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マツダ 新型ロードスターのフィアット版「124スパイダー」

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http://www.autoblog.com/2015/09/26/fiat-124-spied

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by ganbaremmc | 2015-09-29 08:39 | マツダ | Comments(0)

ダイムラー ドイツ環境支援協会に法的措置を検討

独フォルクスワーゲン(VW)が、ディーゼルエンジン(DE)車の排ガス規制を不正に逃れていた問題で、他の自動車メーカーや市場にも影響が出てきた。ダイムラーは、非政府組織から排ガス試験を不正に操作したとの指摘を受けて「断固として否定する」とのコメントを発表。BMWも同様の指摘に対して「排気ガス処理システムは常に作動する」との声明を出した。自動車メーカー各社は一連の問題に神経を尖らせている。

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 独フォルクスワーゲン(VW)が、ディーゼルエンジン(DE)車の排ガス規制を不正に逃れていた問題で、他の自動車メーカーや市場にも影響が出てきた。ダイムラーは、非政府組織から排ガス試験を不正に操作したとの指摘を受けて「断固として否定する」とのコメントを発表。BMWも同様の指摘に対して「排ガス処理システムは常に作動する」との声明を出した。自動車メーカー各社は一連の問題に神経を尖らせている。
 メルセデス・ベンツ日本(MBJ)の上野金太郎社長兼CEOは28日、量販モデル「Cクラス」のDE搭載モデルの発表の場で「(VWが)ルールを守っていなかったのなら残念。ダイムラーは各国の排ガスのレギュレーションを順守している」と述べた。顧客からはディーゼル車に関する問い合わせが多く入っているという。
 ただ、非政府組織のドイツ環境支援協会が、ダイムラーが排ガス試験で不正な操作をしていたとして非難。これに対してダイムラーは「(試験中に排ガスを不正に低減する装置である)ディフィート・デバイスは使用していないし、今後も決して使用しない」として不正操作疑惑を全面的に否定した。その上で、同協会に対する法的な措置を検討するとしている。
 また、ドイツの自動車雑誌が、環境NPOによる「BMW X3」のロードテストで基準値を大幅に上回る有害物質排出量が検出されたと報じた問題で、BMWは「BMWの排ガス処理システムは、排ガス試験を行うテストベンチ上であっても実際の道路上であっても、全く区別なく常に作動する」と、不正操作を明確に否定した。同時に、この環境NPOに試験結果の説明を要請したことを明らかにした。
 一方、スイス当局は排ガス規制を不正に逃れていたVWのDE車の新規登録を禁止することが明らかになるなど、問題は世界に波及している。
 VWは現在、日本国内市場でDE車の販売をしていないため問題は限定的だが、国内市場でクリーンディーゼル車の販売を伸ばしてきたマツダや輸入車ブランドに影響が及ぶ可能性がある。MBJの上野社長は、「(VWの事件で)DEに良いイメージは持たれなくなったが、勉強会などを開いてDEの良さを伝えていきたい」としている。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2015-09-29 08:33 | 海外メーカー | Comments(0)

日産 新型セダンがラニアのテストカー

上海モーターショーに出品された
日産新型セダン「 Nissan Lannia( 日产 蓝鸟 ) 」のテストカーがスクープ。

no title


日产 蓝鸟は日本ではシルフィという名で売られていた車。
もしかしたら日本でもこの車の後継として販売されるかも。
価格は 122.900 元から 152.900 元( 日本円 一元=15円 )
1.6L 126馬力ガソリンエンジン搭載。 
後に1.8Lも追加されるとか。
2016年初頭に発売される予定です。
carnewschina.com

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by ganbaremmc | 2015-09-28 18:48 | 日産 | Comments(3)

三菱自 どうなる?新型RVR

某掲示板で見付けた気になるカキコ・・・・
「 岡崎、新型RVRの立ち上げが1年遅れるんだってね。 
ボディーの設計をやり直すらしいね。 」


「 船穂にある関連会社に勤務していて今岡崎に来ています。
盆休み明けから少しずつインパネの立ち上げをやる予定が1年延期になりました。 」


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読者の方からこんな情報を頂きました。
まずはディーゼルエンジン搭載車が発売?!

