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【11/1更新】三菱自 新型パジェロについて

海外の paultan.org の記事より。

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Mitsubishi Pajero future uncertain – weight and fuel economy issues plaguing the iconic SUV
Mitsubishi Motors Corporation (MMC) president and COO, Tetsuro Aikawa said that the Mitsubishi Pajero will continue on in its current guise, as it sets to weather an uncertain future, CarAdvice reports. According to Aikawa, the SUV’s fuel economy and weight are key issues, while a replacement model might only come in a few years’ time.Aikawa said at the 2015 Tokyo Motor Show that, “there is an issue about the weight and fuel economy, so the market that we can sell is going to be limited.” He further explained that the company will instead be training its focus towards building front-wheel drive SUVs instead.Also, recently unveiled at the 2015 Tokyo Motor Show is the all-electric Mitsubishi eX Concept SUV. While it previews the second-generation Mitsubishi ASX, the concept could also serve as a broader hint of the future direction in which Mitsubishi’s range of sport utility vehicles might be taking.Aikawa explained further that, “with regard to Europe beyond 2020, and stringent CO2 regulations, rather than this type of vehicle (referring to the Pajero) I think people will look more into vehicles that produce less CO2 and have greater fuel economy.”With the company’s key region being ASEAN, the demand for the Pajero Sport is the main driver in terms of Mitsubishi’s sales. The president stated however, “I’m not saying this is the last Pajero for the time being.”Meanwhile, a new premium SUV will be introduced by Mitsubishi to be slotted in between the ASX and Outlander. It will likely take some cues from the Concept XR-Phev II.
paultan.org

英語の得意な方、お願いします。 m(_ _)m
・・・・ と読者の方にお願いしたら早速EKさんが訳してくれました。
「 新型パジェロは近いうちに 「 RVRと新型アウトランダーの間 」 出るが、そのあとの将来はわからないと書いてあります。 PHEV化については書いていませんが、燃費と重量の問題から発売国は限られると書いてあります。 また最近ではFF式のPHEVに力を入れており、eXでは新型RVRに近い姿であり、三菱自動車がsuvで目指す未来像が示された。  」

ちょっと僕がマイナス方向で見すぎてしまいました。
前文訂正します。

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by ganbaremmc | 2015-11-01 22:05 | 三菱自動車 | Comments(18)

ホンダ 新型シビックタイプR商談数万件?!背後にあの国が・・・

マガジンXさんと、某掲示板で新型シビックタイプRの
スタッフマニュアルを見つけました。

商談数万件?!背後にあの国が・・・
「 
すでに数万件の商談申込みらしいです。どうも転売組の中国人が人海戦術攻撃中らしい( ̄▽ ̄;)まぁ、日本人でも転売組が同じことしてるでしょうけど。まさに中国人のやりくちはサイバーテロなみ(´д`|||) ただ、救い?なのは、商談の権利だけらしいので、最悪販売店の営業さんが、転売組だと判断したときに、蹴ることができるらしいっぽいです。 
http://carview.co.jp/281930/blog/36716272/

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by ganbaremmc | 2015-11-01 19:05 | ホンダ | Comments(3)

三菱自 みんから住人さんの愚痴

みんからの住人さんが僕の代わりに三菱自のことを愚痴ってくれました。

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「 三菱自動車、日産自動車、NMKVの3社 第3弾は日産が軽開発に深く関わり、日産主導の軽自動車が誕生する。そうなれば軽技術を持たない日産にとって初めての軽自動車になるだろう。 三菱自動車はさらに「SUV」「PHEV」に資源を集中させることができると自信たっぷりです。そして、軽自動車は国内市場で大事だと言っているが軽の技術を日産へ渡して、三菱は身軽になるのはいいけど、なんか情けないですね。・・・・・ 
続きはこちら

僕も後ほど愚痴ります。
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by ganbaremmc | 2015-11-01 18:04 | 三菱自動車 | Comments(8)

GSユアサ、パナソニックから鉛蓄電池事業を買収

ジーエス・ユアサ コーポレーションは2015年10月29日、
連結子会社であるGSユアサ(本社京都市)がパナソニックから
鉛蓄電池事業を買収すると発表した。

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GSユアサは、鉛蓄電池事業を展開しているパナソニック子会社4社の株式または事業を譲り受ける形で、自動車・電動車両用および産業用鉛蓄電池の製造・販売事業を取得する。取得価格は約300億円。事業譲受日は2016年度第1四半期内を予定している。

