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トヨタ 新型C-HRの広告


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twitter.com/Kuraama_R/status/759036342651072512

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by ganbaremmc | 2016-07-30 02:24 | トヨタ | Comments(1)

マツダ 値引きはしない。正価販売を継続する!

マツダが29日発表した2016年4~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比42%減の212億円だった。急速な為替の円高が利益を下押した。北米の販売力を強化するため、構造改革費用として47億円を特別損失に計上したのも響いた。為替相場が読みにくいため、通期の想定為替レートと業績予想はともに据え置いた。
売上高は4%減の7762億円だった。世界販売台数は1%増の37万5000台と過去最高となった。日本や北米が減少したが、欧州が22%と大きく伸び、中国も3%増と堅調だった。好採算な多目的スポーツ車(SUV)の「CX―5」や「CX―3」の販売が増えた。営業利益は2%減の524億円と、比較的小幅な減益にとどまった。4~6月期の為替レートは1ドル=108円、1ユーロ=122円だった。前年同期に比べドルで13円、ユーロで12円の円高となり、為替は計339億円の営業減益要因となった。一方で新車販売台数が増え、利幅の大きいSUVが新車販売に占める比率は36%と4ポイント上昇。車種構成の改善で113億円、コスト削減で143億円の営業増益要因を生み出し、円高の悪影響をほぼ補った。
同日記者会見したマツダの藤本哲也常務執行役員は「為替の円高は極めて大きな悪化要因だが、あらゆる施策を総動員して対応する」と述べた。通期の想定為替レートは1ドル=110円、1ユーロ=125円。足元の水準とは乖離(かいり)しているがひとまず据え置いた。「為替相場が落ちついたと判断したところで速やかに業績見通しを開示する」という。
日本経済新聞

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マツダの営業領域総括を担当する青山裕大執行役員は7月29日に都内で開いた決算会見で、4~6月の国内販売が前年同期比31%と大きく落ち込んだことについて「新車効果が一巡した」としながらも、正価販売を今後も継続するとの考えを示した。 マツダの4~6月の世界販売は同1%増の37万5000台と過去最高を更新したものの、国内は3万9000台にとどまった。青山執行役員は「日本はやはり新車効果からの落差がけっこう極端にでる市場で、『CX-3』、『ロードスター』の効果が失われたことが大きかったと思っている。正価販売だから新車効果が長く続かないとは考えていない」と述べた。 さらに「むしろ正価販売を実現するようになってから、中古車価格も上がって、お客様により長く乗り継いで頂けるようにもなり、再購入頂く比率も徐々に上がっていて、『CX-5』などモデルサイクル末期にある車の台あたり粗利率や再購入率が徐々に上がっている」とも指摘した。その上で「実際にディーラーの収益率も正価販売に従って改善してきているので、その効果がしっかりでている。アクセラの中間対策を出したし、これから期の後半にかけて新型車も継続的にでてくる。そういう車のサイクルプラン、年次の商品投入計画で車の鮮度をしっかり保つことで、今期の後半から来期の後半にかけて、また継続的に国内の需要を盛り返せると考えている。正価販売と継続的な商品対策の両輪で国内においてもディーラーの収益をしっかりあげていく」と強調した。
carview.yahoo.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-30 01:59 | マツダ | Comments(4)

ポルシェ 新型EVの可能性

先日お伝えした、ポルシェの新型車についての続報です。

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これはポルシェの完全EVモデル、ミッションEの開発車両である可能性が出てきた。 パジュンの開発計画が改めて動き出すとした既報のあとに、そのパジュンの発表予定時期とミッションEのローンチ時期が重なることが判明したのだ。 したがって、全長を縮小したパナメーラに見える開発車両だが、テールパイプは装着されているものの、テスラ・モデルSの対抗馬となるプロトタイプと推測できる。 これまでにも自動車メーカーが、テスト車両の正体を惑わす目的で不要なパーツを装着することがあった。われわれの情報源は、この切り詰められたボディの内部を隠すための偽装だと考えている。 今回のスパイショット報道があったにもかかわらず、ポルシェは車両に関する情報を明かしてくれない。これらの情報より、AUTOCARはミッションEの開発が、公道テストの段階に進んだものと考えることにした。 ミッションEは、航続距離531kmに達するリチウム・イオン・バッテリー・パック搭載の可能性が高い完全EVで、2基のモーターを動力源とする。そのパフォーマンスは0-100km/h加速タイムが3.5秒と予想される。
autocar.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-30 01:36 | 海外メーカー | Comments(0)

