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クルマでいこう! 新型CX-5、新型C-HR、新型スイフト







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by ganbaremmc | 2017-04-26 20:21 | クルマでいこう! | Comments(0)

トヨタ 新型レクサスLC500h(V6+マルチステージハイブリッド)試乗by.河口まなぶ



レクサスLCの試乗動画その2は、3.5LのV6エンジンと新たなマルチステージハイブリッドを搭載したLC500hの印象を語る内容となっている。最高出力299psを発生するエンジンと、180psを発生するモーターの組み合わせは? またマルチステージハイブリッドは、その走りにおいてどのような印象を与えてくれるのか? さらに自動車ジャーナリスト・河口まなぶがLCについて感じたこと、レクサスに対して望むことなどを語る。最後に開発責任者である佐藤恒治さんからのメッセージも収録。

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by ganbaremmc | 2017-04-26 20:14 | トヨタ | Comments(0)

三菱自、31万台でタイ最大の自動車輸出メーカーに

三菱自動車は、タイ生産拠点からの2016年度(2016年4月~2017年3月)輸出台数が30万9915台となり、初めてタイ最大の自動車輸出メーカーとなったと発表した。タイのラムチャバン工場は、三菱自動車のグローバル生産体制の中枢を担う最大の工場で、生産台数の80%以上を世界120か国以上へ輸出している。4月26日には、三菱自動車のカルロス・ゴーン会長が初めて同工場を訪問。「年間生産能力42万4000台を保有するタイ・ラムチャバン工場は、三菱自動車の事業にとって非常に大きな強みだ。また、タイからの最大の輸出を達成した工場として、同工場は三菱自動車のグローバル生産拠点の中枢的な役割を担うことになる」と述べた。 三菱自動車は昨秋、ルノー・日産アライアンスに加わった。今後は、購買、物流や生産拠点における改善、アライアンスによる研究開発への投資やプラットフォームの共有などにより、新たな成長を目指していく。
レスポンス

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by ganbaremmc | 2017-04-26 20:07 | 三菱自動車 | Comments(1)

三菱自水島製作所、初の生産20万台割れ 

三菱自動車(東京)が25日に発表した水島製作所(倉敷市)の2016年度生産実績によると、完成車ベースの生産台数は前年度比38・4%減の19万839台。 昨年発覚した燃費不正問題により、軽自動車4車種の生産が2カ月半にわたって停止したことが響き、記録の残る01年度以降で初の20万台割れとなった。  三菱自は昨年4月20日、水島製作所で造っている軽4車種の燃費データ改ざんを公表。直ちに生産を停止し、従業員1300人を自宅待機にした。  日産自動車の傘下入りを決め、同7月4日に生産を再開した後も国内販売は低迷。 車両を一部改良し、現在は問題発覚前の水準に戻しているものの、前半の落ち込みを補いきれなかった。 地場部品メーカーをはじめ、地域経済に深刻な影響が及んだ燃費不正問題のダメージの大きさが改めて浮き彫りになった。  
17年度は小型スポーツタイプ多目的車「RVR」の現行車の生産を、岡崎製作所(愛知県岡崎市)から水島製作所に全面移管し、12月から量産を始める予定。 年間10万台規模の生産が見込まれ、水島製作所の稼働率の維持、拡大が期待されている。
sanyonews.jp

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by ganbaremmc | 2017-04-26 07:49 | 三菱自動車 | Comments(1)

日産、19年にも三菱製ミニバン投入

三菱自動車は25日、インドネシアで新工場の開所式典を開いた。 生産するミニバン型の多目的車(MPV)を2019年をメドに日産に供給し、日産ブランドでも販売する。 日産や仏ルノーの車を三菱自が東南アジア各国に投入することも検討する。 日産は三菱連合との連携を深めることで、苦戦する東南アジア事業をてこ入れする。 

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首都ジャカルタ近郊の西ジャワ州ブカシ県に設けた新工場で同日、出荷を本格的に始めた。 新工場は三菱自と三菱商事、現地企業の合弁会社が運営。 生産能力は年16万台で投資額は650億円。 当面は多目的スポーツ車(SUV)「パジェロスポーツ」を年3万台生産する。 今秋にも投入するMPVを年8万台、ほかの車種を含めて年14万台生産する計画。 記者会見で三菱自の益子修社長は 「 残りの能力で日産に供給するチャンスがある 」 と強調。 日産会長を兼務するカルロス・ゴーン会長も 「 日産が三菱車を生産するなど、工場の相互活用を進める 」 と述べた。 
日産の東南アジア事業は苦戦が続く。 日産の16年4~12月期の世界販売は399万台。 このうちアジア(オセアニア含む)は6%にとどまる。 インドネシアでのシェア4.2%は三菱自(6.6%)を下回る。 新興国向けに立ち上げた「ダットサン」も伸び悩む。 インドネシアの新車市場では家族向けのMPVが7割、低価格の小型環境対応車(LCGC)が3割弱を占める。 日産は魅力的なMPVを取り扱っていない。 三菱自との連携で車種を強化する。 
日産は4月、インドネシア現地法人の社長に三菱自でアフターセールス部門を担当していた小糸栄偉知氏を迎えた。 小糸氏は三菱商事の自動車部門の出身で、インドネシア駐在時に三菱自のパジェロスポーツの販売を成功させた実績もある。 ダットサンを含む販売戦略や三菱自との完成車の共同配送も担当する。 日産・仏ルノーの16年の世界販売台数は、三菱自を加えて996万台。 独フォルクスワーゲン(1031万台)やトヨタ自動車(1017万台)に迫る。 16年度は世界シェア8%、売上高営業利益率8%を目指す中期経営計画「日産パワー88」の最終年度だが、達成は難しくなっている。 ゴーン会長は 「 提携は三菱自の成長を速めるため 」 とするが、東南アジア事業は日産の成長にとっても重要な役割を担う。
日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-04-26 07:12 | 日産 | Comments(0)

