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マツダ 中国のブラック企業リストに載せられる

中国メディアはきょう22日、頻繁のリコール(回収・無償修理)や顧客対応の怠慢などでマツダの中国合弁、馬自達(中国)企業管理(マツダ中国)は中国のブラック企業リストに入れられていると報じた。マツダ中国は今年5月、9月、11月、12月に安全問題で計4回のリコールを実施したほか、顧客からのクレームが多いことや、対応の遅れなどでブラック企業リストに入れられたと指摘された。

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業界の専門家は、これまで評判が良かったマツダが一転してブラック企業リストに入れられたことについて、同社がここ数年価格戦争に参入していたことが最大の要因だと分析した。コスト削減に伴う品質低下が自動車オーナーの不満を招いていると指摘した。
news.finance.yahoo.co.jp

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by ganbaremmc | 2015-12-23 17:22 | マツダ | Comments(0)

三菱自 RVRとアウトランダーの間を埋めるクーペSUVを開発

得意とするSUVづくりを企業活動の柱に据える三菱自動車。
同社は、今後も車高の高いクロスオーバー市場が拡大するとの予測に基づいて、商品プロジェクトの見直しを敢行した。ラインナップ拡充を狙って新たな車種を投入する方針だが、既存モデルとどう違うのか。SUVと電気の力で一歩先へ。これは三菱が東京モーターショーで掲げたキーフレーズだ。これからの同社の車づくりを象徴している。また、デザイン改革にも注力し、「ダイナミックシールド」をアイデンティティとして採用していくことも訴求している。
アウトランダーPHEVが予想以上に売れて輸入車からの代替えも生じているなど、SUVと電動化技術の組み合わせが市場で受け入れられていることを実感したようで、三菱はSUVラインナップの拡充へと舵を切ることにした模様。そこで浮上してきたのが、ここでお伝えするクーペSUVだ。

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三菱も負けじとクーペSUVを計画してきたことは、2013年公開のコンセプトXRで明かされた。そのスタイリッシュなフォルムと迫力ある表情は高い評価を獲得、三菱は次期RVRとして投入する方向でプロジェクトを進めていた。2015年春には、進化版ともいえる第2弾を公開したことからも明らかだ。ただ、一方で三菱社内では「RVRのオーナーもカバーできるのか」との疑問が浮上し、計画そのものが見直されることとなった。その結果、やや複雑でわかりにくいが、コンセプトXR改め、クーペSUVが新規モデルとして計画され、次期RVRはこれとは別に用意されることとなった。
コンセプトXRの時点では、2016年の発売が計画されていたが、1年ほど予定が遅れ、2017年にクーペSUVはリリースされるようだ。これには、一部で報じられたように、車体の軽量化に伴う開発で、困難な課題に直面し、これが意思決定会議の場で共有されなかったことも原因といわれている。
こうした事情を受けて2017年にデビューするクーペSUVは、FFプラットフォームに電動化技術が与えられ、コンパクトクロスオーバーのRVRと、アウトランダーの間に位置する車として投入される。仮称から想像できるように、クーペのようにスラントしたバックウインドウが用いられ、フロントには、新世代三菱車の顔である「ダイナミックシールド」が織り込まれるだろう。
carsensor.net

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by ganbaremmc | 2015-12-23 17:13 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自 RVRとアウトランダーの間を埋めるクーペSUVを開発

得意とするSUVづくりを企業活動の柱に据える三菱自動車。
同社は、今後も車高の高いクロスオーバー市場が拡大するとの予測に基づいて、商品プロジェクトの見直しを敢行した。ラインナップ拡充を狙って新たな車種を投入する方針だが、既存モデルとどう違うのか。SUVと電気の力で一歩先へ。これは三菱が東京モーターショーで掲げたキーフレーズだ。これからの同社の車づくりを象徴している。また、デザイン改革にも注力し、「ダイナミックシールド」をアイデンティティとして採用していくことも訴求している。
アウトランダーPHEVが予想以上に売れて輸入車からの代替えも生じているなど、SUVと電動化技術の組み合わせが市場で受け入れられていることを実感したようで、三菱はSUVラインナップの拡充へと舵を切ることにした模様。そこで浮上してきたのが、ここでお伝えするクーペSUVだ。

