日産リーフ 初期型のほうが加速が全然良かった・・・

AUTOCAR JAPAN
「 日産リーフ 第3回 ほぼ1年間使用しての率直な感想は 」 より


新型リーフに約1年乗って感じた一番の不満点は、その加速性能です。
EVの最大の売りは、加速する時のシートに背中が押し付けられるような力です。残念ながら、それが悪くなっていました。平地ではほとんど感じられませんが、高速道路の上り坂で歴然とした差が出ます。初期型では、2500cc位のガソリン車並の加速がありました。しかし新型では、1800cc位の力しかなく、上り坂での追い越しは、ちょっと躊躇します。モーターの違いか、アクセル制御の仕様なのか分かりませんが、とても残念な気がしています。もし電費性能を優先したのでしたら、何かパワーモードでも付ける方法があったのではないかと思われます。・・・・・・・続きはこちら

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# by ganbaremmc | 2017-03-22 19:57 | 日産 | Comments(1)

【3/22更新】トヨタ ハリアー6月のMCでターボ追加

サンコーオートさんのサイトによると、
ハリアーは3月オーダーストップ、6月マイナーチェンジ発表とあります。
sankoh-jp.com

すでにトヨタディーラにスタッフマニュアルが存在し、
それを見られた、yk910 さんと、RYONOKAMI さんが価格.comで内容を伝えてくれています。
●エクステリアで一番の変更はリアがクリアからコンビに変更になった事、フロントのグリル部分が現行より細くなり、シーケンシャルターンランプ(フロントのみ)、3眼LEDetc.
●2.0L直噴ターボエンジン搭載が追加
●GRAND廃止
●内装飾は、ノンターボ、ハイブリッド車はブラック・ボルドーは継続で茶系が追加です。ターボ車は黒のみで赤のステッチ入りでした。
●価格に関しては分かりません。
●クリアランスソナーは現行4つから6つ?に増設(プレミアム以上)
●Pブレーキは電動、クルコンは全車速対応でした。
●最上級はシフトパネルがアルミ削りだし(本物)とドアノブパネルがピアノブラックになってました。
●メーカーナビは11SPJBLで9.2インチに大きくなります。
●カードキーが標準

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※スタッフマニュアルの画像

画像はターボで た。
新しい内装飾はターボ以外にダークサドルタン(落ち着いた茶色)
本革シートもこの茶色が設定されてます。
ブレーキホールド有り、クリアランスSonar 8個
前席シートベンチレーション 有り。しかも、運転席オートスライドアウェイ機能つき。
あと、chrのように夜間ミラーからのライトで鳥が映し出されます。
価格.com RYONOKAMI さん

日刊自動車新聞にハリアーのことが記載されていました。
トヨタ自動車は、トヨペット店専売車の「ハリアー」に、2・0リットル直噴直列4気筒ターボエンジンを追加設定し、
6月にもマイナーチェンジを実施。 このほか現行モデルの2・0リットルガソリン車と2・5リットルハイブリッド車も継続して計3種類を用意。 ターボエンジンには6速ATを組み合わせ。 4WDも設定。
さらに内外装の上質感を高めた新グレードを追加し、安全装備では予防安全パッケージ「トヨタ・セーフティ・センスP」を標準装備する。

サンコーオートさんのサイトでQ&Aをやられています。
新設の6速AT・2.0Lターボエンジンのグレードをご検討中のお客さまへ
>試乗はいつからできますか?
>燃費はどうですか?
>エンジン性能は?
>実際の価格差は?
回答、その他質問はこちらをクリック


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# by ganbaremmc | 2017-03-22 19:33 | トヨタ | Comments(3)

三菱自 主力SUVの新型モデルが遅れる?

