カテゴリ:マツダ( 559 )

【動画】マツダ 新型アクセラ商品改良 説明会



2016年7月14日(木)にマツダR&Dセンター横浜で行われた、「マツダ アクセラ商品改良 説明会」の模様です。代表取締役社長兼CEO小飼雅道のご挨拶やアクセラ開発主査柏木章宏のプレゼンテーションなどをご覧いただけます。※一部画像に、仕様外の装備が含まれております。

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by ganbaremmc | 2016-07-27 05:34 | マツダ | Comments(4)

マツダ山本主査 次期ロードスターは小型化へ


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2021年にデビューが予定されている5代目のマツダMX-5(日本名:マツダ・ロードスター)は、現行の第4世代のMX-5よりもさらに小型軽量化されたモデルになるという。 MX-5の山本修弘主査は。「2021年頃までにはカーボンファイバーなどの軽量化素材の値段も手頃になっているため、軽量化が図られることになろう。」と言う。また、「サイズ的には今のモデルが正しいサイズだ。」とも語った。 そして「ボディが軽量化されたために、大きなエンジンの必要性はなくなった。」とも言う。つまり「より軽量なボディと、より小型のエンジンが組み合わせられ、タイヤも小型になる。これが本来のライトウエイト・スポーツだ。」と。
autocar.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-24 21:57 | マツダ | Comments(1)

マツダ 業績は市場予想を大きく上回る

マツダの2016年4~6月期の連結営業利益は、前年同期比6%減の500億円前後だったようだ。急速な円高が収益の重荷となったが、欧州で新車販売が好調なうえ、原価低減効果で減益幅は限られた。17年3月期通期の想定為替レートは1ドル=110円と実勢と離れているが、円相場がなお不安定なためレートを据え置き、業績予想も修正しない見通しだ。

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アナリストらの業績予想の平均値(QUICKコンセンサス)によると、4~6月期は円高影響などで330億円と大幅減益を見込んでいたが、予想を大きく上回った。世界販売台数は微増だった。日米で苦戦したものの、多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」などが好調な欧州の販売がけん引した。SUVの最上級モデルの新型「CX―9」やスポーツカーの「ロードスター」など利幅の大きい好採算な車種も堅調だった。4~6月期の為替相場は1ドル=108円程度だったようだ。前年同期に比べドルで13円の円高で採算は悪化したが、販売台数の増加や車種構成の改善、原価低減でおおむね補えたとみられる。

4~6月期の決算発表は29日を予定する。足元で円相場が乱高下しているため、1ドル=110円、1ユーロ=125円と置いている通期の為替想定レートは維持する見通し。通期の業績予想は営業利益で前期比25%減の1700億円となる従来見通しを据え置くとみられる。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2016-07-24 06:11 | マツダ | Comments(1)

マツダ 米国へのディーゼルエンジン提供について近く決定

北米マツダ社長、毛籠さんが
アメリカの燃費規制について、取材を受けています。
autonews.com/article/20160718/OEM05

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記事文を下記サイトで要訳。
super.asurada.com

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by ganbaremmc | 2016-07-20 20:57 | マツダ | Comments(2)

【動画】マツダ 新型アクセラ G ベクタリング・コントロール体感試乗



マイナーチェンジしたアクセラ。
今回の目玉はステアリングに対してエンジントルクを制御する
「G-ベクタリング・コントロール」です。
その効果や如何に?


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by ganbaremmc | 2016-07-18 21:53 | マツダ | Comments(6)

マツダ 国内販売が減速しているのは輸入車のせい

マツダは6月までの国内販売は前年同月に対して9カ月連続のマイナスとブレーキがかかっている状況だが、今後、商品群全体をテコ入れする。国内販売を担当する福原和幸常務執行役員に反転攻勢の勝算を聞いた。

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―現在の販売状況をどのように受けとめているか
 「 2012年に発売した『CX―5』から投入を開始した第6世代商品群の新車効果が一巡した。販売が減速しているのは、輸入ブランドがディーゼルエンジン車(DE)の投入を積極化していることも影響している。15年度は乗用車のクリーンDEの市場規模が15万4千台まで拡大したが、5割強をマツダの販売が占めた。ただ、輸入車の商品拡充によって、販売競争は厳しくなっている 」

―販売減も計算のうち、ということか
 「 現状の落ち込みを『想定内か』と聞かれることは多い。日本を担当する立場でマイナスを出していて予想の範疇(はんちゅう)と答えるのはどうかと思うし、危機感は持っている。周囲は『マツダは、ずるずると後退するのではないか』と見ているかもしれないが、G―ベクタリング・コントロールを順次、他のモデルにも展開して改めて商品に磨きをかける。反転攻勢を実現したい 」

