三菱自 新型ekスペースの紹介動画を削除

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ユーチューヴで、三菱自から新型ekスペースの紹介動画が投稿されていたけど、消されていますね。
きっとフライングで慌てて消したかと。 
投稿した社員は諭旨退職かな?


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 18:29 | 三菱自動車 | Trackback | Comments(0)

国交省、型式指定審査での不正行為に関する内部告発窓口を設置

国土交通省は、三菱自動車やスズキの燃費不正事件を受けて、
自動車の型式指定審査における不正行為の通報窓口を設置すると発表した。

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自動車の型式指定審査における燃費試験の不正行為を踏まえて設置した「自動車の型式指定審査におけるメーカーの不正行為を防止するためのタスクフォース」では6回にわたって議論し、外部有識者の意見を踏まえ、型式指定審査におけるメーカーの不正行為を抑止・防止するために必要な措置をまとめた「最終とりまとめ」が策定された。タスクフォースにおける検討を踏まえ、国土交通省自動車局のウェブサイトに、自動車メーカーの開発・認証業務に係る不正行為の通報窓口を設置することにした。 三菱自動車では、若手社員が燃費の不正な測定方法について内部告発があったものの、会社側が対応しなかったケースが明らかになっている。 自動車の型式指定審査における不正行為に関する情報を持つ場合、通報窓口URLから通報様式をダウンロードして必要事項(通報者名、メーカー名、部署、不正行為に関する情報など)を記入した上でメールなどで通報してもらう。 通報者個人情報は厳重に保護するとしている。型式指定審査におけるメーカーの不正行為を抑止、防止するため協力を求める。
レスポンス


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 17:47 | ニュース・その他 | Trackback | Comments(0)

三菱自 日本からセダン完全消滅。OEM終了

読者の 匿名 さんから
「 役員車両的なプラウディア、ディグニティは消滅しましたね、webから消えてます  」

mitsubishi-motors.co.jp

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あっ 本当だ。
しれぇとサイトから消滅してました。
これで国内からはセダンが完全に消えたということです。
だいたい腐っても三菱グループの一角で、
富裕層の見込み客が多いはずなのに、
力を入れない理由がわかりません。
燃費不正後の三菱金曜会で、出席された人たちの車みてくださいよ。
三菱車は数台で、あとはレクサスだったじゃないですか。
異常事態ですよ。

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誰が悪いって? そりゃ益子ですよ。マスコ


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 17:41 | 三菱自動車 | Trackback | Comments(14)

日産ゴーン社長 NAFTAについては心配してない

日産自動車のカルロス・ゴーン会長兼社長は16日、
ロイターなどの取材で、
2017年は同社の自動車販売台数が過去最高となる見通しを示した。

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世界的な経済成長が自動車需要を支え、為替や原油・原材料価格の変動を相殺するとみている。トランプ次期大統領下での米国の貿易政策では、メキシコとの強力な関係を引き続き推進すると確信していると述べた。ゴーン会長は「2017年は良い年になると思う。経済全般、特に自動車産業ではある程度の成長を見込んでおり、われわれの販売台数は過去最高を更新するだろう」と語った。日産のこれまでの過去最高は15年の約542万台だった。今年1─10月の累計は約452万台。来年の中国市場は好調で、米国経済も堅調を維持あるいは上向くとみている。
トランプ氏が見直しを示唆した北米自由貿易協定(NAFTA)の今後については「それほど心配していない」と述べた。同氏は外交政策の基本として米国民の利益を最優先する「アメリカ・ファースト(米国第一主義)」を掲げるが、「米国の利益には、メキシコとの強い貿易関係も含まれていると考えなければならない」との見解を示した。日産はメキシコに生産拠点を構え、米国に輸出している。
一方、グループ入りした三菱自動車のプラグイン・ハイブリッド技術や日産の電気自動車・バッテリー技術は、仏ルノー<RENA.PA>、三菱自、日産の3社がそれぞれ生産するモデルに相互活用していくという。また、自動運転やコネクテッドカー(インターネットに常時接続した車)、環境対応車の分野で各社の連携が進むとの見方を示した。
ロイター


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 17:29 | 日産 | Trackback | Comments(0)

マツダ 小飼社長「他社の顧客も獲得」

マツダは15日、5年ぶりに全面刷新して2017年2月2日に
国内で発売する多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」を、東京都内で発表した。

