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三菱自 特別調査委報告書、来月2日公表へ

三菱自動車は26日、燃費不正問題の実態解明に向けて設置した特別調査委員会からの報告書を8月1日に受け取り、翌日の2日に公表すると発表した。益子修会長兼社長と山下光彦副社長が2日夕に記者会見し、再発防止策などを説明する予定。  三菱自動車は4月25日、外部有識者4人で構成される調査委を設置。過去10年間に販売した全車種で、規定と異なる不正な方法で燃費データを測定し国に提出していたことなどが明らかになり、調査委が不正に至った経緯の解明を進めていた。  調査委は、弁護士で前東京高検検事長の渡辺恵一氏が委員長を務め、元トヨタ自動車理事の八重樫武久氏も加わっている。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-26 19:42 | 三菱自動車 | Comments(1)

スバル 新型インプレッサ公開、動画2本





スバル(富士重工業)は7月26日、今秋発売予定の新型「インプレッサ」の国内仕様車を初公開した。ボディタイプは5ドアハッチバックの「インプレッサ SPORT」、4ドアセダンの「インプレッサ G4」の2タイプが用意される。プロトタイプモデルのスペックは、最高出力113kW(154PS)/6000rpmを発生する水平対向4気筒2.0リッターエンジンを搭載。トランスミッションはCVTを組み合わせ、駆動方式は2WDとフルタイム4WDを用意する。

 東京都内で開催されたお披露目会では、富士重工業 国内営業本部マーケティング推進本部 部長の小笠原巧氏から、今秋の発売に向けた今後の活動として、8月よりプロトタイプモデルを使用した先行展示イベントを展開するとともに、9月より先行予約を開始することが明かされた。また、新型インプレッサは、歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車標準装備するなど、10年先を見据えた世界トップクラスの「総合安全性能」の実現させたという。富士重工業 商品企画本部 プロジェクトゼネラルマネージャーの阿部一博氏は「世界トップクラスの総合安全性能、クラスを超えた感動の質感により、我々がずっと思っていた、乗る人すべてに最高の安心と愉しさをお届したいという商品に仕上がった」と仕上がりに自信を示した。
car.watch.impress.co.jp
エンジン等詳細はこちら


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by ganbaremmc | 2016-07-26 19:05 | スバル | Comments(1)

【動画】三菱自 水島の軽、出荷開始の様子


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by ganbaremmc | 2016-07-26 05:12 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱自 アウトランダー中国で生産開始

アクアランサーさんのブログによると
現行アウトランダーが8月下旬、中国で生産されるようです。
これで少しは中国での販売が上向くことを期待します。
詳細はこちら

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by ganbaremmc | 2016-07-26 05:00 | 三菱自動車 | Comments(1)

日産販社 新型セレナ発売を車体で告知

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by ganbaremmc | 2016-07-25 22:44 | 日産 | Comments(1)

2035年、PHVは665万台に達する

調査会社の富士経済(東京)が環境対応車の世界の販売台数見通しについて、2035年には家庭の電源でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)が15年比で約30倍の665万台に達し、電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)を上回るとの調査結果を25日までにまとめた。  世界的な環境規制の強化を背景に、国内外の自動車メーカーはPHVやEVの開発に注力しており、今後、欧州や北米を中心に販売が拡大するとみられる。35年時点でEVは15年に比べ、約17倍の567万台と大幅な伸びを予想。一方、HVは約3倍の468万台にとどまると見込んだ。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-25 20:12 | ニュース・その他 | Comments(0)

