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スズキ 販社の人も喜ぶ新型アルトワークス


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by ganbaremmc | 2015-10-29 12:17 | スズキ | Comments(0)

【更新】スズキ ワークス復活。本当はRSで終わる予定だったの 笑

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読者の GIN さん、ありがとうございます。
某掲示板の情報レベルで噂にしかなかった、アルトワークスの後継モデルが
東京モーターショーに出品されました。 これで存在が確実なものに!
詳細はこちら

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by ganbaremmc | 2015-10-28 20:34 | スズキ | Comments(7)

【更新】東京モーターショー スズキブース












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by ganbaremmc | 2015-10-28 20:07 | スズキ | Comments(3)

【更新】東京モーターショー トヨタブース












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by ganbaremmc | 2015-10-28 20:04 | トヨタ | Comments(0)

【更新】東京モーターショー 富士重工ブース








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by ganbaremmc | 2015-10-28 20:01 | スバル | Comments(0)

【更新】東京モーターショー 日産ブース











 
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by ganbaremmc | 2015-10-28 20:00 | 日産 | Comments(0)

【更新】東京モーターショー マツダブース





 



マツダ株式会社(以下、マツダ)は本日、「第44回東京モーターショー」(主催:一般社団法人 日本自動車工業会)*1において、マツダの「飽くなき挑戦」を象徴するロータリーエンジン(以下、RE)を搭載したスポーツカーのコンセプトモデル『Mazda RX-VISION(マツダ・アールエックス・ビジョン)』を、世界初公開しました。

『RX-VISION』は、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」にもとづき、マツダが考える最も美しいFR*2スポーツカーの造形に挑戦するとともに、次世代REの「SKYACTIV-R(スカイアクティブ・アール)」を搭載した、マツダがいつか実現したい夢を表現したモデルです。

 ロータリーエンジン(RE)は、三角形のローターが回転することによって動力を生む、独特の構造をもつエンジンです。多くの技術的課題を乗り越えてマツダは、1967年に「コスモスポーツ」を通じてREの実用化に成功。その後も、REを量産する唯一のメーカーとして、出力、燃費、耐久性などの性能向上に取り組み、1991年のル・マン24時間耐久レースでRE車を駆って総合優勝。数々の実績をあげたREは、マツダのたゆまぬ挑戦と創造を象徴する存在となっています。

 現在は生産を行っていませんが、マツダはREの研究・開発を継続しています。「SKYACTIV-R」という名称に、SKYACTIV技術の開発時と同様に、「常識を打破する志と最新技術をもって課題解決に取り組む」という意味が込められています。

 マツダの代表取締役社長兼CEOである小飼 雅道は、次のように述べています。「本日このマツダスタンドで、私たちが描いた夢について、皆さまとお話しできることを楽しみにしております。今後もマツダは、お客様と深い絆で結ばれたオンリーワンのブランドを目指して挑戦を続けてまいります。」
mazda.com


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by ganbaremmc | 2015-10-28 19:58 | マツダ | Comments(2)

東京モーターショー ダイハツブース







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by ganbaremmc | 2015-10-28 19:55 | ダイハツ | Comments(0)

【更新】東京モーターショー ホンダブース






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by ganbaremmc | 2015-10-28 19:46 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ、EV航続距離110kmのPHVシステム開発

ホンダは24日に栃木県芳賀町で開いた技術説明会で、
電気自動車(EV)モードの航続距離を従来比3倍の110キロメートルまで伸ばした
プラグインハイブリッドシステムを開発したと発表した。

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18年にも米国で発売するプラグインハイブリッド車(PHV)に搭載する。
世界最多の段数となる10速の自動変速機(AT)を開発したとも発表。渋滞時に対応した自動運転技術も実演した。いずれも商品化の時期は明らかにしていないが、環境・安全先進技術の開発進捗をアピールした。
新開発のプラグインハイブリッドシステムは、バッテリーのエネルギー密度を向上し搭載するバッテリーの量も増やして、高速道路でもEV走行が続くように設計。現行「アコード」のPHVのEV走行距離は37キロメートルでその3倍まで伸ばすという。競合の現行PHVのEV走行距離は50キロメートル前後が多い。長いEV走行距離を売りにして訴求する戦略だ。
新開発した10速ATはこれまで別々だった部品を一体化するなどして、6速ATとほぼ同じ全長に収めた。「FF(前輪駆動)向けに開発するために搭載性が課題で小型化した」(担当者)。10速から6速、7速から3速など3段飛びの変速を実現し、変速の応答時間を3割以上短縮するなど、走りや燃費を両立したという。ホンダは米国の高級ブランド「アキュラ」で独ゼット・エフ(ZF)から9速ATを調達している。10速ATは自社開発で生産もホンダで行うとしているが、具体的な搭載車種や商品化の時期は明らかにしていない。
nikkan.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-10-28 10:20 | ホンダ | Comments(2)