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三菱自 再販?ランエボはまだ生産中。

某掲示板で、三菱自 水島製作所 の情報掲示板のカキコで・・・・

「 EVOはいつまで引っ張る気?今年の夏に打ち切りと聞いてたが‥‥ 」
「 ふぁいなるえでぃしょんイッパイだ。
   限定何台じゃなかったね。バレなきゃいいや体質変わんね~ 」


水島では、ランエボがまだ作られているのですねぇ。
海外で売るのか? それとも国内で再び限定販売するのか?
シビックRやインプの人気をみれば、終わらすのはもったいないですよね。
水島の稼働率、新型車延期で販社の苦しみを救うには、この車はうってつけです。

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あと・・・・・
「 16型のTSか立ち上がるみたいですよ。4月から。 」
「 GS って打ち切りが延長になったの? 」
「 GSは2017年まで作るって話だったけど 」


TSっていうのは、EKスペースのようです。
内容からして、来年4月に改良するのでしょう。
GSっていうのはギャラン? 2017年って・・・ 結構先の計画もたてるんだ。
こういう掲示板をみると、工場の苦労と様子がわかって面白いです。
とくに岡崎工場での、PHEVラインの速さときたらトヨタ以上。
生半可な気持ちではいると身体と精神がズタボロにされます。
三菱の期間工の場合、入社祝い金として30万円もらえるそうですが、最近廃止になったようで。
ガセもあるけど、新型SUVの開発遅れの情報は、ここが最初でしたからね。

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by ganbaremmc | 2015-11-30 22:27 | 三菱自動車 | Comments(22)

三菱自 ブラジル仕様のRVRが素敵すぎる

アクアランサーさんのブログより

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ブラジル三菱は現地生産 モデル ブラジル仕様 ASXの派生モデル
ASX Outdoor を発表 しました。
minkara.carview.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-11-30 21:27 | 三菱自動車 | Comments(10)

名神高速道路で110番



名神高速道路で起こったトラブル。
110番で助けを求めるドライバーさん。
3分後~ご覧下さい。
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by ganbaremmc | 2015-11-30 21:24 | 衝撃的動画 | Comments(3)

トヨタ 新型プリウス既に受注5万台

トヨタ自動車が12月9日に全面改良して発売する
ハイブリッド車(HV)「プリウス」の受注が好調だ。
11月初旬から販売店で先行予約を始めたが、国内の受注台数は5万台近くに達した。

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トヨタは11月末から新型車の生産を始め、来年2月までに愛知県内の工場で合計15万台超を生産、うち9万台を国内向けとする方針。フル生産の体制を整えるが、納車は来年春ごろになる見通し。11月以降のトヨタの受注台数のうち、新型プリウスが占める割合は約4割に達したもようだ。新型車のガソリン1リットルあたりの走行距離は現行車より約2割長い40キロメートル超。最低価格は約240万円と現行車よりも20万円程度高くなる。既存顧客の乗り換え需要に加えて、新規顧客をどれだけ取り込めるかが焦点だ。
日本経済新聞

読者の通りすがりさんから
「 今日、トヨタディーラーに行ってプリウスの納期の件を聞いてきました。
グレードによって既に納期が遅くなっているグレードがあります。 比較的納期が早いのがSグレードシリーズ。今日の時点で納期は来年4月の予定。 遅くなるグレードは上級のAグレードシリーズとEグレードになります。今日の時点で納期は来年7月の予定。 理由はバッテリーの種類と本革シートの供給の状態によって変わるようです。 S(AとSの4WDも)は従来のニッケル水素、AとEはトヨタ初めてのリチウムイオンを使い分けるため供給の時期が変動するそうです。 一番早いのでSグレード。一番遅いのがAシリーズとEとなります。発表後に注文すると、先代の初期の様に納車まで一年待ちになる可能性もあるとお話がありました。  」

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by ganbaremmc | 2015-11-30 18:59 | トヨタ | Comments(3)

三菱自 大規模な組織改正。開発状況の情報把握

三菱自動車は27日、
開発体制強化に向けた大幅な組織改正を
12月1日付で行うと発表した。

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新型車開発において効率的で迅速な意思決定ができる体制を目指す。
そのため「商品戦略・事業化統括部門」を廃止、
関連本部を開発担当副社長の直轄とする。
また開発本部内に「商品開発室」を新設。
従来セグメント単位だった開発プロジェクトを集約し、車種間で共通する課題の解決や全車最適化を模索して総合力の強化を図る。
2016年に投入を計画していた新型車で、開発状況の情報把握ができなかったことにより投入計画全体の見直しを迫られることになった。今回の組織改正はそうした不備の改善も踏まえて実施する。

