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マツダがミニバンを捨てた理由

ミニバン市場は00年代までのブームは収束したとはいえ、今も前年実績を上回るペースで伸びている。ホンダの「フリード」や日産自動車の「セレナ」など人気車種の新型車も相次ぎ、今年1~8月は前年同期比26%増だ。

そんな「成長市場」をマツダは見限る。
スライドドアの機能や価格などのミニバンの優位性を捨ててでも、CX-8に注力する理由は何なのか。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-09-21 08:05 | マツダ | Comments(14)

メキシコ地震・企業動静/日産・マツダ・ホンダ

メキシコ中部で19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)ごろ、大規模な地震が発生した。地震の規模はマグニチュード(M)7・1。震源地は中部プエブラ州ラボソの東北東5キロメートルで、震源の深さは51キロメートル。同国に生産拠点を持つ日本の自動車メーカーの動静は以下の通り。

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日産自動車 
けが人などの被害は出ていないものの、メキシコ市にあるオフィスとモレロス州クエルナバカの工場の従業員に対して帰宅命令を出した。同工場では、主にメキシコ向けにセダン「ツル」やピックアップトラック「NP300」を生産している。

マツダ 
メキシコ工場には地震による大きな被害はなく通常稼働を続けているという。
立地するグアナフアト州サラマンカは、被害が報告されているメキシコ市から300キロメートル以上、離れている。

ホンダ 
メキシコ国内の二つの工場ともに被害はなく、正常に稼働中。
nikkan.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-09-21 07:16 | マツダ | Comments(0)

マツダ、RE搭載の新コンセプトカーを今年の東京モで発表

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2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」だ。
そして今年の東京モーターショーでも、ロータリー・エンジンを搭載する新たなコンセプトカーを発表すると、マツダR&Dヨーロッパ(MRE)の副社長を務める田中松広氏が、英国の自動車情報メディア『Auto Express』に語ったという。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-09-20 20:40 | マツダ | Comments(6)

マツダ HV第一弾は簡易型。アクセラに搭載か

9月20日 中国新聞より

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chugoku-np.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-09-20 13:23 | マツダ | Comments(0)

マツダ 新型CX-8のディーゼルエンジンに可変ジオメトリーターボチャージャーを採用

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マツダの3列シートの新型「CX-8」では、「CX-5」でも採用していた「SKYACTIV-D 2.2」を改良して採用した。多人数乗車かつ同社最大の車格でも、十分なパワーを確保し燃費の悪化も抑制するためだ。最大トルクと最高出力の向上に寄与したのが、可変ジオメトリーターボチャージャーの採用である。排気量1.5Lのディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」に同技術を採用していた。今回は、それをSKYACTIV-D 2.2にも採用した。 ・・・・・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-09-17 13:04 | マツダ | Comments(1)

マツダ 新型CX-8防府工場で披露

2017年9月16日 中国新聞より

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chugoku-np.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-09-16 14:04 | マツダ | Comments(0)

マツダ 30年前半に全車、電動化へ

中国新聞 9月15日より

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chugoku-np.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-09-15 10:17 | マツダ | Comments(7)

マツダ、ディーゼル車継続へ 環境性能を高め規制に対応

小飼雅道社長は東京都内で開いた発表会で「走る喜びにあふれた車だ。ミニバンに代わる新たな市場の創造に挑戦する」と述べた。  ディーゼル車を巡っては、欧州などで強化される環境規制への対応コストが上昇している。欧州自動車工業会によると、欧州で新車販売台数に占めるディーゼル車の比率は、直近のピークだった2011年の55.7%から、16年は49.5%まで減少。SUBARU(スバル)が20年度をメドに撤退する方向で検討している他、ホンダも18年以降の段階的な縮小を検討中。いずれも電気自動車(EV)の開発に経営資源を集中させるためで、今後も撤退するメーカーが相次ぐ可能性がある。  

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こうした中で投入するCX-8は当面、国内のみで販売するが、小飼社長は「地球環境保全という面で、マツダのディーゼルエンジンには強みがある。規制に対応し求めやすい価格で提供していける自信がある」と強調。今後もディーゼル車の開発や販売を継続し、ガソリン車も含めた内燃機関の技術を磨くことで環境保全に貢献していく姿勢を示した。  mainichi.jp

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by ganbaremmc | 2017-09-14 20:36 | マツダ | Comments(0)

マツダ 新型CX-8動画いろいろ




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by ganbaremmc | 2017-09-14 20:00 | マツダ | Comments(0)

【動画】マツダ 新型CX-8発表


8分からご覧ください



マツダは14日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX―8」を12月14日に発売すると発表した。3列の座席で最大7人が乗車できるモデルを用意し、ミニバン利用者などの取り込みを狙う。ガソリン車は設定せず、ディーゼル専用車とした。CX―8に搭載するのは2・2リットルのディーゼルエンジンで、力強い走りと高い環境性能を実現した。自動ブレーキや誤発進を防ぐ機能など先進的な安全技術も標準装備し、外観は躍動感のあるデザインに仕上げた。
ディーゼル車を巡っては、欧州での環境規制強化を背景にSUBARU(スバル)が販売撤退の方針を固めるなど、縮小の動きがある。 sanyonews.jp

マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。
319万6800円から
2列目がベンチシートの7人乗り、キャプテンシートの6人乗りを設定
car.watch.

来年10月以降の新型車に義務付けられる新たな表示基準で軽油1リットル当たり15・4~15・8キロ(平均値)。新基準は現行基準と比べ、実際の走行に近い数値が示される。 sankeibiz.jp

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松岡主査によると、2012年に初代のCX-5を商品化した当時から「3列シートのモデルをどうするかと検討を始め、日本向けのデザインやパワートレインを考えてきた」という。新設計の3列シートでは北米を中心に16年に投入した『CX-9』が先行したものの、「CX-8は基本プラットフォーム(車台)をCX-9と共通化できたため、効率的な生産などが可能になった」(松岡氏)という利点もある。 response.jp

北米を中心に販売している『CX-9』を持っているが、「やはりアメリカ向けのクルマだけに全幅が約2mあって、全長も5.1mくらいある。以前は『CX-7』のように海外向けのクルマを日本に入れたこともあったが、これもサイズが大きいという声があった。そこでCX-9をベースにして、きちんと日本のお客様が、日本の駐車環境でも使えるようなクルマでご提供しようということで開発した」というわけだ。 kakaku.com


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by ganbaremmc | 2017-09-14 15:19 | マツダ | Comments(4)