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日産 ゴーン社長は最近離婚して、再婚したばかり

Business Journal
「 日産ゴーン社長電撃退任、密かな理由 」 より


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・・・・3つめの理由はプライベートな事情のようだ。
今年1月に連載した日本経済新聞の『私の履歴書』では、ゴーン氏は子どものことには触れていたが、妻のことには一切触れていなかった。 「 ゴーン氏は熟年離婚しており、最近再婚したばかり。新しい家庭を大切にしたいために時間の余裕が欲しいのではないか 」 (日産OB)との見方もある。 また、「 ゴーン氏は前妻に多額の慰謝料を支払ったようだ 」(同)ともいわれており、完全に引退して悠々自適な生活を送るというのはまだできないようだ。 
ゴーン氏が形式上は日産の社長兼CEOを退任したからといって、権力構造が変わるものではない。事実上の社長はゴーン氏のままといっても過言ではない。後任の西川氏は東京大学卒で秘書や購買での経験が長く、そつがないうえ、ゴーン氏の意向を忖度するのが巧みだ。ゴーン氏も西川氏の手腕を評価しており、西川氏が社長になりたがっているのをくみ取り、「忠臣」を後継に据えた。西川氏については「日本人部下には手厳しいうえに、まったく面倒をみないが、ゴーン氏には心底忠誠を誓った日本人」という評判も関係者から漏れ伝わる。ゴーン氏が「傀儡政権」を敷くにはぴったりの人選ともいえるだろう。
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              ◎ オマンコ
おさかんなことで・・・・ ♂
へへへへ
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by ganbaremmc | 2017-02-24 08:14 | 日産 | Comments(3)

【動画】三菱のあの件を思い出させる事故


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by ganbaremmc | 2017-02-23 22:13 | 衝撃的動画 | Comments(1)

日産ゴーン氏 社長退任の真相。内憂外患で敵前逃亡?


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「 日産ゴーン社長電撃退任の真相…難題噴出で「敵前逃亡」、トランプ・ショックやルノー不正疑惑 」 より

三菱自の社内には益子修氏がゴーン氏の要請を受けて社長を続投したことに対する強いシコリが残っており、再建は一筋縄ではないとみられている。 確かに、日産は三菱自の買収によって軽自動車と東南アジアの生産拠点を手に入れた。また、プラットフォーム(車台)の共用など、スケールメリットもある。しかし、ゴーン氏が日産に乗り込み、業績のV字回復を実現した時のようなドラスチックな変革は望み薄だ。 また、1月には仏検察当局が、ゴーン氏が会長を務めるルノーの排ガス不正疑惑について捜査を開始した。ルノーが排ガスに含まれる汚染物質の数値を不正に操作したという疑惑は、昨年からあった。ルノーは、捜査が始まった事実は認めたが、不正は否定した。だが、ルノーの株価は下落した。 加えて、英国のEU完全離脱も、英国に工場を持つ日産には重荷だ。米中の貿易摩擦が激化すれば、中国市場での日本車の売れ行きにも影響が出るとみられている。日産はその中国市場において、日本車でトップシェアを誇るため、業績に占める比重は高い。 こうしてみてくると、まさに内憂外患だ。17年は、ゴーン氏に明るい材料が見当たらない。そのため、会長に専念して日産の経営の重荷を西川氏の肩に移そうとしたとの見方が強い。
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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:57 | 日産 | Comments(3)

マツダ 2.2Lディーゼル車17万台をリコール。やっとか

マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

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対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日~2017年2月2日に製造された合計17万2095台。インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下することがある。そのため燃焼ガスがシリンダーヘッドに吹き抜け、エンジンオイルが炭化し、オイルストレーナを詰まらせ、油圧低下により警告灯が点灯。そのまま使用を続けると、エンジンが焼き付き、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。改善措置として、全車両、インジェクタ取付ナットを増し締めする。また、油圧の異常が確認された場合は、エンジン内部を洗浄し、オイルストレーナとエンジンオイルを交換する。リコール対象台数は6万0617台で不具合は222件発生、事故は起きていない。燃料リターンホースについては、整備作業時の取扱いが不明確なため、作業時に交換されなかった場合、ホース取付部のシール性低下やホース内部に亀裂が入ることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ホース取付部や亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。改善措置として、全車両、燃料リターンホースを改良品と交換する。リコール対象台数は15万9900台で不具合は15件発生、事故は起きていない。ECUについての不具合は3つ。減速時のエンジン制御が不適切なため、気筒内圧力が低下し、吸気バルブの閉じ力が低くなることがある。そのため、吸気バルブとバルブシート間に煤が挟まり圧縮不良となって、エンジン回転が不安定になるほか、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。また、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策が不適切なため、当該回路に許容を超える電流が流れることがある。そのため、回路が損傷し短絡することでヒューズが切れ、燃料噴射が停止しエンストに至るおそれがある。過回転制御が不適切なため、アクセル全開等の際、吸気経路内のブローバイガスに含まれるオイルが燃焼室内で燃焼し、エンジン回転が上昇することがある。そのため、エンジンの潤滑が不足して焼き付き、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。いずれも改善措置として、全車両、制御プログラムを対策プログラムに修正する。リコール対象台数は減速時のエンジン制御が17万2095台で不具合は370件発生、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策は14万6702台で不具合は98件発生、過回転制御は17万2095台で不具合は46件発生している。不具合は市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。
レスポンス

マツダの1.5ディーゼルにススが溜まるというリコール もありましたので、2.2リッターのディーゼルエンジンにおいてもススの堆積によるエンジンストールという制御プログラムによる問題が起きることは想定内であります。市場からの報告件数が、このススによるものだけで370件と少なくありません。オーナーからすれば「ついに!」という思いを抱いている方もいらっしゃるのでしょうか、やはり。
山本晋也氏のブログ

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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:32 | マツダ | Comments(1)

三菱自 ギャラン復活ですか?

