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マツダCEO「うちは法令順守の精神に基づいている」


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マツダ<7261.T>の小飼雅道社長は27日、三菱自動車<7211.T>の燃費不正問題を受けて国土交通省が他の自動車メーカーにも同様の不正がないかを調査していることについて、「法令順守の精神に基づき、すべてのマツダ車が各国の規制に厳格に合致させている」としたうえで、マツダ車の購入者には「安心していただきたい」と述べた。 また、三菱自が、国が定めた方法とは異なる試験方法で走行抵抗と呼ばれるデータを測定していたことに関しては、正規の測定方法である「惰行法を使用している」と明言した。
ロイター

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by ganbaremmc | 2016-04-27 18:19 | マツダ | Comments(2)

国沢氏「日産は慎重に燃費管理をすべきだった」


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三菱自動車の軽自動車燃費不正問題、
ここにきて 「 日産は全く責任無いのか? 」 という意見を多く聞くようになってきた。
確かにデイズを買ったユーザーからすれば三菱自動車のOEM車両という意識は薄く、
ユーザーは日産と三菱の共同開発だと思っている・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2016-04-26 21:54 | 日産 | Comments(26)

トヨタ 新型プリウスPHVがファミマで目撃

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twitter.com/schu_ago191/status/72449339799

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by ganbaremmc | 2016-04-26 21:44 | トヨタ | Comments(12)

三菱自 本日の会見のまとめ

三菱自動車燃費不正に関して、会見に出席された、
マガジンXさんのツィートをまとめてみました。

三菱自動車工業の相川社長会見。
ekワゴン、デイズの燃費訴求車について、燃費を良く見せるため、
計測したデータの中から小さい値を選別し、走行抵抗を設定した。
残りのグレードは机上算出した。
法律で定められた惰行法ではなく、三菱が定めた「高速惰行法」を使って計測。時期は91年から。
高速惰行法を始めたのは、1978年、米国の燃費を図る高速惰行法。
1991年に日本は惰行法を採用した。
この段階で、三菱自動車は惰行法にいかなかった。
高速惰行法で得られたデータから惰行法に置き換えるための机上算出していた。
数字を不正に改ざんしていたのは、現時点では軽自動車のみ。

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質疑応答
●データ改ざんを意図的にやっていたのか?
そういうことだと思います。
結果的に自浄作用が働かなかった。

●社内会議で燃費を引き上げる判断をしたということだが?
商品会議で議論した上で社長判断する。 社長に上がってくるときには、目標達成のメドがある前提で議論される。  クルマを実際に作りに行く時に、二回燃費を変更している。 技術的なエビデンスがなければ、燃費を上げられない。 中尾副社長は、エビデンスを出す部門に属していたので、達成できると考えていた。  3回目のリッター28キロに変えた時に具体的な出図が行われる。 エンジンとミッションの適合性、タイヤの転がりなどから、燃費を上げていく。  29.2キロを出すために問題の行為が行われたと聞いている。 ekとデイズ発売直前にダイハツムーヴが29.0をだした。 この値をもとに29.2キロの数値が提案された。 私から指示した恰好ではないと、中尾副社長。
今の結果では29.0もできていなかった。
中央値を取るべきなのを良いデータを使って報告していた。

●引き上げる数字を上げるのは誰か?
目標燃費変更の提案は、プロダクトエグゼクティブ。
目標を落とすのもプロダクトエグゼクティブ。

●前回の会見で担当部長が自分が指示したと言ったが?
その後の調査でそうした事実は確認されなかった。
不用意にそういうことを言ったと話している。
調査委員会で事実を確認したい。

●高速惰行法が使われ続けた理由は?
現時点では指示書等は見つかっていない。
●15年前から違法の認識はあったのか?
徹底的に聞き取りし、明確にしていく。燃費に有利だから高速惰行法を採用したわけではない。必ずしもどちらかが有利とは言えない。高速惰行法で出した走行抵抗値で、惰行法に逆算して使っていた。

