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三菱自 新興国用新型MPVの発売について

アクアランサーさんのブログより

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三菱自動車 マーケティング本部の岩場修執行部長は、
スモールサイズのクロスオーバーMPVの開発はすでに最終段階にあり、
今年後半 10月か11月に予定 されていると述べ・・・・・
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by ganbaremmc | 2017-03-31 21:31 | 三菱自動車 | Comments(0)

スズキ 次期スイフトスポーツはターボと軽量ボディに期待

スイフトスポーツの登場を待ち望んでいる人は多いに違いない。
もちろん、スイフトスポーツは現行スイフトにも設定される計画で、
2017年のフランクフルトモーターショーで
ワールドデビュー、追って国内でも発売される公算が大きい。
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by ganbaremmc | 2017-03-31 20:41 | スズキ | Comments(0)

国沢氏「車貸して」ホンダ「OK!」マツダ「やなこったw」

日本じゃ依然としてツマらないクルマ路線を続けるようだけれど、
そろそアメリカでマツダ車を売るディーラーからモンク出てきたようだ。

手始めに出してきたのがアクセラの2,5リッターモデル。
カートップ誌で「 フィットとデミオ1300ccの実用燃費比較をしよう 」となり、ホンダとマツダに広報車借りようとした。ホンダは「 いいですよ 」。 けれどマツダは広報でなく開発部門から「 イヤだ 」という返事。
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by ganbaremmc | 2017-03-31 20:24 | マツダ | Comments(11)

公式燃費と実燃費の差を英国で調査。日本勢は意外な結果に

英国の消費者向け自動車サイトの HonestJohn.co.uk は2017年3月31日、
自動車メーカーの発表する公式燃費と比べて、
実燃費は平均で24%悪いという調査結果を発表した。
英国の消費者から提出された11万8000件の実際の燃費を分析したものである。  

実際の燃費が公式燃費と最もかけ離れていたのはドイツBMW社の「X5」。
公式燃費に対して実燃費は66.9%だった。次いで英Land Rover社の「Discovery Sport」(67.5%)、ドイツAudi社の「A4」(68.3%)、スウェーデンVolvo社の「XC90」(68.5%)となった。  

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一方、公式燃費と実燃費の差が小さいモデルもある。
マツダの「MX-5」は唯一、実燃費が公式燃費を上回り、101.5%となった。トヨタ自動車の「Verso」(99.5%)、同「GT86」(98.4%)、スバル「Forester」(97.1%)が続いた。  新型車でも実燃費が公式燃費より大きく下回ることが多い理由の一つに環境規制が挙げられる。自動車メーカーは、2015年から総販売車両の平均CO2排出量が130g/kmを超えると罰金が科される。この規制をクリアするため自動車メーカーは、現実よりも実験室での試験で良い燃費になるようにしている。  
欧州では、現在のNEDC(New European Driving Cycle)試験を、2017年9月から「乗用車等の国際調和排出ガス・燃費試験法(WLTP:Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedures)」に変更する。WLTPは現実の運転条件を反映させ、これまでより長い走行距離や高速走行が入る。しかし、実験室ベースの値であることには変わりない。同サイトは「WLTPの導入は歓迎するが、実験室ベースの試験でどれだけ実燃費に近づけられるかは分からない」としている。
techon.nikkeibp.co.jp

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by ganbaremmc | 2017-03-31 20:06 | ニュース・その他 | Comments(0)

スバル 新型XV販社で撮影 ③

価格.com にょろぽん さんが撮影

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by ganbaremmc | 2017-03-30 20:24 | スバル | Comments(3)

三菱自 新3か年国内販売計画。新型SUVと次期軽投入で回復を目指す

三菱自動車は、2017年を初年度とする3カ年の国内販売計画を固めた。
新たな3カ年の中期国内販売計画では、
17年度9万台、18年度10万台、19年度12万台を掲げる。
燃費不正問題の影響によるブランド毀損と顧客離れは深刻なものとしており、
信頼回復に取り組みながら台数成長を実現するため手堅い計画台数としたもようだ。  