「 
試作車を作るのが延期になった、とは聞いてます。 車種までは分かりませんが。 」
三菱自動車の関係者の者です。 さん

「 
お世話になってるDLさんに、メーカーからの出向社員さんがいて、いろいろ調べて教えて下さいました。 RVRはまずディーゼルモデルが先行で発売されるようです。 これはほぼ予定通りとのこと。 遅れる、と言われているのはPHEVらしいです。 その原因は、当初RVRPHEVについてはいくつかの理由でFFモデルのみの予定だったのが、市場からの4WD要望が強かったらしく、4WD搭載モデルも加えるために遅れが生じることになるのだそうです。 4WD搭載モデルがEVO的なホットバージョンなのかどうかまでは不明です。 メーカー出向の方が調べてくれたようなので、比較的信頼性ある情報かと。 」 HAMAさん

「 
うちのディーラーマンの話でも、RVRはクリーンディーゼルのみ出ると言ってました。 
PHEVはRVRクラスで別の車で…という話もしてましたが、真相はいかに!? 」
名鉄特急さん

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来年発売予定の新型RVRの情報を聞かされました。 ディーゼルとPHEV ( 直噴ターボ+PHEV ) のラインナップのようです。 PHEVは、1124cc ( 3A91ベースの場合 ) からエンジンの排気量が大きくなる可能性があります。 なお新型RVRの全長は、新型アウトランダーからトランクスペースを引いたものと考えて下さいとのことです。
smart-intelligence さん

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by ganbaremmc | 2015-09-28 18:23 | 三菱自動車 | Comments(53)

三菱自 アウトランダーPHEV 海外での評価

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アウトランダーPHEVは海外でどのような評価をされているのでしょうか?気になったので海外サイトを巡回して、一部ですが、その評価内容を調べて翻訳してみました。主に、アウトランダーPHEVが販売を開始しているヨーロッパでの評価です。
続きはこちら
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by ganbaremmc | 2015-09-28 16:19 | 三菱自動車 | Comments(1)

トヨタ 「プリウス」の中国生産を中止

トヨタ自動車はハイブリッド車(HV)「プリウス」の中国生産を中止する。
プリウスは2016年に世界各地で全面改良車の発売を計画しており、これに合わせて日本からの輸出に切り替える見通しだ。トヨタは今月、タイでもプリウスの生産を中止し、販売を終える。当面は生産を国内に集中し、効率的な供給体制を築く。


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 トヨタは05年から、中国の自動車大手、第一汽車集団との合弁会社が運営する長春工場(吉林省)でプリウスを生産し、中国で販売してきた。11年に現行モデルの生産も始めたが販売台数が伸び悩み、直近の生産台数は月産数十台規模まで落ち込んでいたもよう。全面改良に合わせて現地生産を終えることにした。

 中国ではHVの基幹部品を現地開発し、主力小型車「カローラ」などに搭載して年内に発売する計画だ。これらと日本から供給するプリウスなどを組み合わせ、中国におけるHVの販売体制を再構築する。

 トヨタは9月、米国でプリウスの全面改良車を初公開し、まず日本で12月に発売する予定だ。新型車は愛知県内の2工場で集中生産し、世界各地に供給する。販売が低迷し輸入部品にかかる関税を巡って当局と対立しているタイでは、9月末に生産・販売を終える予定だ。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2015-09-28 09:50 | トヨタ | Comments(0)

独VWの不正告白、当局と繰り広げた長期攻防の舞台裏

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自動車業界史上、最大のスキャンダルの1つに身を置くことになった独フォルクスワーゲン(VW)。世界最大の販売台数を誇る自動車メーカーが排ガス規制を不正に回避したと告白したのは、奇しくも米カリフォルニア州での低公害輸送に関する会議の直前だった。経緯に詳しい人物2人によれば8月21日の出来事で、VWは事件が公になるほぼ1カ月前に規制当局の圧力に屈していたことになる。それまでの約1年間、VWは自社のディーゼル車が一般道路での走行時に排気ガス中の有害物質の水準が急上昇するのはエラーだと主張し続けた。・・・・・・
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by ganbaremmc | 2015-09-28 09:14 | 海外メーカー | Comments(1)