●相川社長は、ekワゴンの開発者だったはず?
全く承知していなかった。 担当部署以外は通常関与しない分野。

●相川社長は20年以上、高速惰行法を知らなかったのか?
全く知りませんでした。
当時の経営者も認識していないと思う。
抵抗値の差が燃費にどれくらい影響を及ぼすのか調べている。
意図的に変更しているのは、データを見て判断している。
色々なデータから中央値で見なければならないのを、一番良い数字をとっていた。

●新型車開発はどうなるのか?
今の時点では開発をストップさせていない。
確認試験を最優先させている。
現時点では、水島工場のみ減産している。他の工場については、申し上げられない。

●NMKVの3車種目の開発も止まっていないのか?
止まっていません。

●他の試験については?
決められたルールに基づいて、総ざらいしている。
 
●排ガスへの影響は?
影響はないという認識は変わらない。

●販売店への支援は?
販売店には三菱の営業本部が個別に状況を把握しているが、具体的にはまだこれから。

●お客様の利益よりも、自社の利益を優先したのか?
真実を突き止めないと軽々しく言えない。
組織的かどうかは、外部の人たちの調査を待たなければならない。

●社長に報告まで5ヶ月かかったことについては?
分かった時点で報告すべきだったと改めて思っている。

●日産のブランドを毀損していることについては?
会社の信頼を損ねて申し訳ない。
お客様への対応外部の一番。これは日産と共有している。

●海外からの調査については?
現時点では、全てが明確になっているわけではない。
米国については高速惰行法で、米国のルールに則っている。
車両のデータ等、必要なものを取りながら、関係官庁に説明に行く。
欧州向けは日本とは異なる惰行法。欧州向けには、しっかりと試験は実施されている。
アジアは欧州ベースのところが多い。
欧州でOKなら、それで良い国が多い。データ改ざんの事実はない。

●益子会長が出てこないのは?
相川社長がCOO。

●現行の経営体制のもとで、信頼回復できるのか?
それについては原因が分からないと答は分からない。
まずは原因究明と再発防止が最優先。それから先は考えられない。 が、会社の存続に関わる事案だと思っている。  ※3ヶ月先の調査委員会の報告までは相川さんは社長に留まるつもりとします。

一概に上にモノが言えない体質ではないと考えている。
三菱自動車として、データを国交省に提示し、判断を仰がなければならない。それがないと、ユーザに安心してくださいとは言えない。 ペナルティは、我々では判断できない。
相川社長は、誤った燃費を元に購入に至ったお客様にはお詫びするしかありません。
グループに対する支援要請についても、全貌がわからないと要請できない。
補償については、燃費の補償、中古車価格のダウンが検討課題になっている。
国交省の評価を待って具体的に決めたい。
部品メーカーへの説明会も日延べしたが、個別訪問して、どういった点で困っているのかヒヤリングしている。

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by ganbaremmc | 2016-04-26 21:32 | 三菱自動車 | Comments(14)

三菱自 本日の会見のまとめ

三菱自動車燃費不正に関して、会見に出席された、
マガジンXさんのツィートをまとめてみました。

三菱自動車工業の相川社長会見。
ekワゴン、デイズの燃費訴求車について、燃費を良く見せるため、
計測したデータの中から小さい値を選別し、走行抵抗を設定した。
残りのグレードは机上算出した。
法律で定められた惰行法ではなく、三菱が定めた「高速惰行法」を使って計測。時期は91年から。
高速惰行法を始めたのは、1978年、米国の燃費を図る高速惰行法。
1991年に日本は惰行法を採用した。
この段階で、三菱自動車は惰行法にいかなかった。
高速惰行法で得られたデータから惰行法に置き換えるための机上算出していた。
数字を不正に改ざんしていたのは、現時点では軽自動車のみ。

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質疑応答
●データ改ざんを意図的にやっていたのか?
そういうことだと思います。
結果的に自浄作用が働かなかった。

