<   2016年 08月 ( 155 )   > この月の画像一覧

ホンダ 新型フリード生画像

7e81d4a10-
twitter.com/wonder_motul/status/7700648161377

7e81d5a7-


7e81d5a10-


7e81d5a11-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-29 20:55 | ホンダ | Comments(2)

中心一点燃焼方式で燃費を倍に。早稲田大がエンジンを開発

飛躍的に燃費を向上させた自動車の開発に向けて、
早稲田大学の研究グループが、従来と仕組みが大きく異なるエンジンの試作機を開発し、
燃焼実験に成功しました。

7e81d4a10-

実用化できれば、燃費を倍近くに伸ばせる可能性があるとしています。
現在の自動車のエンジンは、燃料を燃やしたガスの力でピストンを動かしていますが、多くの熱が逃げてしまうため、エネルギーをどれぐらい利用できているかを示す「熱効率」は30%から35%と、燃料の半分は活用できていない状態です。これに対して早稲田大学の内藤健教授の研究グループは、計算上「熱効率」を最大で60%と現在の倍近くに飛躍的に高める新たな仕組みのエンジンを考え出しました。このエンジンは、複数の方向から音速に近い速さで燃料と空気を吹きこみ、中心で衝突させることで、燃料を一点に集中させ、ここで燃焼させる仕組みです。こうすることで、燃焼する際の熱が外部に逃げにくくなるなど、より効率よく力を取り出すことができるということです。内藤教授らは、排気量30CCの試作機を作り、燃焼試験を行ったところ、計算どおりの出力が得られたほか、エンジン周辺の温度もほとんど上がらず、熱が逃げていないことが確認できたとしています。実用化できれば、自動車の燃費が現在の倍近くに伸びる可能性があるということで、内藤教授のもとには、自動車メーカー10社余りが視察に訪れ、技術協力の話も進めているということです。ただし、現状では燃焼が安定しないなど課題も残されているということで、実用化までには少なくとも5年から10年程度かかると見ています。内藤教授は「なるべく早い実用化を目指したい。自動車だけではなく、家庭用の小型発電機や飛行機、ロケットにも応用できる」と話しています。
今回のエンジンは、燃焼室全体ではなく中心の一点に燃料を集中させて燃焼させるというもので、内藤教授は、燃焼ガスも中心部にとどまるため熱が外に逃げにくいとしています。一方で、自動車は加速したり止まったりと動作が一定ではないため、エンジンの燃焼も一定ではなく、専門家からは、燃料を常に一点で燃やし続けて高い効率を実現できるかなど、技術的な難しさも指摘されています。専門家の1人は「このアイデアは自動車メーカーの間でも聞いたことがなく興味深い」としたうえで、「現実的には、比較的一定の出力で燃焼する航空機用のエンジンや、発電のために使うハイブリッド車のエンジンなどに活用することが有効ではないか」と話しています。
動画での閲覧はこちら

[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-29 20:36 | ニュース・その他 | Comments(7)

【動画】当て逃げに恐喝、ごめんねハスラー。。。


バイクに当て逃げ。1分15秒から


おっさん車につきまとわれる。終始ご覧ください。


ごめんね。。。ハスラー
[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-29 07:26 | 衝撃的動画 | Comments(0)

【動画】日産 新型セレナ自動運転を体験②






[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-28 10:55 | 日産 | Comments(0)

ホンダ 新型フリード販促資料

7e81d4a10-

新型フリードのセールスマニュアル画像がツィートされていました。
残りの画像はこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-28 09:54 | ホンダ | Comments(0)

三菱自 軽燃費不正で損害賠償請求して得するのか?

