<   2016年 09月 ( 157 )   > この月の画像一覧

【動画】ラウンドワンで暴走する少年たち



神奈川県横浜市西区南幸2丁目8−16のラウンドワン横浜駅西口店に
原付バイクで入店するDQN動画です。
最後にスタッフと思われる左腕が。
ラウンドワンは表向き健全な遊戯施設の会社ですが、
実はとてもとても口じゃ言えないほどこわい人たちがいるところなんですよ。


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-23 21:11 | 衝撃的動画 | Comments(1)

トヨタ 新型C-HR販売前情報

トヨタ車を販売する「 (株)サンコーオート 」 さんが
新型C-HR販売前情報をブログで紹介されています。

7e81d5a2-

ハイブリッドは、競合車種のヴェゼルを上回る燃費を実現。
ハイブリッド機構で、遅れを取るヴェゼルにどこまで差をつけられるか。
ヴェゼル27.0km/L、C-HR 30.0km/Lを目指しているそうです。
トヨタセーフティセンスPが全車標準装備
G’sは販売予定はございません。・・・・
続きはこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-23 20:59 | トヨタ | Comments(0)

マツダ車同士の衝突?

みんからのブログで見つけた
とても珍しい事故画像です。

7e81d4a10-

真っ赤なマツダ アクセラが路面電車に激突。
ん? タイトルではマツダ車同士の衝突と書いてあるじゃないか! (# ゚Д゚)
釣りかと疑われるようですが、
その答えは掲載元ブログの一番下の画像をご覧ください。
掲載元はこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-23 19:33 | マツダ | Comments(2)

日産 新型マーチが予想以上に格好いい



今朝、日産から公開された新型マイクラ、日本名マーチの画像が
9月29日開催予定のパリナンチャラモーターショーに先駆けて、
一部公開されました。

7e81d4a10-

7e81d5a3-

7e81d5a2-


indianautosblog.com/2016/09/2017-nissan-micra


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-23 19:10 | 日産 | Comments(9)

【動画】対向車にブチ切れ。自分が正しいと思っている勘違いドラレコ



最後までご覧ください。
笑えます



[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 20:15 | 衝撃的動画 | Comments(3)

マツダ 1.5DEのリコール対策後も解決ならず?

株主総会でも問題となっていた、
マツダの1.5スカイアクティブDEのエンジントラブルについて
リコールが出され、これで解決かと思いきや、そうでもないみたいです。

7e81d4a10-

リコール後、エンジンチェックランプが点灯しました。
どうやらごく少数の方たちがリコール後にエンジンチェックランプが点灯する現象があるみたいです。
そのまま走行は可能だそうです。
シリンダーの1本が失火してしまう為に、エンジンチェックランプが点灯してしまうと言っていました。
ディーラーではインジェクターを4本を新品と交換(1本約6万だそうです)したりして色々と頑張って頂きましたが解決はしていません。聞いたところ同様の現象がちらほらマツダに上がっているみたいです。
修理期間が未定の為(対策されたプログラムを作成中?)レンタカーを貸してくれるみたいです。
今回の新しいプログラムで稀にこのような現象が起こる個体があるみたいです。
私の車のデーターも解析のために本社に送ると言っていました。
不具合は残念ですがディーラーの対策や態度は非常に良かったと思っています。
同様の現象がある方の参考になればいいです。
価格.com コメコメ丸。さん
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000692529/SortID=20219216/

この方だけでなく、同様の書き込みがあるところを見ると、
どうもリコール対策がうまくいっていないようで。
溜まった煤は、ものすごい音をたてて空ぶかしするだけらしいです。


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 19:32 | マツダ | Comments(9)

マツダ販売担当 福原常務「値引き販売しない」

マツダ常務執行役員国内営業・法人販売担当 福原和幸氏の取材より

7e81d4a10-



―国内販売の苦戦が目立っています。
「 『 スカイアクティブ 』 技術を採用した第6世代製品群の投入が一巡し、新車効果が薄れてきた。もう一つは海外勢の参入で国内市場でもディーゼルエンジン搭載車の競争が激しくなっていることがある。ある程度は想定していたが、たしかに厳しい状況だ 」

―対策は。
「 『 アクセラ 』 や 『 アテンザ 』 に(操縦性を高める制御技術の) 『 Gベクタリング 』 を搭載して一部改良し、多くの受注をもらった。 運転する楽しさといったマツダが目指している方向性を訴えればまだ伸ばせる。 ディーゼルエンジンのよさももっと伝えていく 」


―次の第7世代製品群が出てくるまで時間が空くようですが、一括企画の問題点では。
「 その時々の最新技術を盛り込んで絶えず車を進化させていけば第7世代が出るまで売れないことはない。 一括企画には販売担当にもメリットがある。 一つのスカイアクティブ技術がすべての車に展開されているので、説明する側も個々の車の特徴を覚えなくてもマツダ全体を貫く特徴を覚えればいい 」
「 当社が目指している方向性を販売の現場まで一気通貫で共有し、お客さまに説明できるようにしたいということだ 」


―法人販売は。デザイン重視の車は社用に向かないのでは。
「 ディーゼルエンジンは災害発生時にも役立つという評価をもらっている。 タンクに入れて携行できる量は、ガソリンは22リットル未満なのに比べ軽油は250リットル未満まで運べ、事業継続性(BCP)に資する。スカイアクティブ車の運転して楽しく疲れない特徴は、社用車にこそ向いている 」


―ディーラー網など販売体制を強化再編する考えは。
「 ディーラーは今年4月に 『 オートザム 』 店でも全車種を販売するようにし、懸案はなくなった。 黒を基調とした『 新世代店舗 』 は一気に置き換えると将来同じ時期に更新を迎えるので、無理をせず改装と新規合わせ毎年20店舗くらいを出す 」
「 値引き販売をしないことで販売金融の上でも有利になった。中古車価格が落ちないので残価設定型ローンの残価を高くでき、お客さまは負担が少なく車を購入できる 」

高い評価からしてスカイアクティブ車は国内でもっと売れてもよかった。それがかなわないのはカーナビ「マツダコネクト」の出来が当初悪かったことと、やはり営業力そのものだろう。今後モデルライフは中期から末期に入っていく。随時最新技術を投入し単価下落を防ぐ方針が、新車偏重の日本市場で通じるのか、注目だ。(広島・清水信彦)
日刊工業新聞


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 19:11 | マツダ | Comments(5)

【CM動画】日産 新型ナバラは土砂崩れを防げるらしい


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 18:32 | 日産 | Comments(0)

【動画】トヨタ 新型スープラのニュルブリンクで走行


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 18:29 | トヨタ | Comments(0)

【動画】酔っていたのか?アルファロメオがめちゃくちゃに


[PR]

by ganbaremmc | 2016-09-22 18:25 | 衝撃的動画 | Comments(1)