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トヨタハイラックス、9月12日に日本再上陸&詳細判明

トヨタハイラックスが13年ぶりに日本市場に戻ってくる。
発表は9月12日。デビューは少し先なので、トヨタはまだ正式に公表してないが、日本で発売されるハイラックスの情報がいろいろ入ってきているのでお伝えしよう。

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技術面では新開発のフレームと地域に合わせた3種類のサスペンション仕様が設定されている。
ボディは2004年まで販売されていた6代目ハイラックスよりもふた回りくらい大きく、全長は5mを超えて全幅は1.8m以上にも達する。全長はランクルよりも大きいから、日本では圧倒的な存在感を放つはずだ。
搭載されるエンジンは、2.4L直4ディーゼルターボ(150㎰/40.8㎏m)で、トランスミッションは6速ATが組み合わされる。
日本でのラインアップは、「X」「Z」の2グレード。上級のZグレードは374万2200円で、アルミホイール、メッキグリル&ベストモール、プリクラッシュセーフティ装置、オートレベリング機能付きLEDヘッドランプなどが装備される(標準のXグレードは326万7000円)。
ボディカラーは、ブルーメタリック、ホワイト、ブラック、シルバーメタリック、レッドメタリックの5色。
販売店はトヨタ店の専売で、8月上旬時点の事前予約だと10月頃の納車になる見込み。
bestcarweb.jp


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by ganbaremmc | 2017-08-31 21:22 | ホンダ | Comments(1)

マツダCX-8の発売はモーターショー後に延期か?

マツダは10月頃に予定していた新型3列シートSUVの「CX-8」の発売を
11月以降になる見通しとなっています。

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2月に発売した新型CX-5の売れゆきが好調で供給が追い付かなくなっているのと
9月下旬に改良型アクセラの生産が始まることから、
CX-8の生産を先送りせざるを得ないとの判断によるものと思われます。

ただし、10月28日から開催される東京モーターショーへの出展を予定していることから、発表や事前予約の開始はモーターショー前に行われる可能性があります。 bestcarweb.jp


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by ganbaremmc | 2017-08-31 21:17 | マツダ | Comments(2)

ホンダ 新型Nボ事前予約2万5000台「化け物みたいな車」

ホンダは31日、主力の軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。2011年12月の初代発売以来初の全面改良で、約9割の部品を見直した。高齢ドライバーの事故が相次ぐなか、誤発進を防ぐ機能をホンダ車として初めて採用し、安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載。助手席を前後に大きく動かして車内を移動できるようにするなど使い勝手も高めた。

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販売計画は月1万5000台。7月7日から始めた事前受注は2万5000台に達しており、13年発売の主力小型車「フィット」3代目(2万7000台)に次ぐ歴代2位という。価格(税込み)は138万5640円から。初代から10万円以上高くなったが、寺谷公良執行役員は、装備の向上と比べると「お買い得感は十分ある」と述べた。ホンダセンシングはミリ波レーダーや単眼カメラなどで車の前後方を認識し、衝突軽減ブレーキや車線維持支援などに対応。軽では安全装備が上級タイプのみの設定やオプションが多い。同社が昨年発売した小型ミニバン「フリード」や今年一部改良したフィットでもオプションだったが、寺谷氏は「いずれも装着率が80%を超えていた。軽でも十分に需要があると確信が持てた」と語った。 子育て世代などの利便性にもこだわった。助手席を57センチメートル、スライドして動かせるようにし、子どもを乗せる後部座席から運転席に移動できたり、後部座席との距離が近づくようにした。安全装備の搭載で新たな部品が増えたものの、高張力鋼板の採用拡大や新たな接合技術などを導入し、改良前に比べ約80キログラム軽量化した。
N―BOXは16年度まで2年連続で軽販売首位、同社の国内販売で約3割を占める最量販車で、シリーズ累計販売は112万台を超えている。通常は新型車発売を控えて旧型は販売が落ちるが、今年7月は前年同月比11.4%増の1万4503台と軽として17カ月連続でトップを維持、登録車を含めても4カ月ぶりの首位だった。 開発責任者の白土清成氏は、モデル末期を迎えても売れ続ける「化け物のような車」と表現、「普通にモデルチェンジを行ったらこけると思い、(開発に取り掛かるのに)1週間くらい悩んだ」と打ち明ける。また「N―BOXのモデルチェンジというよりも、次世代ファミリーカーのスタンダードと言われるような車を作りたかった」と話した。同社は軽の開発、購買、生産、営業の機能を鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)に集約し、顧客の声を開発にすぐ反映できる体制を敷く。一部改良による商品力向上が奏功し、シリーズの中での「乗り換えも多い」(寺谷氏)。jp.reuters.com
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by ganbaremmc | 2017-08-31 20:40 | ホンダ | Comments(20)

