カテゴリ:マツダ( 403 )

マツダ 燃費50キロエンジン開発へ

マツダが燃料1リットル当たりの燃費で
現在最も良い37キロを大幅に上回る45~50キロのエンジン開発に
着手する方針を固めたことが24日、分かった。

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得意の低燃費技術を発展させ、
二酸化炭素(CO2)の総排出量も電気自動車(EV)並みに減らす。
2020年以降に完成にこぎ着ける目標だ。

ガソリンやディーゼル車に搭載する従来型エンジンの性能を上げることで、EVや水素を燃料とする燃料電池車(FCV)が本命とされる次世代エコカーの座を狙う。金井誠太会長が共同通信のインタビューで明らかにした。

金井会長は簡易な「ハイブリッドシステム」を採用する可能性にも言及した。
47news.jp


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by ganbaremmc | 2015-09-25 21:30 | マツダ | Comments(0)

マツダ 当社は法令を順守している

日本国内では、現在の排ガス規制に対応したディーゼル乗用車を、トヨタ自動車やマツダ、三菱自動車のほか、メルセデス・ベンツやBMWなどの海外メーカーが販売していますが、各メーカーからは、今のところ販売に大きな影響はみられないといった声が出ています。

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動画の閲覧はこちら


業界団体によりますと、ガソリン車と比べた燃費の良さなどから、ことしのディーゼル乗用車の販売台数は去年のおよそ2倍のペースで増えているということで、この団体では、ことし1年間の販売台数が15万台に達すると見込んでいます。この見込みどおりの場合、軽自動車を除いた乗用車の新車販売に占めるディーゼル車の割合は5%となり、過去最高の水準になるということです。
フォルクスワーゲンは、国内でディーゼル車を販売していないこともあって、各メーカーの間からは、今のところ今回の問題がディーゼル車の販売に与える影響はみられないという声が上がっています。
このうち、ディーゼル専用車種を販売するなど主力車種にディーゼルエンジンを搭載しているマツダは、「国内販売への影響は確認されておらず、当社は法令を順守しているので、今後、販売に大きな影響があるとは考えていない」と話しています。 ・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2015-09-25 19:47 | マツダ | Comments(1)

【9/25更新】マツダ 「 越 KOERU 」テスト車両。内装も

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http://news.16888.com/a/2015/0923/1870889.html

こちらのブログではタイヤサイズ、搭載エンジン、発売時期が記載。
既に中国の工場で生産作業が云々と書かれています。広州モーターショー(2015年11月20日から)でも披露され、来年3月に生産開始し、そして、市場投入は2016年北京モーターショー以降(2016年4月下旬)になると書かれています・・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2015-09-25 09:37 | マツダ | Comments(1)

VWの不正問題。まずはBMWが巻き添え

ドイツの自動車メーカーBMWは24日、排ガス
検査の結果をごまかす不正行為はしていないと表明した。

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独誌アウトビルトがBMWのスポーツ型多目的車(SUV)「X3」のディーゼル排ガス量が欧州の排ガス規制の制限を超えていると報じたことに対応した。同業のフォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題がBMWにも波及することへの懸念から、同社株価は一時9.7%安となった。アウトビルトはBMWの「X3」SUVの中の4輪駆動モデルのディーゼル排ガスが国際クリーン交通委員会(ICCT)による路上走行試験で欧州の制限の11倍に達したと報じた。VW車の排ガス検査の試験場と路上での違いについて米当局が調査することになったのはICCTからの情報がきっかけだった。報道に対してBMWは「当社は排ガス検査で不正操作をしていない。それぞれの国の法に基づく要件を満たしている」とのコメントを出した。
bloomberg.co.jp
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by ganbaremmc | 2015-09-25 08:39 | マツダ | Comments(0)