―新商品の魅力は
 「 一番違いを感じてもらえるのは、第6世代を購入した約30万台分のお客様だろう。乗ってもらえれば、今まで以上に運転の楽しさが増していることを感じてもらえると思う。新型アクセラは、マツダが目指す“人馬一体”のコンセプトに沿って、進化の第2章を具現化できている。今後も商品力で成長を続けるという姿勢を維持するつもりだ 」

―独フォルクスワーゲンによるDE車問題の影響はなかったのか
 「 直接的にはなかった。ただ、一時的にDE車全般に対する消費者のイメージが悪化するなど、間接的な影響はあったのかもしれない 」

―当面、クリーンDEを前面に押し出す戦略は続くのか
 「 登録車全体で見た時のクリーンDEの構成比は3%程度だ。まだ伸ばせる余地はあるし、最低でも5%くらいに 拡大するポテンシャルはあると思う。第6世代商品群を展開する間は、DEとガソリンエンジン車で訴求を続けていきたい 」

―市場全体の見方は。消費増税の延期で計画の修正はないのか
 「 軽自動車はもう1年以上、苦しい状況が続いている。登録車も一進一退だ。各社の新商品が市場を引っ張っているが、国内市場の現状を『良い』と感じているメーカーはないだろう。消費増税が延期となった分だけ、当然、需要は縮小する。16年度計画も、どこかのタイミングで修正することになるのではないか 」
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-17 19:43 | マツダ | Comments(6)

マツダ 新型アクセラ、販社で撮影と試乗レポ

 



みんからに試乗レポがありました。
ディーラーさんへ新型アクセラの試乗に行ってきましたぁ。
まず、15XDLから。 GVC G-Vectoring Controlですが、
試乗レベルで体感できるか否か? 体感できますよぉ~・・・
続きはこちら

新たに採用されたDE精密過給制御によるものだと思われます。 
これが付いただけで、車重がデミオより200kg以上も重いのに、
その重さを感じることはないぐらいにしっかり走ってくれます。・・・・
続きはこちら

気になっていたドア収納。
前期はペットボトル1本仕様でしたが、後期は完全なポケットになっていました。
この辺はユーザーの声が反映されたんじゃないでしょうか。・・・
続きはこちら

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画像元ブログ minkara.carview.co.jp/en/userid/482521/blog/38221800/


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by ganbaremmc | 2016-07-16 22:56 | マツダ | Comments(1)

【動画】マツダ 新型アクセラの特集番組

新型アクセラの特集を放映されたニュース番組をふたつみつけました。
ふたつとも五分以上と長く、見応えありますよ。




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by ganbaremmc | 2016-07-15 06:13 | マツダ | Comments(0)

マツダ 新型アクセラ発表。販社の動画も注目

マツダは14日、主力の乗用車「アクセラ」を大幅改良して発売した。
ハンドル操作に応じてエンジン出力を細かく制御する世界初の技術を採用し、カーブなどでの運転操作性を安定させたのが特徴。マツダの国内販売は5月までに8カ月連続で前年を割り込むなど苦戦しており、同社の世界販売の約3割を占める最量販車種のアクセラ改良で、販売をてこ入れする狙いだ。  大幅改良は平成25年10月以来約3年ぶり。
外装の一部刷新に加えて、
新たに排気量1・5リットルのディーゼルエンジンタイプも用意した。
ディーゼル車特有の「カラカラ」音を独自技術で抑えることで、車内の静かさも実現した。ディーゼル車以外にガソリン車とハイブリッド車も用意されており、価格は176万400円~331万200円。  アクセラの旧型は新車効果の剥落などにより、当初の国内販売目標の月3千台に対し直近では1千数百台に落ち込ていた。マツダでは今回の大幅改良により月平均2500台まで回復させ、うち、ディーゼル車の販売比率を現在の1割から5割に高めたい考えだ。  マツダにとって今回の改良の狙いは国内販売のてこ入れだけにとどまらない。世界全体で年45万台を販売する「戦略車」であり、新たな技術導入などで商品価値を高めれば、世界でさらなる拡販につなげられるとの思惑がある。14日の会見で小飼雅道社長は「マツダのビジネスを支える車種であり、今回の改良を必ず成功させる」と意気込んだ。
sankeibiz.jp



兵庫県神戸市のマツダオートザム北神店より
新型アクセラを販社に展示している動画です。
わずかな幅の入口に、スムーズに入れていく運転技術に注目。
アテンザも入れられるかな?
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by ganbaremmc | 2016-07-14 18:18 | マツダ | Comments(0)

マツダからダイレクトメール


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珍しくMAZDAさん、販売店様よりダイレクトメールが、
帰宅して開けたポストに到着。・・・・
封筒の中身はこちら

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by ganbaremmc | 2016-07-13 04:41 | マツダ | Comments(0)