●社内会議で燃費を引き上げる判断をしたということだが?
商品会議で議論した上で社長判断する。 社長に上がってくるときには、目標達成のメドがある前提で議論される。  クルマを実際に作りに行く時に、二回燃費を変更している。 技術的なエビデンスがなければ、燃費を上げられない。 中尾副社長は、エビデンスを出す部門に属していたので、達成できると考えていた。  3回目のリッター28キロに変えた時に具体的な出図が行われる。 エンジンとミッションの適合性、タイヤの転がりなどから、燃費を上げていく。  29.2キロを出すために問題の行為が行われたと聞いている。 ekとデイズ発売直前にダイハツムーヴが29.0をだした。 この値をもとに29.2キロの数値が提案された。 私から指示した恰好ではないと、中尾副社長。
今の結果では29.0もできていなかった。
中央値を取るべきなのを良いデータを使って報告していた。

●引き上げる数字を上げるのは誰か?
目標燃費変更の提案は、プロダクトエグゼクティブ。
目標を落とすのもプロダクトエグゼクティブ。

●前回の会見で担当部長が自分が指示したと言ったが?
その後の調査でそうした事実は確認されなかった。
不用意にそういうことを言ったと話している。
調査委員会で事実を確認したい。

●高速惰行法が使われ続けた理由は?
現時点では指示書等は見つかっていない。
●15年前から違法の認識はあったのか?
徹底的に聞き取りし、明確にしていく。燃費に有利だから高速惰行法を採用したわけではない。必ずしもどちらかが有利とは言えない。高速惰行法で出した走行抵抗値で、惰行法に逆算して使っていた。

●相川社長は、ekワゴンの開発者だったはず?
全く承知していなかった。 担当部署以外は通常関与しない分野。

●相川社長は20年以上、高速惰行法を知らなかったのか?
全く知りませんでした。
当時の経営者も認識していないと思う。
抵抗値の差が燃費にどれくらい影響を及ぼすのか調べている。
意図的に変更しているのは、データを見て判断している。
色々なデータから中央値で見なければならないのを、一番良い数字をとっていた。

●新型車開発はどうなるのか?
今の時点では開発をストップさせていない。
確認試験を最優先させている。
現時点では、水島工場のみ減産している。他の工場については、申し上げられない。

●NMKVの3車種目の開発も止まっていないのか?
止まっていません。

●他の試験については?
決められたルールに基づいて、総ざらいしている。
 
●排ガスへの影響は?
影響はないという認識は変わらない。

●販売店への支援は?
販売店には三菱の営業本部が個別に状況を把握しているが、具体的にはまだこれから。

●お客様の利益よりも、自社の利益を優先したのか?
真実を突き止めないと軽々しく言えない。
組織的かどうかは、外部の人たちの調査を待たなければならない。

●社長に報告まで5ヶ月かかったことについては?
分かった時点で報告すべきだったと改めて思っている。

●日産のブランドを毀損していることについては?
会社の信頼を損ねて申し訳ない。
お客様への対応外部の一番。これは日産と共有している。

●海外からの調査については?
現時点では、全てが明確になっているわけではない。
米国については高速惰行法で、米国のルールに則っている。
車両のデータ等、必要なものを取りながら、関係官庁に説明に行く。
欧州向けは日本とは異なる惰行法。欧州向けには、しっかりと試験は実施されている。
アジアは欧州ベースのところが多い。
欧州でOKなら、それで良い国が多い。データ改ざんの事実はない。

●益子会長が出てこないのは?
相川社長がCOO。

●現行の経営体制のもとで、信頼回復できるのか?
それについては原因が分からないと答は分からない。
まずは原因究明と再発防止が最優先。それから先は考えられない。 が、会社の存続に関わる事案だと思っている。  ※3ヶ月先の調査委員会の報告までは相川さんは社長に留まるつもりとします。

一概に上にモノが言えない体質ではないと考えている。
三菱自動車として、データを国交省に提示し、判断を仰がなければならない。それがないと、ユーザに安心してくださいとは言えない。 ペナルティは、我々では判断できない。
相川社長は、誤った燃費を元に購入に至ったお客様にはお詫びするしかありません。
グループに対する支援要請についても、全貌がわからないと要請できない。
補償については、燃費の補償、中古車価格のダウンが検討課題になっている。
国交省の評価を待って具体的に決めたい。
部品メーカーへの説明会も日延べしたが、個別訪問して、どういった点で困っているのかヒヤリングしている。

