<   2016年 09月 ( 157 )   > この月の画像一覧

印タタ 新型ナノのテストカー

ナノの駆動方式は後ろにエンジンを載せたRR。
じつは三菱自動車のアイを見習って開発したようですよ。
indianautosblog.com

7e81d5a3-

7e81d5a7-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-27 20:28 | 海外メーカー | Comments(4)

マツダ パリモーターショーに出展せず

9月29日、フランスで開幕するパリモーターショー16。
同ショーに、マツダが出展しないことが分かった。

7e81d5a3-

これは、パリモーターショーの主催団体が、公式サイトで明らかにしているもの。参加自動車メーカーのリストに、マツダの名前はない。マツダは前回のパリモーターショー14において、新型『ロードスター』をモーターショーデビューさせた。これまで力を入れてきたパリモーターショーだが、マツダは今年、不参加。新型車発表のタイミングや、パリ以降のモーターショーとの関係もあると推測される。マツダヨーロッパの広報担当者は、一部メディアの取材に対して、「パリモーターショー16への不参加決定が、マツダのグローバルモーターショー戦略の変更を示すものではない」とコメントしたという。
レスポンス


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-27 20:11 | マツダ | Comments(1)

日産ゴーン社長「水島については三菱自に指図することはない」

岡山県の伊原木隆太知事は27日午前、日産自動車の本社(横浜市)でカルロス・ゴーン社長と面会し、三菱自動車の水島製作所(岡山県倉敷市)に部品を納入する地元企業との取引を継続するよう要請した。  知事によると、ゴーン社長は「日産は出資後も三菱自の自主性を尊重する。水島製作所について日産が指図することはない」と応じた。  日産は10月をめどに三菱自を事実上の傘下に置く。岡山県ではこれを機に水島製作所の取引関係が見直されるのではないかとの懸念が高まっており、伊原木知事が直接ゴーン社長と会い、取引の継続を求めた。面会には三菱自の益子修会長兼社長も同席した。 
時事通信

7e81d5a3-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-27 19:38 | 日産 | Comments(2)

【動画】三菱自 アウトランダー中国で本気販売


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-27 05:52 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱と提携していたプロトンが身売り?

ロータスの親会社であるマレーシアのプロトンの酷い決算を埋める手段として、キャッシュを生み出すひとつの方法としてロータスの売却話が出ている。プロトンはマレーシアのコングロマリットであるDRB-ヒルコムが所有する一企業だが、DRB-ヒルコムが、プロトンを救済する手段のひとつとしてロータスの売却を考えていると、オートモビル・ニュース・ヨーロッパ(ANE)に語ったのだという。AUTOCARでもこの噂を確かめるべくロータスにコンタクトしたが、当然ながらこの件に関してのコメントはできないという回答が帰ってきた。
また、ANEによれば、PSAグループ、ルノー、スズキがプロトン自体の買収に関心があるとされている。しかし、この場合、それがロータスを含んだものかどうかは不明だ。
autocar.jp

7e81d5a2-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-26 18:52 | 海外メーカー | Comments(2)

日産 新型ノートHV販促資料?姿も判明

某掲示板に11月2日発表予定の、
新型ノートHVのセールスマニュアルと思われる画像が投稿されていました。
その方の勇気にいつも感謝しております。

価格.comでその姿が掲載されていました。
ゆうたまんさん、ありがとうございます。

251b5



458ff



811



7e81d5a3-


7e81d4a10-



7e81d5a2-



[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-26 18:43 | 日産 | Comments(8)

自動車燃費へのこだわりはどこまで

58ff



最近は三菱自動車の不正燃費問題で水を差したような感じで、
新たなる燃費向上に繋がる技術のニュースは少なくなってきていますが、
日産が先日発表したレンジエクステンダーは話題になりそうです。
同社の主力車である「ノート」にこのシステムを搭載させることで同型の非搭載車より燃費が4割ほど向上するとされています。このレンジエクステンダー搭載車はガソリンを必要としますが、・・・・
続きはこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-25 19:39 | ニュース・その他 | Comments(0)

スバル細谷専務「納車までの時間が長いのが課題」

富士重工業専務執行役員スバル国内営業本部長・細谷和男氏の取材より


― 国内新車市場が低迷する中、スバル車の受注は堅調です。
「 受注は前年越えが続き、4―7月までは前年を10ポイント程度上回った。 2015年は全面改良モデルの投入がなく当初は危機感を持っていたが、宣伝手法の見直しやマイナーチェンジが奏功し、落ち込みはほとんどなかった。 原点回帰して既存商品の強みを再度アピールしたことが数字に結びついた 」

― 全面改良した新型インプレッサの発売が今秋に迫っています。
「 新車台を採用したスバル次世代車のトップバッターを飾る商品で、かなり気合が入っている。 ただ我々だけ力が入っていてもだめ。 夏休みにサービスエリアやショッピングモールに商品を展示した際 『 写真より実物のほうが格段にいい 』 と評価する声を多くいただいた。 商品の魅力をダイレクトに伝える機会を積極的につくっていく 」

7e81d5a2-



― スバル車は納車までの時間が長いのが課題です。
「 生産能力の問題で現在は納車まで平均3カ月程度待っていただく状況が続いている。 新型インプレッサは北米向けは米国工場で生産する体制になるため以前よりは国内の受注に対応しやすくなると思う。 少なくとも1カ月は短縮したい。 あとはユーザーの車検のタイミングに合わせて早めに商品を提案したり先行予約の時期を早めるなどし、商機を失わないようにする 」


― スポーツ多目的車(SUV)など登録車が稼ぎ頭です。軽自動車販売を続ける意義は。
「 軽は地方で需要が底堅く販売店を維持するためにも我々にとって重要な商品であることに変わりない。 今後も続ける。 国内市場では20年度にかけて登録車12万台、軽自動車で3万台規模の販売数量を維持していく 」


― 国内販売を維持するための戦略は。
「 これまで通り大手にはない特徴を持つ差別化商品を出し続けると同時に、アフターサービスの充実が欠かせない。 全国に460ある販売店の改装に順次着手しており、商談しやすい空間作りを進める。 最近は我々がベンチマークしている輸入車からの乗り換え需要が増えている。 目の肥えた新しい顧客の期待を裏切らない販売体制を築かなければならない 」

新型インプレッサを皮切りに今年以降、新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用した全面改良モデルが間断なく投入される予定。新車台で走行性能や安全性が高まったスバル車の勢いはしばらく衰えないだろう。新型インプレッサは日米同時生産される。課題の供給不足がどの位解消するのか注目したい。
日刊工業新聞


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-25 07:10 | スバル | Comments(1)

【動画】トヨタ 新型プリウスPHV





二本目の動画では、最後のほうで

9.12.16 と出ます。
2016年12月9日に発売するという告知?


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-24 06:10 | トヨタ | Comments(2)

岡山県知事と日産ゴーン社長が面会へ

三菱自動車の燃費不正問題で、岡山県は23日、伊原木隆太知事が、
資本業務提携で同社支援を表明している
日産自動車のカルロス・ゴーン社長と27日に面会すると発表した。  
県によると、面会は県側から打診。知事が横浜市の日産本社を訪問し、県内部品メーカーとの取引継続や三菱自水島製作所(倉敷市)での生産継続などを求める見込み。面会時間は約30分を予定している。
山陽新聞

7e81d5a2-


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-24 01:24 | 日産 | Comments(2)