ホンダ 新型N-BOXにオプションつけまくった結果

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https://twitter.com/HukuPichiIkemen/status/903094119039303681


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by ganbaremmc | 2017-08-31 20:18 | ホンダ | Comments(9)

スズキ スペーシアカスタム在庫のみ

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読者様のコメントより
Zを除くスペーシアカスタムが生産調整または在庫のみになっている様です。
2017/08/31 00:58 ちんさん

そういや、マガジンXだっけ?
カスタムもZに近い顔になるとか書いてなかった?
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by ganbaremmc | 2017-08-31 10:51 | スズキ | Comments(1)

三菱自 新型エクリプスクロス、まさかの延期?

本来、PHEV第二弾として2016年に発売されるはずであった新型RVR。 重量不正発覚で新ボディと電動化をあきらめ、現行のものでエクリブスクロスとして2017年冬の発表に向けていたのですが、どうも雲行きが怪しいようです。 

こちらの記事 でも紹介したように、
7月中旬に全国規模で新型車研修会の予定があったのですが・・・・

8月25日、三菱ディーラとお付き合いのある読者様からコメントによると
三菱から理由等、説明が一切なく、説明会がキャンセルになったそうです。
デリカのオーダーストップやエクリプスクロスの発表日予定等以前聞いたままで何の音沙汰さたもありません。 ただ、9月上旬に別の研修会があり、そこでメーカーの人も来るので聞いてみたいとのことでした。

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あと、気になったのが予約受付準備に向けて、
カタログも発注したのに、届いたのは半年前のティザーだったと。
もちろんなんらスペックなど記載されていない一枚物。

これ、僕の経験則で 「 発売延期 」 のパターンなんですよ。
海外での試乗レポでCO2排出量が多すぎていたのが効いたのか?
予想が外れていることを祈ります。

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by ganbaremmc | 2017-08-30 23:40 | 三菱自動車 | Comments(10)

マツダ 新型CX-5は曲がりやすい?




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by ganbaremmc | 2017-08-30 23:03 | マツダ | Comments(9)

R&I、三菱自の格付け方向性を「ネガティブ」から「安定的」に変更

格付投資情報センター(R&I)は30日、三菱自動車 <7211> の格付けを「BBB-」に維持した上で、方向性を「ネガティブ」から「安定的」に変更したと発表した。  R&Iは方向性変更の理由として、日産自動車 <7201> とのアライアンスで三菱自が経営改革を進めていることを挙げた上で、「国内事業は赤字が残るも、コスト低減などで全体の収益力は回復している」との見方を示した。また、財務基盤が良好であり、ガバナンス体制も強化していると評価している。 時事通信

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by ganbaremmc | 2017-08-30 21:00 | 三菱自動車 | Comments(1)

日産版の三菱エクスパンダーはただのOEMではない

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先日発売を開始した、三菱エクスパンダーは、
日産にもOEM供給される予定ですが、日産幹部によると、
ちがいは外観だけでないとこたえています。
詳細はこちら

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by ganbaremmc | 2017-08-30 13:07 | 日産 | Comments(5)

ホンダ 新型N-BOXのカタログ

みんからのMP4 さんが、
新型N-BOXのカタログ画像をアップしてくれました。

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全ページではありませんが、
カスタムの価格、オプションなどをみれます。
画像はこちら

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by ganbaremmc | 2017-08-30 10:28 | ホンダ | Comments(0)