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トヨタ 3ナンバー化へ向けて突き進む次期カローラ

次期カローラには、2つの開発コードが与えられている。ひとつは国内向け、もう一方は海外向けだというから、まったく同一の車ではないようだ。海外向けが1800mmに迫る全幅を有するのに対し、国内向けの全幅は1750mm以下に抑えられる公算が大きい。ボディ側面の抑揚を変えるなど、デザインと造形で寸法を調整か。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-02-28 20:55 | トヨタ | Comments(6)

三菱自 新興国用新型SUVの名前は?

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今年中にインドネシアなど新興国で発売される予定の
三列シート新型MPV「 Mitsubishi XM Concept 」の車名はなにか?
信頼ある情報屋さんの話によると、
エクリプスクロスと同様、昔使っていた名のあるものにするとのこと。
車名までは教えてくれませんでしたが、ひょっとして「 シャリオクロス 」?

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アクアランサーさんが
公開されたエクリプスクロスの画像で、加工してくれました。
画像はこちらでご覧ください

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by ganbaremmc | 2017-02-28 19:47 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱自 新型エクリプスクロス公開。PHEVも可能

3月7日から19日まで開催されるジュネーブモーターショーで
世界初公開となる三菱自動車のコンパクトSUV 「 エクリプス クロス 」 の
概要が発表されました。
世界戦略車に位置付けられる同モデルは、今秋から欧州で出荷を開始し、日本、北米、豪州、その他地域への展開を予定している。 日本は2017年度内の発売。

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残りの画像はこちらをご覧ください
読者の通りすがり様、ありがとうございます

●出展車両のボディサイズ
全長×全幅×全高(mm):4405×1805×1685
ホイールベース(mm):2670
トレッド 前/後(mm):1545/1545
エンジン・トランスミッション:1.5リッター ダウンサイジングガソリン直噴ターボエンジン(CVT)/2.2リッター クリーンディーゼルターボエンジン(8AT)
駆動方式:電子制御4WD
※ちなみにホンダ ヴェゼルは全長4295mm、 全幅1770mm、 全高1605mm、 ホイールベース 2610mm

●エンジンは新開発の1.5L直噴ガソリンターボ、デリカD:5などに搭載されている2.2Lクリーンディーゼルターボを用意。ディーゼルはボディ側の遮音を徹底し、三菱ではトップクラスの遮音性能を実現。
●トランスミッションは、1.5Lガソリンターボが8速スポーツATで、2.2Lディーゼルターボには新開発の8速AT。
●PHEVの設定は現時点では明らかにされていませんが、アウトランダーとプラットフォームを共有していますからPHEVのシステムの搭載はスペース的には可能。
●電子制御式4WD「S-AWC(Super All Wheel Control)」を搭載。
AYC(Active Yaw Control)ブレーキ制御も追加され、旋回性能や操縦安定性も向上。

●リヤビューは、高い位置に配されたワイドなリヤコンビランプ、上下二分割されたバックウインドウにより立体的な造形としています。リヤワイパーをルーフスポイラーに内蔵させるなどにより、後方視界を確保。
●後席は200mmのスライドと8段階のリクライニングに対応し、後席を前に出すとゴルフバッグが4セット積め、最も後方にスライドしても3セットの積載が可能。

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●新開発ボディカラーのレッドは、通常の上塗り塗装に加え、さらに半透明のレッドとクリア層を塗り重ねることにより、深みがあり彩度が高い高品質なカラーとした。
●インテリアは、ブラックとシルバーのモノトーンで、水平基調のインストルメントパネルと立体的なシルバー加飾によって、スポーティでありながら上質な室内空間とした。また、薄型のスマートフォン連携ディスプレイオーディオやヘッドアップディスプレイを搭載することで、ドライバーをワクワクさせる先進的なイメージの運転席を目指した。

【 関連記事 】
zasshi.news.yahoo.co.jp
autoc-one.jp
car.watch.impress.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-28 19:35 | 三菱自動車 | Comments(32)

三菱自元社員「相川さんは情熱・人望のある人。益子氏は評判が悪い」

相川前社長は、クルマづくりへの情熱を持った人望のある人だ。
私のような会社を去った者からのメールにも、時折返信してくれていた。
2011年、益子修氏の後を受け相川氏が社長になったとき、多くの社員が希望を持ったに違いないし、私も素直に嬉しかった。実際のところ、益子社長の社内での評判はあまりよくない。「益子さんにたてついた人は皆飛ばされる」「益子さんを恐れて幹部は何も言えない」といった噂は、三菱自動車の社外の販売会社にまで広がっている。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-02-28 09:38 | 三菱自動車 | Comments(21)

山本晋也氏 マツダはe-POWERに大分やられたんじゃないかな

先日のSKYACTIV-D2.2のリコールなどからわかるように、
近距離ユースには向かないというディーゼルエンジンの特性をユーザーがしっかりと把握してくると、デミオの属するカテゴリーでは対ハイブリッドの戦いが厳しくなるのは自明。 ・・・・・・・
続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-02-28 09:38 | マツダ | Comments(1)

国沢氏 今年後半は新型車ラッシュに!