マツダ 「ロードスターNR-A」と「デミオ15MB」を新設定

マツダは、モータースポーツのベース車両として
最適な装備を備えた「ロードスターNR-A」と「デミオ15MB」を新たに設定する。

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「NR-A」は10月15日(木)発売で価格は264万6,000円。
「15MB」は10月22日(木)に発売となり、価格は150万1,200円と156万6,000円となる。
ロードスター「NR-A」は、ロードスターのナンバー付車両によるワンメイクレースである「パーティレース」などでのサーキット走行が想定されたモデルだ。車高調整機能付ビルシュタイン社製ダンパーの採用など一部仕様が変更されるとともに、大容量ラジエーター、大径ブレーキなどの採用により冷却性と耐久性が向上されている。 デミオ「15MB」は、ジムカーナやダートトライアルへの参加などが想定されたもので、1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G1.5」を搭載。同エンジンには「4-2-1排気システム」が採用され、力強いトルクと高効率が実現されている。さらに6速SKYACTIV-MTや大径ブレーキの採用により、モータースポーツのシーンで意のままに操れる仕様とされている。 「NR-A」「15MB」ともにナンバーを取得して公道走行が可能となる。

<主要諸元>
【ロードスターNR-A】 全長×全幅×全高(mm):3,915×1,735×1,235 ホイールベース(mm):2,310 トレッド前/後(mm):1,495/1,505 車両重量(kg):1,010 エンジン:直列4気筒DOHC16バルブ 総排気量(cc):1,496 最高出力(kW/rpm):96<131>/7,000 最大トルク(Nm/rpm):150<15.3>/4,800 トランスミッション:6MT JC08モード燃費(km/L):17.2 使用燃料:無鉛プレミアムガソリン
【デミオ15MB】 全長×全幅×全高(mm):4,060×1,695×1,500 ホイールベース(mm):2,570 トレッド前/後(mm):1,495/1,480 車両重量(kg):1,000 エンジン:直列4 気筒DOHC16バルブ 総排気量(cc):1,496 最高出力(kW/rpm):85<116>/6,000 最大トルク(Nm/rpm):148<15.1>/4,000 トランスミッション:6MT JC08モード燃費(km/L):19.2 使用燃料:無鉛プレミアムガソリン
<価格>
ロードスターNR-A:264万6,000円
デミオ15MB:150万1,200円
デミオ15MBユーティリティパッケージ付:156万6,000円
http://www.topnews.jp/2015/09/24/news/130020.html
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/722365.html
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by ganbaremmc | 2015-09-24 17:50 | マツダ | Comments(2)

トヨタとマツダの提携狙いは技術流出を防ぐため

今年5月、トヨタとマツダが業務提携を発表。
環境技術などで協力関係を築くというが、資本提携や具体的な事業構想はなかったため、その真意が伝わっていない。規模において大きく勝るトヨタのメリットを疑問視する声もある。 そもそもこの2社は、非常に対極的な立ち位置にある。三河の豊田市に企業城下町を形成するトヨタに対し、広島の府中町に本拠を構えるマツダ。1979年から米フォードと資本提携していたマツダに対し、83年にGMと合弁会社を設立するなど関係を深めてきたトヨタ。住友銀行をメーンバンクとしていたマツダ、三井銀行と創業家が姻戚関係にあるトヨタ……。何から何まで対照的だ。 それがなぜ提携を結ぶことになったのか。ポイントはデンソーだ。 デンソーは言うまでもなく

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トヨタのグループ企業だが、実はマツダともエンジンの共同開発をしている。 
マツダの新世代エンジンシステム「スカイアクティブ」も
デンソーなしでは実現できない技術と言っていい。

この「マツダ-デンソー」で開発するエンジン技術は、トヨタにとってもいずれ自社の利益となる一方、マツダがどこかの外資企業に買収されれば、国外流出する恐れもある。 トヨタは、マツダとの提携を単なる企業間関係ではなく、国家単位の長期的な視点で考えていると私は見ている。 日本にとって、自動車産業は外貨の約半分を稼ぎ出すまさに中核産業。グローバルな競争力を維持するためには、電気自動車や自動運転も大切だが、まずは内燃機関で絶対的な優位を確立することが先決だ。トヨタは、それをマツダとの提携によって実現しようとしている。 提携の発表会見では、両社長が「ふるさと」という言葉を強調していた。2社の故郷である三河や広島の企業文化を守り、ひいては自動車産業、日本の産業構造を守っていく。非常に高所に立った提携なのだ。

sankeibiz.jp


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by ganbaremmc | 2015-09-23 21:22 | マツダ | Comments(6)