世界で年40万台の販売を目指す。
小型SUVの「CX―3」の生産を本社工場(広島市)から防府工場(山口県防府市)に移し、本社工場で年7万台分の生産余力を生みだし、増産する。 初代はマツダの経営が苦しかった12年に社運をかけて発売し、現在では世界販売台数の4分の1を占める主力車種に成長した。15日の記者会見で小飼雅道社長は二代目となる新型車のデザインを「洗練された力強さ」と表現した。「運転する楽しさだけでなく、同乗者を含め快適性、静粛性、安全性能を一段高いレベルに引き上げた」と自信をみせた。 初代はデザインを抜本的に見直し、「スカイアクティブ」と名付けたエンジンの燃焼効率の大幅向上など商品技術を向上させたほか、生産工程を根本から見直してコスト競争力も高めた。商品価値を高めたことで、値下げ競争と一線を画した販売戦略が取れるようになった。 新型車は世界120の国や地域で販売する計画だ。主力の北米市場では同社のセダン系が苦戦を強いられている。17年後半には新型のディーゼル車も投入する。一回り大きい「CX―9」などと並んで販売回復を狙う。 お膝元の広島県内企業も新型車への期待が大きい。主要な部品メーカーの社長は「シャープなデザインで機能も向上した。世界販売が伸びることで当社も販売を拡大できる」。販売会社の社長は「内装や安全装備は格段に上がった。消費者も新型に対する期待は大きい」と手応えを感じる。 スカイアクティブ技術の次世代モデルを開発し、強固な財務基盤の確立を掲げる「構造改革ステージ2」のスタートを切ったマツダ。新型車の売れ行きがその成否を左右しそうだ。

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15日、東京都内で開かれた「CX―5」の新車発表会で、小飼雅道社長は自社からの乗り換えだけでなく、他社オーナーの獲得を目指す方針を示した。主なやりとりは次の通り。


――既存顧客の囲い込みと新規顧客の開拓をどう進めますか。

「 (現行の)CX―5やアクセラなどに乗っている方の買い替えに重点を置いた。新車に取り入れた静粛性、安全性に満足して頂けるという自信がある。他社のお客様からの受注も必要だ。価格を前面に出さず、商品力をきちんと説明して価値を理解して頂く 」

「 月2400台の国内販売の目標をはるかに超えた達成を、国内営業、販売店と一緒になり確実にしたい 」


――世界で年40万台の販売目標を掲げました。

「 120カ国・地域で順次販売する。米国、中国、欧州、オーストラリア、日本が主要市場だ。北米のSUV(多目的スポーツ車)ではCX―5が軸になる。家族構成や好みに合わせてCX―3、CX―9を投入しており、巻き返しを図る 」

―― 初代を投入した2012年に比べ、市場環境は変化していますか。

「 SUV市場は世界全体では伸びる傾向にあるが、現状程度か少し停滞する地域もある。日本以外のメーカーも含め、競争が非常に激しくなってきた 」

「 CX―3を15日から防府工場で並行生産できるのを確認した。計画では7万台を(本社工場から)防府に移すことが可能だ。その分でできる本社工場の余力を活用し、CX―5の年40万台販売を確実に達成したい 」
日本経済新聞


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 07:22 | マツダ | Trackback | Comments(1)

三菱自破格の役員報酬について鈴木修会長「うちは減額した」

業績が上がれば社員の報酬は増え、
下がれば企業全体が臥薪嘗胆を強いられる。
「経済力学」を考えれば、これが常識である。
高速道路の上り車線を下ってはいけないのと同様、ごく当たり前の「交通ルール」と言えよう。
しかしこの「常道」を、三菱自動車は「逆走」しようとしている。  

