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三菱デリカD5 「 アウトドア ギア コンセプト 」発売へ

噂されていた三菱デリカD5の特別仕様車 「 アウトドア ギア コンセプト 」 の発売が、決まったようです。
代理販売を委託されている、サンコーオートさんのサイトに記載されていました。



2017年4~5月に発売予定となっている、デリカD5の特別仕様車。
オートサロンで、アウトドアギアコンセプトが展示されておりましたが、
お客さまからのお話も多く、こちらは販売させて頂きたいとお伝えしております。

連絡が入りましたら、公開をさせて頂きますが、
6月登録までに間に合う(販売対策金を頂く)のが前提の値引きプランになるかと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。
sankoh-jp.com


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by ganbaremmc | 2017-03-27 19:02 | 三菱自動車 | Comments(4)

国沢氏 ウーバーの実証試験休止で完全自動運転は無くなった?

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唯一頑張っていた『ウーバー』だけれど、数日前にアリゾナで自動運転中に事故を起こし、自動運転車両が横転。乗っていた2人は怪我を負った。自動運転者と普通のクルマがお互い譲らなかったようである(事故の詳細な状況は調査中)。起こるべくして起きた事故だと考える。 ・・・・・・・・・続きはこちら
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by ganbaremmc | 2017-03-27 18:50 | ニュース・その他 | Comments(1)

スバルはなぜ「無人自動運転」を目指さないのか

「運転支援システム『アイサイト』を軸に究極の運転支援の実現を目指す。
この延長線上にあるのが自動運転だ」。
取締役専務執行役員の武藤直人は富士重工業が目指す自動運転技術開発の考え方をこう表現する。  

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ぶつからない技術―。
2008年5月に投入したアイサイトはスバルブランドの代名詞だ。世界で初めてステレオカメラだけで車や歩行者を検知し衝突事故を防止する機能を実現した。  国内におけるアイサイト搭載車は非搭載車に対し、1万台当たりの人身事故発生件数が6割減、車両同士追突事故に限ると8割以上減少。アイサイト搭載モデルの世界累計販売台数は昨年末に100万台を突破した。  米グーグルなど自動運転車の開発を進めるメーカーの中には、ドライバーが運転に関与しない無人自動運転車の実用化を目指す企業もある。公道での無人自動運転車の走行実験を認める各国の動きも活発化してきた。  
だが富士重は「無人運転が可能なくらいの技術レベルまで高めてはいくが、ドライバーの不在を想定した自動運転車は目指さない」。武藤はこう強調する。  ドライバーに“安心と愉(たの)しさ”を提供するスバル車にドライバー不在の自動運転はそぐわないからだ。  自動運転技術の高度化を巡っては日系メーカーでは日産自動車がミニバン「セレナ」にイスラエル・モービルアイの画像処理技術を使い、渋滞時の自動走行を実現。海外競合なども経営資源を集中させ開発を進めている。  これに対し武藤は「アイサイトはまだまだ進化する。自信がある」と断言する。アイサイト自体の性能向上はもちろん他のセンサーも使用し、対象物の認識精度を一段と高める。16年4月には日本IBMと組み、アイサイトが取得した走行データを効率良く管理できるインフラを構築。開発を円滑に進める土台もできた。20年には高速道路で車線変更できる自動運転技術の実現を目指す。
newswitch.jp

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by ganbaremmc | 2017-03-27 07:17 | スバル | Comments(3)

テリー伊藤 × 水野和敏 特別試乗&対談 ヴィッツHVなど





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by ganbaremmc | 2017-03-27 07:11 | トヨタ | Comments(0)

三菱自 新型RVR試乗レポ 字幕付き



三菱RVRがビッグマイナーチェンジ!(2017.2.16発売)
グレード:G(4WD)に試乗してみました。

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by ganbaremmc | 2017-03-27 07:08 | 三菱自動車 | Comments(0)

新型プリウスPHVの充電口にがっかり

新型プリウスPHVは、そのエネルギー効率の高さなど、非常に素晴らしい車だと思います。
しかし、乗車定員が4名であるとか、
急速充電口がV2Hに対応していないなど、残念な部分もあります。
その中で、私が最も残念に感じたのが、充電口の使い勝手です。
・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-03-26 18:18 | トヨタ | Comments(4)

国沢氏 三菱アウトランダーPHEVは日本車ベスト3に入る車だ

アウトランダーPHEVが年次改良を行った。外観やエンジンなどパワーユニットの変更こそ行わなかったものの、大きな弱点だった自動ブレーキ性能を大幅に向上。三菱自動車のブランドイメージの悪さから全く話題にならず、結果的に売れていないが、今や現時点で買える日本車のベスト3に入る良いクルマになったと思う。まずアウトランダーPHEVについて紹介しておく。このクルマの面白さは、50kmまで電気だけで走れる点にある。夜間電力契約をしておくと、50km走って約100円。現在世界で最も実用燃費の良いプリウスですら、50km走れば250円程度のガソリン代が掛かってしまう。これだけ移動コスト安いと、どこに行くにもストレス無し。