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17年度に国内では約4年ぶりの新型車となる「エクリプスクロス」の発売を予定する。
18年後半には次期軽自動車の発売も計画している。
軽自動車の販売比率が高い地方の系列販売店は販売回復に弾みをつける待望の商品となる。  
19年度では19年10月1日に消費増税が控える。
駆け込み需要と反動減の規模によるが、次期軽自動車の投入効果などで販売計画の12万台は上振れする可能性もありそうだ。  
設備投資の一環で国内の店舗改革にも乗り出す。電動車両の普及促進を目指す次世代店舗「電動ドライブステーション」を20年までに国内販売網の約3割にあたる200店舗まで広げる。今後は国内外のメーカー各社からも電動車両の新型車投入が相次ぐ。三菱自は次世代店舗を活用し、プラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダーPHEV」の拡販につなげる。  16年度の国内販売見通しは、燃費不正問題の影響を織り込んで前年度比26%減の7万5千台とする。前年を下回るのは3年連続となる。16年度第3四半期決算発表で、前回公表値の6万4千台から1万1千台引き上げたが、「回復基調にあるとはいえ全社一丸で信頼回復に努力したい」(同社幹部)と慎重姿勢だ。 日刊自動車新聞

気になるのが国内販売といいながら、
この計画の中にデリカの名が入っていないこと。
また延期? 凍結?
日産主導とはいえ、もはや信じてもらえない計画でしょうな。


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by ganbaremmc | 2017-03-30 19:55 | 三菱自動車 | Comments(13)

マツダ 国内販売3か月連続減。理由は新型CX-5

マツダは3月29日、2月度の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比0.6%増の13万0655台で、2か月ぶりのプラスとなった。国内生産は『CX-5』や『アクセラ』などが減少し、同9.7%減の7万8319台で3か月連続のマイナス。海外生産はアクセラの増加や『CX-4』の生産開始などにより、同21.3%増の5万2336台で、2か月ぶりのプラスとなった。国内販売は『デミオ』などの減少で、同10.1%減の1万9439台と3か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.6ポイントダウンの4.7%となった。輸出も北米、欧州、オセアニア向けが減少し、同15.3%減の5万6768台で、3か月連続のマイナスとなった。 レスポンス

中国新聞によると・・・

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chugoku-np.co.jp


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by ganbaremmc | 2017-03-30 06:59 | マツダ | Comments(1)

スバル 新型XV販社で展示

某掲示板で、スバル販社で撮影された新型XVの画像がありました。

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https://twitter.com/kobysun/status/845865228281638912


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by ganbaremmc | 2017-03-29 21:30 | スバル | Comments(2)

【動画】トヨタ 新型ヴィッツHV 試乗レポ by.萩原秀輝





2017年1月にマイナーチェンジされた新型ヴィッツの試乗編をお届けします。
今回から新たにハイブリッドグレードを追加。
さらに内外観のデザインを大幅に変更し質感も向上しました。
ハイブリッド仕様でもガソリン車と同等の荷物スペースを確保。
エンジン、モーターとの切り替えもスムーズに走れ、EVモードでは早朝クルマを出すときなどに便利。
​ 首都高では中速コーナーでも切り始めの応答性が正確で、コーナリング中でもロール間がほとんど感じなくスモールカーにありがちな頼りなさとは無縁な仕上がりと感じた。
( 解説:モータージャーナリスト・萩原 秀輝 )

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by ganbaremmc | 2017-03-29 20:52 | トヨタ | Comments(0)

国沢氏 自ら省燃費の達人と名乗る

どんなに燃費性能が高いクルマに乗っても、
運転の仕方ひとつで、燃費の良し悪しは変わってくるもの。
しかも、ちょっとした心がけで大きく変わってくることもある。
今回は、省燃費運転の達人・国沢光宏氏がそのテクニックを公開する。
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by ganbaremmc | 2017-03-29 20:45 | ニュース・その他 | Comments(5)