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スバル 新型XVコンセプト画像リーク


3月1日ジュネーブモーターショーで公開される
スバル 新型XVコンセプト画像が流出
http://www.autoweek.nl/subaru-xv-concept

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by ganbaremmc | 2016-02-29 20:56 | スバル | Comments(1)

マツダ 「プレマシー」「ビアンテ」「MPV」撤退

マツダは2017年をめどにミニバンの開発・生産から撤退する。
多人数が乗るクルマとして多目的スポーツ車(SUV)の人気が世界的に高まっており、ミニバンの経営資源を振り向ける。三菱自動車も小型SUVや電気自動車(EV)に注力する。トヨタ自動車など大手がほぼ全車種をそろえて拡大を続けるのに対し、中堅自動車メーカーでは車種を絞り得意分野に集中する動きが広がってきた。

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ミニバンは日本では2000年前後にファミリー層の圧倒的な支持を集めた。
その後、デザイン性と運転そのものを楽しむSUVに需要が移り、市場縮小が続いている。  マツダは「プレマシー」「ビアンテ」「MPV」の3種類のミニバンを展開するが、次期モデルは開発しない。
15年の国内販売台数が3車種合わせて約1万600台と、直近ピークの10年と比べて4分の1の水準まで低下。人気車種が競合大手に偏る傾向が強まり、継続は困難と判断した。  
MPVは早ければ年内にも生産を中止する。
プレマシーは日産自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給しているが、生産中止に伴って日産への供給もやめる。販売は3車種とも17年には終了する見通しだ。  ミニバン撤退で生まれる余力は世界展開しやすいSUVに振り向ける。販売中の中型SUV「CX―5」をベースに3列シート7人乗りの大型SUVを新たに開発し、18年にも発売する計画。  韓国や中国メーカーなどを含めた国際競争が激しくなる中、経営資源の限られる中堅メーカーが多くの車種をそろえるのは難しくなっている。  
三菱自動車はセダン「ランサー」の開発を取りやめるほか、大型SUV「パジェロ」は新規開発を凍結し現行車両の販売継続にとどめる。一方でエコカーに注力。17年度にはプラグインハイブリッド車(PHV)の小型SUVを投入する計画。  
絞り込みで先行する富士重工業は12年に軽自動車の自社開発・生産から撤退し、ダイハツ工業からのOEM調達に切り替えた。余力をSUVに振り向け、北米や日本で販売台数を伸ばすことに成功。16年3月期の世界販売台数は過去最高の95万4千台を計画する。  各社が得意分野に集中することですみ分けがはかられ、自動車業界全体として車種の多様化が進む可能性も出てきた。
日本経済新聞

本件についてマツダ広報に問い合わせたところ、「マツダが発表したものではないのでお答えできない」とのこと。また今後の計画については「具体的な商品計画についてはコメントできない」との回答で、具体的な情報を得ることはできなかった。
carview.yahoo.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-02-29 18:06 | マツダ | Comments(4)

三菱自 パジェロ次期モデル開発中止の真相とは?

2015年12月、三菱自動車は次期パジェロの開発中止を発表しました。
報道によれば、現在のパジェロの延長線上での新型車は考えづらく、
コンセプトから見直す、とのことでした。

ちなみに、現行パジェロの延長線上で次期モデルの開発が進行していれば、
予定では2016年に発売開始予定でした。
サスペンションは前面刷新し、エンジンは現行の、3,200ccコモンレール式クリーンディーゼルエンジン(DI-D)を搭載予定でした。 しかし近年では、トヨタ・ハリアーにはじまったクロスオーバー型SUVに人気が集まり、大型SUVの需要を取り込んでいます。クロスオーバーSUVは、SUVとしてパジェロ・ランクルに近い走破性を持ち、ワゴンとしての使い勝手の良さ、セダン並みの快適性を高次元で両立しています。パジェロやランクルほど突出した性能は必要ないが、ほどほどでいい、というニーズにマッチしての大ヒットです。 1990年代、映画の影響もあってかスキーが大ブームになりました。新潟県の苗場スキー場には、1シーズンに300万人もの来場があった時代です。そのころの三菱・パジェロの年間販売台数は16万台でした。それが2015年には、およそ2,000台と大激減しました。これでは今のパジェロと同じ路線でモデルチェンジを行うわけにはいきません。

開発中止の背景を見てみると、
大型SUV路線のパジェロの次期モデルは期待できないようです。
パジェロというブランドの廃止はない模様です。
そこで今後、パジェロがどういう新型車でリリースされるのか、
筆者独断で勝手に予想してみました。

