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ホンダ 新型アコードのテストカー

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by ganbaremmc | 2016-09-30 20:51 | ホンダ | Comments(2)

【動画】トヨタ 新型C-HR後部居住性





先月Dで見た先行資料に明記されていた価格。発売まで多少の誤差はあるかもとのこと。
HV-G 284万
HV-S 264
1.2T-G 275
1.2T-S 255


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by ganbaremmc | 2016-09-30 20:13 | トヨタ | Comments(0)

【動画】トヨタ Lexus UX


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by ganbaremmc | 2016-09-30 19:55 | トヨタ | Comments(0)

【動画】日産 新型マーチ発表会と室内チェック






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by ganbaremmc | 2016-09-30 19:46 | 日産 | Comments(0)

【動画】三菱自 Mitsubishi GT-PHEV Concept発表会


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by ganbaremmc | 2016-09-30 19:40 | 三菱自動車 | Comments(2)

三菱自山下副社長「意図的な不正ではないと思う」

三菱自動車は30日、4月の燃費不正発覚後の燃費データの社内再測定でも不正を繰り返していた問題を受け、追加の再発防止策を国土交通省に提出した。今後は測定を開発現場任せにせず、開発担当副社長らが新車の量産・販売に必要な国への届け出内容の確認をし、その結果を社長が出席した経営会議で報告することなどを徹底する。

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国交省は15日、同社の益子修会長兼社長に2度目の厳重注意を行うとともに、9月末までに再発防止策を追加して報告するよう指示していた。再発防止策の中には、社内上下の意思疎通や意思決定を円滑にするため、階層を減らし、フラットな開発組織への変更も盛り込んだ。

益子会長は30日の提出・報告後、記者団の前であらためて陳謝した。そのうえで、国による再測定で燃費値がカタログ値を下回ったため販売停止中の8車種について、提出した再発防止策の国交省による精査を待ち、同省からの「連絡を受けてから販売を再開したい」と述べた。また、販売店には本来立つべき売り上げへの支援を検討する考えも示した。

国交省は3度目の立ち入り検査の結果として、社内の再測定でも意図的に不正が行われた疑いを指摘していた。だが、30日の追加再発防止策の提出報告に同行した山下光彦副社長は、意図的な不正ではなく、「過去の誤ったやり方が直りきっていなかったのではないか」と話し、事実関係を引き続き調査するとした。

ロイター


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by ganbaremmc | 2016-09-30 19:34 | 三菱自動車 | Comments(2)

【動画】日産 新型マーチ最新レポート







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by ganbaremmc | 2016-09-30 07:04 | 日産 | Comments(1)

【動画】三菱自 Mitsubishi GT PHEV Concept最新レポート




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by ganbaremmc | 2016-09-30 06:57 | 三菱自動車 | Comments(0)

【動画】日産 新型マーチ パリで公開








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by ganbaremmc | 2016-09-29 21:45 | 日産 | Comments(0)

河村靖史氏「国交省の姿勢に疑問。三菱自を擁護する声もある」

三菱自動車工業の燃費不正問題で、同社が燃費データを改ざんするなどの不正が発覚した後、正しい燃費を測定するための試験でも不正を行っていたことが明らかになった。国交省は同社の姿勢に怒りを露わにし、再発防止策の見直しを求める。
ただ、重箱の隅をつつくような国交省の姿勢に対し冷めた見方も広がっている。

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三菱自としては長年にわたって不正に手を染めてきた手前、国交省の理不尽とも思える批判に反論することもできないのが現状だ。ただ、今回の国交省の指摘については業界の一部から、「カタログ燃費を良くするため、法令に沿ったやり方で走行抵抗データの測定を繰り返すのは当然だし、測定は平均値とすることだけで、測定する回数が法令に定められていないのも事実」と、三菱自を擁護する声もある。そもそも現在のカタログ燃費が実際の燃費と大きく乖離しているのは周知の事実で、「それが数%違うだけで、今さら何が問題なのか」との意見もある。
国交省が定めている現在の燃費測定方法では、エアコンをオフにして測定するなど、実際の走行方法とまったく異なることから「参考にもならない」と感じている一般ユーザがほとんど。「走行方法などにもよるが、多くのモデルが実際の燃費とカタログ燃費が10%以上乖離している状況は、不当表示で消費者をだましていることと同じ。この制度をつくってきた国土交通省こそ罰せられるべきではないか」(自動車ジャーナリスト) カタログ燃費値との差がわずか4%でも、それを盾に「三菱自は不正の温床」とばかりに執拗なまでに追及する国交省。しかし、カタログ燃費と実走行での燃費が乖離している現状を放置してきた問題に波及すれば、批判の矢面に立たされるのは国交省であり、振り上げた拳の行き場に困る事態になりかねない。
(文=河村靖史/ジャーナリスト)
excite.co.jp


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by ganbaremmc | 2016-09-29 21:37 | 三菱自動車 | Comments(21)