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スズキ シアズのカスタム仕様が格好いい

新興国用セダン「 シアズ 」のカスタムカーを見付けました。
あの地味な車がこうも変わるとは。

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http://indianautosblog.com/2015/06/suzuki-ciaz-special


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by ganbaremmc | 2015-06-30 15:46 | スズキ | Comments(8)

環境省「 自然のために一人一日1円の税をとろう 」

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環境省は6月30日、新たな自然保護策を公表し、その資金源として新たな税負担などを提案した。広告 環境省が30日に公表したのは、国内の豊かな自然の恵みを、将来にわたって保つための対策の中間取りまとめ。この中で、森林を災害対策に活用することや、ウナギやアサリの減少を防ぐため干潟や湿地を再生することなどを提案しているほか、一人一人が自然に対する意識を高めることなどを訴えている。一方、これらを実施する資金源としては新たな税金や寄付を提案していて、例として個人1人あたり、1日1円から2円程度の税負担案を提示している。環境省は今後、国民的な合意を得ながら、関係省庁などと共に、具体的な制度設計を進めていく方針。
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by ganbaremmc | 2015-06-30 15:27 | ニュース・その他 | Comments(1)

池田ハヤトが購入したアウトランダーPHEVの理想と現実

新モデルも登場し、最近は高知県に移住されたプロブロガーの
イケダハヤトさんがアウトランダーPHEVを購入。
これからさらにアウトランダーPHEVが普及しそうである。

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だが、残念なお知らせもある。
イケダさんはご自身のブログでアウトランダーPHEVについて
かなり期待を持たれているようだが、
現実はそんなに素晴らしいものではない。
アウトランダーPHEVオーナーの筆者も購入前はイケダさんと同じような夢を持っていたのだが、良い部分もたくさんあるものの、やはり使ってみるとダメなところも多く分かってしまったのである。 おそらくイケダさんのブログを見てかなりワクテカしている人もいると思うので、今回はオーナー歴2年の筆者が 「 PHEVの理想と現実 」 をお教えしたいと思う。

・モバイルハウス&オフィスにはならない
イケダさんが期待されていることのひとつ「モバイルハウス&オフィスになる」というところは、
残念ながら現実としては正直難しいと思う。
まず、エンジンをかけずにエアコンを使えるというところに期待されていた「電気温水式ヒーターオプション」だが、エアコンが必要なぐらい寒いときはだいたいエンジンがかかってしまうし、エアコンをつけた状態だと満充電で30kmぐらいしか走らないこともざらだ。
もちろん暖まったらエンジンは止まるが、100%エンジンを停止させてエアコンをつけられたことは、経験上あまりないのだ。ただ、高知は暖かいのでエンジンを止めてエアコンを使える頻度は筆者と比べてイケダさんのほうが多いかもしれない。

・寝るには不向き
また、車中泊に適しているとも書かれていたが、それも正直期待に応えられるか分からない。 確かにラゲッジはムチャクチャ広くて荷物は大量に積めるが、2列目シートがリクライニングされないので寝るのには不向きなのだ。 完全にシートを倒せばなんとかなるが、それだと荷物を工夫して積まないといけないというやや微妙な状態になってしまう。 寝るなら圧倒的にホンダのフィットシャトルやフリードスパイク、トヨタのアルファードのほうが快適である。

・そんなに運転性能は良くない
また、イケダさんは自動で速度を調整してくれる「レーダークルーズコントロール」も絶賛されていたが、それは他のもう少し安い価格帯のSUVやミニバンにも付いていることが多い。 さらに言うとこれはアウトランダーPHEVだけのことではないのだが、三菱自動車は純正カーナビの操作性が著しく悪い。 また、トヨタ車に比べてキーレスエントリーの反応が悪く、キーと一緒にスマホがポケットに入っていると鍵を閉めたり開けたりができなかったりする。 正直コレはいつも出張先で借りるプリウスをマジで見習ってほしいところである。
ほかにもアウトランダーPHEVの車線逸脱警報システムは微妙な位置で鳴るのでたまにうるさかったりするし、衝突被害軽減システムの警報は遠くで反応するようにすると絶対に当たらないであろう状態でも鳴ったりするので、残念ながらイマイチと言わざるを得ない。