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by ganbaremmc | 2016-04-26 21:32 | 三菱自動車 | Comments(4)

トーヨータイヤ 古タイヤ80本で作ったライオン

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岡崎五郎さんのFBに載っていたものです。
なんとこれ古タイヤで作ったとか。
facebook.com/goro.okazaki/posts/108499504

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by ganbaremmc | 2016-04-26 18:56 | ニュース・その他 | Comments(0)

三菱自 不正対象車買い取り見送りか

三菱自動車が、軽自動車の燃費データ改ざんについて、
国からエコカー減税制度の最高ランクである免税認定を受けるために実行したと関係省庁に説明していることが26日、分かった。

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同社は、不正が見つかった4車種、計62万5千台のユーザー対応については買い取りを見送り、ガソリン代の補償などを軸に調整していることも判明した。  同社は26日午後にこれまでの調査状況を国土交通省に報告。その後、相川哲郎社長が記者会見し、内容を説明する。国交省は報告を精査した上で対応を検討する。
sanyonews.jp

買取りははなから期待していませんでしたが、
燃料代に加え、下取り評価が下がった分もみてもらえませんか?
現在、10万円下げている中古車屋さんがいます。

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by ganbaremmc | 2016-04-26 18:45 | 三菱自動車 | Comments(12)

三菱自 相川社長の父、「 客も公表燃費を頼りに買ってるんじゃないわけ 」

目下、世間の注目を集めている三菱自動車の「燃費データ不正操作問題」について、
“三菱グループの天皇”と呼ばれた
三菱重工相談役・相川賢太郎氏(88)が「週刊新潮」の取材に答えた。

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三菱自動車が突如として記者会見を行ったのは4月20日のこと。
「 燃費の数字を良く見せ意図的に操作したのは確かだ。経営責任を感じている 」 と謝罪した相川哲郎社長は、賢太郎氏の長男である。 賢太郎氏は三菱重工の社長を1989年から3期6年、会長を2期4年務め、今も三菱グループ全体に影響力を持つ。 そんな賢太郎氏が取材で語った内容は、もはや“放言”に近いものだった。 まず不正そのものについては、「 あれはコマーシャルだから。 効くのか効かないのか分からないけれど、多少効けばいいというような気持ちが薬屋にあるのと同じ(略)軽い気持ちで出したんじゃないか、と僕は想像していますけどね 」 つまり、カタログ記載の公表燃費性能は “ コマーシャル ” で、それを良く見せるために軽い気持ちで不正を働いた、という見立てである。さらには、「 買う方もね、あんなもの(公表燃費)を頼りに買ってるんじゃないわけ 」 「 実際に乗っとる人はそんなに騒いでないと思うんだけどね 」  といった調子で、「 週刊新潮 」 のインタビューに答えた “ 相川天皇 ” 。 過去の度重なる不祥事で倒産の危機に陥るも、その都度立ち直ってきた三菱自動車だが、今回はどうだろうか……。
そのほか、「 (不正を行った従業員は)心根が悪いわけではない 」 「 三菱自動車は潰さない 」 といった発言も飛び出したインタビューの全容を4月27日発売の「週刊新潮」が掲載する。
zasshi.news.yahoo.co.jp


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by ganbaremmc | 2016-04-26 18:31 | 三菱自動車 | Comments(20)

