カテゴリ:スズキ( 332 )

スズキ 販社にあった新型ワークス


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by ganbaremmc | 2015-12-22 19:05 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型アルトワークスのカタログ

12月24日に発表&発売
新型アルトワークスの画像が某掲示板でたくさん見つけました。
オプションカタログもありますよ

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by ganbaremmc | 2015-12-21 20:48 | スズキ | Comments(1)

スズキ ビターラ1.4Lターボの試乗レポ

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英国で、もっとも売れている小型SUVのなかからお気に入りの1台を選ぶとするならば日産キャシュカイ(日本名:デュアリス)やスコダ・イエティが有力候補となるが、それ以上に同クラスを牽引しているクルマがある。
スズキ・ビターラだ。
スポーツ・グレード ‘S’ の価格は、同じ1.4Lブースタージェット・エンジンを搭載しているにもかかわらず£20,899(384万円)からと少しばかり高く感じる。・・・・・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2015-12-15 18:26 | スズキ | Comments(5)

【12/6更新】スズキ 新型アルトワークス情報


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某掲示板のカキコ。
ディーラーでワークスの詳細教えて貰ったよ。
メーカーから販社への書簡を見せて貰ったから間違いない。
・12月24日に発表&発売
・色は現行の3色+モーターショーのシルバーで4色のみ
・外観・内装など細かい部分は既出のモーターショーと同様の変更のみ
・足回り・エンジンなどは専用設計 ( 確かトルクは100だったと思う )

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安野自動車で働く務員。のブログより
グレード構成、燃費 
アイドリングストップなし  2WD 5MT 23km/l 
アイドリングストップなし  4WD 5MT 22km/l 
アイドリングストップ停車時 2WD 5AGS 23.6km/l 
アイドリングストップ停車時 4WD 5AGS 22.6km/l
その他の情報はこちら

走りが優先っ!快適装備削除

運転席シートリフター削除!

運転席・助手席シートヒーター削除!

シートバックポケット・ショッピングフック削除!

メーター部分、エコドライブアシスト照明削除!

アイドリングストップ削除!

エコクール削除!

レーダーブレーキサポート削除!

誤発進制御機能削除!

エマージェンシーストップシグナル削除!

パドルシフト削除!!
ameblo.jp/yasuno-jidousya

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ターボRSからの変更点を一覧表にしたものです

★★ 専用サイトもオープンっ!★★
http://www.s-alto.jp/works/teaser/

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by ganbaremmc | 2015-12-06 19:33 | スズキ | Comments(6)

12/4更新】スズキ 数年後に新型ジムニー投入。開発スタート


 日刊工業新聞 でも記事にありましたが、
スズキのジムニーがいよいよ新型になるそうです。
「 スズキは軽4輪駆動車「ジムニー」を約20年ぶりに全面改良する。2018年の発売を目指し、4代目となる新型の開発をスタートした。 」

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◆◆AUTOBLOG JPの記事では2017年発売
スズキは米国における4輪事業から撤退したものの、他地域向けには今なお多くの新型車を用意している。そのスズキが誇る小型SUV「ジムニー」(米国では「サムライ」の名で知られている)が、2017年にフルモデルチェンジするという情報が入ってきた。 ジムニーが最後にフルモデルチェンジしたのは1998年のこと。 この小さなSUVは特に英国で一部マニアから人気を博した。車高が比較的高く、サイズはコンパクト、そして4輪駆動であるジムニーは場所を選ばず走れるため、農家から絶大な支持を得ているという。 英人気番組『トップギア』のウェブサイトによると、ジムニーの次期型は前回のフルモデルチェンジから20年近い時を経て2017年の発売が予想されるという。 ただし、英スズキが発表した2013年モデル(上の画像)では、フロントエンドに若干リフレッシュが施されている。 だが、次期型が軟派になることはないと思っていいだろう。 ジムニーと同様に息の長いSUVであるランドローバー「ディフェンダー」は、幅広い顧客層にアピールするため、次期型では少々親しみやすくなるという噂がある。 しかしスズキは、オフローダーとしての能力を可能な限り残しつつ、坂道発進をサポートするヒルホールドコントロールや、下り坂で速度を維持するヒルディセントコントロールなどの現代的なアシスタンスシステムを付加していくそうだ。
「次期ジムニーは進化する。
しかしコンセプトはこれまでと一緒。一目でジムニーだと分かるでしょう」と英スズキ販売のトップであるデイル・ワイアット氏は話し、さらに、「スコットランドの丘で牧羊を営む農家にとって完璧なモデルですから、コンセプトを変更することはありません」とオフローダーの神髄を貫く旨を述べた。 次期型も変わらずタフなモデルとなるなら、ジムニーで世界中を駆け回ったり、雪道で巨大トラックをけん引したりする雄姿が今後も見られるに違いない。
jp.autoblog.com