株式取得の対象となるパナソニックの子会社は、パナソニック ストレージバッテリー(本社静岡県湖西市)と中国のPanasonic Storage Battery(Shenyang)、インドPanasonic Minda Storage Batteries India。それぞれ85.1%、95.0%、60.0%の株式を取得する。このうちパナソニック ストレージバッテリーについては、2年後をめどに残る14.9%の株式も取得し、完全子会社化する予定だ。

さらに、タイで鉛電池事業と乾電池事業を展開するPanasonic Energy(Thailand)の鉛蓄電池事業も譲り受ける。パナソニック側4社の当該事業の売上高(単純合算)は、2013年3月期が約400億円、2014年3月期が約450億円、2015年3月期が約500億円。

鉛蓄電池の需要は、車両のハイブリッド化やアイドリングストップ技術の進化に伴い、国内外で急拡大している。GSユアサは、パナソニックの技術開発力と生産技術、品質管理力を取り入れることでジーエス・ユアサグループの技術との相乗効果を得るとともに、世界シェアの拡大を目指す。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2015-11-01 17:41 | ニュース・その他 | Comments(0)

VW、10月の日本販売半減

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独フォルクスワーゲン(VW)の日本国内での新車販売が、
10月に前年同月比で半減したことが31日分かった。
日本では排ガス不正問題の対象となったディーゼル車を正規で販売していないが、ブランドイメージの悪化が響いたようだ。2015年通年では、前年まで15年間維持してきた輸入車首位の座を譲り渡す公算が大きくなった。

10月の新車登録台数は前年比約5割減って2400台程度となったもようだ。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2015-11-01 17:38 | 海外メーカー | Comments(0)

三菱自 次期小型SUV 水島での生産検討

三菱自動車の益子修会長は30日、
小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「RVR」の次期モデルを
2019年に市場投入し、水島製作所(倉敷市水島海岸通)で
生産する検討を進めていることを明らかにした。
この日一般公開が始まった東京モーターショーの会場である
東京ビッグサイト(東京都)で、山陽新聞社の単独インタビューに答えた。

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実現すれば、水島製作所で主力乗用車の新型を手掛けるのは、
08年に発売した5ドアハッチバック「ギャランフォルティス スポーツバック」以来、
11年ぶりとなる。
軽自動車へのシフトで縮小してきた水島の乗用車生産も維持されると見込まれる。
益子会長は「水島は立派な設備を持つ主力工場の一つ。近隣には多くの部品メーカーがあり、まとまった数の新型車を造るには最も適している」と述べた。さらに「新型車を造るときには、効率的な生産体制を築くためにてこ入れをしないといけない」とし、水島で生産する場合の設備投資についても示唆した。
三菱自は、得意とするSUVの車種の開発に力を入れており、これまでに大型の「パジェロ」、中型の「アウトランダー」、小型の「RVR」を販売。特に小型車は使い勝手の良さなどから国内外の市場で販売が伸びているといい、RVRの次期モデルはエンジン車とEV(電気自動車)の2タイプを軸に開発する。東京モーターショーには、次期モデルをイメージしたコンセプトカーを出展している。
水島製作所には2本の車体組み立てラインがあり、生産能力は年間35万台。軽自動車は、日産自動車と共同開発した「eKワゴン」など7車種に対し、乗用車は国内販売を終えて輸出向けとなったセダン「ギャランフォルティス」「同スポーツバック」といった3車種にとどまる。これまでRVRは岡崎工場(愛知県岡崎市)などで生産している。
sanyonews.jp

皆さん、喜んじゃいけませんよ。
2019年の話ですよ! 
まだ三年も先ですよ!
直前になったら 「 そんなこと言いましたっけぇ~ (´∀`*) 」 って
平気でとぼけるような奴ですよ。
アイをベースに軽の派生車をたくさんつくるといって、
期待を裏切られたのを忘れていませんよね?

読者の Evoさん、教えてくれてありがとうございます。

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by ganbaremmc | 2015-11-01 04:11 | 三菱自動車 | Comments(16)