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スバル 新型フォレスターを目撃

読者の ゆ さん、情報ありがとうございます。
つかさん@32TRUSTいっぱい さんが、
新型フォレスターのテストカーを激写。

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twitter.com/sss_zc32s/status/833517714547159040
twitter.com/sss_zc32s/status/833519408412712960


画像を見た、読者さまからコメントより
SGPによるホイールベース延長の跡が見えますね。
あと、内装も新型インプレッサ同様の形状になっていることが分かります。新型インプレッサのときもSGPに現行ボディを載せたものが最初に目撃され、その1ヶ月後には完成形のテストカーが目撃されてましたね。その半年後には市販版が世界初公開、その半年後に発売でした。新型フォレスターも半年後には世界初公開、その半年後、今から1年後には発売されますかねぇ。それより、中の人がパンを食べているのがなんとも……笑
くるまマイスター検定二級 iWAKKI_555 くん
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by ganbaremmc | 2017-02-20 23:58 | スバル | Comments(4)

マツダ 煤がマフラーに溜まる・・・・

価格.com掲示板 ゆーきち@デミオ さん より

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2017/02/15 08:04 
デミオ28年式ディーゼルMTにのっています。
今まで、ほんの若干の煤が水と混ざってマフラーから垂れてることは何度か見たことがあります。でもこのように大量に付着するのは初めてです。ここ数週間前からです。昨日マフラーを一昨日にマフラーを交換しました。マフラー交換後通勤の1時間程度の運転だけでこの量です。


2017/02/20 08:46

ディーラによると、やはり明らかな異常だったらしいです。

詳しくはお聞きできてないのですが、DPFの異常らしいです。

フィルターに煤が詰まって役割を果たせてないらしいです。
DPF再生の頻度短いと感じていたのもそうですし、それのせいか燃費が極端に下がったなとも感じていました。
まだ詳しい原因はわからないので、わかり次第ここのコメントにて書かせていただきます、、


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by ganbaremmc | 2017-02-20 21:03 | マツダ | Comments(0)

トヨタ 絶好調C-HR「売れなくなる」危機意識は持ってます


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トヨタ 開発主査 古場博之エンジニア
たぶん、この車はすぐに売れなくなるんですよ。マジメな話。
続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-02-20 20:22 | トヨタ | Comments(9)

国沢氏 フォードに日本から逃げ出した理由を追求すべきだ

安倍首相がトランプ大統領とどんな約束をしたのか不明ながら、
少なくともアメリカのクルマを日本でもう少し売らなければならなくなるだろう。

7e

担当する部門で交渉をする場合、必ず出して欲しいのがフォードの撤退である。
徹底的に日本から尻尾巻いて撤退した理由を追求すべきだと思う。
そもそもフォードジャパンは「アメリカ本国仕様の車種は大きくて売れない」という理由を付け、販売に前向きではなかった。エクスプローラーやマスタングをフル装備状態にして本国より大幅に高い値で販売していたのみ。何度「本国と同じような価格でフォードを入れたらどうか?」と言ってきた。 フォードジャパンが選んだのは『フォーカス』などヨーロッパフォード開発の小型モデルである。アメリカ本国モデルだと左ハンドルしかなく、ボディサイズも大きい。ヨーロッパフォード開発のクルマであれば、イギリス仕様の右ハンドルはあるし、フォーカスなら生産国だってタイ国。日本に持ってきやすい。 けれどフォーカスは全く売れなかった。そもそもフォードは新興国でも日本車と同等の価格で販売しているのに低迷している。100歩譲って日本でも日本車と同等かそれ以下で販売するなら何とかなったと思うけれど、フォーカスなんてボルボやVWと同等の価格帯。中途半端な魅力しか無い車種を日本に持ってきたって売れるワケがない。 もちろんフォードジャパンの社員だって有能だろう。フォードジャパンの皆さんネイティブのような英語力を持つ優秀な人材ばかり。本国から社長を派遣していた時期もあった。新興国向けモデルの販売も十分勝算ありと考えていたに違いない。それでも日本でフォードを売ることが出来ず、撤退していった。 日米で自動車の交渉を行う際は、必ずフォード撤退のケーススタディしていただきたい。燃費の良い小型車も販売した。右ハンドルも準備した。ディーラーだって確保していた。ちなみになぜ売れなかったのか? 簡単である。ずっとフォードジャパンを見てきたが、本気で売る気を感じたことは一度もなかった。 アメリカ側が覚悟を持ってくれるなら日本でも売れると思う。フォードジャパンのような「輸入車なら多少高くても売れるだろう」という消費者を見下した殿様商売をしている限り、何度でも失敗するだろう。
bylines.news.