【9/20画像追加】マツダ 新型ロードスター、10月にRS追加

読者で悩みの多い中学生 車好き君 からの情報です。
RSさん、大きい画像を見つけていただいてありがとうございます。
さらにカラーと搭載エンジン画像を見つけました。

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新型ロードスターに新グレード追加っ!!
https://twitter.com/stubo14/status/6110272

さらに 読者で彼女がいる ジューク乗り君 の情報によると
RS ( 10/1発売 ) 3,196,800円 】
レカロシート、ビルシュタインダンパー、大径ブレーキ、フロントサスペンションタワーバー、インダクションサウンドエンファサー、BOSEサウンドシステム
【 NR-A ( 10/15発売 ) 2,646,000円 】

16インチアルミホイール(シルバー塗装)、LSD(強化タイプ)、ビルシュタイン車高調整機能付スポーツタイプサスペンション、ブレーキローター(大径)、フロントサスタワーバー/リアスタビライザー/トンネルブレースバー/リアタイヤディフレクター


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残念ながら2.0L仕様は無し

「 ディーラーで資料を見せてもらいましたがRSが2Lとは書かれてなかったので1.5Lのままだと思います。カラーは変更無かったのでビルシュタインとレカロ、ブレーキに20万がどうか、といったところでしょうか?ただSLPを買った身としてはロードスター最上位グレードと書かれるとイラッとしますね。ディーラーの担当者も追加が早すぎると嘆いていました。よほど追加グレード待ちの声が多くて売れてないのでしょうか? 」

価格.com ょょ さん


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by ganbaremmc | 2015-09-21 17:53 | マツダ | Comments(8)

マツダ ロータリー復活へのプログラム

マツダはヴァンケル・ロータリー・エンジンを搭載した
RXシリーズのスポーツカーの開発を諦めていない。


マツダのロータリー・スポーツは2012年のRX-8で最後になっている。
その後、ターボチャージドRX-8のプロトタイプを作製した経緯もあるが、ヨーロッパのレギュレーションを満たすことができなかったばかりでなく、日本国内でのセールスについても正当な見込みを立てることができなかったため、プロダクション・モデル化されることはなかった。


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フランクフルト・モーターショーの会場で、
マツダの小飼雅道代表取締役社長は、
まだマツダの内部にはロータリー専門チームが存在し、”非常に熱心に” ピストン・エンジンのスタンダードにロータリーを引き上げる努力をし続けていることを明らかにした。


確かにロータリー・エンジンには、コールド・スタートに弱いこと、CO2エミッションの問題、低回転時のトルクの薄さなど、解決しなければならない問題も山積している。小飼社長は、これらの問題をコンベンショナルなエンジンと同レベルにまで修正できない限り、ロータリーの復活はないともしている。

小飼社長は、RXブランドの復活のスケジュールを明らかにすることはしなかった。また、今もなお、ロータリーの開発チームが存在している理由についても明らかにしなかった。しかし、RX-7の40周年を迎える2018年にロータリーが復活する可能性は捨てがたい。

また、この純粋なロータリー・エンジン計画とは別に、マツダはハイブリッド・エンジンのレンジ・エクステンダーとしてロータリー・エンジンを使う特許を申請しており、こちらは2013年にマツダ2に搭載したプロトタイプを公開している。
http://www.autocar.jp/news/2015/09/18/138606/


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by ganbaremmc | 2015-09-19 20:04 | マツダ | Comments(0)

マツダ 越 KOERU インテリア


こちらのブログ にマツダ 越 KOERUの内装画像がありました。
http://super.asurada.com/cars/mazda/2015/23412/

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by ganbaremmc | 2015-09-17 09:24 | マツダ | Comments(5)

【動画張替え】マツダ 越 KOERU

 


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by ganbaremmc | 2015-09-15 21:08 | マツダ | Comments(0)