日産ゴーン社長「 決定は全ての事実が明らかになったあと 」


北京モーターショーが25日、北京郊外の国際展覧センターで開幕した。
三菱自動車の燃費データ不正問題が発覚後、初の国際モーターショーとなるが、同社は記者発表会で問題について一切触れず、人気歌手を動員してスポーツ用多目的車(SUV)の宣伝に終始した。  発表会後、広汽三菱の杜志堅副総経理は記者団に対し「(中国で販売している車は)国の認可を通っているので安心してください」と訴え、中国国内での販売への影響を否定した。  一方、三菱自から軽自動車の提供を受けていた日産自動車のカルロス・ゴーン社長は「調査結果が明らかにされるまで待つ。全ての事実がテーブルの上に出そろってから決定を下すことになる」と述べた。  関潤専務執行役員(中国事業統括)は「三菱自に商品を供給してもらった中での不具合なので、責任を取っていただく」と主張した。

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日本メーカー各社は今回、燃費規制や排ガス規制が強化された中国の現状を踏まえて環境対策をアピールした。中国で人気のSUVや、若者をターゲットにした小型車の売り込みも目立った。  トヨタ自動車は、2018年に中国で「カローラ」「レビン」のプラグインハイブリッド車(PHV)を発売すると発表した。  日産は自動運転車「IDSコンセプト」や安全機能を充実させた新デザインの「ティーダ」を中国で初めて披露。マツダは新型クロスオーバーSUV「CX4」を世界初公開した。
sankeibiz.jp

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by ganbaremmc | 2016-04-25 19:46 | 日産 | Comments(17)

【4/25更新】ダイハツ 新型ウェイクバンの情報


読者の 中古車屋 さんから頂いたダイハツ情報です。

「 私は自営て新車と中古車を販売しているのですが、
ダイハツから新型車内覧会の案内が届きました。
ブーンと新型FF商用車と書いてあり、
FF商用車はウェイクのバン仕様との事です。
ハイゼットは絶版かと思いきや継続との事です。
5月発表、内覧会は4月2日です。 」


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「 Dのパンフレットの写真では、ウェイクの商用バージョンで2人乗りみたいです。 まず荷室がいかにも「バン」で、フラットでした。  外観は、ボディ同色ののっぺりとしたグリルと、黒バンパーが目立ってまして、ヘッドライトもワゴン版とは似ていたけどLEDっぽくなかったような印象です。 アトレーはそのままで、ウェイクのバンモデル追加なんですねぇ。 ウェイク自体のマイナーチェンジは、まだ先みたいです。 」
価格.com circus&circus さん

新型軽商用名はハイゼット○○○
「 デーラーで販売員用のパンフ見ました。
ウェイクの商用バンは、現行のウェイクのリアシートを取っただけのものでした。 ボディカラーはいろいろあったようでした。 もっとしっかり見ておけばよかったのですが、名前はハイゼット○○○○でしたよ。 ちなみにハイゼットカーゴは継続で、少なくとも9月までのFMCは無いとのことでした 」
価格.com ソイパパ さん

本日、情報を仕入れてきました。
時期は解りませんが、恐らく5月発表になると思います。

主な変更点
車体色追加:フレッシュグリーンメタリック(フォグランプ付近のグレーの所も同色)
フロントパーソナルランプ(左右)&ルームランプが3点灯から2点灯に変更
後席の上にルームランプを左右に追加
ハンドルにPOWERボタンが追加
SAがSAⅡに変更
波伝説とモンベルが無くなり、レジャーパックを追加し、XグレードをGグレードに変更(両側スライドドアが全て電動になります)
電動スライドドアは閉まるのを待たなくても鍵が掛かるよう用に変更
ルームランプは全て標準LEDに変更
後席シートベルトランプの場所変更
フロントガラスにサンシェードが選べる
ワンタッチターンシグナル機能付方向指示スイッチに変更
電子カードキーが2つになる(初期はキーフリー1個に普通の鍵が1個でした)
あくまで上のグレードです。 安いクラスはヘッドランプがLEDからハロゲンに変わる見たいです。(勿論、他にもコストダウンしてるみたいです)
価格.com  時を越える思い さん
 
「 あとボディカラーの黄色が無くなるそうです。 」
価格.com 萬作 さん

「 寺でいま聞いた情報だと、発売は6月だと。  」
某掲示板より

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by ganbaremmc | 2016-04-25 19:14 | ダイハツ | Comments(18)