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三菱自 新顔ギャランフォルティスのすっぴん画像

以前、中国で目撃されていた、ギャランフォルティス( 中国名 翼神 )の新顔と思われるテストカーのすっぴん画像を、ブログ仲間のT.T君がみつけてくれました。
詳細はこちら

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by ganbaremmc | 2016-07-24 07:54 | 三菱自動車 | Comments(28)

マツダ 業績は市場予想を大きく上回る

マツダの2016年4~6月期の連結営業利益は、前年同期比6%減の500億円前後だったようだ。急速な円高が収益の重荷となったが、欧州で新車販売が好調なうえ、原価低減効果で減益幅は限られた。17年3月期通期の想定為替レートは1ドル=110円と実勢と離れているが、円相場がなお不安定なためレートを据え置き、業績予想も修正しない見通しだ。

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アナリストらの業績予想の平均値(QUICKコンセンサス)によると、4~6月期は円高影響などで330億円と大幅減益を見込んでいたが、予想を大きく上回った。世界販売台数は微増だった。日米で苦戦したものの、多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」などが好調な欧州の販売がけん引した。SUVの最上級モデルの新型「CX―9」やスポーツカーの「ロードスター」など利幅の大きい好採算な車種も堅調だった。4~6月期の為替相場は1ドル=108円程度だったようだ。前年同期に比べドルで13円の円高で採算は悪化したが、販売台数の増加や車種構成の改善、原価低減でおおむね補えたとみられる。

4~6月期の決算発表は29日を予定する。足元で円相場が乱高下しているため、1ドル=110円、1ユーロ=125円と置いている通期の為替想定レートは維持する見通し。通期の業績予想は営業利益で前期比25%減の1700億円となる従来見通しを据え置くとみられる。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2016-07-24 06:11 | マツダ | Comments(1)

三菱自 軽再販したら、いいペースで売れてるみたい

信じられないようですが、三菱ディーラーの話によると、
ekシリーズの販売を開始したところ、結構売れているようです。

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兵庫三菱自動車販売(株)宝塚店 hyogo-mitsubishi.com


以前、 こちらの過去記事 で、三菱自が早く再販したかったのは、
納車待ちのお客が多いからとお伝えしましたが、どうやら本当みたい。
聞いた販社では、一日一台のペースということで、問題発覚前と同等か、それ以上とのこと。
すでに店舗に遊ばせていた在庫も売り払い、
水島の待機車も無くなってきているのではないでしょうか?
さらに、どこのマスコミも車両価格の大幅引き下げで、対応するだろうという読みも裏腹に、
通常価格で販売しています。 こちらの店舗では10万円オプションサービスをしていましたが、
以前から行っていることなので、損してまで売るという苦肉の策は使わずにすんでいるのです。

明らかに燃費も悪く、減税の恩恵も少なくなったのに、
どういう理由で三菱を選んでくれるのか? さすがに販社のスタッフも困惑されていました。
同時に感激もされており、明らかに以前より顔つきがよく、
ようやく平穏が戻りつつある傾向にあります。 販社の日頃の努力ですかね。
かつて不正を起こした、赤福や白い恋人、船場吉兆も再開したら、売れまくったそうで、これと同じ現象なのかと思いましたが、まぁ不思議な不思議な・・・

ただ、水島の方ではいまだフル生産にはほど遠いようで、
実績は大きく前年割れが続くでしょうね。

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by ganbaremmc | 2016-07-23 05:33 | 三菱自動車 | Comments(11)

【動画】日産 新型セレナの「プロパイロット」初試乗



日産のミニバン「セレナ」の新型が先行公開されました。
1991年の初代発売以来150万台以上が販売され、今回で5代目となる新型セレナは広い室内空間や使いやすさといった特長に加え、自動運転技術「プロパイロット」の第1弾が搭載される初めての車種となります。佐藤恵がいち早くレポート!

