<   2015年 08月 ( 139 )   > この月の画像一覧

【8/28更新】スズキ 販社にあった新型ソリオ


00000

00000


0000


00


000


[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-28 20:20 | スズキ | Comments(0)

スズキ 次期スイスポをカーコラ

パジェロミニ や コルト などをカーコラしてくれた、
ブログ仲間の パティさん が次期スイフトスポーツを作ってくれました。

00000

ぜひパティさんのブログでご覧下さい。
http://patty091017.blog.fc2.com/blog-category-18.html



[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-28 19:37 | スズキ | Comments(0)

HVに新たな価値、市場盛り上げに期待

ハイブリッド車(HV)を核に国内市場を活性化する勢いが増している。
2012年以降、3年連続で乗用車市場をけん引してきたHVだが、今年に入ってからは、クリーンディーゼル(DE)車やスポーツモデルの新型車に押される形で減速傾向にある。その中でトヨタ自動車は7月、競争の激しいコンパクト市場で新型「シエンタ」にHVを追加、スズキは26日、「ソリオ」のフルモデルチェンジを機にHVを前面に打ち出した。27日にはホンダがスポーツHV「CR―Z」を異例の大幅改良、メルセデス・ベンツ日本(MBJ)は国内初となるクリーンDEのHV「S300h」を発売、HVの新たな価値の訴求が相次いでいる。HVが市場を盛り上げることができるか注目される。

00000

 震災後の12年以降、HVの新モデルが相次いで投入されたこともあり、HV販売は急速に拡大した。乗用車販売に占めるHVの比率も高まってきた。ところが、今年1~6月のHV販売台数は前年同期比14・0%減と失速した。新型車効果が一巡したことも大きいが、マツダのDE専用モデル「CX―3」、「ロードスター」やホンダの「S660」など個性的な新型車の登場により、ユーザー志向が分散したのも要因だ。
 それでもユーザーのHVに対する関心は高く、メーカー各社の期待は大きい。スズキは新型ソリオに、軽自動車に先行して搭載した簡易ハイブリッドを採用した。仕組みは「S―エネチャージ」と同様だが、「小型車はHVの市場ができているので打ち出した方がいいという営業判断」(鈴木俊宏社長)で「マイルドハイブリッド」とするとともに、「ハイブリッド」を強調したテレビCMを放映。中期計画で設定した国内小型車販売年間10万台の早期達成に向け、攻勢をかける。
 ホンダは今夏までに一連のHVのラインアップがそろったのを受けて、シリーズとしてアピールするテレビCMを開始した。「生活の中にHVを取り込んでもらう」(ホンダ関係者)ことを狙いとした内容。さらに、唯一のスポーツHVとなるCR―Zを大幅改良した。10年2月に発売したモデルで、この時期に大幅なデザイン変更を行うというのはこれまでにない。「初代からの思いを土台に時代の変化に合わせて進化」(本田技術研究所四輪R&Dセンターの鳥飼輝一主任研究員)させることで、従来モデルからの代替など、ホンダらしさを求めるユーザーへの訴求を強める。
 日本初のクリーンDEのHVとなったMBJのS300hだが、Sクラスで1千万円を切る戦略的価格を設定。「コンパクト並みの燃費でSクラスならではの質感」(上野金太郎社長)という新しい価値で市場の開拓を狙っている。
http://www.netdenjd.com/index.php/

[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-28 09:11 | ニュース・その他 | Comments(0)

ベンツ 国内初 ディーゼルHV車発売

00000

ドイツの「メルセデス・ベンツ」は、27日、
ディーゼルエンジンと電気モーターを組み合わせた
ディーゼルハイブリッドを搭載した乗用車を、
国内で初めて販売すると発表しました。
動画と詳細はこちら
[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-27 22:12 | 海外メーカー | Comments(0)

トヨタ 新型プリウスの姿をデザイン

62c612014

00000


激写された新型プリウスがどのような姿になるか、
みんからの方がデザインしてくれました。
掲載元はこちら
[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-27 19:28 | トヨタ | Comments(0)

日産 次期フェアレディZはSUV?

