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日産 自動運転の技術で開発した次世代の椅子


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by ganbaremmc | 2016-09-29 21:12 | 日産 | Comments(1)

トヨタ Lexus UX Concept 動画で公開




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by ganbaremmc | 2016-09-29 20:53 | Comments(1)

三菱自 Mitsubishi GT-PHEVの排気量は2.5L

海外の最新記事 carscoops.com によると、
Power for the GT-PHEV Concept comes courtesy of a plug-in hybrid electric powertrain. This setup combines a 25 kWh battery pack mounted under the floor, one electric motor at the front, two electric motors at the rear and a 2.5-liter petrol engine that acts as a generator under normal driving conditions.
In all-electric mode, Mitsubishi claims that the concept can cover 120 km (75 miles) on a single charge. The range then extends to 1,200 km (745 miles) when the petrol engine kicks in.

排気量2.5Lのエンジンが採用されるようですね。

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by ganbaremmc | 2016-09-29 20:23 | 三菱自動車 | Comments(6)

【動画】三菱自 Mitsubishi GT-PHEV








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by ganbaremmc | 2016-09-29 19:28 | 三菱自動車 | Comments(12)

【動画】日産 新型マーチ(マイクラ)公開









なぜかミッションはすべて5MT
ハッチバックではトップレベルのCd値 0.29を達成している。

「マイクラ Gen5」では、エンジンの効率も大幅に向上。同車は、どちらも90馬力を有する0.9リッターターボチャージャー付3気筒ガソリンエンジンと1.5リッターディーゼルエンジンの2タイプをラインアップに揃える。

また、73馬力の1.0リッター自然吸気ガソリンエンジンも追加予定となっている。改善された空力性能と高効率のエンジンラインアップは、「ニッサン インテリジェント パワー」の実現に向けた更なる前進を意味している。


全長:3,999mm(+174mm)/全幅:1,743mm(+77mm)/全高:1,455mm(-55mm)/ホイールベース:2,525mm(+75mm)

◆HR09DET 0.9リッター ターボチャージャー付 ガソリンエンジン
シリンダー数:3気筒/最高出力:66kW/90hp/最大トルク:140Nm +10 オーバーブースト時/トランスミッション:5MT
◆K9K 1.5リッター ディーゼルエンジンシ
リンダー数:4気筒/最高出力:66kW/90hp/最大トルク:220Nm/トランスミッション:5MT
◆BR10DE 1.0Lリッター  自然吸気 ガソリンエンジン

シリンダー数:3気筒/最高出力:54kW/73hp/最大トルク:95Nm/トランスミッション:5MT
http://autoc-one.jp/news/2921308/

ルノー・日産アライアンス戦略の一環として、
フランスにあるルノーのフラン工場で生産し、2017年3月に欧州で発売する予定だ。
http://www.autocar.jp/news/2016/09/29/


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by ganbaremmc | 2016-09-29 19:18 | 日産 | Comments(12)

VW 来年から日本にディーゼル車を投入

フォルクスワーゲングループジャパンは、
2017年からディーゼルエンジン(DE)車の国内導入に乗り出す。

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DE車を日本に投入するのは、約19年ぶり。
昨秋に独フォルクスワーゲン(VW)によるDE車問題が発覚したために導入を見合わせていたが、17年中に第1弾を発売する。主力車種の「ゴルフ」や「パサート」、SUVの新型「ティグアン」などに設定する方向で独本社と調整している。VGJの16年1~8月の販売は前年同期比17・0%減と厳しい状況が続いているが、17年から商品攻勢で本格回復を目指す。  日本でのDE車の取り扱いは、1998年まで販売していた「ゴルフ」「ジェッタ」のDEモデル以来となる。約19年ぶりに復活させるDE車は、独VWが尿素SCRを搭載して欧州の排出ガス規制「ユーロ6」に対応させた最新のDE技術を採用する。  現在は次世代環境車としてプラグインハイブリッド車(PHV)の「GTE」シリーズをゴルフ、パサートに設定しているが、エンジンとバッテリー、モーターを併用するPHVは高価格になりがちだ。一方、VWのDE車は本場の欧州で技術を磨いていることもあり、発売を望むファンや販売店の声も根強い。このため、DE車の導入に踏み切って市場の要望に応える。第1弾を投入した後は、中期的に「アップ」「ザ・ビートル」を除く大半のモデルにDE車を設定し、次世代エコカーの商品構成を拡充。他の輸入ブランドがDE車で販売実績を伸ばす状況に追いつき、販売増に結びつける。  VGJは17年初頭に「ゴルフ」ベースのSUVとなる「ティグアン」を約9年ぶりに全面改良する。ガソリン車、DE車の双方を国内投入する計画を持っているものの、発売当初はガソリン車のみを設定する。  DE車は4月以降、VW側の生産、供給計画と、日本国内でのDE戦略との兼ね合いで第1弾モデルを決定する格好になる。主力車種のゴルフ、パサート、ティグアンが有力候補だ。  VGJは、系列の販売会社各社に18年までに国内販売を年7万台規模に戻す目標を伝えている。17年の新型車攻勢は、日本での復活を実現する上で重要な試金石となる。
日刊自動車新聞