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【 次期予想1 】 他社からのOEM  (゚Д゚ ) ハァ?
三菱自動車は日産、スズキの二社と提携関係にあります。すでに三菱自動車のフラッグシップセダン、ディグニティとプラウディアは、日産のシーマ、フーガのOEM車として販売しています。現行型パジェロも今年で10年目です。そろそろ一旦お休みいただいて、次の独自開発のパジェロが出るまで、日産からOEM供給をうけてみてはどうでしょう?日産・パトロールはかつては、「サファリ」として国内でも販売されていました。今では海外専用車となっていますが、この車種を三菱に供給販売したら、大ニュースですよね。いっそのこと、パトロールの兄弟車のインフィニティ・QX80をライセンス生産する、という手もありそうです。少しサイズダウンさせて、スズキ・エスクードを供給してもらう手もありますね。

【 次期予想2 】 パジェロスポーツを販売 (・ω・) ウンウン
やっぱりSUVというのは無骨でワイルドな方が良いと思うのです。その点、アジアで大人気のパジェロスポーツは、SUVでよく用いられるラダーフレームにモノコックボディを採用しています。悪路の走破性は折り紙つきです。しかも、現代のSUVに求められる快適性、安全性、環境性能もクリアーしています。現時点では、日本での販売予定はないと断言されていますが、パジェロスポーツをパジェロとして販売してくれたら、何の問題もありませんね。

【 次期予想3 】 PHEV技術でパジェロミニ後継を開発 (゚∀゚ ☆)
90年代、二代目パジェロが大人気だったころ、三菱自動車はパジェロをファミリー化し、軽自動車と小型車のパジェロも開発しました。それが軽自動車のパジェロミニ、小型車のパジェロ Jr.、パジェロ ioでした。パジェロを小型車として数車種に作り分けるのも1つの方法ですね。小型車なら三菱得意のPHEV技術も有効に使えます。

次期型パジェロは確実に、現行モデルのような大型SUV路線ではなくなるでしょう。環境性能を考慮すると大排気量のクリーンディーゼルよりは、EVの方が有効です。しかしEVをメインの動力源とするなら、車体は小型化しないと、現在の技術では、まだ無理があります。今後、三菱自動車の行く末はどうなるのか? そんな視点も含めて今年のジュネーブショーをご覧になると、興味深いかもしれません。コンセプトカーで出品される小型SUVが、今後のパジェロにどう関係してくるのか、興味は尽きませんね。
https://goin.jp/6399

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by ganbaremmc | 2016-02-28 18:51 | 三菱自動車 | Comments(13)

トヨタ 現行プリウスPHV売り止め。新型近い?


マガジンXさんの新型プリウスPHVの姿、ミライによく似ていましたね。
ミライ姿のテストカーを目撃したという情報をみて、
今頃なぜだろうと思っていましたが、この車のことだったわけです。
※画像はトヨタ MIRAI

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さて、新型はいつなのか?
ネット上でこんな書き込みがありました。

「 近くのトヨペットへ行き懇意の営業に話を聞いてきました。
次期プリウスPHVについては全く新しい事が出てこなかったのですが、一つ収穫が有りました。 現行プリウスPHVの新規オーダーがストップされたというのです。 他のトヨタチャンネルは確認していないのですが県内のトヨペットではもう新車のプリウスPHVを買うことが出来ません。 今トヨタディーラーで新車のPHVを買うことが出来ないと言う事は、売るべきPHVを一日も早く出して欲しいのがディラーの要望です。 その事から私は次期型PHVの登場時期は案外早いのでは無いかと思うのですがどうでしょうか? 」
価格.com
ロバパン さん

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by ganbaremmc | 2016-02-28 18:22 | トヨタ | Comments(0)

スバル レヴォーグSTI パフォーマンスパーツ発売


ディーラーでこんなパンフレットを頂きました。
レヴォーグ用、低背圧化したマフラーと中間パイプを組み合わせたエキゾーストキット、
19インチのsti ホイールも発売されるみたいです(^^)
価格.com はるよろ さん

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by ganbaremmc | 2016-02-28 17:44 | スバル | Comments(0)