自動車メーカーに「前向きな動き」がハッキリ出てきた。
なかでも共通の課題となっているのは2008年のリーマンショック以後、後回しになっていた日本市場のテコ入れである。直近になって新型車の開発も進んでおり、どうやら今年の東京モーターショーは大賑わいになりそうだ。・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-02-28 09:31 | ニュース・その他 | Comments(0)

国沢氏 日本とアメリカ、人気車種の決定的な違いとは?

アメリカで最も売れているクルマといえば、多くの人が『トヨタ・カムリ』だと思っているかもしれない。確かに乗用車のカテゴリーで言えばカムリなのだけれど、クルマという大きなワクだと『フォードFシリーズ』という全長5mを超えるピックアップトラックが最も売れているのだ。 価格も高く、売れ筋グレードで400~500万円といったイメージ。

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我が国を見ると、乗用車のカテゴリーではプリウスやアクアがここ数年ベストセラーカーになっている。けれどクルマという大きなワクではホンダN BOXなど軽自動車に負けることも多い。こちらの平均価格帯は150万円前後。 つまりアメリカと日本で人気車の価格帯が全く違う。依然としてアメリカの生活は裕福なのだ。リッター10km/Lも走らない、日本のマイクロバスと同じくらいの大きさを持つクルマを、毎日の足にしている。そんなことでアメリカの自動車メーカーは伝統的に大きなクルマを作るのが得意。 逆に1台150万円くらいでしか売れないコンパクトカー作りを苦手とする。ここまで読んで「大きなクルマを小さくすればいいだけでは?」と思うかもしれない。ところが小さいクルマも大きいクルマも部品点数は同じ。だったら150万円で売る車より400万円で売るクルマを作った方が利益率が高い。 もちろんコストダウンして利益を確保しようというチョイスもある。今まで失敗してきたアメリカ製のコンパクトカーは、コストダウンが品質の低下に直結してしまい、全て失敗してきた。そんなことからアメリカの自動車メーカーは、もはやコンパクトカーを独自開発していない。 GMはドイツのオペルや韓国で開発したクルマを世界的に販売しているし、フォードもヨーロッパ・フォードというフォードの子会社がコンパクトカーの開発担当になっている。クライスラーの場合、イタリアのフィアットにコンパクトカーは任せてしまい、自社開発を全く行っていない。 
アメリカのクルマを日本に持ってきて売れるだろうか?コンパクトカーについてはハッキリ「売れない」と考える。未だにアメリカの自動車メーカーが開発したコンパクトカーは日本車と比べ劣っているからだ。ヨーロッパ・フォード開発の『フォーカス』も日本で売れなかった。 参考までに書いておくと、『トヨタ・クラウン』などはアメリカ車のような雰囲気だからアメリカで売れるのではと考えられるが、調査など行うと全く人気がないという。アメリカ人からすればフォーカスとマツダ・アクセラが同じように見えるらしい。このあたりの微妙な好みの差は案外大きい? 魅力のあるアメリカ車といえば、やはりアメリカで売れ筋になっているピックアップトラックや、大型車である。試乗してみると私のようなクルマ好きでも「素晴らしい!欲しい!」と思う。けれど日本だと巨大。しかも500万円という価格を出すなら、他の魅力的なチョイスも出てくる。 ということで、日本でアメリカ車を数多く売るのは基本的に難しい。ただ日本にもアメリカ車に乗りたい人はいるし、年間1万5千台程度という現在の販売台数を50%増しにする程度なら十分可能だと思う。その場合、魅力の薄いコンパクトカーでなく、アメリカ車の得意分野を持ってくるべきだと考える。
kure.com

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by ganbaremmc | 2017-02-28 09:27 | ニュース・その他 | Comments(0)

三菱 日産と世界で共同物流 まずはタイ

三菱自動車の益子修社長は27日、
日産自動車とタイで製品の共同物流を始めたと明らかにした。
今後、全世界に広げる予定で、ルノーを含めグループでのコスト削減を進める。
あわせて、日産本体へ役員や部長級の人員も派遣するとも話した。
幅広い分野で協業を加速し、グローバル競争での勝ち残りを目指す。 
同日フィリピンで開いた小型車「ミラージュ」の生産開始式典にあわせた取材に答えた。

