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スズキ寺男さんの アルトワークス再び試乗レポ



今、マニュアルに乗る。アルトワークスデビューから9ヶ月が経った今、5AGS車をあえてのインプレッション!アルトワークスMTなのかAGSなのか、ターボRSなのかワークスAGSなのか…購入で迷っている方へのアドバイスをメインにお届けします。
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by ganbaremmc | 2016-08-25 20:00 | スズキ | Comments(2)

日産 新型セレナ動画いろいろ

一般消費者の方々が販社で撮影された動画あつめてみました。




駐車に便利 インテリジェントパーキングアシスト


高速道路でのプロパイロット
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by ganbaremmc | 2016-08-25 19:31 | 日産 | Comments(1)

マツダ 新型アテンザ発表



マツダは25日、アテンザに大掛かりな改良を施し、同日販売を開始した。今回の改良では、インテリアデザインを改良するとともに、走りの安心感や乗り心地を向上させる「G-ベクタリングコントロール」を新たに採用。さらにディーゼルエンジンの静粛性を向上させる改良を施した。
インテリアカラーは、ホワイトとブラックの2種類を設定し、天井とピラーはブラックとすることで落ち着きある空間を追求した。また、インパネデコレーションパネルやドアトリムスイッチ、シフトパネルは専用カラーでコーディネートし、パワーシートスイッチとグローブボックスのノブには専用加飾を施すことで上質感を演出した。またステアリングホイールにも専用アクセントをあしらった。
なおエクステリアデザインには、「マシーングレープレミアムメタリック」や「ソウルレッドプレミアムメタリック」などの新色を含む全10色を設定した。
新採用のG-ベクタリングコントロールは、ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度をコントロールするというもの。タイヤの接地荷重を最適化し、人間の身体感覚に合った自然で滑らかな挙動を実現する。加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、結果、乗り心地の改善にも寄与するという。パワートレインは、ターボの過給圧の制御を改善し、より細かな燃料噴射を可能とすることで、エンジンのトルク応答をより緻密にコントロールする「DE精密過給制御」を新たに採用した。さらにエンジン燃焼や部品の共振で起こる圧力波から、音量が大きい周波数別に静粛性を向上させる「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と、「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を採用し静粛性を向上させた。さらにフロントドアガラスの板厚アップやトップシーリングの吸音材面積の拡大により、遮音・吸音性能を高めた。
安全面については、衝突の危険があると認識すると自動的にブレーキをかけて衝突の回避や被害軽減を図る「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を採用。近赤外線レーザーセンサーだった検知デバイスをフォワード・センシング・カメラに変更することで、車両だけでなく歩行者も検知可能とした。作動速度域も従来の約4~30km/hから、約4~80km/hへと大幅に拡大。歩行者検知は約10~80km/hで作動する。さらにこのフォワード・センシング・カメラでは、速度制限・進入禁止・一時停止の交通標識の読み取りが可能で、アクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示するほか、制限速度超過をディスプレイ内のグラフィック点滅やブザー警告でドライバーに通知する「交通標識認識システム(TSR)」を新採用した。
アテンザセダンおよびワゴンの価格は、276万4800円から400万1400円。
carview.yahoo.co.jp
car.watch.impress.co.jp

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チラシも配布中~
minkara.carview.co.jp


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by ganbaremmc | 2016-08-25 19:03 | マツダ | Comments(0)

テレビ東京「WBS」日産 新型セレナを取り上げ

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動画はこちらをご覧ください


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by ganbaremmc | 2016-08-25 18:50 | 日産 | Comments(3)

ホンダ 本日、新型NSX発表会のライブ中継


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by ganbaremmc | 2016-08-25 07:53 | ホンダ | Comments(0)

マツダ RX-9市販化か?役員会で承認

お盆明け、ネット上では「RX-9、マツダ役員会で承認」という噂が一気に流れた。

価格についても「約800万円」という具体的な数字が、まことしやかに出回っている。
「火のない所に煙は立たぬ」ということで、
近いうちにマツダから何らか動きがあるのかもしれない。

