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三菱自 アウトランダーPHEVの欧州販売4万台突破

アクアランサーさんのブログ によると、
三菱アウトランダーPHEVの欧州地区での販売が4万台突破したそうです。

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ドイツではタクシーがあるのですね。
欧州地域販売上位 6ヶ国の販売台数
1位 オランダ : 17,733 台
2位 英 国 : 11,975 台
3位 スウェーデン : 3,195 台
4位 ノルウェー : 2,502 台
5位 ドイツ : 2,132 台
6位 フランス : 1,127 台
http://minkara.carview.co.jp/userid/227005/blog/35900123/

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by ganbaremmc | 2015-06-20 18:38 | 三菱自動車 | Comments(0)

国沢氏「 三菱自動車つかれ気味? 」

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国沢氏のブログより
「 
・・・・・ 三菱自動車には古くさくて意地っぱりな輩がおり、権力を持っているんだと思う。クダラン意地よりユーザーやブランドイメージを考えて欲しい。根本的な問題を解決しようとしないままアウトランダーPHEVを売ろうとしても厳しい。相川社長の大ファンだけに残念でならないです。 」
続きはこちら
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by ganbaremmc | 2015-06-20 18:31 | 三菱自動車 | Comments(2)

テレビ東京「WBS」 三菱自動車の挑戦

お待たせしました。
昨夜放送された、WBSの番組で三菱自の特集がありましたので、
動画をアップさせていただきます。
見れなかった方はぜひご覧ください。

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動画の視聴はこちら
開始時刻は 8分52秒 になります。
この時間は視聴者が多く、観れない場合がございます。
そのときはしばらくたってから試してみてください。
また、動画をすべて呼びこんでから観られた方が、途中で中断されずにすみます。

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by ganbaremmc | 2015-06-20 18:17 | 三菱自動車 | Comments(7)

マツダ 人見常務「HCCIを導入すればPHVを使わなくて済む」

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―次世代エンジン開発の進捗状況は。
 「技術開発段階では実現に向けた見通しが立ち、実機でもかなり効果が出ている。これから商品開発に向かう段階。新しいものを量産するには作り方から品質からすごく苦労する。だが部品をすべて刷新するわけではなく燃焼室や燃料系、動弁系などが中心になる」

―ガソリンエンジンでは予混合圧縮着火(HCCI)という燃焼を導入し、燃費を3割向上すると表明しています。
 「HCCIは一つの手段で、重要なのはガソリンもディーゼルも燃料をすごく薄くして燃やすこと。すべての領域でHCCIで回せるわけではなく、始動時や高負荷領域は通常燃焼となり、切り替えるのが大変。超高圧縮比にするので通常燃焼でも普通に回せば異常燃焼の嵐になる。課題は今のスカイアクティブエンジンと比較にならないほど多く、当然苦労している。だがあきらめることは絶対にない。実現できればなかなかのものだ」

―投入の時期は?
 「明確には言えないが2020年の欧州の燃費規制強化に役立たなければ会社としてやる意味がない。このエンジンがあれば、ドイツの高級車メーカーがやろうとしているプラグインハイブリッド(PHV)のような高価なシステムを使わなくてもよくなる」

―さらに断熱性能を高めた次の第3世代のエンジン開発もロードマップに描いています。
 「25年には、電動化で対応するしかないような次の厳しい規制強化が来る。その時にも内燃機関でがんばって、ちゃんとした車にしたいという思いでやっている。断熱エンジンというと誤解を招く。燃やし方の工夫と遮熱コーティングの組み合わせで最大熱効率50%を目指したい。最近のハイブリッド(HV)専用エンジンのような限られた領域だけではなく、エンジンだけの車でも使えるよう、幅広い領域で高い熱効率を実現する」

―電動化の対応は。カリフォルニアのZEV法にはどう対応しますか。
 「トヨタからHVシステムの提供を受けたことは勉強になった。だが、次世代エンジンが実現できれば、このHVシステムと組み合わせると過剰になる。ZEV法ではいくらエンジンをよくしても認められず、どういう形になるにせよ備えをする必要がある」