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by ganbaremmc | 2015-12-04 19:45 | スズキ | Comments(3)

スズキ MRワゴンとキザシ生産中止

スズキは年内に、中型車「キザシ」の生産を打ち切る。

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同社の最上級車として2009年に発売したが、販売が伸び悩んだ。
19年度を最終年度とする新中期経営計画では、
小型車に開発を集中する方針を打ち出している。
軽自動車「MRワゴン」も年内で生産終了する。
nikkan.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-11-30 13:55 | スズキ | Comments(5)

スズキ 新型アルトワークス カタログ発見


読者の 匿名希望 さんからの情報です。
ありがとうございます。

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https://twitter.com/status/670081926645071872
https://twitter.com/koichiro9423


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by ganbaremmc | 2015-11-27 16:13 | スズキ | Comments(5)

スズキ スイフトレンジエクステンダーを国内で目撃


ちょい悪ひでおやじさんのブログより

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あらら、出張途中で出くわしたスイフト・レンジエクステンダー現る!

ずいぶん前、販社でこの車の市販化はどうなのか?と聞いたら、
排気量が小さすぎて、発電機が頻繁に作動するため、燃費にあまり貢献できなかったとか。
あれから二年。 技術の進化もあったでしょうから、市販レベルまできたかも。


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by ganbaremmc | 2015-11-26 19:20 | スズキ | Comments(0)

【11/23更新】スズキ 新型ハスラー JスタイルⅡ情報

Sエネチャージを搭載したモデル、ハスラー JスタイルⅡの
発売日が 12月7日 になりました。

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その他情報によると・・・・
Sエネチャージ追加に伴い値上がり。 
イエローのJスタイル2
2WD 1,445,000
4WD 1,562,000
2WDターボ 1,532,000
4WDターボ 1,649,000
ルーフレール付きはそれぞれ 20,000up
X
2WD 1,393,000
4WD 1,510,000
2WDターボ 1,473,000
4WDターボ 1,590,000でした。
J2、X共、イエローはブラック2トーンルーフの設定しかありません。
ルーフ同色の場合は上記より40,000 ( シルバーとホワイトは2万 ) 安くなるようです。

●新色追加と同時に白黒ツートンが廃止の可能性あり
レーダーブレーキのカメラ機能が向上(時速30キロ以下でないと作動しなかったものが100キロ?以下で作動)
●助手席のヒートシーター追加
●ステアリングスイッチ追加
価格.comより

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by ganbaremmc | 2015-11-23 20:10 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型ワゴンR発進?6代目の実像に迫る

スズキは創立100年を迎える2020年までに、
2015年からの5年に渡り、20車種を投入していく計画だ。 

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その内訳は、Aセグメントが6車種、BおよびCセグメントとSUVが9モデル。 
そして軽自動車が5モデルだ。 
口火を切ったのは、2015年6月に登場したラパンだが、次は何か。 
スクープ班は6代目ワゴンRが濃厚ではないかとにらんでいる。・・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2015-11-11 20:17 | スズキ | Comments(1)