トヨタ 「ハリアー」改良が近いのに好調なのは、あの車のせい

東洋経済オンライン 5/25(木)
トヨタ「ハリアー」の好調が少し悩ましい理由

トヨタ自動車のクロスオーバーSUV「ハリアー」が異例の売れ行きを見せている。
昨年11月ごろにC-HRの本格的な予約受注が始まって以降、
ハリアーの販売台数が前年比を上回り始めた。
これは何らかの影響を与えた可能性が高い。 具体的には、・・・・・・・・・・・・・続きはこちら

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# by ganbaremmc | 2017-05-25 20:45 | トヨタ | Comments(2)

【動画】スバル 新型WRX STI




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# by ganbaremmc | 2017-05-25 20:29 | スバル | Comments(0)

三菱自益子CEO「強みを生かした車づくりを行うことが大事だね」

三菱自が今秋に発売する新型MPVへの現地販社の期待も大きい。
ジャカルタで3拠点の乗用車販売店を構えるデータ・グループは 「 1カ月で1拠点100台は自信を持って販売する 」 と鼻息は荒い。 インドネシアで2番目に販売規模が大きいスン・グループも、「 歴史ある三菱自はブランド力があり、商品の信頼性も高い。 ジャカルタは洪水による道路の冠水が多く最低地上高は重要な要素だが、新型MPVは現地ニーズを充分満たした商品。増 販は大いに期待できる 」 と太鼓判を押す。  インドネシアの乗用車市場では多人数乗用のMPVが約7割と圧倒的シェアを誇る。背景には運転手や家政婦も含めた大家族主義の文化的要素がある。ただ最近は、富裕層を中心に高額帯のSUVの販売も堅調に伸びている。  

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益子修社長CEOは 「 三菱自の強みを生かした車づくりを行うことが大事 」 と述べ、三菱自が得意とするSUVと四輪駆動にこだわる姿勢だ。 17年度の販売計画では、現地生産化した「パジェロスポーツ」と新型MPVによる販売加速で、前年度比20%増の9万7千台を策定した。
乗用車のシェアも早期に現在の6%から10%に引き上げる。
日刊自動車新聞

その割にはそこで発売する新型MPVは
四駆の設定はないじゃないですか。 おい。マスコ
(# ゚Д゚)

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# by ganbaremmc | 2017-05-25 08:44 | 三菱自動車 | Comments(11)

スバル 安全性能高めた車を使った衝突実験公開



スバルは、安全性能を高めた車を使った衝突実験を報道陣に初めて公開しました。 
時速64キロで衝突した車は前方の部分は潰れましたが、フロントガラスは割れず、車内は安全が保たれていました。これはスバルが昨年度から搭載し始めた車の骨格にあたる「車台」の効果で、強さを4割増したといいます。 こちらは歩行者を守るため車の外に開くエアバッグです。日本では歩行者の死亡事故が多いため、国内メーカーとして初めて標準搭載しました。 世界の大手自動車メーカーと競う中、スバルは安全性能を強くアピールすることで差別化を図りたい考えです。news.tbs.co.jp
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# by ganbaremmc | 2017-05-25 08:08 | スバル | Comments(0)

マツダ 新型CX-8は米国で売るの?

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北米マツダのスポークスマンが、CX-8の北米市場投入を否定しています。
中国で販売されているCX-4は・・・・・・・・・・・・・
続きはこちら
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# by ganbaremmc | 2017-05-25 08:02 | マツダ | Comments(1)

三菱自とソフトバンク、車載AIとロボット連携

三菱自は「 自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2017 」において、
AI(人工知能)パーソナルアシスタント「 RISA 」を紹介した。 
英語版は米国シリコンバレーの複数の企業と、日本語版はソフトバンクグループやベンチャー企業のAGIと開発を進めている。三菱自動車は英語圏の売り上げが多いため、英語版の市場投入が先行する計画だが、製品化時期は未定。
AI技術を使って自然言語処理や画像認識を行う。
処理する対象ごとに異なるAI技術を使う。ドライバーの状態を監視するカメラから得た画像を基に、表情や頭部の動きからドライバーの状態を把握する。眠気や注意力、認知レベルを推定するだけでなく、ドライバーの感情や意図も認識させる。 声から感情を認識する技術も盛り込む。また、「 こわばった表情で急ブレーキを踏む 」といった状況で、AI技術で認識したドライバーの感情とクルマの操作をひも付けて、ドライバー本人に対する理解を深める。 
音声認識は、クラウド側のAIと車載情報機器に組み込んだAIの2つで行う。
両方を組み合わせることにより、通信が不安定な環境でも音声認識機能を利用できる。また、クラウド側のAIは三菱自動車の各車両から集まる会話情報を基に学習してアルゴリズムを改良する。クラウド側のAIの学習成果は車載情報機器に組み込んだAIに反映し、継続して精度を向上する。 
AIパーソナルアシスタントは、車載情報機器に内蔵するか小型のロボットを車内に設置することで使えるようにし、ソフトバンクの子会社であるcocoro SBの技術で感情を持たせる。cocoro SBのAI技術「感情エンジン」は、ホンダや川崎重工も採用している。 会場では、車載のAIパーソナルアシスタントがドライバーの自宅にあるパーソナルロボット「Pepper」と連携し、ドライバーと家族が連絡を取り合う様子も紹介した。
monoist.atmarkit.co.jp