【記者の目/トヨタとの提携どう生かす】
 HCCIは理想の燃焼といわれるが、難易度は高い。そのハードルを越えてくれそうなのが今のマツダ。インタビューはトヨタ自動車との提携拡大発表前に行われた。自社ではエンジン開発に特化し、総合的な技術開発はトヨタと組んで対応したいという意図が透けて見える内容となった。トヨタとの提携を今後どう生かすかが焦点となる。
http://newswitch.jp/p/1062

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by ganbaremmc | 2015-06-20 08:44 | マツダ | Comments(0)

トヨタ 新顔ランドクルーザ200 リーク画像 ②

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http://indianautosblog.com/toyota-land-cruiser


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by ganbaremmc | 2015-06-20 04:54 | トヨタ | Comments(0)

三菱自のテストコースにいつも幕がされている

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いつも幕を下げとけば気にされなくて済むのに。
これも三菱のせんりゃくなのでしょう。

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by ganbaremmc | 2015-06-20 04:40 | 三菱自動車 | Comments(0)

ホンダ 販社で配布している「シビックHV早わかりガイド」

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by ganbaremmc | 2015-06-19 21:52 | ホンダ | Comments(2)

三菱自 テレビ東京「WBS」で特番がございます

 こちらの記事 で三菱自 岡崎製作所の場内で、
テレビ局の撮影がおこなわれているとお伝えしましたが。

三菱自に問い合わせたところ・・・・
「 本日23時より放送される 「 ワールドビジネスサテライト 」 ( TV東京 ) の中で、
弊社アウトランダーPHEVに関する特集が
放映される予定となっておりますことをご案内させていただきます。 」


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なんと!今晩ですって!
昨夜の同番組でも告知されていました。
これは見ものですよ。 
見逃された方は後日、動画をアップしますのでご安心ください。
いつかはNHKのプロフエッショナルでマツダみたいに取り上げてほしいものです。

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by ganbaremmc | 2015-06-19 20:17 | 三菱自動車 | Comments(19)

三菱自 相川社長「 国内は今はこらえたい 」

三菱自動車の相川哲郎社長は6月18日に行った
新型『アウトランダーPHEV』の発表会で、低迷する国内販売について、
「 今はぐっとこらえて、お客様のほしい商品を出して、きっちり売っていくとき 」
と述べた。

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同社の国内販売はこの10年を見ても、2005年度25万6000台だったのが
14年度には11万4000台と右肩下がりの状態が続いている。
しかし、そんな状態でも「シェアを取りに行け、台数を増やせという指示はしていない」そうだ。
その裏には、安売りして台数を増やしても、ブランド力が高まらないという思いがあるからだ。 「 ほしい車はそんなに値引きを要求されることもないので、利益率が上がる。そういった売り方でブランド力を高めていく。台数は徐々に付いてくると考えている 」 と相川社長は強調する。
この戦略は今販売好調のマツダが数年前に行ってきたものと同じだ。
“定価販売”を旗印にできるだけ値引きを行わず、「スカイアクティブ技術」と「魂動デザイン」で商品力を磨き、ブランド力を高めてきた。 三菱自動車の場合は「電動化技術」と「ダイナミックシールド」デザインで商品力を高めていく方針で、これから出す新型車には「ダイナミックシールド」を順次採用していくという。
 相川社長は今回の『アウトランダーPHEV』を三菱ブランド復活の第一歩と位置づけているが、果たしてこれから思う通りにブランド力を高めていくことができるのか。そのためには、魅力的な車を相次いで投入する必要がありそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00000011-rps-ind
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by ganbaremmc | 2015-06-19 15:01 | 三菱自動車 | Comments(9)

三菱自 相川社長インタビュー


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by ganbaremmc | 2015-06-19 06:27 | 三菱自動車 | Comments(1)