<   2016年 12月 ( 169 )   > この月の画像一覧

【動画】マツダ 試乗レポCX-3、デミオ 河口まなぶ




[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-03 18:22 | マツダ | Comments(0)

三菱自 PHEV充電中の出火事故。原因は

11月21日、北海道でアウトランダーPHEVが充電中、
出火、全焼するという事故が起こりました。
原因はなにか?

7

読者の mtipさん から頂いたコメントです。
「 少し前に、札幌で前期型PHEVが充電中に燃えた件で。気になったので、ディーラーの営業担当者に、もしなにか情報が入ったら教えてほしいと頼んでいました。 さっき連絡が来て、北海道の三菱ディーラーからの話として、
どうやら充電に延長コードを使っていたらしいとのことでした。
一般的な家電に使う100V用の延長コードを。 そら燃えますよ。 まだ正式な発表ではないですが、という話です。 」


もともとケーブルから発火したということなので
車両には問題ないと思っていましたが、
はやく警察から公表していただき、ニュースに流してほしいものです。


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-03 10:49 | 三菱自動車 | Comments(13)

三菱自 中国WMにプロモをパクられる

7


carscoops.com/2016/12/wm-motors-photoshopped



[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-02 19:36 | 三菱自動車 | Comments(5)

三菱自水島製作所 週6日の生産体制に切り替え

三菱自動車は軽自動車を生産する水島製作所(岡山県倉敷市)で
週6日の生産体制に切り替える。

7

今月から土曜日の夜間生産を開始、来年3月まで月2万台前後と、現在の倍の規模に引き上げる。資本提携した日産自動車向けを中心に販売拡大が見込めることから、増産対応する。 三菱自は不正が発覚した4月20日に水島の生産を停止した。7月4日から昼間のみ生産を再開し需給に応じて定期的に土曜日の昼間にも稼働していた。11月28日に夜間生産を再開したことに伴い、今月からは毎週土曜日も昼夜2交代制にする。 三菱自の軽の生産は例年、月2万台程度で推移しているが、7月の昼間の生産再開以降は最大で月1万台にとどまっていた。三菱自は12月上旬に軽「eKスペース」の内外装の一部改良車の量産を開始し、下旬に販売する。 12月からは月2万台に引き上げ、期末を迎える3月には2万3000台程度と前年同月並みの規模にする。生産停止後に日産や協力企業に出向いていた社員も増産対応に合わせ水島に復帰した。 三菱自は10月に日産の34%の出資を受け入れた。日産向けの「デイズルークス」なども順次改良していく予定。日産も年度末の需要を期待して販促に乗り出す。三菱自の2015年度の国内販売台数は約10万台で、そのうち軽が6割を占める。不正発覚以降は販売が落ち込んでおり、信頼回復で販売を取り戻せるかが課題となる。
日本経済新聞


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-02 08:17 | 三菱自動車 | Comments(2)

国沢氏「マツダは日本市場用に三列シートSUVを開発中」

マツダは2017年の東京モーターショーに『CX-6』と呼ばれる
3列シートSUVを出すようだ。

7a

今や日本市場の売れ筋は、コンパクトカーとSUV、そして3列シート車といった状況。そんな中、マツダはMPVもビアンテもプレマシーも絶版とし、次期型の開発を行っていない模様。加えて最近ヨーロッパで3列シートSUVの需要が増えており、プレマシーの次期モデルも必要になってきたのだろう。さらに「3列シート車を作って欲しい」と新興国からリクエストされているとのこと。そんなこんなで巨大なボディを持つCX-9より一回り小さい3列シート車が必要になった。ベースとなるのは、来年2月に日本でも発売が開始される新型CX-5になるようだ。中国で販売されているCX-4ベースという情報もあったけれど、3列目のシートを確保しようとしたらボディ後半の作り直しが必要。加えてヨーロッパ市場を考えればハンドリングも重視しなければならない。当然ながら新しい世代のスカイアクティブしかないだろう。
マツダというメーカー“ヨーロッパでクルマを売るなら妥協しない!”という意地を持つ。利益確保を優先にしている中国市場と違う対応です。ただ新型CX-5のまま3列目シートを設定したって使い物にならない。実際、スポーツカーの後席のような狭いシートだと、日本市場で受け入れられないと思う。そこでホイールベースを伸ばし、ラゲッジスペースのデザインも変更。現行プレマシーと同等レベルの居住性を確保しようとしている。あまり高く評価されていないものの、プレマシーの3列目シートは案外広い。床面が高いため体育座り傾向になってしまうが、そこさえ改良すれば十分イケそう。
現在ヨーロッパで販売している大半の3列シート車(VWトゥーランやシトロエンC4グランドピカソ等々)より一回り広く、ボルボXC90のような格上の居住性と同等になる。日本でもプレマシーの後継モデルとしてラインナップに組み込めるため、ニーズを取り込めるという読み。果たして日本で売れるだろうか?結論から書くと厳しい。日本市場ではスライドドアも必要。加えて「狭い3列目シート」に納得するユーザー層は、もう少しリーズナブルな価格帯に多い。ただし「価格をCX-5と同等に抑える」というなら状況変わってくる。最近のマツダ車、設定価格が高過ぎです。
国沢光宏


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-02 07:51 | マツダ | Comments(9)

トヨタ 新型レクサスLSのテストカー ②

7


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-02 07:29 | トヨタ | Comments(0)

【動画】牛さんを怒らせると大変なことに


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-01 20:12 | 衝撃的動画 | Comments(0)

【動画】トヨタ 新型C-HRイタリアでのCM


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-01 19:39 | トヨタ | Comments(0)

【11/30更新】スバル 新型シフォン。ダイハツからのOEM

スバル新型軽自動車「シフォン」(タントOEM)が12月13日発売です。
twitter.com/omisosandesuyo/status/797472

7a


twitter.com/imayuSS/status/80249996

7a

7b

7c

7d


[PR]

by ganbaremmc | 2016-12-01 07:53 | スバル | Comments(13)