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by ganbaremmc | 2016-07-23 04:42 | 日産 | Comments(0)

スバル 販社でダイハツのタントが買えるように

富士重工業とダイハツ工業は、軽自動車事業での協力関係を強化する。
従来からのOEM(相手先ブランドによる生産)によるスバルブランドでの販売に加え、今秋にも、スバル車ディーラーでダイハツブランドの軽自動車全モデルの販売を始める。業販店の「スバルショップ」でも同様の扱いとする。この仕組みを「SAD」(仮称)と名付け、全国のスバル車ディーラーから参画希望社を募る。さらに、富士重へのOEM車には「タント」の一部モデルを加える。これらの関係強化により、スバル車販売店では顧客ニーズにきめ細かく対応するとともに、ダイハツでは軽自動車生産台数の底上げを図る。  

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ダイハツとしてはトヨタ自動車との「TAD(トヨタ・アライアンス・ダイハツ)」に次ぐ軽自動車の販売提携となる。  富士重は2008年10月、トヨタを含めた3社による提携拡大の一環として、ダイハツからのOEM車の販売を始めた。現在は軽自動車のみで「ディアス ワゴン」(ダイハツ名=アトレーワゴン)と「プレオ」(同ミラ)、「ステラ」(同ムーヴ)、「サンバー バン/トラック」(同ハイゼットカーゴ/トラック)など、4車種8モデルとなっている。  SADの対象モデルには、OEM車のベース車も含む。ショールームには実車を置かず、カタログでの商談となるが、購入客はスバルとダイハツの両ブランドから選べることになる。スバルショップにはスバル車ディーラーを通じて車両を供給する。  ダイハツはSADの導入により、生産部門の活性化に加え、ダイハツ車販売店がトヨタやスバルの販売店と競合することで自らの強みと弱み、顧客からの評価などを把握して実力を伸ばす狙いもある。  一方、タントシリーズのOEM車は、電動スライドドアなどの装備を廃した廉価モデルになるものとみられる。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-22 17:21 | スバル | Comments(12)

三菱自 水島の従業員、日産工場へ長期派遣

三菱自動車工業は、燃費データの不正問題の影響で
軽自動車の生産が低迷している岡山県の工場で働く従業員を、
資本業務提携で合意している日産自動車の子会社の工場などに
来月から派遣することが分かりました。

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三菱自動車工業は、燃費データの不正問題を受け、岡山県倉敷市の工場でやめていた軽自動車4車種の生産をおよそ2か月半ぶりに今月から再開しましたが、当面の間、工場の稼働は低い水準にとどまるとみられます。このため、関係者によりますと、三菱自動車は、倉敷市の工場と岡山県内の子会社を含めた200人近くの従業員を、来月から福岡県苅田町にある日産自動車の子会社の工場などに半年から1年間、派遣することになりました。三菱自動車にとっては従業員の雇用を確保できる一方で、日産側としても北米での販売が好調でフル生産が続く福岡の工場などの人手不足の解消につなげることができ、両社の思惑が一致しました。三菱自動車は、燃費の不正問題をきっかけに日産と資本業務提携することでことし5月に合意していて、今後も互いの海外の生産拠点を活用することなども検討していくことにしています。
nhk.or.jp

日産によると、派遣先は福岡県苅田町にある工場。
今夏から北米向けの大型スポーツタイプ多目的車(SUV)の生産を始めるのに伴い不足する人員を補う。 このほか、三菱自動車の子会社の部品メーカー「水菱プラスチック」からも、従業員15人を8月から日産の追浜工場(神奈川県横須賀市)へ半年間、派遣するという。
sankei.com


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by ganbaremmc | 2016-07-22 17:06 | 三菱自動車 | Comments(2)

三菱自会長 水島の新型軽生産、改めて表明

三菱自動車の益子修会長は21日、
販売会社に対する燃費不正問題などの説明で訪れた岡山市で取材に応じ、
「顧客からの信頼回復に時間はかかるが、地道に取り組んでいきたい」と語った。  