マツダ、海外でも多車種混流

マツダは次世代商品群の生産開始に合わせ、
グローバルに多車種混流が可能なフレキシブル生産体制の構築を目指す。
昨年1月にメキシコ工場が稼働したことにより、国内工場と相互に補完する横方向の「スイング生産」を実現した。それに加えて今後は、それぞれの生産拠点内で補完できる縦方向のスイング生産体制を整備する。販売状況に応じて柔軟に生産量を補完できる体制を確立すると同時に、拠点当たりの稼働率を向上し競争力を強化することを狙いとしている。

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 マツダは2016年4月からスタートする次の中期経営計画「構造改革ステージ2」で19年3月をめどに世界生産を165万台(14年度比17・9%増)とする目標を設定している。商品力強化と合わせて生産体制を強化することでこの達成を目指す。
 本年度を最終年度に展開している中期計画「構造改革プラン」では、為替に対する耐性力を強化する目的で海外生産体制の強化を図ってきた。28年ぶりに単独で進出したメキシコ工場では、防府工場(山口県防府市)と並行して「マツダ3(アクセラ)」と「マツダ2(デミオ)」を生産している。稼働2年目にして年産23万台のフル生産となる見通しで、市場の状況に応じて防府工場と補完し合える体制を構築した。今後は生産拠点内で多車種混流が可能な体制を整備する。
 現在、広島の本社工場では同一ラインで6車種を混流生産する。エンジン工場も排気量や燃料が異なるエンジンを同一ラインで生産可能なフレキシブル生産方式を採用している。これらを海外工場でも可能とすることで、グローバルで柔軟に生産できる体制を目指す。次世代商品群の商品化に向け取り組んでいる開発・生産・調達を軸としたグローバル一括企画推進と合わせて実現していく方針だ。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2015-09-28 08:58 | マツダ | Comments(0)

【9/27更新】マツダ プレマシーの後継はあるようす


マツダの小型MPV、『プレマシー』。
同車が米国市場おいて、販売を終了することが分かった。
これは8月6日、マツダの米国法人、北米マツダが明らかにしたもの。
現地名の『マツダ5』に関して、「2015年モデルをもって、販売を終了する」と発表している。
現行プレマシーは3世代目モデル。2010年3月、ジュネーブモーターショー10で初公開された。日本では2013年1月、初の大幅改良を実施。SKYACTIVテクノロジーを採用した。デビューから5年以上が経過した現在、プレマシーの米国販売は、減少傾向。2015年7月は、前年同月比64.4%減の551台。2015年1‐7月でも、前年同期比22%減の6835台にとどまる。
北米マツダは、プレマシーの販売中止の理由を明かしていないが、販売不振が理由のもよう。北米マツダは、「現時点では、プレマシーの後継モデルを、米国市場に導入する計画はない」と説明している。
response.jp

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しかし、後継が出るという話があります。
「 
友人の担当営業マンが、広島の本社研修に参加した際、本社の人がミニバンは、2車種出す予定だという事を会話の中で話してくれたとの事です。 営業マンは、その一つが現行プレマシーの後継車になるだろうと話されていましたね。 
花咲か兄さん さん

 何月にどれが出るという話はまだ店レベルにも下りてきていないが、プレマシーの後継とCX-5の7人乗り仕様 ( CX-9ですかね?)  は年度末までには出そうですと話してくれました。Dから直接聞くと期待できますよね! 
ゴリラマグロ さん

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by ganbaremmc | 2015-09-27 18:35 | マツダ | Comments(5)

三菱自 ミラージュ X-SPORTS

みんからのアクアランサーさんが
台湾仕様 コルトX-SPORTSを元に、ミラージュをカーコラしてくれました。

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by ganbaremmc | 2015-09-27 17:46 | 三菱自動車 | Comments(0)