カテゴリ:マツダ( 524 )

マツダ、アメリカ販売網再構築に 「外科的手術をやっている」

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マツダの第2四半期決算は売上高1兆6566億円、前年同期比7.1%増、営業利益764.8億円、同13.4%減、経常利益964.6億円、同16.8%増だった。
半期の世界販売台数は、78.3万台で前年同期比8000台増で過去最高を更新した。
通期の世界販売台数見通し160万台、営業利益1500億円は変えていない。

Q アメリカが苦戦気味だが?
A 商品は計画通りだが、乗用車が台数減、販促費増だった。・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-11-02 21:29 | マツダ | Comments(0)

マツダ 米国商標登録CX-1からCX-9まで

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時々触れている「CX-6」やMazda6より大型のセダンの投入の可能性を含め、
マツダのアメリカでの登録商標を再確認してみました。
  • CX-1
  • CX-2
  • CX-3
  • CX-4
  • CX-5
  • CX-6
  • CX-7
  • CX-7
  • CX-8
  • CX-9
  • MAZDA CX-5
  • MAZDA CX-7
  • MAZDA CX-9
  •                              ・・・・・・・・・続きはこちら


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    by ganbaremmc | 2017-11-02 09:50 | マツダ | Comments(6)

    国沢氏 マツダ「RX-VISION」玄人ほど低評価

    東京モーターショーに出展したマツダ『RX-VISION』の評価が真っ二つに割れている。
    興味深いことに一般の人に聞くと半分以上の意見として「カッコ良い」。自動車メーカーのデザイナーに代表される玄人筋ほど「う~ん」な評価だったりします。なぜ意見割れるのだろうか?・・・・・・・・・続きはこちら

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    by ganbaremmc | 2017-10-31 20:17 | マツダ | Comments(12)

    マツダ、「ビアンテ」生産終了 ミニバンからSUVシフト

    マツダは30日、9月末までにミニバン「ビアンテ」の生産を終えたと発表した。

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    2008年5月に生産を開始し、累計生産台数は8万7311台だった。
    同じくミニバンのプレマシーも18年3月期中に生産を終了してミニバンの生産はなくなる。3列シートの多目的スポーツ車(SUV)「CX―8」の生産が17年10月から始まり、SUVの生産比率が高まっている。 ビアンテは9月に775台を生産した。08年に1万3千台、10年に1万2千台を生産したのをピークに近年では減少していた。同じミニバンではMPVが16年に生産を終了している。本社工場(広島市)では17年12月の販売開始に合わせてSUX「CX―8」の生産が始まるなど、SUVシフトが鮮明だ。 同社が発表した17年4~9月の国内生産は46万7921台と前年同期比で0.1%減、国内販売は4.0%増の9万6241台だった。9月単月の国内生産は前年同月比5.7%減の8万7126台、国内販売は7.4%増の2万3748台だった。 日本経済新聞
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    by ganbaremmc | 2017-10-30 23:51 | マツダ | Comments(4)

    【動画】マツダ CX-3ガソリン仕様試乗 by.島下泰久



    クロスオーバーSUV「マツダCX-3」のラインナップに加えられた、ガソリンエンジン搭載車「CX-3 20Sプロアクティブ」に試乗。一般道と高速道路でテストドライブに臨んだモータージャーナリストの島下泰久氏は、このクルマには従来のディーゼルモデルと違った魅力があるという。新たに2リッターのガソリンエンジンを得た、最新モデルの走りとはどのようなものなのか? プロの視点から報告する。

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    by ganbaremmc | 2017-10-30 21:31 | マツダ | Comments(0)

    マツダのあの4ドアクーペが秘める市販計画

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    マツダが東京モーターショーに出品し、流麗でシンプルなデザインが注目を集めているクーペ型コンセプトカー『VISION COUPE』には、市販化へ向けた動きが密かに進行しているようです。モータージャーナリスト、池田直渡氏のレポートです。・・・・・・・続きはこちら
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    by ganbaremmc | 2017-10-30 21:24 | マツダ | Comments(2)

    マツダ藤原氏「開発中のRXスポーツカーは2020年には間に合わない 」

    お金がないの・・・・
    (´;ω;`) ウッ…

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    motoring.com.auが、東京モーターショー2017でマツダの藤原氏がRXスポーツカーの今後について語ったことを伝えています。マツダの研究開発のボスである藤原氏が、市販化に充分な資金がないため、RX-VISIONを2020年までに市場に供給することはできないと話したそうです。・・・・・・・・・続きはこちら


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    by ganbaremmc | 2017-10-28 15:00 | マツダ | Comments(2)

    【動画】マツダ 新型CX-8 三列目の広さは? 他





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    by ganbaremmc | 2017-10-28 14:46 | マツダ | Comments(2)

    マツダ幹部「スカイアクティブ―Xは、それほどコストアップにはならない」

    電動化一色となった東京モーターショーの会場で、マツダの展示が異彩を放っている。次世代ガソリンエンジン「スカイアクティブ―X」の前には人だかりができ、初お目見えとなった“夢のエンジン”の実像を見極めたいという人たちの熱気であふれている。  「ガソリンの希薄混合気を圧縮着火させる技術の実用化に、世界で初めてめどを付けた」。小飼雅道社長はモーターショーのプレゼンで胸を張った。

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    マツダが実現した「SPCCI(スパークプラグ制御圧縮着火)」という方式では、スパークプラグによる火花点火で生じる火の玉が膨張する力で圧縮着火を起こす。  いわば逆転の発想だ。従来のスカイアクティブガソリンエンジンに比べ20―30%低燃費化でき、ディーゼルエンジン並みの出足の良さを実現したという。  気になるのは価格だが、マツダの幹部は「通常のガソリンエンジンに三つの補機を付け加えただけの構成。それほどコストアップにはならない」と言う。  今回のモーターショーで単体のエンジンを出品した国内の乗用車ブランドは、マツダ以外ではレクサスとスズキのみ。電動車シフトの中で、エンジンの新技術という点では寂しい展示会だった。  そうした中でマツダの展示は異例で、注目を集めるのも当然といえる。今後、量産化に向けてどう品質や性能をチューンアップしていくかという局面に入る。 ニュースイッチ
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    by ganbaremmc | 2017-10-27 08:32 | マツダ | Comments(4)

    国沢氏「最近のマツダは『希望の党』みたいです」

    マツダのブースで誰とも話をしなかったため100%外野からの印象など。

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    写真は『IKA』という新世代のデザインコンセプト(車種はアクセラ)で、気に入った人は「素晴らしい! このまま出して欲しい!」。私からすれば前後のイメージが違いすぎる感じ。前はCX-5と似ており、あまり新しくない。・・・・・・・・・続きはこちら
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    by ganbaremmc | 2017-10-26 21:38 | マツダ | Comments(9)