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三菱も負けじとクーペSUVを計画してきたことは、2013年公開のコンセプトXRで明かされた。そのスタイリッシュなフォルムと迫力ある表情は高い評価を獲得、三菱は次期RVRとして投入する方向でプロジェクトを進めていた。2015年春には、進化版ともいえる第2弾を公開したことからも明らかだ。ただ、一方で三菱社内では「RVRのオーナーもカバーできるのか」との疑問が浮上し、計画そのものが見直されることとなった。その結果、やや複雑でわかりにくいが、コンセプトXR改め、クーペSUVが新規モデルとして計画され、次期RVRはこれとは別に用意されることとなった。
コンセプトXRの時点では、2016年の発売が計画されていたが、1年ほど予定が遅れ、2017年にクーペSUVはリリースされるようだ。これには、一部で報じられたように、車体の軽量化に伴う開発で、困難な課題に直面し、これが意思決定会議の場で共有されなかったことも原因といわれている。
こうした事情を受けて2017年にデビューするクーペSUVは、FFプラットフォームに電動化技術が与えられ、コンパクトクロスオーバーのRVRと、アウトランダーの間に位置する車として投入される。仮称から想像できるように、クーペのようにスラントしたバックウインドウが用いられ、フロントには、新世代三菱車の顔である「ダイナミックシールド」が織り込まれるだろう。
carsensor.net

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by ganbaremmc | 2015-12-23 17:13 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自社員が語る、外側からは分からない内情

面白いサイトを見つけました。

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「 三菱自動車の採用試験対策 」 より

新卒で三菱自動車工業株式会社に入社したものの、
そろそろ転職を考え始めた筆者が、三菱自動車の志望動機の書き方のポイントや、
この会社で働くことのリアルなメリット・デメリット等、
外側からは分からない内情を紹介している。

◆良く言われるのが、三菱自動車は社員にとって「ゆるい」会社であるということ。、「民間の公務員」と揶揄されるくらい、中身は超保守的。
◆人事部も大半の日本人が三菱自動車の乗車経験はないことが分かっている。
◆ここまでプライベートな時間が取れる上場企業は他にないだろう。
◆三菱東京UFJ銀行、三菱重工業、三菱商事からの出向者が重要なポストを占めることが通例となっている。これを社内では「天下り」と読んでいる。
◆次期社長は三菱商事出身の某氏だと噂されている。
◆買収されるとすれば、軽自動車の製造で提携等を行っている日産の可能性が高い
◆社内には「御三家出向者>プロパー社員」というヒエラルキーがあるため、中途採用者は「御三家出身者>プロパー社員>中途採用者」と、二段下のレイヤーに配置されてしまい、その結果、昇進関係で極めて厳しい差別が行われている。
◆三菱自動車に新卒で入社して年収1000万円に到達できる社員は、1割にも満たないのではないだろうか。

多分、圧力で削除されるサイトです。
すごく参考になるので、ぜひご覧下さい。
http://recruit-mmc.blogspot.jp/?m=1

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by ganbaremmc | 2015-12-23 04:50 | 三菱自動車 | Comments(8)

韓国ヒュンダイのプリウス対抗車


韓国現代自動車が、トヨタプリウスの対抗車を開発しているという話はご存知でしょうか。
その車のテストカーが目撃されました。
http://www.caradvice.com.au/hyundai-ioniq-hybrid-usa/

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by ganbaremmc | 2015-12-22 19:47 | 海外メーカー | Comments(9)

スズキ 販社にあった新型ワークス


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by ganbaremmc | 2015-12-22 19:05 | スズキ | Comments(0)