八月はじめに三菱自動車燃費偽装事件被害弁護団 なるものが結成され、
三菱自にさらなる補償を求め、法廷で争うことになりました。

7e81d4a10-



①消費者契約法に基づく自動車購入契約の取消による自動車購入代金の返還請求(ただし購入車両の返還が必要)
②車両価値下落分の不法行為に基づく損害賠償請求
③想定される燃料代より燃料代が増額した場合の燃料代増額分の不法行為に基づく損害賠償請求

そのサイト によると、以上三点を請求するようです。
司法書士の及川修平さんの見解では、
「 新車登録してから新しい車が交通事故で損害を受けたケースで評価損をて認めているケースがある。今回の燃費偽装問題に該当する車を購入したばかりの人は、買った直後に大きく資産価値を失うことになる。10万円で納得できるか、という気持ちだろう。三菱自は買取を希望する顧客に対しては個別に対応すると報じられている。対応次第では、評価損を損害として賠償してもらえることになるかもしれないが、明確な基準は発表されていない。 」
http://blogos.com/article/186295/

ただ僕は過去、車をぶつけられ、相手側が悪いということになったのですが、保険会社から下取りの下落分は
認められないとはっきり言われた記憶があります。物損ではたいした補償が期待できないので、対人に切り替えて損失を補ったのですが。

で、肝心なのが勝訴した場合、いくらになるのか?

7e81d5a3-


そのままサイトから転載しました。
僕の場合、総額180万円でekスペースカスタムターボを購入。
購入1年半年で、走行距離4500kmです。
程度はいいので、下取りは良くて80万てとこでしょうか。
回答通りなら、勝訴した場合、90万円。 弁護団に支払う成功報酬を差し引けば、
74万4480円が僕の取り分となります。

ただ、裁判には費用もかかるわけで、
着手金に二万円、訴訟提起の際に裁判所に支払う印紙代や郵券代、
加えて不便なのが、依頼する場合、直接事務所まで足を運ばなければいけないこと。
そうなると交通費もばかになりませんね。
近くに似たような弁護団が結成されれば、そこに頼めばいいと記載されていますが、
半月たった現在、大阪以外はその動きはなさそうです。 

で・・・・ 結局得なのかどうか?
勝訴し、その額を得られたとしても、その車を手放さなければならず、足が必要な人は、車をまた購入する必要があるわけで、個人的にメリットは皆無で、ていうかおいしい思いをするのは弁護団だけじゃないか(# ゚Д゚)  時間もかかるだろうし。 毎月変動する下取り価格の基準もどう算定するのか不明。 車を手放す必要がなければ、依頼も殺到するでしょうが。 
個人的には ②車両価値下落分の不法行為に基づく損害賠償請求 のみのほうが現実的な気がします。

[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-28 09:24 | 三菱自動車 | Comments(2)

★★ お願い ★★

コメントの重複が目立ちます。
コメント記入後、送信ボタンを何度もクリックするとそれだけ記載されます。
画面に変化がなくても、送信ボタンを一度だけ押せば、必ず送信されます。
管理人
[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-27 21:19 | Comments(8)

トヨタ 新型プリウスPHVの太陽光パネルで燃費一割向上

トヨタ自動車は年明けに発売予定の新型「プリウスPHV」で、本家のプリウスと同じく2代目での飛躍に挑む。すっかりハイブリッド車(HV)の代名詞となったプリウスも、初代は売れず2代目の後半になってベストセラーへの道を切り開いた。説明の難しさや家庭での充電設備の問題などから伸び悩んだプリウスPHVは、どんな車に生まれ変わるのか。サーキットでの事前試乗会で豊島浩二チーフエンジニア(CE)率いる開発チームに聞いた。
豊島CEは初代PHVについて「プリウスとの違いがなく、『PHVじゃなくても』というお客様が大半だった。充電設備を整えないといけないとか、分かりにくい商品ということもあり、販売側もとまどったのが苦戦の要因」と分析する。

