カテゴリ:マツダ( 370 )

悪夢の「マツダ地獄」を止めた第6世代戦略

「 マツダ地獄 」という言葉がある。
一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その結果、他社のクルマに乗り換えできなくなることを表した言葉だ。
この輪廻を断ち切るための現実的なスタートは新車の値引きをしないことだ。しかし、ただ販売店に値引きを禁じれば良いというわけにはいかない。そんなことをメーカーが販売店に強要したら独禁法違反でアウトだ。なので、値引きをしないで売れるためには何がどうあるべきかを根底から考えなくてはならない。・・・・・・・続きはこちら

5e

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-21 20:08 | マツダ | Comments(7)

マツダ 米国でターボ車3車種に拡大

マツダは米国で排気量2.5リットルの過給器(ターボチャージャー)付きガソリンエンジンの搭載車を拡充する。2017年度内に現在の1車種から3車種に広げる。17年後半にはディーゼルエンジン車も米国に初投入する。同社の強みである力強い走りを売り込み、伸び悩む米国販売の反転を目指す。nikkei.com

5e81d5a1-

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-16 08:42 | マツダ | Comments(1)

クルマでいこう!新型CX-5の「×」は無しっ!

5e81d5a1-

岡崎五郎さんの評価

〇 ・・・素晴らしい内外装のセンスと円熟味を増した走り
一見キープコンセプトで退屈に思われがちだが、
あらゆる面で2レベル以上押し上げると、
素晴らしいモデルチェンジになるというお手本のような出来だとおもう。

✖ ・・・なし!
開発担当の児玉さんは「まだまだやりたいことが沢山ある」とおっしゃっていたが
現段階では指摘するところが見当たらない素晴らしいできだと思った。
tvk-yokohama.com/kuruma/



[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-15 21:11 | マツダ | Comments(6)

マツダ 新型CX−5公道試乗ガソリン編 by.河口まなぶ



マツダの新世代モデルCX-5の公道試乗第2弾は、
ガソリン・エンジン搭載モデルのインプレッション。
ディーゼルが7割と言われるこのモデルにおいて、果たしてガソリン・エンジン搭載車の印象は? 
自動車ジャーナリスト・河口まなぶが本音を漏らす。

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-14 07:01 | マツダ | Comments(0)

マツダ 新型CX-6のテストカー?

T's MEDIAさんのブログで、
マツダの新型車と思われるテストカーの画像が載っています。

5e81d5a1-


これは・・・ あれですね。
3列シートのSUV「 CX-6 」かな。
残りの画像はこちらへ

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-12 20:28 | マツダ | Comments(0)

マツダ SUV好調で大規模増産

自動車メーカーのマツダは、国内で受注が好調な主力のSUVの生産を増やすため、
来月から大規模な増産態勢をとることがわかりました。

5e

マツダは今年度の世界全体の販売台数が過去最高となる155万台を見込んでいて、新年度(平成29年度)についても、これを5万台上回る160万台の販売を見込んでいます。中でも、国内で先月発売した主力の新型SUVは、1か月間の受注が目標の7倍近くとなるなど好調で、この春からSUVの人気が高いアメリカでも販売を始めることにしています。このため、関係者によりますと、マツダはこの新型SUVを生産する広島県の本社工場で大がかりな増産態勢をとることで、労使間で合意したことがわかりました。具体的には、来月から半年間、プレス工場や組み立て工場などで働く2300人余りが、1か月間に2日から4日、土曜日にも出勤して、SUVの生産を増やす計画です。自動車業界は、保護主義的な政策を掲げるアメリカのトランプ大統領の就任などで、今後の経営環境に不透明さが増していますが、マツダは強みとするSUVの分野で競争力を高め、環境の変化にも対応したいとしています。
動画ニュースはこちら

[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-11 08:10 | マツダ | Comments(0)

マツダ 17年度末に「気筒休止」「マイルドHV」の技術を既存のエンジンに追加

マツダは2017年度末にピストンを一部止める機能などを導入し、
燃費を1割改善する。
走行中にエンジンの運動を一部止める「気筒休止」と、発進時にかかる負荷をモーターで補助する「マイルドハイブリッド」の2つの技術を既存のエンジンに追加導入する。

5e81d5a1-

いずれの技術もマツダが採用するのは初めて。燃費を従来比1割ほど改善できる。 
気筒休止は多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」などの排気量の大きいエンジンで使う。 高速道路など一定のスピードで走る時、エンジンの負荷が小さくなるとシステムが作動。 4気筒のうち中央の2気筒の運動を止め、燃料消費量を減らす。エンジンに負荷がかかると再び動き出す。 
マイルドハイブリッドは多様な車種に搭載する。
小型の電池とモーターを使い、発進でエンジンに負荷がかかるときに電気で動力を補助することで燃料消費を抑える。 電気自動車(EV)などの開発競争が過熱する一方で、世界市場の中心は当面ガソリンエンジンが占める。商品力を磨き、EVなどのエコカーに対抗する。
日本経済新聞
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-10 20:46 | マツダ | Comments(9)

マツダ 新型「CX-5」発売一か月で1万6639台受注

マツダは7日、今年2月2日に発売した新型「CX-5」の累計受注台数が、
発売開始から約1カ月が経過した3月5日時点で1万6639台になったと発表した。



月間販売計画は2400台で、約7倍に相当する。 
新型「CX-5」は、ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させ、最高のデザインと技術を導入したクロスオーバーSUV。 グレード別の構成比は、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」を充実させたグレードが全体の95%を占めている。 マツダ広報部によると、顧客層は30代、40代を中心に20代から60代以上までと幅広く、旅行やアウトドア、ドライブなどのロングツーリングから普段の買い物や通勤など、さまざまなシーンで利用されているという。 購入したユーザーからは、「滑らかでとても走りやすく、もっといろいろな道を走りたいと思わせる」「静粛性が秀逸」「デザインが魅力的で品質の高さも感じられる」「安全装備が充実している」といった声が寄せられているという。
sankeibiz.jp
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-07 19:16 | マツダ | Comments(3)

マツダ 新型CX-6は夏に生産開始

いよいよ2018年1月で生産終了になるようです。
プレマシーとビアンテの両方ともです。

5e81d5a1-

かわりに、CX-6(仮)の生産が8月頃から開始されるようです。
2017年東京モーターショーでワールドプレミア。
価格.com ken_ken7 さん
[PR]

by ganbaremmc | 2017-03-04 21:59 | マツダ | Comments(11)

山本晋也氏 マツダはe-POWERに大分やられたんじゃないかな

先日のSKYACTIV-D2.2のリコールなどからわかるように、
近距離ユースには向かないというディーゼルエンジンの特性をユーザーがしっかりと把握してくると、デミオの属するカテゴリーでは対ハイブリッドの戦いが厳しくなるのは自明。 ・・・・・・・
続きはこちら

5e81d5a1-




[PR]

by ganbaremmc | 2017-02-28 09:38 | マツダ | Comments(1)