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同社水島製作所(倉敷市水島海岸通)で、不正のあった軽4車種の生産停止が今月3日まで約2カ月半に及んだことには「大変申し訳なく思う。部品メーカーだけでなく、弁当、クリーニング店まで仕事が減ったと聞き、地域経済への影響の大きさが分かった」と話した。  2018年度発売予定の新型軽自動車、19年度のスポーツタイプ多目的車・RVRの次期モデルは「予定通り水島で生産する」と改めて表明。軽のエンジンは資本提携先となる日産自動車の子会社が開発を担うとの見方を示したが、「製造は実績を考えると(従来通り)水島でやるのがいい」と述べた。RVRの次期モデルは「輸出を含めるとかなりのボリュームになる」とした。  同製作所はこの日、約3カ月ぶりに軽の出荷を再開した。今後の設備投資には「大型とはいかないが、近代化に向けて必要なことは毎年やっていく」と述べた。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-22 16:58 | 三菱自動車 | Comments(3)

ダイハツ 現地最高燃費の小型セダン

ダイハツ工業はマレーシアで小型セダン市場に参入する。
合弁を組む現地大手メーカーのプロドゥアと共同で、現地のガソリン車で最高水準の燃費性能を持つ新型車を開発し、21日に発売した=写真。ダイハツ・プロドゥア連合は同国で3割超のシェアを持つ最大手。日本の軽自動車で培った軽量化などのノウハウを生かし、一段の地盤固めを図る。

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ダイハツとプロドゥアが発売するのは5人乗りの「BEZZA(ベザ)」。
燃費はガソリン1リットルあたり21.0~22.8キロメートルとガソリン車として同国最高水準に高めた。車体に高張力鋼板(ハイテン)を採用するなどして軽量化した。主力車「アジア」よりやや高級で、価格は日本円換算で100万~135万円。ダイハツの三井正則社長は同日、マレーシアで開いた新車発表会で「消費者のニーズに沿った小型車づくりを続けていきたい」と述べた。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2016-07-22 06:22 | ダイハツ | Comments(4)

テスラ EVトラックとEVバスを2017年発表

米テスラモーターズ 会長兼CEO イーロン・マスク氏は7月20日(現地時間)、同社の新事業計画「マスタープラン パート2」を発表。その中で、現在EVトラックとEVバスが開発の初期段階で、2017年には発表予定であることを明らかにした。

 新事業計画では、消費者市場では先日発表した「モデル3」に続き、コンパクトSUV、新しいタイプのピックアップトラックの投入を計画。さらに、地上の輸送手段を網羅するため2つのタイプのEVが必要であるとし、大型トラックとバスが共に開発の初期段階で、2017年には発表できる予定という。

 開発している大型トラック“Tesla Semi”は、貨物輸送のコストを大幅に削減するだけでなく、安全性を向上して操作も非常に楽しくできるという。一方、EVバスに関しては中央の通路をなくした構造といい、現在は入口となっている部分に乗客のシートを用意して乗客密度を上げるとともに、車いすや自転車を乗せられるようデザインされるとしている。

 そのほか、バッテリーとソーラーパネルを統合した製品を作るため、テスラとソーラーシティの統合を計画。また、将来的な完全自動運転の提供を目指して、世界中にあるテスラ車の走行実績により自動運転機能を改善していくとした。さらに、完全自動運転が法的に認められた段階では、クルマを使っていない間、そのクルマのオーナーが収入を得られるようにするカーシェアリング事業などの計画も盛り込んだ。
car.watch.impress.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-07-22 06:22 | 海外メーカー | Comments(0)

【動画】ポケモンGOが日本で配信されるとこんなことが・・・


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by ganbaremmc | 2016-07-21 22:08 | 衝撃的動画 | Comments(3)