新号マガジンXさんの表紙より

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twitter.com/CyberMagazineX/


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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:27 | 三菱自動車 | Comments(3)

スバル レヴォーグで火災事故発生。6万5千台リコール

富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。
レスポンス

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by ganbaremmc | 2017-02-23 21:04 | スバル | Comments(3)

スズキ エスクードがフェイスチェンジ

日本ではエスクード、海外ではヴィターラとして売られている
スズキのSUVがMCで、外観を変えるようです。
www.motor1.com

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by ganbaremmc | 2017-02-23 16:25 | スズキ | Comments(6)

日産 ルノー、三菱自と共通車台の低価格EVを中国投入

日産自動車は仏ルノーと三菱自動車の3社で
共通の車台(プラットホーム)を使った低価格の電気自動車(EV)を中国に投入する。

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3社共通のプラットホームは初めて。  
カルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が23日、横浜市内でのインタビューで明らかにした。
ルノーがインドで販売するコンパクト車「KWID」のプラットホームを活用するとし、低価格モデル投入で中国のEVブームに乗ることに期待を示した。  日産自は昨年10月、燃費不正問題で販売が低迷した三菱自の第三者割当増資を引き受けて発行株数の約34%を保有する筆頭株主となった。両社の業務提携では、あらゆる事業・地域で相乗効果を追求するとしていた。   ルノー日産連合は2016年の世界自動車販売台数で、三菱自がアライアンスに加わり、米ゼネラル・モーターズに肉薄する996万台と、独フォルクスワーゲンやトヨタ自動車などのトップ3に迫る規模となった。
bloomberg.

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by ganbaremmc | 2017-02-23 16:05 | 日産 | Comments(0)

三菱自 コルトプラスもあの顔にMC

アクアランサーさんのブログより
台湾仕様コルトプラスも
ダイナミックシールドマスクに変わるようです。
minkara.carview.co.jp

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僕のあそこも
ダイナミックぺにすに変わりたいものです。

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by ganbaremmc | 2017-02-23 15:52 | 三菱自動車 | Comments(1)

ホンダ フィット、7月のMCで大幅変更へ! by.国沢氏

ホンダ フィットの販売台数の落ち込みが続いている。
フィットというクルマ、初代と2代目はモデル末期まで順調な販売台数をキープしていた。特別仕様車でテコ入れしたり、値引きを拡大したりして上手なビジネスを続けいたと思う。そのバックボーンには「フィット」という素晴らしいブランドがあったからだ。けれど3代目となる現行モデルは最初から躓いてしまった。厳しかったのがフィットハイブリッド。立て続けにリコールを出し、国交省から「いい加減にして欲しい」と厳重注意されたほど。失敗の原因はシェフラー社から買っていたツインクラッチのミッションである。対策のレスポンスが全く悪く、ホンダは被害者だった。何しろミッションが事実上ブラックボックス化されており、ホンダ独自での改良を許してくれないそうな。加えて「対応できた」と送られてくるミッションにまた不具合が出るという結果になってしまっていた。そのリコール問題のせいでハイブリッドではない普通のフィットの評判まで足を引っ張り、フィットブランドの低下を招き、いわゆる負の連鎖状態に。

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この流れを何とか断ち切りたいということなんだろう。
7月に大規模かつ気合いの入ったマイナーチェンジを行うという。
ハイブリッドモデルでトラブルの原因になったツインクラッチを新世代にバージョンアップ。その上で評価が分かれていたフロントの意匠も大幅に変える模様。ツインクラッチと共に大きなマイナス点だった気休め程度の性能しか持っていない自動ブレーキ(停止車両に対し自動停止する速度は10~25km/h程度。31km/h以上では可動すらしない)も、標準より少し下の性能を確保出来ているホンダセンシングにグレードアップされるらしい。

実際、このあたりで国内市場の活性化を図らないとホンダの地盤沈下は止まらない。
今年の新型車であるシビックだって地盤沈下を止めるパワー無し。しかもフィットが属するこのコンパトカークラス、これまではトヨタ アクアとフィットHVのツートップだったものの、ノートePOWERに押され気味。日産はセールスマン研修でフィットHVとアクア、ノートePOWERを比較試乗させ、ノートePOWERの加速性能の良さを体験させているそうだ。乗り比べればフィットHVのレスポンスの悪さは明確! 自信を持ってノートePOWERを勧められているという。セールスマンが実体験で良さを語ると、クルマは売れる。片やホンダのセールスマンは“武器”を持たず戦わされている状況。このあたりで反撃しないとジリ貧になってしまうだろう。まもなく始まるホンダの大攻勢を楽しみにしたい。
autoc-one.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-23 15:40 | ホンダ | Comments(1)