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by ganbaremmc | 2017-02-20 19:57 | 海外メーカー | Comments(0)

「プリウスPHV」の月販目標台数が2500台と少ない理由

「 どうして、2500台と少ないのですか? 」
海外メディアのひとりが、
トヨタ自動車の内山田竹志会長にズバリ聞いた。

7e

これに対して、内山田会長は
自動車産業の実情を踏まえた「一般論」で、切り返した。
2017年2月15日、東京・お台場の日本科学未来館。午後1時半から始まった、新型「トヨタ プリウスPHV」の発表記者会見には300人を超えるメディアが集まった。 会見の冒頭、内山田会長自ら、プレゼンターとして「プリウスPHV」の魅力と伝えた。会場で配布されたカタログの表紙には「ハイブリッドの次は、なんだ?」という問いかけがある。それに対して、内山田会長は「PHV!これがトヨタの答えだ」と言い切った。
冒頭の海外メディアの質問は、その“囲み取材”でのことだ。
本稿では、その際のやり取りを、そのまま掲載することはしない。「2500台と少ない理由」について、トヨタの主張をそのまま掲載するのではなく、筆者の考えを書かせていただく。 「お客様ファースト」の視点で、「普段はEV」と銘打った新型「プリウスPHV」。 満充電の状態で最大68.2キロまでEV走行が可能だ。これは、初代「プリウスPHV」の26.4キロの2.58倍と大きく伸びた。会見後の技術説明の場で、充電機器の開発者に「68.2キロという数字を決めた根拠は何ですか?」と聞いた。それについて「日本の自動車ユーザーの約8割の人が、1日あたり60キロ超、クルマを使うため」と回答した。初代の場合はこれが「約5割」という設定だった。この60キロ超を可能とすることを目安に、電池のコストと、搭載する際の重さや場所などを総合的に判断して、最終的に電気容量が8.8kwhになったという。また、初代の場合、EVモード中でもアクセルを大きく踏み込むとエンジンがかかったが、新型では時速135キロまでエンジンが駆動せずに加速が可能。また、記者会見では動画で、かなりな急こう配でアクセルを深く踏み込んでもEVモードを続ける様子が映し出された。このように、EVとしての使い勝手を強調した新型プリウスPHV。しかし、そもそも日本市場でのEVに対する認知度はまだまだ低く、普及が進んでいない。2010年前後、三菱「i-MiEV」と日産「リーフ」が市場投入された頃、それから5年先の2015年には日本国内でさまざまなEVが走り回っていることを、三菱自動車、日産自動車のみならず、トヨタもそうした街の姿を想定していた。ところが、充電インフラの普及の問題、EV新車価格の高さとリセールバリュー(中古車価格)とのバランスの問題、さらには国土交通省が進めてきた小型EVである超小型モビリティの法整備の遅れなど、さまざまな課題がある中、日本でのEV普及が当初予定よりかなり遅い。また、トヨタは世界市場も見据えて、一時は「iQ」のEVバージョンである「eQ」の量産を計画していたが、企画の進行途中で取りやめている。こうした経緯の中で、日本でのEV市場は、いまのところ「先行き不透明」というのが、自動車産業界での大方の見方だ。 「普段はEV」という、「簡易的なEV」であるプラグインハイブリッド車が、これからどのように普及していくのかを見通すことも難しい。よって「2500台」という、プリウスの月販販売台数の10分の1以下となるコンサバな数字になったのだと思う。