トヨタ 新型プリウスPHV月販目標2500台

日本国内でプラグインハイブリッド車(PHV)の
普及に向けた第2ラウンドが始まろうとしている。

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トヨタ自動車は10月にも新型「プリウスPHV」を発売し、
再び年販3万台に挑む。
ホンダは世界で初めて燃料電池車(FCV)で5人乗りセダンを実現した新車台をPHVに採用、2018年度までに最適パッケージの次期型を商品化する。10年から12年に電気自動車(EV)やPHVの市販が本格化した際は普及も予想されたが、結果は双方とも不発だった。PHVをエコカーの本命に掲げるトヨタとホンダはEVに先駆けて第2世代を投入して市場のリードを目論む。  トヨタは12年1月にプリウスPHVの市販を開始した。PHVを「HVに次ぐ次世代車の本命」と位置付け、当時も販売目標を年3万台規模に設定した。ただ、現行のプリウスPHVはEV走行距離の短さ、家庭の充電工事が必要になる煩わしさなどがネックになり、目標に届かなかった。10月末に発表する新型プリウスPHVは充電1回当たりのEV走行距離を60キロメートル以上に延長、100ボルトの普通充電時の電流値も下げて購入時に大がかりな電気工事が要らない仕様として、弱点を克服した。  販売目標を月2500台以上に設定して販売店への導入研修を重ねている。さらに全国のトヨタレンタリース店にも新型を即時配備し、顧客がディーラーでの試乗よりもじっくりと使用感を確認できる環境を整える。  
一方、ホンダは3月で「アコードPHV」のリース販売を終了し、次期PHVに向けて体制を立て直すことにした。新型はFCV「クラリティ フューエル セル」向けに開発した車台をベースに開発しており、やはりEV航続距離を60キロメートルに延長することを視野に入れている。電池搭載量を増やすため、FCVでは高圧水素タンクを設置している後席の背後にリチウムイオン電池を搭載する。これにより、航続距離の延長と同時にゆったりとした乗員スペースを確保。リチウムイオン電池をトランク下に収納するタイプのPHVでは狭くなりがちな荷室も十分に確保できる。  
15年度時点でPHV市場は年1万5千台規模。首位の三菱自動車が1万1840台とその大半を占める一方、トヨタは837台、ホンダは59台にとどまった。残り2300台はラインアップを拡充している輸入車勢だ。一方、EVの市場規模は1万3456台でその大半を日産自動車が占める。ただ、PHVもEVも、次世代環境車の本命に成長するような勢いはまだない。HVでアドバンテージを確保したトヨタとホンダが、PHVでエコカー市場の主導権を握り続けることができるか、16年度から18年度にかけて投入される次期型が鍵を握る。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-25 19:54 | トヨタ | Comments(0)

三菱自 第一四半期は営業益確保。市場予想を上回る

三菱自動車は2016年4~6月期の連結営業利益が
前年同期に比べ7割超減の40億円程度になったもようだ。

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燃費不正問題の影響で国内の軽自動車販売が大きく落ち込んだ。
ただアジアや欧米など海外で新車販売が好調で、営業赤字は回避した。7月から国内で不正があった軽の生産・販売を再開。再発防止策の実行と国内販売の立て直しが課題となる。  燃費不正で国内販売の約6割を占める軽の販売を中止した結果、国内が苦戦した。半面、主力のタイなどアジアが好調。米国やロシアを除く欧州の販売も堅調で燃費不正の悪影響を抑えた。4~6月期の世界販売台数は微減にとどまった。  4~6月期のアナリストらの業績予想の平均値(QUICKコンセンサス)は、営業損益で51億円の赤字予想だが、市場予想を上回り黒字を確保した。  最終損益は大幅な赤字(前年同期は239億円の黒字)になったとみられる。燃費不正に伴う顧客への賠償や取引先への補償など多額の特別損失の計上が響く。  4~6月期の決算発表は27日に予定する。17年3月期通期は営業利益で前期比82%減の250億円、最終損益で1450億円の赤字(前期は725億円の黒字)とする従来予想を据え置く公算が大きい。通期の為替レートは1ドル=106円、1ユーロ=123円を前提にしている。足元の為替は想定を超える円高だが、相場が不安定なためレートは維持するとみられる。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-25 05:54 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自 アウトランダーPHEV ミリタリーグリーンフルラッピング

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 www.preciouz.com/?p=7885


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by ganbaremmc | 2016-07-24 22:07 | 三菱自動車 | Comments(5)

マツダ山本主査 次期ロードスターは小型化へ


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2021年にデビューが予定されている5代目のマツダMX-5(日本名:マツダ・ロードスター)は、現行の第4世代のMX-5よりもさらに小型軽量化されたモデルになるという。 MX-5の山本修弘主査は。「2021年頃までにはカーボンファイバーなどの軽量化素材の値段も手頃になっているため、軽量化が図られることになろう。」と言う。また、「サイズ的には今のモデルが正しいサイズだ。」とも語った。 そして「ボディが軽量化されたために、大きなエンジンの必要性はなくなった。」とも言う。つまり「より軽量なボディと、より小型のエンジンが組み合わせられ、タイヤも小型になる。これが本来のライトウエイト・スポーツだ。」と。
autocar.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-24 21:57 | マツダ | Comments(1)