カテゴリ:スズキ( 277 )

スズキ 「 ik-2 」の量産型、ヴァレーノ公開へ



コンセプトカー 「 ik-2 」 の量産型がついに
9月15日開催のフランクフルトョーで公開されます。
名前は Baleno ヴァレーノ に決定。
carscoops.com

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by ganbaremmc | 2015-08-07 18:30 | スズキ | Comments(5)

スズキ インドで高級車ディーラー「Nexa(ネクサ)」を発足

乗用車インド最大手マルチ・スズキ・インディアは7月23日、
高級車ディーラー「Nexa(ネクサ)」を正式に発足させた。

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8月第1週に新型SUV「Sクロス」の販売を開始する。
 マルチの鮎川堅一社長はネクサの立ち上げが、2020年までに年間200万台の販売を達成するという目標に向けた取り組みの一環であることを位置づけ、ネクサを展開することで顧客の裾野を広げられるとの自信を示している。 同社長は、「乗用車部門で昨年45%のシェアを獲得したが、50%突破はまだ果たしていない。顧客に一味違う経験をしてもらうべく、ネクサを立ち上げた」と説明。今後6-8カ月で国内に100店舗近くを開設する予定だという。 また、「市場も社会も急変しており、インドには新たな顧客層も生まれてきた。多様な要望に応えられるように新たな方策が必要だ」と述べ、ネクサの役割は革新的な価値と方向性を示し、新たな顧客層に十分に応えることだとしている。
indochannel.jp

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by ganbaremmc | 2015-07-24 15:10 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型ソリオのCMキャラは・・・

クマ店長さんのブログによると、

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「 カトゥーンだったTVCMイメージキャラが、新型からTOKIOになるそうですw 」
http://ibaraki-suzuki.com/blog/?p=2342

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by ganbaremmc | 2015-07-21 08:24 | スズキ | Comments(1)

スズキ 海外モデルにS―エネチャージ搭載、機能も進化

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スズキは、モーターでエンジンをアシストする「S―エネチャージ」を
海外市場モデルに搭載するとともに、
S―エネチャージを改良してモーターでエンジンをアシストする領域を拡大する。
http://www.netdenjd.com/index.php/
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by ganbaremmc | 2015-07-21 08:02 | スズキ | Comments(0)

【更新】スズキ 新型ソリオの画像。スライド開口部6cm拡大

ツィッターとクマ店長さんのブログで新型ソリオのパンフレットを見つけました。
http://ibaraki-suzuki.com/blog/?p=2336
https://twitter.com/SEIJIN/photo/1

【 情報 】
◆価格は現行ソリオのDJEとほぼ同じ位で、上がっても2、3万程度
全部2WDの素装備状態で 
G 1347000 、MX 1570000 、MZ 1705000 、MV 1730000
( 税抜き価格 )
◆スペーシアに付いた デュアルカメラブレーキサポート +55000、 全方位モニター付きメモリーナビゲーション+118000、 ブラックツートンルーフ +40000、  ZVR、ZVW、ZNC +20000
◆4WDも含めて全車1トン未満
2WD 930kg 、G 4WD 970kg、 ハイブリッド2WD 950kg 、
ハイブリッド4WD 990kg  ※バンディット含む
◆8月26日発売
◆全高-2cm、室内高+1.5cm、 スライドドア開口部+6cm拡大
◆燃料タンク31Lに縮小
◆シエンタ対向で三列シートはない
◆ストロングハイブリッドは今年の冬に設定予定。 モーターのみの走行も可能
◆燃費は、2WDが27.8km、4WDが25km前後

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by ganbaremmc | 2015-07-19 11:10 | スズキ | Comments(12)

【7/14更新】スズキ 新型ソリオ情報。燃費、車重1トン未満

日刊工業新聞より
「 次期ソリオに採用するS―エネチャージは加速時にモーターでエンジンをアシストする簡易型HVシステム。 これまで「ハスラー」など軽自動車3車種に搭載している。 これに加え、高効率なリチウムイオン二次電池を搭載し、エンジン停止時も電池にためた電気で走行できる“ストロングHV”を年内に市場投入する計画。 2種類のHVを設定し、消費者の選択の幅を広げる。 
nikkan.co.jp 

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◆◆ 某掲示板のカキコ
「 
ディーラーの営業マンによると、現行は7月1日以降は在庫分となります。
「 4WDも含めて全車1トン未満。
加速と実燃費は良くなるらしい。  ACCが無いことや、燃料タンク31Lに縮小など残念なことはある 」
現行ソリオ諸元表