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パワートレインについては、「SKYACTIV-R」の開発が進んでいる。2012年に「CX-5」から量産されたSKYACTIVシリーズにおいて、ディーゼルの「D」、ガソリンの「G」に次いで「R」の研究が進んでいることを、SKYACTIVの生みの親、人見光夫(ひとみみつお)氏は2年ほど前から、メディア向け意見交換会などで明言している。
仮に「噂が本当」であった場合、「RX-9」はどのようなクルマになるのか。

まず、大きさだが「RX-VISION」と同等の巨漢になることはない。「RX-VISION」は、マツダの現行ラインアップである第六世代の「親デザイン」である「SHINARI」を基本にした親戚筋だ。と同時に、2017年頃「CX-5」がフルモデルチェンジを受けて始まるマツダ第七世代の「親デザイン」との可能性もある。つまり「RX-VISION」=「RX9コンセプト」ではないと見るべきだ。セダンの場合、「SHINARI」から「アテンザ」へ転移した事例を参考にすると、「RX-VISION」をひと回りから、ひと回り半、凝縮したようなイメージのフォルムが想像できる。その結果、「RX-7」や「RX-8」よりは「かなり寸法が大きく、ロングノーズ」という印象となるだろう。

仮に、「RX-VISION」=「RX-9」とした場合、「RX-9」はスーパーカーになる。 これから量産計画を立てるとなると、ベンチマークはアキュラ(日本ではホンダブランド)「NSX」となり、価格は2000万円級となるだろう。その価格を付けるとなれば、パワートレインには3ローターが必然となるはずだ。 いっぽうで、「RX-9」をマツダ第七世代のシンボルとして見る場合、商品企画としては高級スポーツカーであり、パワートレインは2ローター・ターボとなり、ベンチマークはレクサス「LC500」となるかもしれない。 だが、「LC500」は現行レクサスラインアップを考慮すると1000万円級になる可能性が高い。マツダとしては、レクサス級のブランドイメージにいきなりジャンプすることは、現時点で難しい。 そうなると、ちょうど良いベンチマークとなるのが、「GT-R」だ。R35が2007年に登場した際、車両価格は777万円だった。その後の改良を経て、現在は1000万円級にとなっている。 「RX-9」としても、売り出しは800万円程度で、仕様変更やスポーツパッケージ化などの改良によって、モデル後半に1000万円越えという価格イメージが想像できる。
マツダラインアップが第七世代となる2017年、「RX-9コンセプト」登場のタイミングは同年の東京モーターショーになる可能性が高い。そして量産型の登場は「市販化GOから2~3年」と考えれば、世界発表の場が2019年1月の北米国際自動車ショー(通称デトロイトショー)という「逆算」が成り立つ。 日本を含め、先進国での「若者のクルマ離れ」が加速するなか、夢に満ちたジャパニーズスポーツカー「RX-9」登場をいまから大いに期待したい。
autoc-one.jp

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by ganbaremmc | 2016-08-25 07:39 | マツダ | Comments(5)

ダイハツ 新型軽「ムーヴキャンバス」に二つの新機能搭載

ダイハツ工業は9月7日に発売する新ジャンルの軽乗用車「ムーヴ キャンバス」で、
軽自動車で初めてヘッドランプに「AFS(ステアリング操作に応じたヘッドランプ照射システム)」を取り入れる。車の進行方向と照射方向を合わせることで、夜間でも十分な視界を確保でき、ドライバーの安全運転向上に寄与する。さらに、ダイハツ車で初めて駐車時にドライバーの運転をアシストする機能「パノラマモニター」を採用する。こうした安全装備の充実やクラスで初めてのスライドドアにより、主要顧客層の女性ユーザーからの支持を拡大し、販売台数確保に結びつける。生産は竜王工場(滋賀県)で、8月31日にラインオフする。

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画像は  中野自動車商会 中野忠浩のブログより
残りの画像はこちら nakano1.exblog.jp/