逆の見方をすれば、新型「プリウスPHV」が売れなければ、
日本でのEV普及は相当遅れるということだ。
トヨタとしては、累計1000万台に達したハイブリッド車という「母数の顧客」に、トヨタが目指す究極のエコカー「燃料電池車」に向けてステップアップしてもらいたい、という願いがある。高度成長期の「いつかはクラウン」のように、「いつかは燃料電池車」とでも表現すればよいだろうか。 当初、トヨタはもっと早く、ハイブリッド車からプラグインハイブリッド車のステップアップのトレンドが生まれると予想していた。2012年1月の初代「プリウスPHV」発売当時、そうした「希望と期待」をトヨタ側は示していた。しかし、結果的には、初代の累計販売台数は日本国内で2万2000台、グローバルで7万5000台にとどまった。つまり、1000万台というハイブリッド車の母数に対して、0.75%と1%以下という厳しいい現実である。こうした、初代「プリウスPHV」が売れなかった理由について、トヨタは徹底的な調査を行い、その教訓を目いっぱい、新型に反映させた。そのため、新型は「プリウス」に比べてさらに先進性を増したスタイリング、急速充電や太陽光による充電装備、さらに大型11.6インチのモニターによる最新型のコネクテッドカー装備など、各種装備の「てんこ盛り」で登場した。プリウス「PHV」が、ハイブリッド車とプラグインハイブリッド車の「壁」を超えない限り、EVも、燃料電池も、本格的な普及は見込めない。米テスラや、日産など、EV事業を強化する自動車メーカーはあるが、1000万台という「母数」を持つトヨタの底力には敵わないかもしれない。 新型「プリウスPHV」、世界のエコカーの今後を占う試金石になることは間違いない。
headlines.yahoo.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-02-20 19:44 | トヨタ | Comments(3)

三菱自販 もうメーカーはあてにならない。FC契約で生き残り

地場資本の三菱系販売会社で、
大手の中古車買い取り・販売企業とフランチャイズチェーン(FC)契約を結ぶ動きが広がっている。

7e


慢性的なタマ不足と三菱自動車による燃費不正問題の影響で
中古車事業を取り巻く環境が厳しいことも背景にある。
FC展開する中古車買い取り・販売企業にとっては、保有顧客を抱えるメーカー系販社の加盟店を増やすことで買い取り・販売台数の拡大が期待できる。  九州三菱(城戸﨑建二社長)グループは、中古車買い取り・販売のFCチェーン「カーセブン」を運営するカーセブンディベロプメント(井上貴之社長、東京都中央区)とFC契約を締結した。1月7日に福岡県初のカーセブン店となる「カーセブン鶴田店」を福岡市南区にオープンした。  九州北部・中部に80拠点以上の販売網を持つ同グループでは、3月に佐賀市と大分市にカーセブン店のオープンを予定し、4月をめどに北九州市にも出店する。そのほかのエリアでも順次、開設する計画だ。  秋田三菱(三浦潔社長)も、カーセブンディベロプメントとFC契約を結び、3月にも秋田市川尻町に「カーセブン秋田臨海店」を開設する。同社店舗の臨海店・クリーンカー臨海に隣接し、中古車は40台規模の常設展示を行う。「中古車事業における新たな挑戦」(三浦社長)と位置づけ競争力強化につなげる。  岩手三菱(千田茂穂社長)では昨年11月、中古車買い取り・販売のFC事業を展開するカーチス(森本貴史社長、東京都千代田区)と業務提携を締結した。岩手三菱の水沢中央店(奥州市水沢区)と北上村崎野店(北上市村崎野)にあるそれぞれの中古車展示場をリニューアルし、今年1月に「カーチス水沢」と「カーチス北上」をオープンした。  中古車市場は小売り向けのタマ不足が続いている。三菱系販社においては、燃費不正問題に伴うブランド毀損の影響が新車だけでなく中古車にも及んでいる。新車販売が低迷する中で中古車事業の強化を図るには、他銘柄の中古車仕入れや販路拡大など新たな施策の導入も選択肢の一つとなる。全国網で共有在庫を持ち中古車買い取り販売の支援体制を整えるカーセブンやカーチスと連携することで、「他銘柄を含めた中古車の小売りにおけるノウハウを蓄積できる」(九州三菱)ことかがFC契約決断の要因だ。  
今回の一連の動きについて、三菱自は「地場資本の各販社の経営判断であり、メーカーは意見する立場にはない。燃費不正問題の影響で中古車事業が厳しい環境にあることも背景として考えられる」とコメントする。一方で、FC加盟店の拡大に取り組むカーセブンによると、今後ほかにも三菱系販社のFC契約は「予定がある」とのしている。
日刊自動車新聞
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by ganbaremmc | 2017-02-20 19:03 | 三菱自動車 | Comments(3)