日産は伝統あるZのバッジを18ヶ月後に発表される
クロスオーバーに付けることになるだろう。


00000


現在の370Zは、2017年までに生産が中止される予定だが、
その後、Zのネーミングをどうするかについて協議していた。
後継としてハイパワーなスポーツカーという案や、2013年の東京モーターショーで公開したiDxのようなベーシックな4気筒スポーツカーという案もあったという。ところが、急転直下、次期Zはクロスオーバー・モデルになることが決定したのだという。それがどんなモデルになるのかは、来月のフランクフルト・モーターショーで公開されることになるだろう。純粋なZファンは激怒しそうな決定であるが、日産としてはZの新しいファンを多く掴むことになる、と考えている。

日産のチーフ・クリエイティブ・オフィサーである中村史郎は、オーストラリアのメディアに「次のZが390Zになるとは考えていない」と語っている。また、同時に「次世代のZが、よりハイパワーで大きなモデルになるとは決定していない」ともコメントしている。GT-Rが日産の技術を集結した高性能モデルであるのに対し、Zはより多くの若者にアピールするモデルでなければならないと考えているようだ。

新しいZは、ルノー-日産のCMF Bプラットフォームをベースとしたモデルで、大きさは日産ジュークと大体同じ。エンジン・ラインナップは1.6ℓのターボ・ガソリンとなる。また、この新しいプラットフォームは、ハイブリッドにも適合するという。そのボディ・スタイルは3ドアか、あるいはリア・ドアが隠れたノブを持つ5ドアになるかは不明だ。しかし、そのルーフ・ラインを考えると、リア・シートはオケージョナル・シートとなる模様。また、フランクフルト・モーターショーでは人々の反応を見るために敢えて2シーターとして公開されるかもしれない。

実はジュークのユーザー層の統計が、日産のプランナーを困惑させたのだという。ジュークの購入者の平均年齢は予想よりも遥かに高い40代だった。そこで、ジュークは現行の年齢層をターゲットにしつつ、新しいZでより若い層を獲得しようという計画だ。
autocar.jp


[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-27 09:49 | 日産 | Comments(15)

スズキ 小型車で本格HV投入へ

スズキの鈴木俊宏社長は26日、都内で開いた新型「ソリオ」の発表会で、
小型車の「ソリオ」か「スイフト」で本格的なハイブリッド車(HV)の
投入を準備していることを明らかにした。

00000

また、中国経済が減速する中、中国での生産調整が必要との認識を示した。
同社は同日、簡易ハイブリッドシステムを搭載した小型ワゴン「ソリオ」(排気量1200cc)を発売した。ガソリン1リッター当たりの走行距離は27.8キロと小型ワゴンとしてトップクラスの低燃費を実現した。価格は169万5600―196万7760円。販売目標は月3500台。同社の小型車の国内年間販売はここ数年8万台前後で推移しており、鈴木社長はソリオとこれに続く新車で10万台の目標を「早期に達成したい」と述べた。
本格的なハイブリッド車(HV)の投入に関しては、ソリオかスイフトで検討していることを明かし、「新技術に対してはいろいろトライしている段階。いろいろ準備している」と話した。具体的な投入時期については「年内に出るのかどうかは乗り越えなければならない課題がある」として明言を避けた。
一方、鈴木社長は、中国経済の先行きについて問われ、「販売実績の倍くらいの(生産)能力を持っているため、調整をしていかないといけない状況に入っているのかなと思う」と述べた。中国政府が打つ政策に関して「静観していきたい」とした上で、「市場の原理に基づいた政策を進めていただきたい」と語った。スズキの中国での年間生産能力は約46万台で、2015年3月期(14年4月―15年3月)の販売は25万3000台にとどまっている。4―7月は前年同期比31.7%減の5万5858台だった。
jp.reuters.com
[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-27 08:53 | スズキ | Comments(1)

