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スズキ 新型ワゴンR・スティングレー動画いろいろ




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by ganbaremmc | 2017-02-01 17:30 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型ワゴンRとスティングレー発表

スズキは1日、約4年半ぶりに全面改良した主力の軽自動車「ワゴンR」を発売した。同社の軽自動車販売は、2015年の軽自動車税増税や16年に発覚した燃費データ不正問題の影響で2年連続のマイナス。スズキは新型ワゴンRの投入で販売回復を目指す。 鈴木俊宏社長は1日、東京都内で開催した発表会で「ワゴンRはスズキの軽にとって大変重要な車種で、大きな期待をしている」と強調した。 6代目となる新型の燃費は、簡易ハイブリッドエンジンを搭載したモデルが最高で、ガソリン1リットル当たり33.4キロとワゴンタイプの軽自動車としては最高水準。上級グレードの「ワゴンRスティングレー」も同時発売する。価格は107万8920~177万9840円。
月間販売目標は1万6000台。
news.cube-soft.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-01 13:47 | スズキ | Comments(2)

三菱自 池谷副社長「開発人員が非常に不足している。助けて」

三菱自動車の池谷光司副社長は1月31日に都内にある本社で開いた決算会見で、「開発人員そのものが非常に不足している。2017年度以降に向けていろんな手を打っていきたい」との考えを示した。池谷副社長は「開発全体の改革をやっている。まずは日産自動車と一体となって、いろんな形での開発についてのコラボレーションでシナジーを出そうとやっているが、なかなか開発人員そのものが非常に不足している」と明かした。その背景として「とくに2004年、2005年の苦しい時代に開発部門で辞めいった方々の年代が、今、中堅で一番大事な年代になってきて、そこが外部からなかなか採れていない」と説明。さらに「今後の新技術を含めて考えると、日産とのコラボレーションも踏まえつつも、私どもとしてかなり開発人員を強化していかなければならないと思っている。これについては2017年度以降に向けていろんな手を打っていきたい」と述べた。
レスポンス

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by ganbaremmc | 2017-02-01 00:59 | 三菱自動車 | Comments(22)