ホンダが中国でEV生産 18年に投入

ホンダは中国で2018年に発売する電気自動車(EV)を現地で生産する。広州汽車との合弁の広汽本田汽車(広東省)の工場で組み立てる。中国政府は環境規制を強化する方針を示しており、現地生産したEVを投入して規制に対応する。 具体的な車種など詳細は今後詰める。現地の規制や市場の動向を見ながら将来的にプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する計画で、電動車両の品ぞろえを増やす。  ホンダは東風汽車との合弁の東風本田汽車(湖北省)を通じて、19年に武漢で新工場を稼働する予定。日本経済新聞

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by ganbaremmc | 2017-04-26 07:06 | ホンダ | Comments(0)

トヨタ、直3ガソリンと同ディーゼルを並行開発

トヨタはハイブリッド技術の開発にリソースを割いて、エンジン排気量のダウンサイジングを後回しにしてきた感は否めないが、海外勢と対等に勝負できる直3エンジンの開発を始めていることがわかった。 排気量は1.5Lで、ガソリンだけでなく、ディーゼルも並行して開発されているという。・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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by ganbaremmc | 2017-04-25 21:40 | トヨタ | Comments(2)

マツダ 商標登録 CXシリーズに「1」「2」「8」。RX9も

新型車の名前にふさわしい商標がないか、
「 マツダ株式会社 」で出願・登録された商標を検索してみました。
  • etre
  • HRX
  • BOREE
  • BREZZA
  • FELZE
  • CHANTER
  • ACTIVE RUNNER
  • MX-1
  • MX-2
  • MX-3
  • MX-4
  • MX-7
  • MX-8
  • MX-9
  • CX-1
  • CX-2
  • CX-6
  • CX-8
  • WILD BREAK
  • ALAGE
  • HERALD
  • FLEXA
  • FRERE
  • PEPPER
  • RX-9
  • Carpture
  • SIGNIA
  • 3列7人乗りSUVなら、コンセプトカーには使われても市販車には使われていない「FLEXA」はどうでしょう? ・・・・・・・続きはこちら

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    by ganbaremmc | 2017-04-25 21:26 | マツダ | Comments(5)

    【動画】三菱自 インドネシア新工場竣工式。新型MPVも登場





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    chugoku-np.co.jp


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    by ganbaremmc | 2017-04-25 21:01 | 三菱自動車 | Comments(0)

    三菱自の主力工場、地元下請けの危機感消えず

    昨年4月に発覚した三菱自動車の燃費データ不正問題から1年。主力工場の水島製作所(岡山県倉敷市)では主力の軽自動車の生産が2カ月半にわたり停止し、地元経済は大きなダメージを受けた。その後日産自動車の傘下に入り、稼働率は不正発覚前の水準に戻りつつあるが、地元の下請け企業の危機感は消えず、その表情は決して明るくない。

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    「 日産主導になれば部品メーカーが絞り込まれ、あぶれた企業は淘汰(とうた)される 」。 ある地元企業の幹部はコストカッターとして知られる日産のカルロス・ゴーン会長の経営手腕に危機感を募らせる。不正問題の影響で、昨年1年間の水島製作所の生産台数は前年同期比3割減の約20万5000台にとどまった。三菱自はスポーツ用多目的車(SUV)「RVR」の生産を岡崎製作所(愛知県岡崎市)から移管することを決めたが、安定した稼働率を維持するには主力の軽自動車の販売回復が欠かせない。地元下請けの中には経営安定化に向け、新たに自社で最終製品を造ったり、三菱自以外の取引先を探したりする動きも出ている。しかし、売上高に占める三菱自の割合は高く、過去の取引実績を重視する自動車業界の習慣もあり、多角化はなかなか進まない。

    三菱自が今春インドネシアに新工場をオープンするのに合わせ、同国に進出する地元企業も相次ぐ。三菱自頼みの経営は当面続きそうだ。益子社長は「日産との資本提携は部品メーカーにとってビジネスチャンスだ」と繰り返すが、ウイングバレイの昼田真三理事長は「傘下入りの影響が地元メーカーに目に見える形で表れてくるのはこれからだ」と警戒する。 sankeibiz.jp


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    by ganbaremmc | 2017-04-25 20:49 | 三菱自動車 | Comments(2)