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【11/22更新】プラグインHVが充電中に出火



きょう未明、札幌市東区で車両が炎上し、住宅に燃え移る火事がありました。
警察は車を充電中に出火したとみて調べています。 
窓から噴き出す激しい炎。午前3時過ぎ、札幌市東区北49条東9丁目で車庫の車から出火し、住宅にも燃え移りました。火はおよそ2時間後に消し止められ、住人5人は逃げて無事でした 
(近所の人)「 煙がもくもくとこれは大変だと。爆発するんじゃないかと 」 
警察によりますと、車はコンセントを使って充電中で、そこから火花がでているの住人が目撃したということです。警察と消防で、午前10時から実況見分を行い詳しく調べています。 
jrt.co.jp

三菱自動車に問い合わせてみました。
車種はアウトランダーPHEVらしいです。 電話も結構かかってきたとか。
ただ調査中のことなので、断言はできないませんが、通常はありえないとか。
あるとすれば床に水があったか、悪戯でないと説明できないといっていましたね。


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by ganbaremmc | 2016-11-22 18:05 | ニュース・その他 | Comments(23)

【動画】ホンダ 新型シビックtypeR目撃。追いつけないっ


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by ganbaremmc | 2016-11-22 06:34 | ホンダ | Comments(0)

国沢氏「PHV充電中の出火事故。車両には問題ないと思う」

21日の未明、札幌で充電中の車両付近から出火し、
住宅まで全焼するという火災が発生した。
電気で走るクルマの火災は日本で初めてである。原因については21日の22時現在ハッキリしていない。ただ目撃情報によれば充電用ケーブルがショートしており、バチバチと火花も出ていたという。その通りなら深刻な事態かもしれない。 電気自動車であっても、電気とガソリンで走るPHV(プラグインハイブリッド)であっても、充電用のケーブル+充電器は”ほぼ”共通となる安全システムが取り入れられており、ショートなど起こして想定された電流を超えた場合、すぐさまシャットダウンされるようになっている。したがって「火災など起きない」とされていた。 もし正規の使用方法をしていた充電器と充電用ケーブルが燃えたということになると、現在運用している全ての「充電装置」は燃えるかもしれないということになる。電気自動車やPHVを持っている家庭はもちろん、近隣にある電気自動車やPHVも全て危険。原因が判明するまで安心して運用することなどできまい。 個人的にPHVを所有しているけれど、とりあえず本日は自宅での充電を止め、公式な発表を待とうと思っている。基本的に電気自動車とPHVは電気料金の安い深夜に充電を行うため、寝静まっている時に燃えたら危険だ。

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ちなみに車両側のトラブルは考えにくい。充電器より一段と多段で精度の高い電気システムを持っており、タイトル写真右側のコネクターは500Vという高圧電流も受け入れられる(左側は100V~200V)。火花出たり高温になるほどの過電流を感知したら瞬時にブレーカーを落とす仕組み。 可能性として考えられるのは、コンセントを含めた電源側のショートである。充電装置は電源側から1)コンセント。2)電気コード。3)充電器。4)電気コード。5)車体側に差し込むカプラー。という並びになっている。コンセントより上流側のショートは車両側だとコントロールできない。 二酸化炭素削減を目的としたパリ協定が発効した今、電気自動車もPHVも今後30年の主役となるパワーユニットであると同時に、すでに多くの車両が街中を走っている。一時間でも早い原因究明が望まれる。
国沢光宏


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by ganbaremmc | 2016-11-22 06:30 | ニュース・その他 | Comments(6)

【11/21更新】マツダ 新型CX-5、販社で聞いた内容

マツダ店で新型CX-5について聞けるようです。

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来年2月発売の新型CX-5の簡易リーフレットと営業用カタログを見せてもらいました。
営業の人は昨日実際に試乗してきたようで、比較用にフォレスターとエクストレイルとで乗り比べたそうですが、・・・・
続きはこちら

記憶してきただけなので、細かい間違いは許してください。
2WDの価格です。 カッコ内は現行価格
XD 277万 (284万)
XD P 300万 (294万)
XD L 330万 (326万)
20S 246万 (245万)
20S P 269万 (255万)
25S L 299万 (287万)

ソウルレッドは追加費用が7万
標準ではCDが付かないため、DVD+TVのオプションが32400円にアップ
プロアクティブは従来オプションだったセーフティクルーズパッケージが標準装備
また標準が19インチに変わってます。
電動リアゲートは54000円のオプションでLだと標準。
あと、細かいところで後部座席のアームレストにUSB充電端子と小物入れ追加
エアコンの下にあるのは12Vアクセサリーソケット。
もともとあったUSBやSDスロットはアームレスト内に変更されています。
XDは実質的に値下げしてる感がありますね。
あと、カタログ燃費は現行より悪くなっています。
また、重量が増えた関係上、25S L(2WD)の減税率が上がってます。
価格.com カープレッド さん