具体的には、商品戦略・事業化統括部門を廃止し、その中に組織されていた「商品戦略本部」と「PX(プロダクトエグゼクティブ)」「電動車両事業本部」「グローバルピックアップ事業推進本部」を、1日付で開発担当専任となる中尾龍吾副社長の直轄とする。また商品戦略本部の中の「協業企画推進室」も副社長直下の組織とし、「コストエンジニアリング部」を開発本部へそれぞれ移管する。
開発本部の「技術統括部」は「技術戦略企画部」と「技術管理部」に分割する。新たに「パッケージング開発部」などのプロジェクトを統括する「商品開発室」を設置。その中に重量やコスト管理など共通事項に一元的に取り組む「プロジェクト統括部」を新設し、業務スキルの集約や精度向上、プロセス標準化などに取り組む。セグメント別のプロジェクトは「商品開発プロジェクト」に集約。また新設する「先行プロジェクト」では、各プロジェクトで実施してきたキックオフ前のプロジェクト検討を専門部署として実施し内容を充実する。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2015-11-30 14:02 | 三菱自動車 | Comments(6)

スズキ MRワゴンとキザシ生産中止

スズキは年内に、中型車「キザシ」の生産を打ち切る。

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同社の最上級車として2009年に発売したが、販売が伸び悩んだ。
19年度を最終年度とする新中期経営計画では、
小型車に開発を集中する方針を打ち出している。
軽自動車「MRワゴン」も年内で生産終了する。
nikkan.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-11-30 13:55 | スズキ | Comments(5)

スバル JAXAと一緒にコンコルドを開発

昨日夕方に放映された「 夢の扉 」をご覧になられましたか?
かつて英国で、超音速飛行機コンコルドというのがあったのですが、
飛び立つ時の爆音と、燃費の悪さを理由に引退。
もはや無用といわれたこの飛行機をJAXAが、復活させようとしているのです。

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番組中にチョロチョロしている作業員のなかに、
スバルの帽子をかぶった人たちが。
調べてみると、へぇ~ スバルさん、共同開発しているんだァ。
car.watch.impress.co.jp
もとは飛行機メーカーなんで、おかしくはないのですけどね。
動画の閲覧はこちら

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by ganbaremmc | 2015-11-30 13:35 | スバル | Comments(0)

【11/29更新】三菱自 タイ新車販売前年比2割増

タイ工業連盟 24日、10月の同国自動車生産台数が
前年同月比4%増の16万5381台だったと発表した。
国内向けが回復し4カ月連続プラス。

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三菱自動車の新型多目的スポーツ車(SUV)「パジェロスポーツ」がけん引した。 
供給地別に見ると国内向けが3%増の5万7365台だった。
貢献したのがパジェロスポーツ。8月に予約受け付けを始め、10月末時点で2016年3月までの当初の販売予測の2倍超となる1万5000台を上回る受注があるなど、停滞する新車市場のなかでも好調さが目立った。年内にも輸出向けを開始する予定で今後しばらくは好調を維持しそうだ。 
一方、輸出は4%増の10万8016台だった。増加幅は縮んだもののプラス成長を維持している。国内市場が停滞するなか、ホンダなど各社が輸出を強化しているため、好調が続いている。 車種別ではこれまで好調を維持してきた乗用車が8%減、1トンピックアップトラックが6%増となった。 タイ工業連盟は15年通年のタイ自動車生産台数予測を195万~200万台としている。年初から3回引き下げた数字だが、回復の足取りは遅く、達成は微妙な情勢だ。
日本経済新聞

タイの10月新車販売台数で
一年ぶりに三菱自が前年同月比超えをしました。
2015年10月 6341台 前年同月比25.8%増
http://www.marklines.com/salesfig_thailand_2015


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by ganbaremmc | 2015-11-29 20:41 | 三菱自動車 | Comments(10)

今日三菱自ディーラで・・・・


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「 早く新型デリカD2が発売されるといいですね 」

三菱販売員
「 うちはスズキ車併売しているんで、むしろ無くていいです 」


「 (´-`).。oO ソッカ 」

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by ganbaremmc | 2015-11-29 19:31 | 三菱自動車 | Comments(11)

ホンダは、どうして「タイプR」にこだわるのか

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5代目シビック タイプRが日本でお披露目されたのは、
10月下旬から11月上旬に開かれた東京モーターショー。
日本では750台限定で販売されることが同時に発表された。
商談申し込みは特設サイトのみで、10月29日(木)~11月23日(祝)の期間限定で受け付けられた。

もともと限定台数を超える申し込みがあった場合は抽選になることが示されていたが、車両本体価格で428万円という比較的高額なモデルにもかかわらず、「大変たくさんの方に応募いただいた」とホンダ広報部の担当者は明かす。
倍率は2ケタに達したとの情報もある。・・・・・
続きはこちら


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by ganbaremmc | 2015-11-29 18:02 | ホンダ | Comments(0)