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三菱自水島製作所 夜間操業再開も下請けは人手足りない「またすぐにクビになるから」



三菱自動車の燃費不正問題発覚から7カ月、倉敷市の水島製作所で28日夜、夜間操業が再開し、昼夜2交代制に戻りました。夜間操業再開となった28日は従業員約1000人が出勤しました。28日から29日朝にかけて生産したのは三菱自動車の「eK」シリーズと日産自動車の「デイズ」シリーズ、合わせて約400台。三菱自動車は年末商戦と、12月下旬から「eKスペース」をマイナーチェンジすることから、昼夜2交代制に戻すことを決めました。12月は去年より約3000台多い2万台を生産する予定だということです。   
ksb.co.jp

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by ganbaremmc | 2016-11-30 08:16 | 三菱自動車 | Comments(0)

【スズキ寺男さんの試乗】新型ソリオ フルHVで驚異の燃費っ







スズキ待望のストロングハイブリッドがついにデビュー!
ソリオに搭載されたAGS×HVのポテンシャルは?
気になるAGSの完成度は?
ハイブリッドの解説を交えてUP主独自の見解を試乗レポートいたします!
そして後半には脅威の平均燃費が…!?
スズキ寺男さん


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by ganbaremmc | 2016-11-30 07:25 | スズキ | Comments(8)

ゴーン氏の高給取りは三菱自でも

三菱自動車は29日、取締役に支給できる報酬総額の上限枠を
3倍の30億円とする方針を明らかにした。

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12月14日開催の臨時株主総会で正式決定する。
三菱自は上限枠の拡大を「社外や海外も含めた優秀な人材の中から取締役を任命できるようにするため」としているが、筆頭株主になった日産自動車のカルロス・ゴーン社長が同日付で三菱自会長に就任予定で、高給取りで知られるゴーン氏の報酬対策という側面もありそうだ。 29日に自社ホームページに掲載した株主総会招集通知に盛り込んだ。現在は総額年9億6000万円以内としている取締役報酬額を、業績に連動させる仕組みを新設するなどして年20億円以内に倍増。これとは別に年10億円以内の株価連動報酬などを設定する。 1990年代後半、経営危機に陥った日産に着任しリストラなどでV字回復させたゴーン氏は、世界的な敏腕経営者として知られる一方、桁違いな報酬額でもしばしば話題になってきた。2015年度に日産から支払われた報酬額は10億7100万円。世界首位のトヨタ自動車社長より多く、民間の信用調査会社、東京商工リサーチによると15年度の国内企業の取締役報酬としては5位だった。  ゴーン氏は日産の筆頭株主、仏ルノー会長も兼務しておりルノーからも15年に8億円余りの報酬を得た。ルノーの報酬は筆頭株主の仏政府から「高過ぎる」との批判を受け、16年は減額の方向だが、三菱自の報酬も加われば総報酬額は飛躍的に増える可能性がある。  もっとも三菱自が実際に15年度支払った取締役報酬は、社外取締役を除く10人合計で4億2300万円にとどまり、1人で1億円を超えた取締役はゼロ。16年度は、燃費不正に伴う販売不振などの影響で最終(当期)赤字に転落する見通しで、報酬を増額できる環境にない。ゴーン氏が三菱自から高額報酬を得るためには、業績のV字回復が必須になる。
mainichi.jp

三菱自からの配当金だけでもベラボなのにねぇ

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by ganbaremmc | 2016-11-30 07:09 | 三菱自動車 | Comments(3)

三菱自 ランエボ 車両火災



10月31日
車両火災を目の当たりしました。
臭かったし怖かったです。
投稿者

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by ganbaremmc | 2016-11-30 07:01 | 三菱自動車 | Comments(1)

トヨタ 次期カムリの最大熱効率は40%

トヨタ自動車は、車づくりの構造改革「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」に基づいたガソリンエンジン(GE)で、最大熱効率40%でかつ1リットル当たり60キロワットの最大出力を目標値に設定した。

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ハイブリッド車(HV)以外のGE車に展開し、
第1弾として2017年に投入予定の次期「カムリ」に搭載する。
現行「プリウス」では最大熱効率40%を実現したものの、最大出力は40キロワット/リットルにとどまっている。TNGAエンジンでは相反する高い熱効率による低燃費と高出力を両立することで、GE車の商品力を大幅に引き上げる。  トヨタのHV以外のGEでは、14年に「パッソ」に搭載する1・3リットルエンジンで最大熱効率38%を達成し、登録ガソリン車トップの燃費を実現した。さらなる燃費向上を目指すTNGAエンジンでは、燃焼室の見直しによる混合気の高タンブル化などで40%の最大熱効率を実現する。  一方で、熱効率とエンジン出力は相反関係にあることが課題となっており、プリウスではモーターでエンジン出力を補うことで対応している。このためTNGAエンジンでは、燃焼の高速化によりEGR(排出ガス再循環)量の拡大やノッキングを抑制するとともに、ボアストローク比や圧縮比を最適化。高い熱効率を維持しながら高出力を実現する。加えて設計や構造を統一化するTNGAエンジンにこれらの技術を取り入れることで、HVも含めたGE全体の性能の底上げにつなげる。  TNGAでは、エンジンを共通構造で開発することで1機種当たりの生産数量を増やし、原価低減と商品力向上の両立を目指している。まずは現行の直列4気筒GEである2・5リットル「AR」と2リットル「ZR」を新たに「A」に統合。自然吸気のほか、ターボやハイブリッドも用意する。第1弾として2・5リットルの「A25」を次期カムリに搭載する。
日刊自動車新聞