以上が筆者が感じているアウトランダーPHEVの現実だが、
静粛性や走りの性能に関しては大満足している。
ちなみに私が「移動中にオフィスにもなって1人車中泊もできる車のおススメ」を聞かれたら、
迷わずトヨタの『プロボックス』が良いと言っている。
しかし、筆者のように仕事で1日40km程度しか走らないに場合にはガソリンをまったく使わないので良いし、たまに遠出するときにはガソリンも使って数百キロ一気に走るという使い方をできるのはアウトランダーPHEVの醍醐味。 アウトランダーPHEVは都会に住んでいる人で、たまに遠出をする人には最適な車だと個人的に思っている。 これからイケダさんがどのようにアウトランダーPHEVを高知県で使いこなされるかが非常に楽しみだ!

参考リンク : イケダハヤトさん公式ブログ
こちらではすすめているようですが。
http://www.ikedahayato.com/20150630/35029083.html

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by ganbaremmc | 2015-06-30 14:55 | 三菱自動車 | Comments(1)

マツダの「SKYACTIV」、第2世代へ

マツダは、走行性能と環境性能を両立させた
「SKYACTIV」技術を第2世代「GEN2」に進化させる。 

第2世代は「究極の燃焼技術と電動化技術を組み合わせて劇的に燃費性能を改善する」(同社)としており、2016~2018年度の期間に投入を始める。2019年度からは本格導入する計画だ。  第2世代へのロードマップは、同社が2015年4月末に開催した決算説明会で明らかにした。  SKYACTIVの第1世代の搭載車の普及で、2015年にマツダのグローバルでの全車平均燃費は約30%向上している。  第2世代の投入で、2020年には同50%の向上を目指すという。 

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第2世代では、これまで通りエンジンを中心とした性能強化を進めつつ、
電動化にも本格的に取り組む。 
電動化については、現状ではエンジン車でアイドリングストップ機構「i-stop」や減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」などを搭載したり、トヨタから技術供与を受けたハイブリッドシステムを搭載した「アクセラ」を国内限定で販売しているにとどまる。 2019年度に向けて、アイドリングストップ機構など既存の技術に磨きをかけつつ、一歩進んだ電動化技術の搭載すると見られる。

世界的な燃費規制が進む中、エンジンだけでは限界があるのも確かだ。  中国では、政府が企業平均燃費を2020年に20km/Lとする方針を示している。  トヨタが中国でハイブリッド車を普及させようとしているのはこの燃費規制に対応するためだ。 小型車に強いスズキでさえ「中国の規制をクリアするのは簡単ではない。  あらゆる手段で対応を進める」との方針を示す。 
マツダ取締役で中国事業を統括する稲本信秀氏は2015年4月に開催した上海モーターショーで「ハイブリッド車投入も検討事項の一つ」と述べていた。 エンジンに経営資源を集中してきたマツダが電動化にどう舵を切るのか。  その答えの一つが、2015年5月に発表したトヨタとマツダの包括提携になる。  両社は「環境・安全のあらゆる面で中長期的に協業していく」との方針。
マツダ社長の小飼雅道氏は会見で「トヨタの力を借りながら、SKYACTIVの価値を高めていきたい」と述べた。  必要となれば、トヨタが2015年末に発売予定の次期「プリウス」に搭載するハイブリッドシステムや、2014年12月に発売した世界初の量産型燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の技術を流用する可能性もありそうだ。   SKYACTIV第2世代エンジン開発のカギを握ると見られるのが、マツダの“ミスターエンジン”こと人見光夫氏だ。  常務執行役員の人見氏は日経Automotiveに対して「超希薄な混合気が自己着火する研究を進めている」と述べている。  内燃機関は、着火や排ガス処理など主要なメカニズムが明確に把握できていない点が多く、熱効率も40%程度になったばかり。  常識を覆す取り組みが期待されている。  市場の調査データでは、エンジン搭載車は2040年でも70%はあるとの指摘もある。  1社ですべてをやりきるのではなく、他社とゆるくつながり、成長戦略を描く━━。  マツダの事業戦略はほかの自動車メーカーにとっても混迷の時代を生き抜くヒントがありそうだ。
techon.nikkeibp.co.jp