★★ 追加情報 11月21日 ★★
担当営業さんが新型CX-5のパンフと価格表を持ってきた!
燃費に関しては車重が重くなったそうで
各グレードでマイナス●● くらい・・・・・・・
続きはこちら ※青色の新型CX-5の画像が載っています。


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by ganbaremmc | 2016-11-21 19:45 | マツダ | Comments(11)

岩手トヨペットさんが新型マークXを公開

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http://toyota-dealers.jp/12201/



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by ganbaremmc | 2016-11-21 19:37 | トヨタ | Comments(1)

スズキ 新型ワゴンRいよいよ。現行は11月で終了

11月初め、カーベル野田店さん のブログにあった記事です。

ワゴンRがフルモデルに伴い、
現行モデルMH44Sが11月で生産が終了します。
MHシリーズは平成15年より販売されており、定番の軽自動車として販売していました。
誰もが知っている ” ワゴンR ” 。
ついに現行モデルも終了し、フルモデルとして新たに登場です。
どんな姿で登場なのか期待されます!
carbell-noda.com

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先日近くのスズキに行き新型ワゴンRについて尋ねると
12月始めに勉強会があるので多分新型ワゴンRの事でしょうねと。
そして12月終わり頃発表会→
新春初売りの間に合わせるのではとの事でした。
価格.com 味噌キチ さん

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by ganbaremmc | 2016-11-21 18:46 | スズキ | Comments(6)

トヨタ 新型カローラに2000ccエンジン搭載

トヨタ自動車は2019年に、
新型の排気量2000ccガソリンエンジンを投入する。

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新設計思想「TNGA」に基づき開発し、世界最量販車「カローラ」次期モデルなどに搭載。日米欧など世界で年間100万基規模の生産体制を整える。投資額は数百億円の見込み。新型エンジンの展開で電動化車両だけでなく、ガソリン車の競争力も高める。TNGAエンジンでは17年初に生産を始める同2500ccに次ぐ第2弾。生産数は第1弾のエンジンに比べ、倍程度の規模になる。新型エンジンは直列4気筒エンジン「AR型」の後継。「当初想定より性能が高くなった」(トヨタ幹部)とし、現行エンジンで言えば同2500cc相当のパワーが出るという。19年投入予定の次期カローラやセダン「カムリ」次期モデルの一部グレードをはじめ、トヨタのさまざまな量販モデルに搭載する。上郷工場(愛知県豊田市)から生産を開始。
日刊工業新聞


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by ganbaremmc | 2016-11-21 06:23 | トヨタ | Comments(13)

マツダの新型ロータリースポーツは電動化しない


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マイルドハイブリッドを採用するかもと言われた、
マツダの新型ロータリースポーツでしたが、
電動化技術を使わないと藤原専務が話したそうです。・・・・
続きはこちら


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by ganbaremmc | 2016-11-20 20:54 | マツダ | Comments(1)

【動画】文句言うために道路を封鎖


1分からご覧ください


お母さんから愛のムチ


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by ganbaremmc | 2016-11-20 20:45 | 衝撃的動画 | Comments(0)

トヨタ 新型C-HR岩手工場で生産開始。計画より多く生産

トヨタ自動車東日本(宮城県大衡村)が、
新型の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」の生産を
岩手工場(岩手県金ケ崎町)で始めたことが18日、分かった。

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トヨタ自動車が年内に発売する予定。拡大するSUV市場にトヨタが投入する新型車への期待は高く、関係者によると、生産台数は年20万台規模になる見通し。東北への自動車産業の集積がさらに加速する可能性がある。 C-HRはハイブリッド車と1200ccのターボエンジン車の2種類。ハイブリッド車の価格は260万円前後に設定される見込み。トヨタが進める部品共通化戦略「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」を、トヨタ東日本では初めて採用する。  トヨタはC-HRをSUVの世界戦略車に位置付け、国外では既にトルコなどで生産。国内では岩手工場が全車両を手掛ける。
同工場での月産台数は当初計画で数千台だったが、注目が高まり目標を引き上げた。来春に予想されるピークには月2万台近くになる可能性がある。  近年のSUVブームをけん引する小型SUVを巡っては、ホンダや日産、マツダなどが新型車種を投入。軽自動車のSUVモデルも登場し人気を集める中、トヨタはこのクラスで出遅れていた。  トヨタ東日本は岩手工場でアクアとカローラフィールダーを、宮城大衡工場でシエンタを手掛ける。2015年度、東富士工場(静岡県裾野市)を含む3拠点で計約51万台を生産した。C-HRの受注が順調に進めば、17年度は過去最高だった12年度の約66万台を超えそうだ。  岩手工場では今月23日、生産量の増加に対応するため、期間従業員101人を正社員として登用。新たに期間従業員230人の採用も進めている。
kahoku.co.jp


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by ganbaremmc | 2016-11-19 21:36 | トヨタ | Comments(0)