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by ganbaremmc | 2016-11-30 05:55 | トヨタ | Comments(3)

テレビ東京「 ガイアの夜明け 」で三菱自燃費不正のことが

本日放送ですよっ
11月29日テレビ東京「 ガイアの夜明け 」で
一部、三菱自動車燃費不正のことが取り上げられます。
このせいで窮地に陥った下請けの皆さんの対応策は?

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予告動画はこちら
11月29日 火曜日 22時から

読者の PPAPさん、
教えてくれて感謝します。


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by ganbaremmc | 2016-11-29 18:56 | 三菱自動車 | Comments(1)

【動画】マツダ 広島工場で新型CX-5生産開始



マツダは11月28日、本社宇品第2工場(広島市南区)で
新型クロスオーバーSUV『CX-5』の生産を開始した。
2017年2月より国内での販売を開始し、以降、世界約120の国と地域に順次導入する予定だ。
CX-5は、新世代商品の第1弾としてSKYACTIV技術とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を初めて全面的に採用し、2011年11月より生産を開始。2015年4月には、『アクセラ(海外名:Mazda3)』に次ぐ2番目の早さでグローバル累計生産100万台を達成し、これまでに約157万台を生産している。また販売実績では、グローバルに毎年前年を上回る成長を続け、マツダの年間販売台数の約4分の1を占める基幹車種へと成長した。
新型CX-5は、車両運動制御技術「G-ベクタリング コントロール」を搭載するなど、優れたパフォーマンスと快適な乗り心地を両立する走行性能を実現。艶やかさと精悍さを融合させたエクステリアに進化し、ボディカラーには新開発の「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用する。
レスポンス


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by ganbaremmc | 2016-11-29 18:09 | マツダ | Comments(1)

トヨタ 新型スープラがスクープ

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paultan.org/2016/11/29/spyshots-toyota-supra



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by ganbaremmc | 2016-11-29 18:00 | トヨタ | Comments(0)

今号マガジンXにスクープされた、三菱新型ekスペースカスタムは偽装車

先日のブログで・・・・・
「 マガジンXに、改良予定のekスペースカスタムの生画像が、岡崎でスクープされていました。ところが前号、同誌が載せていたあのイカツイものとは別物で、現行とほとんど見分けがつかない小規模なものに唖然。フロントライトが変わった程度。 」

お世話になっている販社に確認したところ、
すでに販売マニュアルが届いており、そこに載っている画像は、前号マガジンXさんがスクープされた、ド派手なekスペースカスタムそのものだったので、ご安心ください。
とのことでした。


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上の画像はekカスタムの新顔モデル。
こちらのブログでご覧ください

また、読者の770さんから頂いたコメントによると、
「 一見現行に見えるように偽装した新型だと思いますよ。
ヘッドライトの意匠も若干違ってましたし、写真よく見るとレーダーの部分に四角い枠が増えていたので、オートハイビーム用のカメラの穴かと。 」


ちなみに発売時期は12月だとディーラに告知しているようですが、
報道の通り、審査の厳格で遅れるとなると、それはえらいことだとあせっていました。


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by ganbaremmc | 2016-11-29 17:42 | 三菱自動車 | Comments(0)

限定100台、648万円。究極のトヨタ86を駆る。



トヨタ86GRMNは、トヨタのものづくりを示す1台として限定100台で送り出されたモデル。富士重工業の86BRZの生産ラインからホワイトボディを抜き取り、これをトヨタの元町工場へ送り、独自の架装を行なう手法で生産される。ボンネット、ルーフ、トランクはLFA工房の手による高品質カーボンを採用した他、トランク内にはクロスバーを入れた上でリアシートを取り払い軽量&高剛性化。さらにエンジンは専用インマニを与えた他、メカチューンを行なって219psにまで出力アップを行なう。サスペンションはトヨタ・ガズー・レーシングがニュルで鍛えたノウハウを移植。そしてブレーキもフロント6ポット、リア4ポットへと変更するなど、あらゆる部分に手が入っている。そしてその走りは驚愕のフィーリングを提供するのだ。
河口まなぶが試乗する。

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by ganbaremmc | 2016-11-29 07:30 | トヨタ | Comments(0)