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また、100%電気自動車だとバッテリーが無くなったらお手上げになってしまう。アウトランダーPHEVはバッテリーが無くなった時点で、自動的にエンジン掛かりハイブリッド車に切り替わる。ガソリンさえ補給してやれば、走行可能距離は無制限。加えてハイブリッド車としても燃費が良く、リッターあたり12~15km程度走る。 何よりクルマとしての魅力も大きい。ECOカーと言えば、一般的にコンパクトで室内は狭い傾向。けれどアウトランダーPHEVの場合、ミドルクラスのSUVのため存在感がキッチリある。絶対的なボディサイズからして大きく、リアシートの居住性良好。ラゲッジスペースだってコストコや、IKEAの”大物攻撃”に十分耐える。
加えて4WDのため滑りやすい路面や雪道をガンガン走れてしまう。私は年次改良前のモデルに乗っているのだが、今まで買ったクルマの中でベスト3に入るほど気に入っている。何より電気自動車モードの時の静かで滑らかな走りときたら、プライスレスの魅力を持つ。それでいてアクセル踏むと、けっこう元気に走ってくれる。
魅力満点のアウトランダーPHEVながら、今まで自動ブレーキの性能が平均レベルより大幅に劣っているという大きな弱点を持っていた。車速10~20km/hという極めて低い速度域でしか追突を防止出来ず、歩行者の認知機能も付いていない。今や50km/hからの自動停止と歩行者を認知しての自動ブレーキは当たり前。

今回、赤外線レーザー+カメラというコンチネンタル社の自動ブレーキに変更(トヨタやスズキと同じシステム)。40km/hなら追突を回避でき、30km/hまでは歩行者も認知して自動ブレーキを掛けられるようになった。今までより総合性能で言えば20倍くらい高くなったと思っていい。100点でこそないが、納得出来る70点である。9万7200円のオプションながら、斜め後方の車両や、後進時に左右から接近してくる車両を検知するブラインド警報や誤発進防止機能(壁など障害物あるときにアクセル全開にしても進まない機能)も装着可能。自動ブレーキとブラインド警報、誤発進防止機能の安全3点セットで、事故の90%程度を防げると思う。また、電気自動車モードでの出力を20%程度向上させ、アクセル踏んだ直後の加速が良くなっている。エンジンもモーターも同じなのに、制御の変更だけでこんなに性能上がるというのだから電気の世界は面白い。試乗したら乗り換えたくなったけれど、残念ながら御予算無し。あと2年くらい乗って再度検討したい。
国沢光宏

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by ganbaremmc | 2017-03-26 08:17 | 三菱自動車 | Comments(12)

三菱自 まるで映画みたいな迫力!トライトンのPV

これCMかな?
爆発の中を疾走したり、馬に追いかけたり、
ケチな三菱にしてはなかなか迫力ある動画です。


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by ganbaremmc | 2017-03-25 19:49 | 三菱自動車 | Comments(4)

スバル 新型XVが販社に到着

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twitter.com/yuta2437oku/675653632/
@yuta2437oku

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by ganbaremmc | 2017-03-25 19:25 | スバル | Comments(2)

三菱エクリプスクロスの「赤」に注目

エクリプス クロス、2013年の東京モーターショーに
コンセプトモデルが出展されていました。
当時はまだ、クーペスタイルのSUVは多くなく、なかなか新鮮に見えました。
三菱自動車では早々に企画が立ち上がり、開発がスタートしていたらしいのですが、その後の同社をとりまくさまざまな事情により、作業はなかなか進まなかった、とのこと。デザイン本部長の國本恒博氏も「本当はもっと早く世に出したかった」と語るエクリプス クロス。外観でまず目につくのは、そのフロントマスクでしょう。三菱自動車の今後のデザインには、順次、この“ダイナミックシールド”と名付けられたスタイルが採用されるのだとか。

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私が一番注目したいのは、なんといってもボディカラー。
新開発されたという、まばゆい赤は、見た目にも美しく、開発陣の思い入れも強い色なのだとか。しかし、この赤いボディカラーには、まだネーミングがありません…。それを聞いて私は、夏目漱石の小説『吾輩は猫である』の有名なフレーズを思い出しました。「吾輩は赤である。名前はまだ無い」…。マツダの“ソウルレッドプレミアムメタリック”や、レクサスの“ラディアントレッドコントラストレイヤリング”など、最近、印象的なネーミングを与えられた赤いボディカラーを採用するメーカーが増えています。三菱自動車の赤は、果たしてどんな名前になるのでしょう?もし私が、このボディカラーの名付け親になれるとしたら“ダイヤモンドクリアレッド”って名付けたいな。三菱自動車のブランドマーク“ダイヤモンド”と、再生を祈っての言葉“クリア”。ダイヤモンドクリアレッドをまとったエクリプス クロスの登場をきっかけに、三菱自動車の起死回生を祈っています! 吉田由美
goodspress.jp
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by ganbaremmc | 2017-03-25 19:11 | 三菱自動車 | Comments(1)