日産ゴーン社長「益子が残らないなら契約を見直す」

日産自動車は十月、燃費データ不正問題で揺れた三菱自動車を傘下に収めた。日産のカルロス・ゴーン社長は三菱自の会長に就くことになり、仏ルノーも含め、計三社のトップを兼務する。 「身をきれいにしてお嫁に行け」――。三菱自の社員の間で広がった「合言葉」だ。社内では、剛腕で知られるゴーンが乗り込むのだから、問題の責任を取って益子修会長兼社長ら全役員が退任するのは当然、とみられていた。益子も周囲に「辞める」と漏らしたが、ゴーンの腹は違った。

7e


「 益子が残らないなら契約を見直す 」と迫り、提携の破談までちらつかせた。  
ゴーンは益子社長の下に、最高執行責任者(COO)として日産の外国人幹部を送り込むことも条件にしたという。不正を重ねた「事故物件」(日産幹部)をただでは抱えない「リスク管理人事」といったところだろうか。「益子を残したのは、万が一、また不祥事が発覚した時に辞めてもらうためだ」(日産関係者)との見方すら浮上している。  日産再建で、不採算事業や取引先を容赦なく切り、「コストカッター」の異名をとるゴーン。益子を続投させた真意は、三菱自再建の過程で明らかになる。
zasshi.news.

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by ganbaremmc | 2017-02-20 09:25 | 日産 | Comments(8)

三菱自 新型SUV「エクリプスクロス」を激写


三菱新型SUV エクリプスクロスのテスト走行画像です。

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画像をよくみると右ハンドル、左ハンドルあります。
ガードレールが邪魔っっっ だなんていわないでね。

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by ganbaremmc | 2017-02-19 23:00 | 三菱自動車 | Comments(20)

三菱自 特別仕様車 「 デリカD5 アウトドア ギア コンセプト 」 が出る

三月で現行デリカD5の受注を停止するという話。
真相はいまだ定かではありませんが、
どうも特別仕様車 「 デリカD5 アウトドア ギア コンセプト 」 が5月に出るそうです。



価格.comによると・・・・
営業さん曰く、去年の年度始めに特別仕様車を出すと話があったそうですが、いろいろあって延期になっていたようです。5~6月には出るのではないかとのことですよ。

2017/02/19 18:40 かずや45 さん


先ほどディーラーにて話を聞いてきました。
この3月の受注中止の話は聞いてないそうで、ようやく18年の3月に新型が出そうであると。具体的になってきてる。ガソリン車廃止で。大きさも変わらないんではないかと。 夏頃に現行型デリカのフェイスに一本ラインが入った仕様がでるとも言うてました。

2017/02/18 15:21 デリカ野郎 さん



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by ganbaremmc | 2017-02-19 20:19 | 三菱自動車 | Comments(2)

三菱自副社長「何とか反転攻勢したい」

中国新聞の記事よりアウトランダーPHEVのマチェン時
相川社長 「 さぁ、ここから反転攻勢だ 」
テレビ東京「WBS」 三菱自動車の挑戦 より

それから数か月後・・・・
●新型SUVの発売が、開発者による不正未遂で大幅延期
●ホラッチョ川上さんを三菱CMに起用
●燃費偽装発覚
●社長辞任
●望遠鏡逆さまCM

だいたい「 反転攻勢 」だと勢いづいた後、何か起こるのが三菱

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by ganbaremmc | 2017-02-19 19:30 | 三菱自動車 | Comments(1)