【動画】トヨタ 新型MPV「 Calya 」


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by ganbaremmc | 2016-07-30 01:27 | トヨタ | Comments(0)

【7/29更新】日産 新型セレナの価格


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minkara.carview.co.jp

価格.com えくすかりぱ さんが価格一覧表をもとに書き込みしてくれました。
2WD
標準
B 2316600円
S 2435400円
X 2489400円
G 2847960円
ハイウェイスター 2678400円
ハイウェイスター プロパイロットエディション 2916000円
ハイウェイスターG 3011040円
ハイウェイスターG プロパイロットエディション 3187080円
4WDは約28万円高


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by ganbaremmc | 2016-07-29 07:22 | 日産 | Comments(8)

ポルシェ 新型928のテストカーか

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autobild.de/artikel/porsche-928-panamera-coupe-2017

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by ganbaremmc | 2016-07-29 07:00 | 海外メーカー | Comments(0)

三菱自 社内アンケートでデータ偽装の記載があった

三菱自動車が過去の不祥事を受けて2011年に社内アンケート調査を行った際、
今年4月以降に発覚した燃費データの不正の舞台となった開発本部で
「 データ偽造 」 や 「 資料の虚偽記載 」 などが
行われていることを示唆する回答が複数あったことが分かった。  

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回答が今回の燃費不正を指すものかどうか明確ではなかったが、原因究明を進めている特別調査委員会は、当時、十分調査していれば燃費不正を見つけられた可能性があるとみている。  調査委は、アンケートを含め、不正行為を是正する機会を生かせなかった三菱自の企業体質を問題視しており、こうした内容を8月2日に発表予定の調査報告書に盛り込む方針だ。  三菱自では、00年以降にリコール(回収・無償修理)隠しが発覚し、企業改革の一環として、11年2~3月にコンプライアンス部が国内全社員を対象に法令順守に関するアンケート調査を行った。
読売新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-29 06:52 | 三菱自動車 | Comments(11)

スバル 第一四半期25%減益。市場予想上回る

富士重工業の2016年4~6月期の連結業績は、
本業の利益を示す営業利益が1000億円前後と前年同期に比べ25%減ったようだ。

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円高が重荷となったうえ、異常破裂問題を起こした
タカタ製エアバッグのリコール費用を計上したのが響く。
もっとも、けん引役である米国の販売台数は好調を維持しており、通期の業績予想は据え置く公算が大きい。  4~6月期の平均為替レートは1ドル=108円程度だったもよう。前年同期比約12円の円高で、輸出採算が悪化した。17年3月期中にタカタ製エアバッグのリコール費用を300億円計上する予定だが、4~6月期にそのほとんどを計上する。  アナリストの予想平均(QUICKコンセンサス)の営業利益は1023億円。リコール費用を除けば、市場予想を上回る計算になる。4~6月期の米国販売は約14万台と微増だったが、利幅の大きい多目的スポーツ車(SUV)「アウトバック」などが伸び採算が好転した。  8月3日に4~6月期決算を発表する。営業利益4200億円とする17年3月期通期の業績予想は据え置く見通しだ。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-29 06:46 | スバル | Comments(0)

マツダ 新型CX-5の発売が遅れる?

みんからのブログより

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「 今日、マツダディーラーに行った時の営業マンとの雑談のなかで、新型CX-5情報がありました。 ズバリ●●●●月に発売だそうです。 ・・・・・ 」
掲載元はこちら

以前は早くて年末、来年初頭だという話でしたが。
某掲示板でもちょっと遅くなるみたいな書き込みがありましたね。

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by ganbaremmc | 2016-07-28 19:35 | マツダ | Comments(1)

マツダ ピックアップトラックをいすゞから供給。外観は差別化

マツダは、ピックアップトラックの自社開発・生産から撤退すると発表。
タイ工場で手がける「BT―50」の生産を数年後に終了し、
いすゞ自動車からのOEM(相手先ブランドによる生産)調達に切り替える。

Inoue added that the Mazda and Isuzu models would be differentiated in a similar manner to the existing BT-50 and Ranger, which boast unique exterior body panels and dashboards.
マツダ執行役員 井上浩さんの話によると、
いすゞからピックアップトラックを供給されるも
外観は差別化するようですね。 内装も?
どんな姿になるか、予想図を掲載元が作成してくれました。
paultan.org/2016/07/28/mazda-bt-50

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by ganbaremmc | 2016-07-28 18:55 | マツダ | Comments(6)