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by ganbaremmc | 2016-09-29 06:42 | 海外メーカー | Comments(7)

日産星野専務「燃費を重視する客があまりいないようだ」

日産自動車専務執行役員・星野朝子氏の取材より

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― 先月発売した新型ミニバン「セレナ」の反響は。
「 受注は好調でホームページのアクセス数も高水準だ。特に自動運転技術 『 プロパイロット 』 は7割の客が選んでおり関心が高い。手がふさがっていても開けられるスライドドアも好評だ 」

―米国で自動運転モード中のテスラ車で死亡事故がする技術だと説明している。
「 勝手に車が運転するという訴求はしない。高速道路で試乗ができない販売店があるから解説ビデオも作った。技術をわかりやすく正確に伝えている 」


― プロパイロットの他車種への展開は。
「 現行モデルの全面改良の時や、新規車種の投入に合わせてどんどん広げたい。現行モデルのままで搭載できるかも検討している。セレナが市場に出始めたことでデータがたまり改善もできる 」



― 三菱自動車製の軽 「 デイズ 」 で不正が発覚し生産停止で軽の販売が落ちました。どう立て直しますか。
「 生産停止の間に購入を待っていた客がいたため再開してから受注が堅調だった。 その効果が一巡したが9月の受注も不正前からそんなに落ち込んでいない。 立て直すというより影響をあまり受けていないという印象だ 」


― その理由は。
「 不正があったのは燃費であって、燃費を重視する客があまりいないようだ。 車自体が良いこともあると思う。軽はこれまで通りデイズをどう拡販していくかだ 」


― 不正は三菱自がしたことですが、デイズが三菱自製だと知らなかった客もいます。日産のブランドに影響はありませんか。
「 日産ブランドが毀損したという認識はない。 販売現場の士気も落ちなかった。 むしろ現場は危機感をもって対応し、軽が生産停止で減った分、登録車で良い成績を上げた 」


― 5月に公表した今期販売計画は不正の影響を織り込んでいますが、消費増税の延期は織り込んでいません。
「 消費増税の延期が決まった時は計画に対し弱含むとみていたが、登録車は想定以上だ。足元の調子もいい。計画通り58万台を達成したい 」

数年目立った新車が少なく16年度は反転攻勢を掛ける重要な年と位置づけていただけに不正問題は痛い。下期はセレナと主力小型車「ノート」など登録車が拡販戦略の中心となる。だが上期の登録車の健闘は値引きに支えられていたとみられ、不正問題をカバーするための過度な増販が収益に与える影響が懸念される。
日刊工業新聞編集委員・池田勝敏

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by ganbaremmc | 2016-09-28 19:52 | 日産 | Comments(5)

マツダ 中国専売のCX-4、実は苦戦?


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中国で一万台の受注で、好調スタートにみえるマツダ CX-4ですが、
ここ三か月の販売台数を見ると、楽観できないようです。
現地メディアは、今後苦戦を強いられると予想しており、その理由をあげています。
詳細はこちら


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by ganbaremmc | 2016-09-28 06:43 | マツダ | Comments(5)

日産 ガソリンターボエンジン技術「VC―T」車種展開へ

日産自動車は、圧縮比を無段階に変化させる世界初のガソリンターボエンジン技術「VC―T」のエンジンバリエーションを拡大する。2017年に投入する直列4気筒に加えて、V型6気筒や直列3気筒も開発。VC―Tの採用に伴いエンジン設計を一新するとともに、共通設計による量産効果で課題であるコストも抑制する。日産では電気自動車をはじめとした電動化技術に加えて、VC―Tを次世代パワートレーンの主力技術と位置づけている。高出力と低燃費を両立するVC―Tを幅広く展開することでエンジン性能を底上げし、商品力強化に結びつける。

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VC―Tは、走行状態に応じてピストンの上死点の位置を変更することで、圧縮比を8~14まで無段階に制御できる世界初の技術。これにより高速巡航などの低負荷時は高い圧縮比で燃料消費を抑制し、加速などの高負荷時は低い圧縮比にターボの過給圧を高めて高出力を実現することができる。
坂本秀行取締役副社長も 「 おそらく内燃機関で最後のイノベーションではないか 」 と自信を示す。
ただ、既存のガソリンエンジンからエンジン内部の基本構造を大幅に変更する必要がある。さらにVC―Tの機構も複雑で、コスト増が課題となっている。このため4気筒に加えて、V型6気筒や3気筒を新開発するとともに部品などを共通設計化。量産効果によるコストダウンを図り、性能を高めながら価格競争力も維持していく考えだ。
17年に投入するインフィニティ「QX50」に採用する4気筒2・0リットルエンジンのVC―Tは、V型6気筒3・5リットル級からのダウンサイジングエンジンと位置づけている。3・5リットルに比べて燃費性能などを大幅に改善するほか、他社の2・0リットルターボに比べても燃費と出力をそれぞれ10%程度の改善を見込む。
日刊自動車新聞


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by ganbaremmc | 2016-09-28 06:28 | 日産 | Comments(3)

日産 新型マーチの内装画像

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by ganbaremmc | 2016-09-27 20:36 | 日産 | Comments(2)