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三菱自は2016年10月、日産自動車から34%の出資を受け、
部品の共同購買や生産拠点の共用など連携を進める方針を示していた。 
具体策の第1弾として、両社が工場を持つタイで、販売店までの車の輸送を共同で開始した。益子社長は「東南アジアに限らず(世界に)広げる予定で、規模が広がればコストを下げられる」としている。 工場の共用に向けて、グループ3社の工場を効率などの観点からランキングにして評価する作業に着手。配送も含めて最も競争力の高い工場を採用する日産流の「工場間コンペ」を通じて、工場の有効活用につなげる。 三菱自は当面、ミラージュの生産ラインを新設し年5万台の能力を整えたフィリピンと、今春、新工場が立ち上がるインドネシア、タイの3工場のすみ分けを進める。タイはピックアップトラックや多目的スポーツ車(SUV)、インドネシアは多目的車(MPV)、フィリピンは乗用車を手掛ける。MPVは生産をフィリピンに一部移管することも検討する。 益子社長は「(強みがある)3カ国を核として周辺諸国への輸出にもつなげる」と強調した。フィリピンの生産は将来的には10万台にまで引き上げたいとも話した。 
三菱自会長で日産のカルロス・ゴーン会長が社長を退任したことについては「ゴーン氏との仕事のやり方は変わらない」と強調した。フィリピンの三菱自のシェアはトヨタ自動車につぐ15%。ゴーン氏からは営業利益や市場シェア、サービスなどをさらに高めることを求められたという。 人事交流を活発にするため、近く日産本体に役員や部長級の人材を派遣する。三菱自から日産への幹部級の派遣は資本提携後では初めてとなる。現在は日産からは開発担当の山下光彦副社長やトレバー・マン最高執行責任者(COO)が派遣されている。
日本経済新聞
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by ganbaremmc | 2017-02-28 08:58 | 三菱自動車 | Comments(2)

マツダ 新型CX-5納車延期が発生

新型CX-5の納車が遅れているそうです。

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2017/02/26 20:30
11月中旬 注文
ディーラー 「 岐阜県で最初の予約です。納期はもちろん余裕で販売日の2月2日です 」
2月22日まで 連絡なし うーん遅いけどしょうがないなと思っていた
2月22日 ディーラーから 「 お待たせしました 2月24日ようやく納車です 」 
                私 「 仏滅だから25日土曜日でお願いします 」
2月23日ディーラーから 「 メーカーの指示で納車できません ごめんなさい 」
価格.com  飛騨っこ さん

原因は・・・・
リコール前の段階でCX-5のヘッドライトの不具合が見つかり納車が遅れると言われたそうです。 ( 家族が聞いた話なので詳しくはわかりませんが )
予定では3月頭に納車だったのですが3月末になるそうです。
価格.com  masamasanosuke さん

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by ganbaremmc | 2017-02-27 20:27 | マツダ | Comments(6)

【動画】三菱自 フィリピンでの式典 益子社長ご満悦

日本の総合商社である双日株式会社は、フィリピンにおいて三菱自動車工業株式会社と共同で展開している自動車生産・販売会社「ミツビシ・モーターズ・フィリピンズ・コーポレーション(Mitsubishi Motors Philippines Corporation:MMPC)」を通じて、自社の車両生産工場でコンパクトセダンの生産を2月17日から開始した事を発表した。
ミツビシ・モーターズ・フィリピンズ・コーポレーション(MMPC)は、フィリピンで1964年より自動車の生産を開始している。2009年にはフィリピンにおける自動車会社として累計で50万台の生産を達成しており、2016年5月には60万台の生産を達成していた。このフィリピンにおける生産を更に拡大させるため、フィリピンの自動車産業育成政策「CARS Program」の承認を2016年6月に取得していた。このMMPCでは、CARS Programの承認を受けた工場にて新たにコンパクトセダン「ミラージュG4(アトラージュ)」の生産を開始するための準備を進めていたが、2月17日から生産を開始する事となった。生産が開始された事を祝福するため、生産開始式典を実施し、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領などの政府関係者が出席した。三菱自動車の益子修社長 CEOは「フィリピンは経済成長のポテンシャルが大変大きく、ドゥテルテ大統領の強力なリーダーシップの元で成長の加速は一層高まると確信している。今後もフィリピンの繁栄のために貢献していきたい」との旨を述べた。
portal-worlds.com



このクソ益子のせいで、また国内メーカー最下位だよ。
ずっとここにいればいいのに
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by ganbaremmc | 2017-02-27 20:06 | 三菱自動車 | Comments(2)