか、見どころをピックアップすると下記のとおりです。
・2.0L水平対向エンジンを直噴化し、シンメトリカルAWDシステムを全車標準搭載。
・シンメトリカルAWDシステムの悪路走破性能をさらに向上する「X-MODE」を採用し、本格SUVとして進化。
・ラギッドかつスポーティなSUBARU XVの個性的なデザインを、スバルのデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」により表現するとともに、内外装の質感を大幅に向上
・独自の運転支援技術アイサイトを全車標準搭載し、優れた予防安全性能を追求

とくに注力された走りの面では、ドライビング時に抱く安心感や心地良さといった「動的質感」の向上に注力。ステアリングやペダルからのフィードバック、車両挙動、振動騒音など、ドライバーが運転中に感じるあらゆる事象を徹底的に分析し、クラスを超えた優れた動的質感を実現しているそうです。一方で、SUVに求められる悪路走破性などをさらに進化させることで、相反する価値を高次元で両立したとしています。安全装備ではアイサイトはもちろん、ルームミラー一体型の単眼カメラを活用した「ハイビームアシスト」を採用。先行車や対向車を検知して、ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えられます。
欧州仕様のサイズは下記のとおりで、気になる日本仕様は、3月8日に行われる日本仕様の発表会で明らかにされます。

ボディサイズ(全長×全幅×全高):4,465 × 1,800 × 1,615mm
ホイールベース:2,665 mm
最低地上高:220 mm
エンジン:FB20型 2.0ℓ水平対向4気筒 直噴 DOHC NA
排気量:1,995cc
ボア・ストローク:84 × 90mm
出力:115kW (156ps)
トルク:196Nm (20.0kgfm)
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式:シンメトリカルAWD
タイヤサイズ:225/55R18
乗車定員:5名
zasshi.news.

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by ganbaremmc | 2017-03-07 21:18 | スバル | Comments(8)

スバル レヴォーグで火災事故発生。6万5千台リコール

富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。
レスポンス

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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:04 | スバル | Comments(3)