カテゴリ:スバル( 213 )

スバル 新型XVの見積り価格

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by ganbaremmc | 2017-03-09 20:02 | スバル | Comments(4)

スバル 新型XVのカタログ

富士重工業は、今春発表予定のクロスオーバー
新型「XV」の先行予約受付を3月9日に開始すると発表した。

デザイン面では、スバル共通の新デザインフィロソフィ“ダイナミック×ソリッド”を基調に、SUVらしいラギッドなスタイリングを盛り込んだ。具体的には専用デザインのフロントバンパー、フロントグリル、サイドシル、リアバンパー、フレアしたホイールアーチなどを採用。最低地上高は本格SUV並みの200mmとし、力強さとともに悪路走破性を高めている。
基本性能についてはフレーム周りを一新するとともに構造用接着剤の採用などにより、ボディ剛性をアップ。現行モデル比で70-100%増しているという。サスペンションも見直し、ロール量を抑制するとともに乗り心地を向上させたという。実際にどんな走りが実現しているのか楽しみだ。
エンジンはジュネーブモーターショーで発表された2リッター(154ps、20.0kg-m)に加え、日本向けには1.6リッター(115ps、15.1kg-m)も設定されるのがトピック。なお2リッターエンジンについては直噴化など約80%の部品を新設。1.6リッター版は、16.2km/Lの燃費性能を実現している。
いずれのモデルも駆動系にアクティブトルクスプリット式のAWDシステムを採用し、4輪を駆動。さらにアクティブトルクベクタリングを搭載し、旋回時のライントレース性を高めているという。
安全面については、予防安全装備「EyeSight」をver.3へと進化させ、運転支援機能を充実。車線中央維持機能やACC(全車速追従機能付きクルーズコントロール)を採用されている。加えて歩行者保護エアバッグを全車に標準装備し、歩行者の安全性にも配慮している。
carview.

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NEW XVのカタログが入っていました。
NEW XVのメルマガ登録をしていたので送ってきてくれたようです。
残りの画像はこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-08 21:44 | スバル | Comments(6)

【動画】スバル 新型XV詳細レポ



ジュネーブショーでデビューしたスバル新型XV。
そのPGM(プロダクトジェネラルマネージャー)である阿部一博さんにお話を伺った。
by.河口まなぶ



さらに中国のサイトですが、
うしろの荷室など広さを測った、詳細レポートがみれますよ。
autohome.com.cn
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by ganbaremmc | 2017-03-08 21:19 | スバル | Comments(0)

【動画】スバル 新型XV公開







インプレッサに続いて「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバル・グローバル・プラットフォーム)」が採用された新型スバルXVが、ジュネーブモーターショーで披露されました。2012年に発売されて以来、初のフルモデルチェンジとなる新型スバルXVは、新プラットフォームをはじめ、世界トップクラスの衝突安全性能や優れた危険回避性能、ドライバーの意志に忠実なハンドリング、快適な乗り心地を飛躍的に進化させたとしています。

スバル・グローバル・プラットフォームの採用のほか、見どころをピックアップすると下記のとおりです。
・2.0L水平対向エンジンを直噴化し、シンメトリカルAWDシステムを全車標準搭載。
・シンメトリカルAWDシステムの悪路走破性能をさらに向上する「X-MODE」を採用し、本格SUVとして進化。
・ラギッドかつスポーティなSUBARU XVの個性的なデザインを、スバルのデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」により表現するとともに、内外装の質感を大幅に向上
・独自の運転支援技術アイサイトを全車標準搭載し、優れた予防安全性能を追求

とくに注力された走りの面では、ドライビング時に抱く安心感や心地良さといった「動的質感」の向上に注力。ステアリングやペダルからのフィードバック、車両挙動、振動騒音など、ドライバーが運転中に感じるあらゆる事象を徹底的に分析し、クラスを超えた優れた動的質感を実現しているそうです。一方で、SUVに求められる悪路走破性などをさらに進化させることで、相反する価値を高次元で両立したとしています。安全装備ではアイサイトはもちろん、ルームミラー一体型の単眼カメラを活用した「ハイビームアシスト」を採用。先行車や対向車を検知して、ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えられます。
欧州仕様のサイズは下記のとおりで、気になる日本仕様は、3月8日に行われる日本仕様の発表会で明らかにされます。

ボディサイズ(全長×全幅×全高):4,465 × 1,800 × 1,615mm
ホイールベース:2,665 mm
最低地上高:220 mm
エンジン:FB20型 2.0ℓ水平対向4気筒 直噴 DOHC NA
排気量:1,995cc
ボア・ストローク:84 × 90mm
出力:115kW (156ps)
トルク:196Nm (20.0kgfm)
トランスミッション:リニアトロニック
駆動方式:シンメトリカルAWD
タイヤサイズ:225/55R18
乗車定員:5名
zasshi.news.