■プリウスとの差別化
そこで、新型PHVはプリウスの車名を継承しつつ、明確なキャラクター分けを図った。最大の売りであるEV走行は60キロメートル以上を確保、時速130キロメートル以上までモーター走行を可能にした。「販売の際には、『ほとんどEVですよ』と説明できる」(豊島CE)。EVの走る楽しさ、HVと違う乗り味を前面に出している。通常の家庭用コンセントから充電できるようにして、設備にまつわるわずらわしさを減らした。
 EV走行用の120キログラムのリチウム電池を積む車重を逆手にとり、重厚感のある走りを特徴にする。同じTNGAプラットフォームながら、軽快感があるプリウスよりも車格が1クラス上のイメージで開発したという。価格は未公表だが、1クラス上ならば少なくとも数十万円の差はつけるものと推定される。
 外観のイメージも異なる。PHVのヘッドランプは角目4灯を左右にそれぞれ配置。サイドやリアからの見た目は水平基調を感じさせるデザインで、新奇性のあるプリウスに対し、安心感のある伝統的な要素を入れている。開発メンバーは「アジア系の顔立ちのプリウスに対して、PHVは彫りの深い欧米系」と表現する。

■経済性
経済性では、ガソリンが1リットル110~120円と安い現状ではメリットが出にくいが、それでも60キロメートルをEV走行するのに必要な電気代は130円程度(中部電力の場合)と、HVの200円程度より安い。
プリウスの世界販売は初代が10万台、2代目が100万台、3代目が230万台で、2代目が飛躍のきっかけにった。初代が7万5千台にとどまったPHVでも、3段跳びの2段目が重要と見て「日本発信で売りたい」(同)と国内から普及を目指す考えだ。

■電力2倍ながら質量1・5倍
プリウスPHVの最大の特徴がモーターでの走行距離だ。先代モデルの26・4キロメートルでは「EVで走ると楽しいが、すぐに終わってしまう」(豊島CE)ため、プリウスと差別化できなかったと見ている。このため新型では電力量を2倍の8・8キロワット時まで高めた大容量リチウムイオン電池を採用。2倍の電力ながら、質量は1・5倍、体積も1・6倍に抑えた。これによりモーター走行距離を60キロメートル以上と大幅に引き上げた。「実走行でも6割のユーザーの1日の走行距離をモーター走行でカバーできるため、電気で走れる車と認識してもらえる」(同)と説明する。
さらにモーターの走行性能も高めプリウスとの差別化を図った。搭載する二つのモーターはプリウスと共通化しながら、プリウスでは発電のみに使用するモーター(ジェネレーター)を駆動用として活用。新たにエンジンとジェネレーターの間にワンウェイクラッチを搭載しモーター駆動を実現した。その結果、モーターらしい反応の良い加速と、急加速などを除く幅広い走行条件をモーターのみでカバーすることが可能となった。
モーター走行を持続する工夫としてガスインジェクション機能付きのヒートポンプエアコンも自動車として世界で初めて採用した。冷媒を用いて外気から効率的に吸熱するシステムで、低温時の暖房使用によるエンジン始動を大幅に抑制することができる。

7e81d4a10-


駆動エネルギーに利用する世界初のソーラー充電システムも搭載した。ソーラーパネルはパナソニック製で、住宅用製品「HIT(ヒット)」の技術を応用するとともに、ルーフ形状に合わせて三次元化。最大出力は180ワットで、1日の発電量で最大6・1キロメートル、平均で2・9キロメートルのモーター走行を可能とした。毎日の使用で年間1千キロメートル相当となり「燃費を1割向上したのと同じ効果が得られる」(同)という。
日刊自動車新聞

[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-27 19:47 | トヨタ | Comments(1)

【動画】新型アテンザ 2016 試乗車到着


[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-27 19:43 | マツダ | Comments(0)

【動画】トヨタ 新型プリウスPHV試乗レポ



河口まなぶさんのレポ
今年の初めに新型となったトヨタ・プリウスのPHV版が姿を現した。このPHV、100Vや200V、急速充電器からコンセントで充電できるほか、走行しながら充電を行って、EVの状態で約60km以上を走行できるという。車庫にコンセントがないマンションに住んでる人も買えるPHVであり、使い方によってはガソリンスタンドにはほとんど行かなくて済む1台ともいえる未来のプリウスだ。果たしてその走りは?
[PR]

by ganbaremmc | 2016-08-27 19:35 | トヨタ | Comments(0)