同社は12月14日の臨時株主総会で、取締役に払うことができる報酬の総額を、現状の約3倍の30億円にする方針を正式決定する。その対象には、もちろんゴーン氏も含まれる。随分と景気のいい話だが、 「燃費不正問題が響き、三菱自動車の2016年度の世界販売台数は、富士重工に抜かれて国内主要メーカー7社の最下位に転落する見通しです」(経済記者)  この業績を見れば、どこにも「3倍」の根拠は見当たらない。こうした「交通違反」にも似た横紙破りについて、『カルロス・ゴーンの「答えは会社のなかにある」』の著者でジャーナリストの小宮和行氏は、
「 間違いなくゴーンが決めたことでしょう 」  
こう断じた上で、 「業績回復の成果も出ていないのに役員報酬枠の拡大を決める。話の順序として到底納得できません。そもそも、この方針を株主や部品会社などのサプライヤーはどう思うでしょうか。三菱自動車の不正に伴う業績不振で、廃業に追い込まれた部品会社もある。彼らが『本社のお偉いさんだけたっぷりもらって、俺たちは何なんだ』と憤っている姿が目に浮かびます」  実際、自動車業界に詳しい経済ジャーナリスト曰く、 「ゴーンあるいは日産流のやり方についていけず、三菱自動車を辞めた生え抜きの社員が既に100名以上いると聞いています」  一方、 「日産の弱点だったアジアに三菱自動車は強く、今後、ゴーンは三菱商事のネットワークも使えるようになる。彼にとっては濡れ手で粟どころか、濡れ手にササニシキですよ」(小宮氏)  なお、今年同じく燃費不正問題が発覚したスズキの名物会長、鈴木修氏は、
「 うちは監督責任も考えて、役員報酬を減額しました。しかし、考え方は各社各様ですからね。三菱さんは三菱さんの常識に基づいての判断でしょう 」  
と、チクリ。

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三菱自動車の益子修社長に、3倍方針を決めたのはゴーン氏なのか確認すると、 「会社として決めたこと」  と、「上司」を必死に擁護しつつ、 「将来、外国人の(高給)人材などが必要になった時のことを考えての布石です」  不正問題、ゴーン問題、そして役員報酬限度額問題。三菱自動車には、三重苦ならぬ「3倍苦」が立ちはだかっているようだ。
週刊新潮


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# by ganbaremmc | 2016-12-16 07:06 | スズキ | Trackback | Comments(5)

ホンダ社長 他メーカーとの資本提携はない

ホンダの八郷隆弘社長は15日、早稲田大学で講演し、
「自動車メーカー同士での資本提携はあまり考えていない」と述べた。

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10月にトヨタ自動車とスズキが提携交渉に入り、日産自動車が三菱自動車を傘下に収めるなど国内で合従連衡が進むが、独立路線を貫く考えを明らかにした。 講演会は日本自動車工業会(自工会)が主催し、メーカーの首脳が大学生にクルマの魅力を伝える「出張授業」の一環で、学生からの質問に答えた。八郷社長は「技術開発はオープンマインドでやりたい」と述べ、自動運転や人工知能(AI)などでの幅広い企業との連携には前向きな姿勢を示した。 ホンダは2015年に7年ぶりに自動車レースの最高峰であるフォーミュラ・ワン(F1)に再参戦した。ハイブリッドシステムなどの技術を量産車に応用できるのに加えて、「世界一過酷なレースへの挑戦を通じて、技術者は『とにかく勝つ』『絶対にやるんだ』という(妥協しない)精神を身につけており、製品開発でも生きている」と意義を話した。
日本経済新聞


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# by ganbaremmc | 2016-12-15 21:59 | ホンダ | Trackback | Comments(0)

【更新】三菱自 MMF2016で相川元社長からメッセージ

三菱自動車が大好きでたまらないHIROSHI・eK さんのブログより

「 MMF2016の為に開会式では三菱自動車の元社長、
相川哲郎さんからメッセージが届けられました。
心底愛し三菱車に対する熱い情熱は、さすが相川さん。 自分は心の中でウルウル、いや号泣してしまうぐらいなんと心の優しいお方なんでしょう。 三菱車に対する思いは人一倍素晴らしい方です。 」

minkara.carview.co.jp

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このイベントに参加された HIROSHI・eK さんに問い合わせてみました。

【 質問 】 相川さんのメッセージってどんな内容でした?
「 メッセージは公に出してはいけないルールなんです。  主には三菱自動車への思いが感じられたので、相川さんには戻ってきてほしいですね。  相川さんも熱血三菱ファンだなって。 」

【 質問 】 相川さんは今回のイベントはゲストとして参加?
それとも三菱自社員として?

「 開会式にてメッセージが読み上げられたのみでした。ご本人が登場して挨拶したりとかはなかったです。 」

HIROSHI・eK さん、
ありがとうございます。


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# by ganbaremmc | 2016-12-15 21:16 | 三菱自動車 | Trackback | Comments(23)