三菱自 日本もダメ、北米も大幅減

米調査会社オートデータが2日発表した4月の米新車販売台数は、前年同月比4・7%減の142万6126台と4カ月連続で前年実績を割り込んだ。首位の米ゼネラル・モーターズ(GM)から6位の日産自動車まで軒並みマイナスとなり、買い替え需要の頭打ちによる販売の減速傾向が鮮明になった。  米新車販売は2016年まで2年連続で過去最高を更新してきたが、今年1〜4月の累計は前年同期比2・4%減の545万8914台にとどまった。米国の利上げに伴う自動車ローン金利の上昇を懸念する声も強まっており反転の兆しは見えない。 sanyonews.jp/

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そのオートデータのサイトをみてみると
三菱自は前年同月比13.4%減と、落ち込みは断トツ。
マスコが悪いということですね。
早くくたばってもらいましょう。 デスノートないかな
goodcarbadcar.net

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# by ganbaremmc | 2017-05-03 09:10 | 三菱自動車 | Comments(7)

三菱自、岡崎工場に走行試験棟

三菱自動車は岡崎製作所(愛知県岡崎市)に走行性能などを測定する試験棟を2018年をメドに建設する。風の抵抗など様々な条件下で試験ができる設備を導入する。燃費データの不正で国内販売が低迷するなか、主力工場に投資して開発力を高めるとともに、消費者の信頼回復にもつなげる。
空力性能を測定できるようにするほか、降雪機で車両への影響を調べられるようにする。特殊な環境での性能データを取得することで、主力とする多目的スポーツ車(SUV)の性能向上に努める。  また、工場内に事務所棟も新設するほか、一般客向けの商品展示施設も改修する。老朽化が進んでおり、新規設備の導入で従業員の士気を高める狙いもある。...
日本経済新聞

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# by ganbaremmc | 2017-05-03 08:48 | 三菱自動車 | Comments(3)

「軽自動車に白ナンバー」受付開始→大人気に。

2019年ラグビー・ワールドカップ日本開催を記念し、特別仕様の”応援”ナンバープレートの受付が開始されていますが、これは普通乗用車、軽自動車の両方に取り付けが可能。ただしデザインは「一種類」、正確に言うと「白ナンバー」しかなく、よって軽自動車がこのラグビーワールドカップ仕様のナンバープレートを選択すると「軽でも白ナンバー」ということに。これが話題となってか時事通信によると、4月末までの申込みは34,134件で、うち78%が軽自動車である、とのこと。

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4/3から受付がスタートしていて、概要はこちらのとおり(国土交通省の発表のPDF)ですが、交付料金は都道府県によって異なります。図柄は一番上の画像の通り「二種類」で、右のナンバープレートはナンバー右上に大会ロゴマークが入り、左のナンバープレートは左端にラグビーボールの図柄入り(1000円以上寄付をするとラグビーボールが入る)。申し込み一ヶ月で34,134件の申し込みが多いのか少ないのかは不明ですが、国土交通省によると「予想以上」。なお2017年4月の軽自動車(貨物用除く)の販売は101,412台。 上記申込みの31,134台のうち78%が軽自動車とのことなので、26,624台が「軽の申し込み」ということになりますが、単純計算だと「一ヶ月の軽自動車の販売数の26%に相当する台数(オーナー)が白ナンバーへの交換を希望」しているということになりますね。これを見るとやっぱり「黄色ナンバーはイヤ」という人がかなりいたんだなあ、と思いますが、逆に「お金を払えば白ナンバーになる」ということを知る人からすると「白ナンバーを付けている軽自動車」というのはまた色々な見方がされるのだろうと考えられ、ちょっと複雑な気持ちです。 intensive911.com


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# by ganbaremmc | 2017-05-02 20:49 | ニュース・その他 | Comments(9)

マツダ 17年3月期決算 説明のすべて

決算発表の内容は各メディアが記事にしてくれますが、その内容は要点のみ。
マツダ決算発表で社長、副社長が説明されたこと、ほぼ全てを記載したサイトをみつけました。

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2017年4月28日に行われた、
マツダ株式会社2017年3月期決算説明会の内容を書き起こしでお伝えします。

藤本哲也氏 みなさん、こんにちは。マツダの藤本でございます。当社の決算説明会にお集まりいただきまして、誠にありがとうございます。本日はまず、2017年3月期の実績および、2018年3月期の見通しについてご説明いたします。その後、社長の小飼より構造改革ステージ2の主要施策の進捗についてご説明申し上げ、最後にみなさまからのご質問をお受けいたします。・・・・・・・・・・・・続きはこちら

藤本哲也氏(以下、藤本) みなさん、こんにちは。マツダの藤本でございます。
続いて、副社長の丸本より、構造改革ステージ2の進捗につきましてご説明いたします。・・・・・・・続きはこちら



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# by ganbaremmc | 2017-05-02 20:22 | マツダ | Comments(0)

【動画】悪路走破性に感動!スバル 新型XV試乗


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# by ganbaremmc | 2017-05-02 20:03 | スバル | Comments(1)

【動画】クルマでいこう!マツダ 新型CX-5


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# by ganbaremmc | 2017-05-02 19:58 | マツダ | Comments(0)

三菱グランドランサーの新動画 ③




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# by ganbaremmc | 2017-05-02 19:31 | 三菱自動車 | Comments(0)

マツダ小飼社長 「次世代SKYACTIVは目標を上回る仕上がり」

2017年4月28日に東京都内で実施した決算会見において、
マツダ 代表取締役社長の小飼雅道氏は
「 2018年度中に第7世代の最初の商品を投入する。既に役員が試作車両を試乗しており、目標を上回る仕上がりだ。 今が第7世代商品の開発の佳境 」 とコメントした。 

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2017年秋に発表する次世代のSKYACTIVテクノロジーを採用したガソリンエンジンは、効率を飛躍的に向上させたという。SKYACTIVエンジンは内燃機関の効率改善に焦点を当てて開発が進められてきたエンジンだ。ガソリンエンジンは「世界初」(マツダ)となる圧縮比14.0を達成。圧縮比を高めることにより、燃費と出力の向上を図った。 また、第7世代商品には初期の段階でマイルドハイブリッドシステムを設定する。その一方で、トヨタ自動車から技術供与を受けているフルハイブリッドシステムは、現時点では廃止しないとした。 電気自動車やプラグインハイブリッド車を投入するのはグローバルで進む環境規制に対応していくため。CO2排出量について、欧州では2015年までの130g/kmから2020年までに95g/kmに規制が強化される。これまで厳しい規制が行われなかった米国は、2017~2025年で小型トラックと乗用車の企業平均燃費を54.5mpg(マイル/ガロン、約23.2km/l)とする目標を設定。中国は乗用車の平均燃費を2020年に5.0l/100km(約20km/l)に改善する目標を課す。 マツダの次世代のデザインの方向性については、2015年の東京モーターショーで、デザインコンセプト「RX-VISION」として世界初公開されている。ロータリーエンジンを搭載するスポーツカーのコンセプトではあるが、魂動デザインの次世代のビジョンを示すモデルとしても位置付けていた。monoist.atmarkit.co.jp/
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# by ganbaremmc | 2017-05-02 07:14 | マツダ | Comments(7)