海外のサイトで気になる記事がありました。
記事タイトルは
Mitsubishi Tunda Model Baru Outlander Demi Nissan
自動翻訳すると、日産のために三菱アウトランダー モデル新しい遅延 とでます。

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Anda tidak salah membaca judul diatas, memang kenyataannya dari info yang beredar, eksistensi Outlander dan Outlander Sport masih menggantung. Karena Mitsubishi sendiri menunda pengembangan model terbaru kedua mobil ini. Alasan penundaannya sendiri terkait dengan pabrikan lain, yaitu Nissan.
Seperti yang kita tahu, Nissan sendiri telah mengambil alih 34% saham dari Mitsubishi tahun lalu, dan hal ini berdampak langsung pada hal yang akan kita bahas. Hal ini terjadi karena saat mengambil alih saham Mitsubishi, bekas CEO Nissan, Carlos Ghosn mengatakan akan melakukan penghematan sebanyak 5,79 Triliun pada tahun fiskal 2017. Hal ini bisa terwujud dengan melakukan kegiatan manufaktur bersama, berbagi produk, berkombinasi dalam urusan belanja, dan berbagai cara lain.

Secara teknis, penundaan model terbaru Outlander dan Outlander Sport dikarenakan para engineer yang bekerja pada proyek tersebut maish cukup pusing untuk menemukan cara supaya parts yang digunakan di model terbaru Outlander dan Outlander Sport bisa digunakan pula di mobil – mobil milik Nissan. Hmmm, jadi Nissan ingin menggunakan parts yang sama dengan Mitsubishi.
Padahal, Outlander dan Outlander Sport merupakan produk penting untuk pasar Mitsubishi di Amerika, dan publik Paman Sam sudah menantikan model terbaru dari kedua SUV ini. Kejadian ini menjadi efek pertama sejak aliansi Nissan – Mitsubishi terbentuk, namun apakah akan berdampak ke negara lain? Kita belum bisa berasumsi sejauh itu.

Kedua SUV andalan Mitsubishi ini sendiri dijadwalkan akan menyapa pasar paling cepat dalam 2 tahun kedepan. Mitsubishi Outlander akan lahir pada 2019 atau paling telat awal 2020. Sedangkan Outlander Sport dijadwalkan akan naik ke pasar pada tahun 2020. Dan proses pengembangan saat ini masuk ke dalam tahap review terkait apakah kedua SUV ini mampu berbagi komponen dan arsitektur dengan Nissan Roque alias X-Trail ataupun Nissan Rogue Sport.
Tentunya upaya menekan biaya ini dilakukan dengan memberikan penyeragaman komponen yang tak bisa dilihat oleh konsumen. Namun tetap memperlihatkan bentuk luar yang berbeda satu sama lain, dan mempertahankan identitas masing – masing merk, layaknya X-Trail dan Koleos. Jadi, apakah generasi terbaru Outlander dan Outlander Sport akan molor kedatangannya? Hanya Nissan dan Mitsubishi yang bisa menjawab. Terlebih karena produk yang kami sebutkan terakhir merupakan salah satu andalan mitsubishi di Indonesia. Dan jika merk lain mulai berbenah, layak juga kita menanti ubahan terbaru untuk sang SUV. Bagaimana tanggapanmu kawan?
autonetmagz.com

どなたか訳してくださいませ
( ノД`)


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# by ganbaremmc | 2017-03-22 18:32 | 三菱自動車 | Comments(4)

悪夢の「マツダ地獄」を止めた第6世代戦略

「 マツダ地獄 」という言葉がある。
一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その結果、他社のクルマに乗り換えできなくなることを表した言葉だ。
この輪廻を断ち切るための現実的なスタートは新車の値引きをしないことだ。しかし、ただ販売店に値引きを禁じれば良いというわけにはいかない。そんなことをメーカーが販売店に強要したら独禁法違反でアウトだ。なので、値引きをしないで売れるためには何がどうあるべきかを根底から考えなくてはならない。・・・・・・・続きはこちら

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# by ganbaremmc | 2017-03-21 20:08 | マツダ | Comments(7)

国沢氏 スバル WRXがボブスレーコースを走っている動画をみて・・・



サンモリッツオリンピック(1928年スイス)で使われた
ツェレリーナのボブスレーコースをスバルWRX STIで走ってみた動画です。
ドライバーは英国ラリー選手権の元チャンピオンで
昨年マン島TTコース4輪車レコードを記録したマーク・ヒギンズさん。