AFSは「操舵追従型前照灯システム」の略で、ステアリングの舵角に応じてヘッドランプの水平方向の光軸を動かし、進行方向の視界確保をアシストする仕組み。カーブや交差点でも進行方向に向けてヘッドランプを照射するため、夜間の視界向上に寄与する。  最大回転角度は内側が15度、外側が7・5度で、回転開始は速度が時速5キロメートルから。他社の高級車などで導入実績はあるものの、軽自動車では初めての採用。さらに、新型車は衝突安全防止機能「スマートアシストII」、エマージェンシーストップシグナルを搭載するなど安全性に配慮した。
パノラマモニターは駐車時に車を真上から見ているかのような映像投影システム。ダイハツでは初めての導入で、フロント、バック、サイドのカメラを使って映像を表示する。ナビゲーション画面内のカメラボタンで、フロント、サイド、リヤビューなどの画面を切り替える。  他社のものより大型の8インチモニターを用意。駐車時以外にも狭い道の通り抜けや、見通しの悪い交差点での視界を確保し、ドライバーの安全運転を支援する。
日刊自動車新聞

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by ganbaremmc | 2016-08-25 07:12 | ダイハツ | Comments(0)

日産 「 セレナの予約注文は好調だ。これでようやく戦える 」。

「 セレナの予約注文は好調だ。これでようやく戦える 」。
首都圏にある日産系販売店の店長はこう語る。

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客足が鈍っていた販売店にも活気が出てきた。
顧客が仕事帰りに立ち寄りやすいように、9月には閉店時間を2時間程度遅くし、夜間も試乗できるようにする。  日産の国内販売は厳しい状況が続いていた。今年7月まで26カ月連続で前年実績を割り込み、16年4~6月期の国内シェアは1990年代の約半分の8.3%。軽自動車の調達先だった三菱自動車の燃費不正問題が追い打ちをかけた。  ここ数年、米国や中国といった海外に注力する一方、伸びが見込みにくい国内向けの開発は後回しにし、新型車の発売が滞った。世界販売は好調だが、開発や生産の足場がある国内の窮状が続けば開発力や販売店の経営へ深刻な打撃を及ぼす。もはや放置できない状況に追い込まれていた。  新型セレナは国内市場向けで販売目標は年間10万台弱。日産の国内販売の2割弱に当たる重要車種だ。自動運転対応モデルを柱に巻き返しを目指す。注文のうち4割が自動運転対応モデルと見込んでいたが、実際は7割に達した。星野朝子専務執行役員は「最先端技術への期待が確実にある」と手応えを感じている。
日産は今後、自動運転技術の搭載車種を増やしていく考え。ただ、大衆車での自動運転の優位性がいつまでも続く保証はない。日本政策投資銀行産業調査部の塙賢治課長は「セレナの売れ行き次第では他社が追随する可能性もある」とみる。

トヨタ自動車は20年ころに高速道路で自動で車線変更ができる技術の実用化を目指している。
日本経済新聞


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by ganbaremmc | 2016-08-25 07:03 | 日産 | Comments(0)

トヨタ 新型レクサスLC、ニューヨークで激写

こちらの記事 で紹介しました、日本でスクープされたレクサスの新型クーペが、
ニューヨークで偽装なしの姿が目撃されました。
モーターショーに出品されていた レクサス LC500 のようです。
http://www.carscoops.com/lexus-lc500

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by ganbaremmc | 2016-08-24 19:54 | トヨタ | Comments(3)

マツダ 米国での販売予定の車

海外サイト autonews.com  の記事をもとに
T's MEDIA さんが、2017年以降米国でのマツダ車モデルチェンジ・スケジュールを予想してくれました。

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2017年は、ロードスター(MX-5)にRF追加、CX-5のフルモデルチェンジ。
日本での発売予定がないCX-4の名もあがっていますね。
2018年以降はこちらをご覧ください

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by ganbaremmc | 2016-08-24 19:25 | マツダ | Comments(0)