カテゴリ:マツダ( 497 )

マツダ、車の骨格1割超軽く

マツダは2019年から投入する新しい商品群で、車の骨格を現行より1割以上軽くする設計技術を確立した。高性能鋼板の使用比率を2倍以上に高めた。燃費改善につなげる。得意とするエンジン技術の深掘りと車体設計技術を組み合わせることで、30年に自動車1台あたりの平均で二酸化炭素(CO2)排出量を10年比5割削減する目標の達成を目指す。 nikkei.com

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by ganbaremmc | 2017-10-17 08:01 | マツダ | Comments(2)

【動画】マツダ スカイアクティブX搭載車を試乗 by.河口まなぶ



マツダの次世代技術搭載車に試乗した。ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの中間に位置する特殊な燃焼方式を持つスカイアクティブXを搭載し、シャシーも新世代のものを採用した試作車を、マツダのテストコースで試乗した。

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by ganbaremmc | 2017-10-16 21:41 | マツダ | Comments(0)

マツダ一押しの「マツコネ」の顧客満足度で最下位

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super.asurada.com
2016年日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査より
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by ganbaremmc | 2017-10-14 08:50 | マツダ | Comments(8)

国沢氏 スカイアクティブXは価格競争力という点で厳しい?

多くのメディアで絶賛されているスカイアクティブXの象徴となる
圧縮着火エンジン(SPCCI)ながら、少し冷静になり客観的な分析をしてみたい。
SPCCIを搭載車が通常エンジン搭載の同クラス車と価格同じで、燃費ハイブリッド並なら文句なし! しかしSPCCIエンジン見たら、スーパーチャージャーやマイルドハイブリッドなど使うようだ。マツダに聞くと、・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-13 20:55 | マツダ | Comments(0)

マツダ、電子ミラーモニターの特許を取得、実用化も近い?

マツダは、電子ミラーの映像を映すモニターに関する特許を取得しています。
自車両の後方を撮影する撮像手段と該撮像手段により撮影した車両後方画像を表示する電子ミラーモニタとを備えた車両用表示装置に関する。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-13 09:23 | マツダ | Comments(4)

スバル、トヨタEV連合に参画検討=技術者を派遣

時事通信  
SUBARU(スバル)<7270>の吉永泰之社長は12日、トヨタ自動車<7203>とマツダ<7261>が進めている電気自動車(EV)の共同技術開発について、「一緒にやっていく方向で考えていきたい」と表明した。東京都内での講演で語った。  トヨタとマツダは9月、デンソー<6902>を交えた3社でEVの基盤技術を共同開発する新会社を設立した。吉永社長は既に少数の技術者を新会社へ派遣したことを明らかにした。新会社への参画の仕方は今後検討する。 スバルは2021年にEVを商品化する計画を打ち出している。吉永社長は「EVの基盤技術で共通化できるものは共通化していく方がいい」と強調した。 
新会社へは、スズキ<7269>も参画を検討している。

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by ganbaremmc | 2017-10-12 21:02 | マツダ | Comments(0)

マツダ曰く「理想的なコンパクトHB」次世代車も狭い?


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現行アクセラスポーツの評価を「 Driver’s Voice 」で見てみると、
「 室内空間の広さ 」「 荷室の広さ・使いやすさ 」「 乗り降りのしやすさ 」の評価が、あまりにも低くなっています。
マツダが、東京モーターショー2017に出展する次世代商品コンセプトモデルは、
マツダ曰く 「 マツダが考える理想的なコンパクトハッチバック 」 だそうですが…。
・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-10-12 09:57 | マツダ | Comments(4)

マツダ RX-7路上で爆発

人気のスポーツカーが突然、炎上した。
激しい爆発音とともに、勢いよく燃え上がる炎。

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赤いスポーツカーが、炎と黒煙に包まれ、全焼した。
この映像は、11日午後0時すぎ、江戸川区東小松川の路上で、マツダRX-7が突然、炎上したところを、視聴者が撮影したもの。警視庁によると、燃えたのは中古車で、当時、中古車販売店の従業員の男性が、客を乗せて試乗していたところ、後部座席側に設置されていたバッテリーから煙が出たという。その後、バッテリーから火が上がったが、異変に気づいた2人は、車から降りていたため、けがはなかった。 FNN
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by ganbaremmc | 2017-10-11 21:30 | マツダ | Comments(4)

マツダの小飼社長、次世代エンジン「加速感や静粛性、体感を」

マツダの小飼雅道社長は10日、美祢自動車試験場(山口県美祢市)で新型エンジンなど新技術群を公開し「加速感や静粛性を体感してほしい」と話した。主な一問一答は以下の通り。


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―― 次世代エンジン搭載車はどう変わりますか。
「 欲しいときに加速感がすぐ出る、下りになると、自然に適度なエンジンブレーキがかかる。コーナリングも静かで重厚感のある走りなのに、極めて鋭く滑らかに曲がる。この驚きを是非、体感してほしい。ボディーの剛性を高め、シャシーもそれにミックスした形で改善改良した。とてもよくできたと思う 」

―― 燃費はどれぐらい改善しましたか。
「 2008年時点の平均燃費を15年に3割向上した。さらに3割上げて(20年までに)08年比で50%向上させる考えだ。燃費のみならず加速の力も出る。燃焼した一気に燃やして不完全燃焼を抑制し、出力を上げる 」

―― 第1世代の技術との位置づけの違いは。
「 第1世代(の技術)は構造改革を進めるうえで商品力を上げ価格重視の運営から脱却できた。台数も増やし、顧客もファンもつくれた。今後も少しずつ広げながら、マツダ車の所有者にまた素晴らしいものをつくってくれたな、と感じて買い替えてほしい。結構いいぞ、と口コミで広がることに勝るものはない 」
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2017-10-11 11:50 | マツダ | Comments(7)

マツダの次世代エンジンの試作車、乗ればすぐわかる「現行車との大きな違い」

マツダが、世界で初めて「圧縮着火」と呼ばれる燃焼方式をガソリンで採用した開発中の次世代エンジン「スカイアクティブ-X」搭載の試作車を自社の美弥自動車試験場(山口県美祢市)のテストコースで公開した。

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試乗会では、最初に現行モデルの『アクセラ』を運転したすぐ後で、次世代エンジン搭載の試作車に乗り換えた。いずれもマニュアル車(MT車)のハンドルを握ったが、まるでディーゼル車と錯覚するほどの瞬発力の加速といい、クラッチを踏んでギアチェンジした直後の滑らかな走りは、往年のロータリーエンジンの感触を思い起こさせるほどの、静かながらも心地よい振動音が伝わってきた。メカに詳しくない筆者でも、わずか20分足らずの試乗でも現行車との「大きな違い」を感じ取れた。マツダのテストコースは、山口宇部空港から車で約1時間ほどの山間部。地元名産の栗の収穫も盛んで秋たけなわの山口県美弥周辺も、この日の気温は30度を超える真夏日。試乗した試作車は排気量2リットルの次世代エンジンだったが、小飼社長は「走りと燃費には自信があり、大型のクラスも含めてラインナップを図りたい」と、暑さを吹き飛ばすほどに意気込みを熱く語っていた。
レスポンス
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by ganbaremmc | 2017-10-11 11:42 | マツダ | Comments(0)