三菱自存続は「金曜会」の意思

総売上58兆円と世界最大の企業グループとなった三菱グループ。
経済誌でも特集が組まれるなどその強さの源泉に注目が集まっている。

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三菱の結束力を示す中枢ともいえる「金曜会」では、
三菱グループの主要企業29社の会長・社長が一堂に会し、昼食を共にする。
この会は「あくまで親睦目的であり、メンバー企業の経営に干渉したり、グループとしての政策や経営戦略を討議決定する場所ではない」(三菱グループ全体の広報活動を行なう三菱広報委員会)という。 ただし、三菱の社名が付いた企業が経営危機となった場合は、金曜会主導で救済するといわれている。 
「三菱ブランド死守」という動きが顕著に表われたのが「三菱自動車リコール隠し事件」だ。
2000年7月、内部告発で組織的なリコール隠しが明らかとなった。経営危機に陥った三菱自動車を独ダイムラー・クライスラー(当時)が救済提携に乗り出した。 ところが大型車のタイヤ脱落事故が起き2004年にトラック・バス部門のリコール隠しも明らかになりダイムラー・クライスラーが支援を打ち切ると通告してきた。 「近年の日本企業であれば、自動車事業を切り捨てていたと思います」(経済ジャーナリスト) 不採算部門はリストラするのが21世紀型経営のセオリーだ。例えば日立は2009年3月期に7873億円の最終赤字を計上していたが、赤字部門だった薄型テレビ、ハードディスクドライブ、電力事業について撤退や売却、統合を進めた結果、2016年3月期では1729億円の黒字を計上するなどV字回復を果たしている。 .  ところが三菱は決して「不採算会社」を切り離そうとしなかった。ここで動いたのが金曜会だ。前述の通り公式見解では「親睦目的」のはずだが、当時の世話人代表が会の中で異例の声明を発表したという。 . 「三菱グループに対する社会の見る目が厳しさを増している。各社におかれても三菱の信用維持、向上のため十分に心して頂きたい」
ダイムラー・クライスラーが支援を打ち切った後は、三菱重工業、東京三菱銀行、三菱商事の「御三家」が金曜会メンバーの企業に支援を要請、御三家の増資を柱とする新再建策を公表し、グループ全体で三菱自動車を支えたのだ。当時、「この不祥事で三菱は終わった」と思った社員は少なくなかったという。 . 「しかし結果的にはグループの底力、有事における対応力を内外に示すこととなった。社員から“三菱であることを誇りに思った”という声が聞かれたのもこの頃です」(経済誌記者) .  雨降って地固まる。トップが示した「仲間は絶対に見捨てない」という精神が、結束力を強くしたことは間違いない。スリーダイヤを守ることが至上命題の三菱。それを物語るエピソードがある。 . 「三菱グループと全く資本関係のない三菱鉛筆も、三菱の名前があり、スリーダイヤのマークを持っています。御三家の幹部に冗談で『三菱鉛筆が経営危機に陥ったらどうしますか』と聞いたら、真顔で『助ける』というんです。三菱グループが危ないという風評が流れたら困る、グループでなくてもスリーダイヤは守る、というのです」(経済ジャーナリスト) .  現実にはそのようなことは起こらないかもしれないが、スリーダイヤの重みとそれを守るためのグループの結束力が窺える話だ。
zasshi.news.

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by ganbaremmc | 2016-02-28 17:13 | 三菱自動車 | Comments(0)

ホンダ 新型NSXを目撃!アウディで追跡



ドライブ中にホンダ新型NSXを目撃。
アウディRS4で追跡しますが、その速さとドラテクで追いつけず。
最後は撮影用スマホを、
助手席に座っていたお姉ちゃんの股に落として終了。

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by ganbaremmc | 2016-02-27 20:55 | ホンダ | Comments(6)

マツダ 新型RX-VISIONを動画で紹介

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これは初めての試みでしょうか?
ドイツメディアが、マツダRX-VISIONを紹介する動画を公開しています。
http://super.asurada.com/cars/mazda/2016/


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by ganbaremmc | 2016-02-27 20:31 | マツダ | Comments(1)

【2/27更新】ホンダ 新型フリード?テストカー遭遇

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本日、ホンダ 八郷社長の会見で、
「 年内にフリードのフルモデルチェンジも計画 」 とありました。
1.0ターボよりハイブリッドに舵を取り、時期が定まらない中、
ツィート上にテストカーが目撃っ!
https://twitter.com/kacchan120/98748672
みんからでも目撃情報があります。 こちら

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目撃情報を元にCG作成してくれた方に感謝。

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by ganbaremmc | 2016-02-27 20:11 | ホンダ | Comments(0)

トヨタ 新型SUV「 C-HR 」画像流出


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http://www.burlappcar.com/toyota-c-hr.html
読者の おえういあさん、RACTIS さんありがとうございます。


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by ganbaremmc | 2016-02-27 20:04 | トヨタ | Comments(5)