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日刊自動車新聞
車載AIと車外に設置したソフトバンクのロボット「ペッパー」をつないだシステムで、車載AIとロボットの連携は世界初。自宅など車外の様々な情報を基にドライバーに適した提案が可能で、自動運転などに活用できる次世代技術として早期実用化を目指す。

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# by ganbaremmc | 2017-05-25 07:51 | 三菱自動車 | Comments(0)

日産副社長「軽にはチャンスが広がっている。三菱と連携強化」

日産自動車のダニエレ・スキラッチ副社長は24日、本社での会見で、
三菱自動車との連携により軽自動車も強化し、
目標とする日本での市場シェア2位を確実に達成したいとの意向を示した。

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また、電気自動車(EV)の新型「リーフ」の日本での発売については
今年後半になると明らかにした。
同副社長は、ミニバン「セレナ」とEV技術を活用したハイブリッドタイプの小型車「ノートe―POWER」の販売好調により、登録車でのシェアは「すでに2位になっている」と指摘、自社の戦略は「正しい」と評価。 その上で、2016年度は三菱自の燃費不正問題の影響で、同社から供給を受ける軽の販売が低迷したが、現在はアライアンスを組み、両社で次世代車の検討に入っており、「軽にはチャンスが広がっている」として巻き返しに意欲を見せた。
日産自の16年度の日本での新車販売は前年度に比べ2.6%減の55万7490台と5位。軽を除けば2位だった。 一方、同副社長は、新型リーフの価格や日本が最初の投入市場になるかなどの詳細に関しては明言しなかった。同社は新型リーフについて、高速道路の同一車線における自動運転機能「プロパイロット」をセレナに続き搭載し、17年度中の投入をすでに表明。 米国では現地時間18日、今年後半に世界で初披露するとしており、今夏にも新たな情報を明らかにするという。
同副社長はグローバルでの販売・マーケティングを統括し、ゼロエミッションビークルとバッテリー事業も担当。4月からは日本・アジア・オセアニア事業の責任者も務めている。
ロイター
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# by ganbaremmc | 2017-05-25 07:41 | 日産 | Comments(0)

三菱自 新型エクリプスクロスは国内年内発売?ディーゼルはMIVEC?

ネット掲示板で気になる書き込みがありました。
エクリプスクロスは秋に国内発売だと 営業さんが断言してたよ。
予想外に早かったので何度も聞き直した。

2017/05/23(火) 20:04

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それと同じ掲示板の書き込みで、搭載されるエンジンは2.2L クリーンディーゼルですが、
MIVEC仕様なのかどうかというのもありました。
2012年12月、デリカD5にDEを追加販売されたとき、
なぜMIVEC仕様にしなかったのか? 三菱自に問い合わせたことがあります。
http://ganbaremmc/21686462.html

その回答が 「 欧州とは使用される速度領域などの交通事情が異なる日本での使い勝手への配慮と、安価にするため 」 ということでした。
「 日本の道路は一般的に発進・停止の頻度が高く、高速道路においてもドイツのアウトバーンに代表されるような高い速度域で走行することは認められておりません。 ※ドイツの高速道路は速度無制限 このため、低速時のアクセルレスポンスが重視される日本で使用するミニバンに相応しい、低速域からフラットトルクを発生するエンジン特性としました。また、出力値についても、車体やサスペンションなどとのバランス等を考慮して設定しております。MIVECを採用しなくても上記の特性が実現できたため、少しでもお求め安い価格となるよう、MIVECの採用は見送りました。 」 三菱自動車

またスペックに関しても、低速トルクは国内仕様のほうが上らしいです。
「 小型タイプの可変ジオメトリーターボ(VGターボ)を組み合わせることで、低速域からフラットトルクを発生する出力特性としており、1,000~1,500rpmの間では欧州向けアウトランダーのMIVEC付きエンジンよりもトルクが大きく、扱いやすいエンジンとなっております。また、燃料噴射を高度に制御することなどにより、低温での始動性と燃焼安定性を確保しております。 」 三菱自動車

以上がデリカD5のディーゼルをMIVEC化しなかった理由ですが、
発売されるエクリプス黒酢とは性格が違うので、こちらは採用されるかもしれませんね。

2017年5月27日(土)~ 5月28日(日)
横浜赤レンガ倉庫(神奈川県横浜市) に海外仕様ですが展示予定。
https://www.eclipse-cross.jp/event/info03/

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# by ganbaremmc | 2017-05-25 04:59 | 三菱自動車 | Comments(1)