カテゴリ:スズキ( 263 )

【動画】スズキ 新型ワゴンR試乗 by.河口まなぶ



新たなプラットフォームを手にいれて一新されたワゴンR。
現在に続くトール系軽自動車の元祖として生まれた経緯を持つこのモデルも、いまや軽自動車の中では比較的ベーシックなモデルに位置付けられて久しい1台である。果たして新型は、人気のトール系に対してどのような価値で対抗するのか? また今回は、ハイブリッドFZ、ハイブリッドFX、そしてワゴンRスティングレーと実にバリエーション様々に展開されているのもミソ。果たしてこのモデルを、自動車ジャーナリスト・河口まなぶはどう評価するのか?

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by ganbaremmc | 2017-04-20 21:17 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型スイフトセダン「Dzire ディザイア」②

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indianautosblog.com/maruti-dzire-spotted


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by ganbaremmc | 2017-04-10 19:52 | スズキ | Comments(4)

【動画】スズキ イグニスを山坂道で試乗レポ ps.実況がうまい


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by ganbaremmc | 2017-04-04 22:03 | スズキ | Comments(2)

スズキ 新型スイフトセダン「Dzire ディザイア」

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indianautosblog.com/2017-maruti-swift-dzire

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2017-Maruti

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by ganbaremmc | 2017-04-04 20:57 | スズキ | Comments(6)

スズキ 次期スイフトスポーツはターボと軽量ボディに期待

スイフトスポーツの登場を待ち望んでいる人は多いに違いない。
もちろん、スイフトスポーツは現行スイフトにも設定される計画で、
2017年のフランクフルトモーターショーで
ワールドデビュー、追って国内でも発売される公算が大きい。
・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-31 20:41 | スズキ | Comments(0)

【動画】スズキ 新型ワゴンRスティングレーT 高速試乗 by.スズキ寺男さん



2017年2月に6代目にフルモデルチェンジしたスズキのワゴンR。
そのフラッグシップであるスティングレーの、さらにターボ搭載モデルの最上級グレードTで高速試乗インプレッションしました。

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by ganbaremmc | 2017-03-12 21:15 | スズキ | Comments(0)

スズキ 欧州仕様のスイフトはワイド化されていた



ジュネーブモーターショーが開幕し、各社からいろいろなモデルが発表されていますが、そういえばスズキは?と思って、見てみると、欧州版スイフトが発表されているようです。
公式プレスリリースを見てみると、
プレスリリース




日本仕様と、全長は同じ、全高はやや(5㎜)欧州の方が低い、まあここまでは別に驚きも無い。
全幅が1735㎜!?
ワイド化されてるけど・・・。
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by ganbaremmc | 2017-03-09 20:49 | スズキ | Comments(20)

清水草一「新型ワゴンRは大傑作か大駄作か」

新型ワゴンRのデザイン原案者である
金子唯雄氏(四輪デザイン企画課専門職)にインタビューすることができた。


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金子氏 「 3代目以降のワゴンRは、いわゆる道具から普通の乗用車の方向に転換したんです。特に4代目と5代目は、前後の絞りなどにそれが表れています 」

ええーっ!? 
・・・・・・・続きはこちら


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by ganbaremmc | 2017-03-08 08:22 | スズキ | Comments(6)

国沢氏「スペーシアが売れないのは地味なデザインと狭さだ」

2017年2月の販売台数ナンバーワンは、トヨタ プリウスが盛り返してきたものの、1月に続きホンダのN-BOXだった。今夏のフルモデルチェンジを控え、モデル末期にも関わらず販売は絶好調状態である。対照的なのはスズキの対抗馬であるスペーシアだ。1万9429台売ったN-BOXの約半分となる1万925台。軽自動車ジャンルではダイハツと並ぶ2トップというプライドを持つスズキからすれば、何とかN-BOXの独走に待ったを掛けたいところ。折しも今年はスペーシアもフルモデルチェンジを予定している。新型車同士のバトルで圧倒的な差を付けられるようじゃ厳しい。もちろんN-BOX対策をしてくるだろう。

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漏れ伝え聞くところによれば、スズキはスペーシア低迷の理由を「地味なデザインと、横方向に狭いキャビン」によるものだと考えているようだ。実際、N-BOXとスペーシアを並べてみたら、圧倒的に貧弱。角張っているN-BOXと違い、スペーシアは丸い感じ。ダイハツタントよりも押しが弱い。だからスズキは急遽「スペーシアカスタムZ」という押し出しの強いマスクの追加モデル(写真下)を導入した。スズキの調査によれば、タントのユーザー層は子供のいる女性。なるほどタントの広告イメージもそんな雰囲気である。だからこそ、タントの対抗馬として企画したスペーシアを、女性に好まれるデザインにしたワケ。しかし、ホンダが男性的なN-BOXを出したら、タントまでやっつけられてしまった。「こうなればライバルは、N-BOXだ!」ということなんだろう。新型スペーシアは圧倒的な存在感を持たせてくる。どうやら新型ワゴンRのスティングレーのようなメッキパーツを多用し、角張ったボディにしているという。確かにN-BOXは角張ったボディにメッキパーツで“武装”しています。

スペーシアは室内スペースでも負けていた。数字にハッキリ現れている。N-BOXの室内幅といえば、白ナンバーの小型車に肉薄する1350mmなのに、スペーシアは旧来通りの1290mm。これだけ違うとドア開けた瞬間に広さ感が違う。新型スペーシアで室内幅をN-BOX以上の1355mmにするらしい。一方、現時点でN-BOXを圧倒している自動ブレーキ性能ながら、新型車同士だとイーブンになりそう。軽自動車で最高性能を誇るデュアルカメラ式を採用している現行スペーシアは、新型でワゴンRと同じレーザー+単眼カメラになる(停止性能はデュアルカメラと同等という)。

現在、気休め程度の自動ブレーキ性能しか持っていないN-BOXだけれど、新型でレーダー+単眼カメラのホンダセンシングに格上げされるため引き分けに。結果、N-BOX最大にして唯一の弱点が無くなる。こうなるとガチンコ勝負!

果たして新型スペーシアは、N-BOXのユーザーを奪えるだろうか?
国沢光宏


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by ganbaremmc | 2017-03-08 07:57 | スズキ | Comments(1)

スズキ エスクードがフェイスチェンジ

日本ではエスクード、海外ではヴィターラとして売られている
スズキのSUVがMCで、外観を変えるようです。
www.motor1.com

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by ganbaremmc | 2017-02-23 16:25 | スズキ | Comments(6)