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by ganbaremmc | 2017-03-07 21:18 | スバル | Comments(8)

スバル レヴォーグで火災事故発生。6万5千台リコール

富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。
レスポンス

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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:04 | スバル | Comments(3)

スバル 新型フォレスターを目撃

読者の ゆ さん、情報ありがとうございます。
つかさん@32TRUSTいっぱい さんが、
新型フォレスターのテストカーを激写。

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twitter.com/sss_zc32s/status/833517714547159040
twitter.com/sss_zc32s/status/833519408412712960


画像を見た、読者さまからコメントより
SGPによるホイールベース延長の跡が見えますね。
あと、内装も新型インプレッサ同様の形状になっていることが分かります。新型インプレッサのときもSGPに現行ボディを載せたものが最初に目撃され、その1ヶ月後には完成形のテストカーが目撃されてましたね。その半年後には市販版が世界初公開、その半年後に発売でした。新型フォレスターも半年後には世界初公開、その半年後、今から1年後には発売されますかねぇ。それより、中の人がパンを食べているのがなんとも……笑
くるまマイスター検定二級 iWAKKI_555 くん
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by ganbaremmc | 2017-02-20 23:58 | スバル | Comments(4)

スバル トランプ政権の通商政策変更で生産体制見直しも 

富士重工業は8日、トランプ米政権の通商政策しだいで
生産体制や調達体制の見直しを検討することを明らかにした。

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現在は全量を国内で生産しているエンジンとトランスミッションの一部米国への移管や、米国の自動車部品メーカーからの調達拡大などを模索する。 富士重の高橋充専務執行役員が8日の決算会見後、記者団に「(トランプ政権の通商政策変更で)前提となる条件が変われば、それを踏まえて生産体制の見直しも検討する」と述べた。 富士重の平成29年3月期の四輪車の生産台数は約105万台で、エンジンとトランスミッションの生産は群馬製作所(群馬県大泉町)で行っている。 また、米国工場での完成車組み立てで一部の自動車部品をメキシコから輸入しており、高橋専務執行役員は「米国製への切り替えも含めて、場合によっては影響の緩和策を検討する」と語った。 トランプ政権は海外企業からの輸入品に対し「国境税」という名目での課税強化を検討しているほか、トランプ大統領はカナダ、メキシコと結ぶ北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉をできるだけ早期に始めると表明している。
sankeibiz.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-08 20:44 | スバル | Comments(0)

【試乗動画】スバル インプレッサ1.6Lと2.0Lを比較 by.カートップ


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by ganbaremmc | 2017-02-02 09:35 | スバル | Comments(3)

スバル 米国でSTIモデルを複数展開

富士重工業は、2017年内に米国市場に「STI」を冠した
複数のスポーツモデルを投入する。

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これに合わせて米国ラリーへの参戦体制も強化する。
米国では衝突安全性能などスバル車の高い安全性が評価され販売が好調に推移している。レース活動を展開するSTIブランドを活用してスバル車の特徴であるスポーツ性の高さをアピールすることで、従来とは異なる新たな顧客層の開拓につなげていく。  同社では子会社のスバルテクニカインターナショナル(STI、平川良夫社長、東京都三鷹市)がレース活動やアフターパーツの企画、限定車の開発などを手がけている。国内ではこれまでのラリー活動や水平対向ターボエンジンと四輪駆動による高い走行性能などによってスポーツ志向の高いファンが少なくない。  一方、過去最高を更新するなど販売好調が続く米国では、米国道路安全保険協会(IIHS)が実施する安全性試験「トップセイフティピック」の高評価など安全性が支持されて販売増に結び付いている。STIブランドの商品は「WRX STI」のみで、高性能モデルとして一部の富裕層に支持される程度にとどまっている。  幅広い顧客層の開拓に向けて、STIブランドを冠したスポーツモデルを米国へ導入していく。その一環として米国で開催される「グローバルラリークロス選手権」への技術支援を本格化するなど参戦体制を強化。米国でのブランドイメージ向上につなげる狙いだ。  国内ではSTIブランドのモデルとして限定車などを定期的に投入している。加えて16年7月には「レヴォーグ」の最上級グレードとして内外装や乗り心地を向上した「STIスポーツ」を追加。今後は他車種での展開も検討している。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2017-01-30 19:48 | スバル | Comments(1)

スバル 新型XVに1.6Lエンジン採用

ツイッターでおなじみ、
くるまマイスター検定2級に合格したいわっき君が、
自動車情報ブログを開設。

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さっそく当ブログにネタを提供してくれました。
新型XVに関して、ディーラーからの情報をTwitterにて教えていただいたのでお伝えいたします。
まず、
1.6Lエンジンモデル追加!!!・・・・・

続きはこちら


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by ganbaremmc | 2017-01-30 18:25 | スバル | Comments(4)