ヤマハ発 19年にも小型四輪車発売か

ヤマハ発動機の柳弘之社長は21日、
報道各社のインタビューに応じ、
四輪車事業への参入に強い意欲を示した。

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2019年にも欧州市場で小型四輪車を発売する検討を進めており、
実現すれば、二輪大手のヤマハ発が初めて投入する自動車となる。
柳社長は小型四輪車について「欧州で100万台の市場があり、これが多様化し拡大していく」と説明。その上で「われわれらしい商品ができれば、将来、新興国に応用できる可能性がある。そういう青写真を持ち、商品やビジネスモデルを考えている」と語った。ヤマハ発は東京モーターショーで四輪車に関して、13年に小型の試作車を公開。15年にはスポーツ車の試作車を披露した。柳社長は「乗り物の規制は四輪車の規制に引っ張られる。二輪にとどまっていると、知見が広がっていかない」と述べ、四輪車参入には技術を広げる意義があることを強調。最終的な事業化については「可能かどうか(18年までの)3年間で判断する」と述べた。
jiji.com

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by ganbaremmc | 2015-12-22 09:29 | ヤマハ発動機 | Comments(0)

マツダは自動運転に疑問


ITmediaビジネスオンライン
「 マツダが構想する老化と戦うクルマ 」
 より

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今後ますます増加する高齢者の運転を助ける1つの解として「自動運転」が注目を集めている。しかしながら、マツダは自動運転が高齢者を幸せにするとは考えていないようだ。どういうことだろうか?
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2015-12-22 09:29 | マツダ | Comments(0)

三菱自 社員の育児・介護支援へ新制度

三菱自動車は、社員の育児や介護と仕事を両立するための新たな支援制度を立ち上げた。在宅勤務制度を創設するとともに、フレックスタイム制度を拡充するなど「業界トップレベル」(同社)の内容とした。昨年から働き方の意識改革や各種制度の整備などを進める「Di@MoND(Diversity@Mitsubishi Motors New Drive)活動」に取り組んでおり、具体的な改革の第1弾。女性活躍推進にとどまらず、社員のライフステージに合わせた働き方の多様化を支援し、人材確保や今後の採用へとつなげていく考え。

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 三菱自では、2020年までに女性管理職100人という数値目標の実現のために、各種制度の整備と制度を利用しやすい環境づくりを進めている。そこで、在宅勤務などを新たに導入し、月間40時間を限度に自宅での業務を可能とした。現在は育児や介護に関わる社員など30人が利用する。また、通常の介護休業に加えて、短期の介護休業制度や介護勤務を追加。通算2年間の取得が可能とし、勤務時間を4~7時間の中で選択できるようにしたほか、フレックスタイムとの併用も可能にするなど勤務体系の充実を図った。
 また、配偶者が海外駐在などで会社を休職しなければならない時に最長5年間まで利用できる帯同休業制度の導入やライフプラン休業、積立休暇など働き方の多様性を支援する。
 同社は、介護に関する社員の意識調査を今春全社員を対象に実施。両親などを介護する可能性の有無や不安点、知識についてなどを調査した。その結果、7割近くの社員が介護の不安を抱えていることが分かったという。
 そこで、本社と名古屋製作所(愛知県岡崎市)で介護に関するセミナーを実施。今年度中には、京都研究所(京都市右京区)と水島製作所(岡山県倉敷市)でも開催を予定する。
 同社では会社として支援制度を整えるだけでなく、公共サービスの取り組みの展開なども含め、精神的サポートにも乗り出す。また、今後は実態を見ながら金銭サポートの必要性などを見極めていく。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2015-12-22 08:47 | 三菱自動車 | Comments(1)

スズキ 新型アルトワークスのカタログ

12月24日に発表&発売
新型アルトワークスの画像が某掲示板でたくさん見つけました。
オプションカタログもありますよ

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by ganbaremmc | 2015-12-21 20:48 | スズキ | Comments(1)