経産省 EVとディーゼル車購入補助金を継続

経済産業省は26日、電気自動車(EV)やクリーンディーゼル車への購入補助金を来年度も続ける方針を固めた。EVは航続距離を延ばすほど補助額を増やすなどの仕組みを新たに設ける。当初は今年度で補助を打ち切り、燃料電池車(FCV)に対象を絞る予定だったが、2020年に次世代自動車比率を5割に高める政府方針を踏まえ、補助を継続する必要があると判断した。エコカー減税の拡充と合わせ、次世代自動車の普及を加速させる。

00000


 来年度の概算要求に補助経費として150億円を盛り込む。対象はEVとプラグインハイブリッド車(PHV)、クリーンディーゼル車、FCVの4車種。価格や性能など車種ごとの補助要件はこれから詰める。
 経産省は「エネルギー対策特別会計」を原資に1998年度から次世代自動車の補助を始め、13年度からメーカーの価格引き下げ努力を補助率に反映させる仕組みを採り入れた。具体的には、16年度にベース車と価格が同じになるような価格曲線を設定し、この曲線に沿った車両は価格差の全額を補助。それ以外は補助対象車の維持費の安さを反映させた上で価格差の3分の2を補助してきた。この結果、EV「リーフ」の価格は359万円から247万円へ約3割、「プリウスPHV」は305万円から271万円へと約1割下がった。
 この仕組みを採用したことで経産省は15年度いっぱいでEVやPHVの補助を打ち切り、国を挙げて普及を目指すFCVに一本化する予定だった。ただ、EVとPHVの累計販売は今年3月で約11万台にとどまり、一部車種では価格も高止まりしている。政府目標では5年後にEVとPHVだけで100万台近くの販売を目指す計算になり、購入補助を続ける必要があると判断した。
 経産省は、エコカー減税の拡充も求める方針。消費税が10%に上がる17年4月から重量税の軽減幅を5~10%積み増し、「2020年燃費基準」達成車以上は自動車税に導入される「環境性能課税」をかけず、初年度の月割課税を廃止するよう求める。減税規模は約2千億円。次世代自動車への買い替えを促し、政府の普及目標達成と国内産業基盤の維持を目指す。
http://www.netdenjd.com/index.php/

[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-27 08:42 | ニュース・その他 | Comments(0)

【動画】スズキ スペーシアカスタム ターボ×Sエネチャージ試乗レポ


[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-26 20:15 | スズキ | Comments(0)

トヨタ 天津工場の操業を再開へ

トヨタ自動車は26日、中国・天津市の工場の操業を
27~28日に再開することを決めた。

00000

工場に近接する港湾部で12日に大規模な爆発事故が発生し、
26日まで操業を取りやめていた。
まず、事故現場から離れた工場で27日に再開し、現場に近接する主力工場でも28日から生産を始める。今後、休日出勤などで約1万5000台の生産の遅れを挽回する。

中国の自動車大手、第一汽車集団との合弁会社である天津一汽トヨタが工場の操業を再開する。同社は事故の影響を受けてまず17日から19日の操業を止め、26日まで停止期間を段階的に延長していた。「周辺の安全確保が確認でき、生産設備の復旧メドも立った」(広報部)としている。

まず、事故現場から約70キロメートル離れた西青工場で27日に操業を再開し、事故現場から約2キロメートルの距離にある泰達(テダ)工場も28日から徐々に稼働を再開する。同工場でも27日に従業員が出勤し、通常稼働に向けた準備を進めるという。天津一汽トヨタでは中国で売れ筋の小型車「カローラ」などを生産している。

操業停止の長期化により業績への影響が心配されていたが、「一定数の在庫を持っており、現時点で販売への大きな影響は出ていない」(広報部)という。今後、休日出勤や残業により生産の遅れを取り戻したい考えだ。
nikkei.com


[PR]

by ganbaremmc | 2015-08-26 19:58 | トヨタ | Comments(0)