これをみた国沢さんがブログ感想を述べられています。
「 あまりの「意味の無さ」に衝撃を受ける! なんたってWRX STIでボブスレーのコースを走ってるんだから。最初、カッコ良い走りを見せ「凄い!」と思わせようとしたのかと予想してたら、見事に裏切られました~!・・・・・・・続きはこちら 」


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# by ganbaremmc | 2017-03-21 19:32 | スバル | Comments(3)

中国BYD幹部「三菱アウトランダーPHEVは安すぎる。理解できん」

中国の電気自動車メーカーとして知られる「BYD(ビーワイディー、中国語表記は比亜迪)」を取材した。取材というより、4月の上海ショーで発表する新型車のインプレッションをしてほしいという依頼だった。国産メーカーでもよくある、発表前の新型車に意見するイベントだ。

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今回メインで試乗した「唐(Tang)」というPHEVは、SUVボディに2Lターボとモーターを組み合わせ、ギアボックスは独自に開発したツインクラッチだ。BYDは乗用モデルに中国歴代の王朝名を付けていて、この車は7~10世紀に中国を支配していた唐王朝にちなんでいる。0-100km/hを5秒で駆け抜け、EV航続距離は100km。エンジンとモーターの合計出力は505ps/720Nmと立派だ。

実験部のマネージャーに元メルセデスのエンジニアを雇い、乗り心地と操縦安定性の改善に余念がないが、これなら日本でも製品として受け入れることができそうだ。ただ、価格は500万円以上と決して安くはない。ボディサイズは日本の「三菱 アウトランダー PHEV」に似ているが、BYDから意外な話を聞けた。中国で作ってもアウトランダーのコストは安く見えるそうだ。なぜそんなに安く作れるのか理解できないという。思うに、BYDは内製部品が多く1個1個の部品コストが高いのではないだろうか?

一方、BYDはダイムラーと提携して新EVブランド「デンツァ」を立ち上げ、EVの生産を開始している。昨年8月に改良を受けた「デンツァ 400」のバッテリーは47.5kWhから62kWhにアップされ、1回の充電で走れる続可能距離は400kmへと伸びている。

BYDは中国だけで販売されるが、洗練されたクルマを開発しないと中国国内でも競争が厳しくなると危機感を募らせている。そのためには、経験豊かな日本のジャーナリストなどにも厳しく評価してもらいたいと考えているのだ。若いけどやる気満々の自動車メーカーだと思った。
carview.


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# by ganbaremmc | 2017-03-21 19:11 | 三菱自動車 | Comments(3)

「運転感覚は新鮮」「未来的」三菱アウトランダーPHEVを山本晋也氏が試乗



先日、市街地で試乗する機会を得た三菱アウトランダーPHEV(2017年モデル)。 興味津々、パドル操作で回生ブレーキをコントロールしながら、クネクネとした道を走ってみたのですが、たしかにその運転感覚は新鮮。・・・・・・・続きはこちら

精進します。。。

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# by ganbaremmc | 2017-03-21 19:01 | 三菱自動車 | Comments(0)

三菱ランサー、ダイナミックシールドで表情一新

三菱自動車は台湾において、『グランドランサー』を発表した。

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すでに、日本国内向けの生産を終了した『ギャラン フォルティス』(グローバル名:『ランサー』)の大幅改良モデルとなる。グランドランサーのハイライトといえそうなのが、三菱自動車の新デザイン言語、「ダイナミックシールド」の採用。ヘッドランプやフロントグリル、バンパーなどのデザインが見直され、表情を一新することに成功している。インテリアには、デジタルメーターが装備されているのが特徴。パワートレインは、1.8リットル直列4気筒ガソリンエンジンを改良して搭載。最大出力140psを引き出し、15.7km/リットルの燃費性能を発揮する。トランスミッションは、ジヤトコ製のCVTを組み合わせた。 足回りでは、サスペンションの設定を変更し、ハンドリング性能や快適性能を追求。NVH性能も高められた。安全性能も引き上げも図られている。
レスポンス
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# by ganbaremmc | 2017-03-21 18:51 | 三菱自動車 | Comments(10)