◆◆ 価格.com掲示板
「 8月26日発売のようです。
 ディラー向けパンフをチラミしましたが、センターメーターでしたよ。 自動ブレーキもステレオカメラのタイプになってました。 サイズはほぼ同じで、エクステリアデザインは主観ですが、ちょっと精悍になった感じです。  現行同様、ソリオとソリオバンデッドの二本立てのようです。 価格は未定ですが、装備内容により10~20万円UPするそうですよ。 」
心にゃ硬派の血が通う さん

◆◆ 読者の方の情報では
「 
シエンタ対向で三列シート・・・・・ ではないようです 」

「 
うろ覚えですが、BANDITは1グレードしかなく、なぜか両側電動スライドドアがオプションになっていました。また、LEDヘッドライトだそうです。 標準グレードは3(4?)程度用意されていて、両側電動が標準装備のモデルもありました。 LEDはスモールライトにしか採用されてなかったはずです。 また、ステレオカメラは標準車に合わせたカメラ間隔を広げたものになるみたいです。 性能はスペーシアのものとほぼ変わらなかったと思います。 燃費は、2WDが27km前後、4WDが25km前後とありました。 デザインはライトの形が今より四角くなり、優しげな雰囲気が出ていました。 最後に、ストロングハイブリッドは今年の冬に設定予定だそうです。 モーターのみの走行も可能だとか。 」

情報をくれた はじめまして さん、ありがとうございます。

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by ganbaremmc | 2015-07-16 17:58 | スズキ | Comments(9)

スズキ 新型スイフトの発売は?

スズキ販社の小林モータースさんのブログで・・・

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「 モデルチェンジの噂の絶えないスイフトですが、モデルチェンジは来年予定で、ハイブリッド搭載予定らしいです♪ 」
http://ibaraki-suzuki.com/blog/?p=1210

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by ganbaremmc | 2015-07-16 09:57 | スズキ | Comments(0)

スズキ エスクードのモデルチェンジが近いようです

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価格.com掲示板より
「 
スズキのフェアで営業さんが言ってましたが現行エスクードのモデルチェンジが近いようです。 現行モデルから海外ではすでに生産が始まっているビターラ(海外モデル名)への切り替えらしいです。 ただ、SX4のようにマジャールスズキからの逆輸入車扱いになるか国内生産になるかは現時点では不明だそうです。 搭載するエンジンも現行のJ24B系かどうかも不明で正直海外と同様な仕様になるかさえ分かりません。 現行モデルはセンターデフを用いた本格派4WDシステムを搭載したSUVですが次期モデルのビターラは電子制御系4WDシステムなので好みが分かれるところだと思います。 林道を走られるユーザーさんも多いクルマですし・・・。 」
ねこっちーず さん

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by ganbaremmc | 2015-07-13 16:08 | スズキ | Comments(6)

スズキ 新型ソリオ8月に投入。年内にストロングHV仕様追加

スズキは小型車に初めてハイブリッド車(HV)を設定する。
「ソリオ」の次期モデルを2種類のHVで展開する。

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8月に予定する全面改良で、簡易型HVシステム「S―エネチャージ」を搭載。
年内をめどにS-エネチャージを進化させた本格的なHVも追加する。
軽自動車の税率アップによる需要への影響を見越し、小型車事業を強化する方針。HVで小型車の国内販売10万台に弾みをつけるとともにHVを海外展開するための布石とする。
 次期ソリオに採用するS―エネチャージは加速時にモーターでエンジンをアシストする簡易型HVシステム。 これまで「ハスラー」など軽自動車3車種に搭載している。 これに加え、高効率なリチウムイオン二次電池を搭載し、エンジン停止時も電池にためた電気で走行できる“ストロングHV”を年内に市場投入する計画。 2種類のHVを設定し、消費者の選択の幅を広げる。
nikkan.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-07-06 06:35 | スズキ | Comments(4)

スズキ デュアルクラッチトランスミッションを開発

読者の 浮浪者だよ! さんから頂いた情報です。
Suzuki introduces new double-clutch transmission
「 スズキが新しいダブル ・ クラッチ トランス ミッションを紹介します 」
海外サイト paultan.org  の記事によると、

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新型アルト、キャリィに採用されている5AGSとは別に新ミッション TCCS を開発。
英国仕様S-CROSSの1.6Lディーゼルエンジンに採用されます。
このミッションにより、ディーゼルでユーロ6適合となり、26.7km/Lという高燃費を実現。

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今後はエスクード後継車にも採用。
日本での発売は未定。
paultan.org

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by ganbaremmc | 2015-07-02 22:37 | スズキ | Comments(2)