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by ganbaremmc | 2015-06-30 14:43 | マツダ | Comments(0)

ホンダ 新型SUV「 BR-V 」公開

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インドネシアのモーターショーで公開される
ホンダ新型SUV「 BR-V 」のイラスト画像です。
コンパクトカー「 モビリオ 」をベースに開発。
1.5Lエンジン搭載。 三列シートなのは驚き。
autoevolution.com

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by ganbaremmc | 2015-06-30 08:52 | ホンダ | Comments(3)

クルマでいこう! ホンダ S660


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by ganbaremmc | 2015-06-29 18:25 | クルマでいこう! | Comments(0)

高速道路でWRXが炎上。中の人は・・・


四日市の高速道路でWRXが炎上っ!
中の人は無事なのか?!

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立ちションしていました (`・ω・´)
https://twitter.com/eitaFABLED/status/614571014110883840

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by ganbaremmc | 2015-06-29 17:29 | スバル | Comments(0)

三菱自 フィアット仕様のトライトン?

2014年9月の記事 
「 三菱自、伊フィアットにOEM供給 ピックアップトラック・トライトン
三菱自動車は19日、イタリアの自動車大手フィアットに、ピックアップトラックをOEM(相手先ブランドによる生産)供給すると発表した。車種は、今年秋に全面改良する「トライトン」で、期間は2016年1~3月からの6年間。供給台数は合計で15~17万台を予定している。 生産は三菱自のタイ工場が手がける。フィアットはアジアや欧州などを中心に販売するもようだ。 三菱自のタイ工場は、政情不安などの影響で新車販売が落ち込み、稼働率が落ちている。今回、フィアットへの供給で安定稼働を図りたい三菱自と、車種数を増やしたいフィアットの思惑が合致した。 三菱自はこのほか、フィアットグループの米クライスラーのメキシコ販売会社「クライスラー・メキシコ」にも、タイで生産する小型セダンを11月から供給する契約を結んでいる。

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そのうちの一台、ピックアップトラック 「 Fiat Toro 」 がスクープ。
上画像がそれで、下は三菱トライトン。
OEMということですが、なんか微妙に違う・・・。
まさか三菱自との話を白紙にして、自社で作るなんてことは・・・・。
脇が甘い益子のことだからあり得るかも。
セダンも控えているのに。
http://www.carscoops.com/fiats-new-pickup-truck.html

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by ganbaremmc | 2015-06-29 16:39 | 三菱自動車 | Comments(0)

トヨタ レクサスLSもダウンサイジングターボ化

トヨタ自動車は燃費規制の強化に対応するため、
大型エンジンのターボチャージャー搭載によるダウンサイジングを進める。

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2017年をめどに
排気量3500ccのV型6気筒(V6)直噴ターボエンジン車を投入。
高級車「レクサスLS」などのV8エンジンをV6に置き換え、低燃費化する。今後、大型エンジンは基本的に上限をV6の同3500ccにする考え。環境車はハイブリッド車(HV)に軸足を置きつつターボ車もそろえて多様化する低燃費車ニーズに対応する。

新たに直噴ターボを設定するのはV6「GR型」ガソリンエンジン。トヨタがすでに投入した直噴ターボ車は直列4気筒(直4)エンジンで、V型では初めてとなる。年産10万台規模の見通し。
トヨタは燃費規制が強化される中で「大きいエンジンは、このままでは対応できない」(幹部)とみる。現行のLSなどに搭載されている同4600cc以上のV8「UR型」エンジンについては、一部グレードなどで残すが基本的にGR型に集約する方針。 トヨタは14年に発売したレクサスのSUV「NX」に同2000ccの直4「AR型」直噴ターボエンジンを搭載し、いわゆる「過給ダウンサイジング」の展開を始めた。今後、AR型ターボは15年にレクサスで広げるほか高級セダン「クラウン」にも設定する。同1200ccの直4「NR型」ターボは16年に小型車「カローラ」の中国向けに設定を検討する。
nikkan.co.jp


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by ganbaremmc | 2015-06-29 06:21 | トヨタ | Comments(0)

【動画】東電原発事故で積みあがった核廃棄物の山・・・


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by ganbaremmc | 2015-06-28 20:16 | 衝撃的動画 | Comments(1)